はらだいこ 強すぎ。 ジオコントロール (じおこんとろーる)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策【最強のデブ!15タイプを使う万能デブは強い】

はらだいこ 強すぎ

種族値はとても高いといえる能力がなく、強いていえば Hが高めではありますが耐久は高くはなく、火力も乏しく役割はほぼなかったためマイナーとされてきましたが、特性のちからもちの登場によりAの種族値は実質150相当へと化けました。 これによって求められていた火力を得る事ができ、更には強力な積み技の「はらだいこ」によって全抜き性能を高められ、そして6世代にて フェアリータイプが加わり強力なドラゴンタイプに強くなった事と、半減タイプが増えたので役割も持てるようになり、今では現環境にてメジャー級のポケモンへと君臨しています。 性格は火力底上げのため意地っ張りで確定。 持ち物ですが、おにびなどを透かせるラムのみも相性は良いですが、今回ははらだいこを採用しているため耐久を上げたく、タイマンでの性能を上げられるオボンのみで採用しています。 努力値はほぼHAベースで問題はありません。 技構成について はたきおとす 6世代にて強化されて非常に便利な効果を持ちます。 相手道具を落としながら負荷をかけられるため後続へのサポートにもなり、クレセリアへの有効打点にもなります。 全てを 半減されてしまうメガフシギバナには勝てませんが、それ以外はほとんどアクアジェットで1発で落とす事ができます。 選出時には気を付け、 はらだいこの積むタイミングが重要となってきますが、積まなくても存分に火力はあるため気を付けましょう。 クレセリアでさえ受ける事が不可能です。 被ダメはタイプ一致弱点だと厳しいですが、不一致や等倍であればオボン込みで2発耐えられる耐久はあるため対面での強さが分かるかと思います。 ドラゴンだけでなくメガバシャーモにも後出しして勝てる魅力もあるため、超火力を得ながら半減できるタイプが増えサイクル戦にも強く全抜きもしやすいこのマリルリを1度使ってみてはいかかでしょうか。

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【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【実は高種族値広技範囲のきのみデスマシーン】

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1ターン溜め技。 英語名 Geomancy 概要 の専用技。 効果は 特攻・特防・素早さを2段階上げると言うもの。 これだけ聞けば「」を越える凶悪無比な積み技なのだが… 何とこの技 溜め技なのである。 ゲーム内のイベント戦で「相手のゼルネアスのジオコントロール! 」となったプレイヤーも多いはず。 前述の通り1ターンの溜めがいるため、基本はでの即発動が基本となる。 積んでしまえばゼルネアスの超スペックと合わさって鬼神の如き活躍が期待できる。 …逆にこの戦法が強力すぎて 手の内が非常にバレやすいと言う欠点も抱えており、等の強制退場技によってハーブを無駄遣いされてはたまったものではない。 とは言えゼルネアスが出られるルールは大体ダブル以上。 どうしてもジオコントロールの一手になってしまうゼルネアスの欠点はいくらでも味方でフォローできるので、大した問題ではなかったりする。 また、パーティにゼルネアスを入れることで、相手の選出を大きく縛ることができ、もちろん選ばれたポケモンはほぼ確実にゼルネアス対策を施してあるため、そこを他のポケモンで刈ることもできる。 加えて、「ゼルネアス=ジオコントロール」という裏を突き初ターンから攻撃することで相手の読みを大きく崩すことができ、1ターンの行動の価値が大きいダブルではそれが勝利に直結することも多い。 なお、 ゼルネアスは禁止級なので禁止級無しでのバトルでジオコントロールを使いたい場合は を使おう。 ちなみに、Z技化すると全能力が1段階上がる。 次のターンも消費してしまう点ではパワフルハーブに劣るが、爆発力では大きく勝りを防ぐこともできる。 総じて、ポケモンの全技の中でも「」「」などと並んで凶悪な性能の技と言える。 この技もといゼルネアスやドーブルの存在だけで相手に大きなプレッシャーを与えられるのは非常に大きい。 フリー等でゼルネアスを使用する際は、相手が初手や選出の段階で切断してしまうことも…… 関連タグ 関連記事 親記事.

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カビゴン育成論 : 受け潰しキョダイカビゴン〜S速め〜|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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1ターン溜め技。 英語名 Geomancy 概要 の専用技。 効果は 特攻・特防・素早さを2段階上げると言うもの。 これだけ聞けば「」を越える凶悪無比な積み技なのだが… 何とこの技 溜め技なのである。 ゲーム内のイベント戦で「相手のゼルネアスのジオコントロール! 」となったプレイヤーも多いはず。 前述の通り1ターンの溜めがいるため、基本はでの即発動が基本となる。 積んでしまえばゼルネアスの超スペックと合わさって鬼神の如き活躍が期待できる。 …逆にこの戦法が強力すぎて 手の内が非常にバレやすいと言う欠点も抱えており、等の強制退場技によってハーブを無駄遣いされてはたまったものではない。 とは言えゼルネアスが出られるルールは大体ダブル以上。 どうしてもジオコントロールの一手になってしまうゼルネアスの欠点はいくらでも味方でフォローできるので、大した問題ではなかったりする。 また、パーティにゼルネアスを入れることで、相手の選出を大きく縛ることができ、もちろん選ばれたポケモンはほぼ確実にゼルネアス対策を施してあるため、そこを他のポケモンで刈ることもできる。 加えて、「ゼルネアス=ジオコントロール」という裏を突き初ターンから攻撃することで相手の読みを大きく崩すことができ、1ターンの行動の価値が大きいダブルではそれが勝利に直結することも多い。 なお、 ゼルネアスは禁止級なので禁止級無しでのバトルでジオコントロールを使いたい場合は を使おう。 ちなみに、Z技化すると全能力が1段階上がる。 次のターンも消費してしまう点ではパワフルハーブに劣るが、爆発力では大きく勝りを防ぐこともできる。 総じて、ポケモンの全技の中でも「」「」などと並んで凶悪な性能の技と言える。 この技もといゼルネアスやドーブルの存在だけで相手に大きなプレッシャーを与えられるのは非常に大きい。 フリー等でゼルネアスを使用する際は、相手が初手や選出の段階で切断してしまうことも…… 関連タグ 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 21:56:13• 2020-07-18 21:55:57• 2020-07-18 21:55:51• 2020-07-18 21:55:43• 2020-07-18 21:55:39 新しく作成された記事• 2020-07-18 21:54:51• 2020-07-18 21:48:07• 2020-07-18 21:45:49• 2020-07-18 21:50:56• 2020-07-18 21:27:28•

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