お好みにより、赤唐辛子を細かく刻んだものや、漬物用の赤唐辛子の輪切りになっているものを入れます。 (私の場合、赤唐辛子のピリッとした味が好きなのできゅうり1kgに対して赤唐辛子2本ほど使用しています。 多少厚めに切っておくほうが、食感が良くなるのでおすすめです。 そこへ、カットしたきゅうりを入れます。 そして、ゆで汁が室温くらいに下がるまで放置しておきます。 そして、室温程度まで汁が下がるまで待ちます。 好みのしょっぱさになっていれば完成です。 もし、もっと濃厚な味がお好みでしたら、きゅうりを鍋から取り出してから再度つけ汁が入った鍋を火にかけて沸騰したら火を止めて、そこへきゅうりを入れてつけ汁が常温になるまで冷まします。 私の場合は濃い目の味が好きなので全部で3回火にかけるようにしています。 きゅうりのきゅうちゃん風漬物レシピの保存方法 室温に冷ましたきゅうりをタッパなどに入れて冷蔵庫に入れて保存すれば結構日持ちすると思います。 しかし、我家の場合は、人気のレシピなのであっという間に食べきってしまうことがほとんどです。 ご飯のおかずにも、お酒のおつまみにも最適ですから。 【関連記事】 ・ まとめ 今回紹介させていただいたレシピは、きゅうりを大量に頂いた時など簡単に作れるのでとても助かっています。
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お好みにより、赤唐辛子を細かく刻んだものや、漬物用の赤唐辛子の輪切りになっているものを入れます。 (私の場合、赤唐辛子のピリッとした味が好きなのできゅうり1kgに対して赤唐辛子2本ほど使用しています。 多少厚めに切っておくほうが、食感が良くなるのでおすすめです。 そこへ、カットしたきゅうりを入れます。 そして、ゆで汁が室温くらいに下がるまで放置しておきます。 そして、室温程度まで汁が下がるまで待ちます。 好みのしょっぱさになっていれば完成です。 もし、もっと濃厚な味がお好みでしたら、きゅうりを鍋から取り出してから再度つけ汁が入った鍋を火にかけて沸騰したら火を止めて、そこへきゅうりを入れてつけ汁が常温になるまで冷まします。 私の場合は濃い目の味が好きなので全部で3回火にかけるようにしています。 きゅうりのきゅうちゃん風漬物レシピの保存方法 室温に冷ましたきゅうりをタッパなどに入れて冷蔵庫に入れて保存すれば結構日持ちすると思います。 しかし、我家の場合は、人気のレシピなのであっという間に食べきってしまうことがほとんどです。 ご飯のおかずにも、お酒のおつまみにも最適ですから。 【関連記事】 ・ まとめ 今回紹介させていただいたレシピは、きゅうりを大量に頂いた時など簡単に作れるのでとても助かっています。
次の毎日、暑い日が続きますね~。 こんな記録的な暑さだと、人と会うたびに「暑いね」「熱中症怖いね」があいさつ代わり。 でもじつはこの暑さ、料理に活用することもできるんですよ。 こちらは 【きゅうりのぱりぱり漬け】。 よーく見ると、きゅうりの皮や切り口にしわが寄っているのが分かるでしょうか? これは、いったん 「天日干し」して水分を抜いてから漬けている証拠。 このひと手間で、お店で買った漬けもののような、パリパリ、ぽりぽりと絶妙な歯ごたえになるんです! 干すときは、切ったきゅうりをざるに広げ、風通しのよい場所に置いて。 レシピでは「6時間~1日干す」と幅を持たせていますが、カラッとした猛暑日ならもっと時短できそう! 切り口が完全に乾いて、しわが寄ってきたら干し終わりの目安です。 水分ばかりであまり栄養のなさそうなきゅうりですが、じつは、きゅうりに含まれる【カリウム】にはむくみ防止の効果アリ。 余分な塩分を体の外に出してくれます。 また、ぱりぱり漬けは甘酸っぱい味なので、漬け汁に酢が入ります。 これも、夏バテした体の疲労回復をサポート。 ざるに広げ、風通しのよい場所で天日で6時間~1日干す。 2 鍋に漬け汁の材料を入れて中火にかけ、ひと煮立ちさせてさます。 保存容器に 1 のきゅうりと、しょうが、赤唐辛子を入れ、漬け汁を注ぐ。 ふたをし、冷蔵庫で3時間~一晩漬ける。 冷蔵で4~5日保存可能。 料理/大庭英子 撮影/福尾美雪 スタイリング/しのざきたかこ 文/編集部・藤井 より.
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