ダクソ 3 ジークバルド。 ダークソウル考察「ダクソ3ってどういう世界なのか」:飴屋(環礁)のブロマガ

カタリナのジークバルド

ダクソ 3 ジークバルド

カタリナのジークバルド 「セリフ」 キャラクター詳細 概要 ダークソウルで主人公の手助けをしたジークマイヤーの子孫と思われるカタリナの騎士。 玉ねぎのような鎧や物思いにふける様子は今作も健在である。 出現エリア 関連するキャラクター ドロップアイテム キャラクターの装備 イベント詳細 カタリナのジークバルドとの出会い 不死街にいるカリムのイーゴンと初めて出会う場所から進み、塔へ入るとエレベーターを登ってくるジークバルドと遭遇する。 何度も話しかけているとイベントが進み、エレベーターで地下へ降りると行き止まり、上へ行きたいけど行き方が分からないと言われる。 ジークバルドが乗ってきたエレベーターのスイッチを押して乗らずにすぐ降りると、塔の上層に行けるエレベーターがやってくる。 ロードを挟むなどすると、登りのエレベーターの中腹から下りた屋根の上に移動する。 炎のデーモンとの共闘 不死街の塔の中腹から降りて屋根にいるジークバルドと話すと、炎のデーモンがいて先へ進めないと言われる。 プレイヤーが炎のデーモンと戦うと、見かねたジークバルドが助太刀してくれる。 倒すとジェスチャー「乾杯」を貰える。 ジークバルドはそのまま寝るが、話しかけるとジェスチャー「睡眠」を貰える。 井戸の中のジークバルド 篝火「清拭の小教会」から出てすぐ右に井戸がある。 ジークバルドは鎧を盗まれ、井戸に突き落とされたらしい。 不屈のパッチイベントを進め、パッチからカタリナセットを買って井戸に投げ入れるとイベントが進む。 このときジェスチャー「両手歓喜」が貰える。 深みの聖堂を先にクリアしてしまい、不屈のパッチイベントを発生させずとも、火継ぎの祭祀場にいるパッチからカタリナセットを買って渡せばイベントが進む。 暖炉の前のジークバルド イルシールの篝火「街はずれれの廃屋」からゲジゲジ亡者のいる下水道を登ると暖炉の前にいる。 話しかけるとジークの酒と放つフォースをもらえる。 話の内容から罪の都へ行くことが目的らしい。 罪の都は巨人ヨームの故郷でそこに行って使命を果たそうとしている。 グレイラットイベントを進め、イルシールへ盗みに送り込んでいる状態でこのジークバルドイベントを進めると、法王サリヴァーンを倒した後にグレイラットが火継ぎの祭祀場に帰ってくる。 囚われのジークバルド イルシールの地下牢の巨人の足元に降りると、牢の向こうにいるジークバルドと話せる。 ジークバルドの牢へは罪の都から行ける。 助けるにはイルシール地下牢で古老の鍵を拾っておく。 罪の都の毒沼の梯子を上り、建物の屋根から隣の建物にジャンプする。 ジークバルド「に話しかけると楔石の原板が貰える。 近くには貧欲な金の蛇の指輪も落ちている。 ジークバルドの加勢 全てのジークバルドイベントをクリアしていると、巨人ヨーム戦でジークバルドが加勢してくれる。 手にはストームルーラーを携えて古い友であるヨームを倒しに来た。 ジークバルドがストームルーラーで戦ってくれるので、こちらはヨームの注意を引き付けるだけで良い。 残念ながらジークバルドが戦死するとストームルーラーとピアスシールド、カタリナセットを残していく。 ボス撃破後に話しかけるとジークの酒をもらえる。 その後ロードを挟むと、ジークバルドがいた場所にカタリナセット、スピアシールドが落ちている。 ゲーム情報 ASHES OF ARIANDEL ストーリー攻略 キャラクター データ システム 考察 発売前情報 その他.

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ダクソ 3 ジークバルド

ジークバル ド?ジーク ベルト?公式にも名前が不安定な 玉ねぎのオヤジ。 カタリナのジークバルト Siegward of Catarina ・装備 右:ツヴァイヘンダー(重量10. 0 筋0C技0D) 左:ピアスシールド(重量3. 5筋10D)、太陽のタリスマン(重量0. 5筋4D信14A) 防具:カタリナ一式(重量42. 7) 魔法:放つフォース(信18)、固い誓い(信28) 総重量:56. 7 ・体力の目安 (その他の指輪や松明などの重量は考慮していません) 軽ロリは 不可 中ロリ 素: 41 寵愛: 38 ハベル: 31 寵愛ハベル: 28 どっすん 素: 17 寵愛: 15 ハベル: 10 寵愛ハベル: 8 ・備考 カタリナの陽気な性分とソラールさんの太陽のような輝きを受け継いだ 三代目玉ねぎ。 初登場時、エレベーターからゆっくりと登ってきたときは懐かしさとトでニヤニヤが止まらなかった。 バルトも最終的に行方不明になるあたり、 ジーク一家は代々薄幸な一族なのだろうか…。 その天然な言動とユーモラスな見た目とは裏腹に 実力はかなり高い。 それもそのはず、彼の旅の目的は巨人であり薪の王である 巨人ヨームとの約束を果たすためであるからだ。 仮にも王の討伐を目指すならば、やはり相当な実力が求められるはずだ。 彼の腕っ節の強さも頷ける。 でも、そもそも ヨームとの約束ってなんだろう。 ヨームは王になったとはいえ、国民からは形だけの声援だけで心は伴っていなかったみたいだし、そういう意味で玉座に就くのも憚られていたのだろう。 だから二本のストームルーラーを彼を信用しない者と彼の友(=ジークバルト)に与え、いつでも自分を殺せるようにしていた。 巨人の力に火の力も加わったら実際誰にも勝ち目ないはず…。 それは本人自身が一番分かっていたし、だからこそ自身を殺すための武器を授けていたのだろう。 なんだか複雑な関係だな…。 でもなあなあの友情よりもこれが 真の男の友情と言えるのかもしれない。 また、ジークバルトさんは人を信じすぎているあまり かなり騙されやすい性格。 身包みを剥がされ、井戸に閉じ込められ、牢にブチ込まれ、それでも落ち込んだりしないんだもんなぁ。 純情にもほどがあるぞ!「話せば分かる」はこの世界では通用しないのだ…世知辛いねぇ。 「酒と謳歌の国」、毎日楽しそうだよなぁ。 でももしで実際行けることになったとしても、絶対ダークリングのせいで亡者だらけの寂れた国になってるよなぁ…そう考えると行きたいような行きたくないような。 でもカタリナ装備のモブがワチャワチャ攻撃して来たらそれはそれでかわいい…かも。 本来不死者は酒を楽しめず、それでも飲めるように彼の手で改良したのがこのお酒。 明るい性格の上に愛嬌もあって料理も得意とか絶対モテますやん…。 彼氏にしたい第一位だな(私調べ)。 酒と謳歌の国出身ということもあり、戦闘の後は祝杯を挙げるのが彼の流儀。 そのあと眠りにつくまでが彼なりの一連の宴のようだが… カタリナ出身者はどこでも寝られるような訓練を受けているのか?マイヤーさんなんて毒沼の上で眠りこけてたからなぁ…ただものじゃないぜ。 ちなみに無印のジークマイヤー(Siegmeyer)はタリスマンを抜き、ジークリンデちゃん(Sieglinde)はさらにツヴァイヘンダーを バスタードソードに代えればすぐに変更できます。 女性でも玉ねぎを着られるなんて素敵だね。 ツヴァイヘンダー: 特大剣入門用にオススメのオーソドックスかつ万能な一振り。 重量も アストラの大剣(重量8. 0)に次ぎ軽く、扱いやすい。 片手持ち時は強攻撃で突きが出せ、リーチに優れる。 両手持ち時は通常攻撃が横振りのタイプで、範囲に勝る。 まさに万能、 状況適応力が非常に高い。 戦技は「踏み込み」からのかち上げ。 「踏み込み」からの派生は大きく分けて三つあり、 かち上げタイプ(ツヴァイヘンダーなど)・ 回転斬りタイプ(グレートソードなど)・ 叩きつけタイプ(黒騎士の大剣など)に分かれる。 中でもかち上げ斬りはもっとも消費FPが少なく、また追尾性能が高いため逃げる敵やロリスタを狙う敵に対して効果を発揮する攻撃。 個人的には かち上げが最も扱いやすいタイプだと思います。 ピアスシールド: 戦技が シールドバッシュの特殊な中盾。 盾としての防御だけでなく攻撃の手段として使え… ないこともない。 本当に「ないこともない」以上の性能は見込めず、FPも消費するんだったら普通に右武器で殴った方が早い。 せめてFP消費はいらなかっただろう… トゲの盾は普通に消費なしで攻撃してるのに。 しかし 攻撃の際にガード判定があるので、敵の攻撃にうまく合わせればガードしつつ敵に反撃できる。 だが、 盾の性能としては中々のもの。 重量に対する受け値とカット率のバランスが良く、また 要求筋力も10と低めであるのでビルドによっては採用する価値は十分にある。 放つフォース: カタリナ独自に発展した フォースの類型。 前方にフォースの塊を飛ばし、爆発させる。 衝撃波だけだとダメージは 28(上)直に当てても 158(下)(信仰30)。 なんだぁこりゃぁ…むしろ 吹き飛ばしに多少のダメージ があると考えた方が正しい。 使い所は 落下狙いか 敵の足止めだろうか。 フォースと違って自ら前に出なくてもいい点は使いやすいと言えるかもしれないが、コンという面では自分を中心に衝撃波を発生させる方が扱いやすいとも言える。 そもそも足止めのために吹き飛ばしても、むしろその方向によっては逃走の助けにもなり得るかもしれない…。 使いどころが難しい奇跡である。 しかし足元に至近距離で打つこともできるので、その場合は疑似フォースとして扱うこともできる。 その場合はタメが長くなった代わりに消費FPが少なくなりダメージもついた互換として利用できるので、一長一短である。 敵に囲まれた時に「断固たる誓い」をかけながら利用すればまとめて吹き飛ばせるし、 使い方を工夫すればフォースよりも利用価値の高い奇跡にもなり得る。 攻略: A 扱いやすいツヴァイヘンダー、受け値の高いピアスシールド、攻撃の支援になる放つフォースや固い誓いと どれをとっても抜け目なく役に立てる。 特に固い誓いはオンラインマルチで特に活躍するので、要所要所でかけてあげると喜ばれるだろう。 対人: B 反対に対人面ではパリィでも武器戦技でもないピアスシールドのどっちつかず感が浮彫りになり、他の盾が恋しくなる。 放つフォースも対人ではあまり効果が見込めず、微妙なところ。 かといって中盾でどっすんはちょっとキツいしなぁ。 うーむ…うーむ…。 関連キャラ: 巨人ヨーム 不屈のパッチ カタリナのジークマイヤー カタリナのジークリンデ 太陽の騎士ソラール …関連キャラ多いな。 これも彼の人徳の成せる業か…。

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ダクソ 3 ジークバルド

広場から橋を渡ると建物がある。 建物の中に入ると、村人亡者が藁の中に隠れていたり、「盗人」が天井から落ちて襲いかかってきたりなど 前も後ろも注意深く気を張りながら進んでいくことになる。 奥で扉を開けると、左側に小さな石橋が見え 石橋を渡りきると、火炎壺を投げてくる敵が守る門が見える。 火炎壺はそばにある「火薬の樽」に引火すると爆発し、その爆風に触れると即死級のダメージをくらうので注意。 弓矢があれば、その火炎壺を投げてくる敵に攻撃できるので、筋力・技量が足りなくても弓矢を持っていくのがオススメ。 矢は祭祀場の侍女から買っておこう。 その石橋を渡ってすぐ右側の崖から下へ降り、奥の建物内に入ると篝火「崖下の地下室」がある。 崖下には亡者が見えるが、飛び降り攻撃で倒すと、背後から別の亡者に刺されて落ちる可能性があるので注意。 篝火「崖下の地下室」 1-2. NPC「大沼のコルニクス」 再び屋根の上に登り、建物内からは行けない右方向の地面へ飛び降りると檻を背負った赤いローブを着た大男がいる。 この敵に気づかれないように背後から近づくと檻を調べることができ、亡者の穴倉へ移動することができる。 また、見つかった場合は、いったん来た道を引き返し、崖側ギリギリの場所を下に降りて来た道を戻ることができるので気づかれた場合は一旦引き返そう。 尚、この先に吊るされている遺体を地面に落とし、それを拾った場合は「 炎方石の指輪」が手にはいるので、是非入手しておこう。 再度話しかけると「帰還の骨片を入手」。 広場から建物内に入るルート 鍵を開けて入った先には罪の女神像がある。 免罪を行えるので、誤ってNPCと敵対していた場合は免罪によって敵対状態を解除できるので覚えておこう。 また、ロンドールのヨエルによって「暗い穴」を受け、蓄積した呪い状態を解呪することもできる。 鍵を使用して入ると不死街の最下層の方に行くことができ、遺体を弓矢などで落としていた場合は拾うことができる。 途中には教導師がいるので注意。 また崖下でアイテムを拾うとき、崖の上で大男を倒していない場合は上空から壺が落下してくるので注意しよう。 カリムのイリーナが居るところまで来ると、イリーナに話しかけ「触れる」ことができる。 (やはり、、付近にはバック・スタブ万歳!などのメッセージがあるが笑) 「触れる」を選択するとジェスチャー「祈り」を入手、さらに話しかけ「仕えさせる」を選択するとカリムのイリーナが火継ぎの祭祀場に転送される。 今後「点字聖書」を入手した場合は新たな奇跡をイリーナから学ぶことができるので是非救出しておこう。 NPC「カタリナの騎士ジークバルド」 広場の方を見ると、巨大なデーモンがいるので、弓矢などで攻撃を当てて感知された後に戦うとジークバルドも共闘してくれる。 倒した後に「ジークバルド」に話しかけるとアイテム「ジークの酒」、ジェスチャー「乾杯」を入手できる。 さらに「ジークバルド」が寝た後に話しかけるとジェスチャー「寝る」を入手する。 広場から建物に入り、道なりに進んでいくと小さい塔へ飛び降りることができる。 途中には「ミラのベスト」防具シリーズがあるので欲しい人は取っておこう。 小さい塔の中を降りきると呪腹の大樹の方の大きな階段付近に出る。 ジークバルドに話しかけた後、リフトを操作して自分はのらずにリフトを下へ行かせたるともう一つのリフトがやってくるのでそれに乗ると塔の上層部に行くことができる。 塔の上層部には巨人がおり、巨人に話しかけると「友情を示す」が選択できる。 友情を示すと、アイテム「幼い白枝」を入手。 幼い白枝を入手した後は、大矢が自分に向けて飛んでこなくなるので、大矢が飛んできていた広場にあるアイテムを安心して取りに行こう。 尚、上層部の巨人は先に「幼い白枝」を取っていると敵対状態になっており、出会ってからすぐに戦闘に。 倒すと「鷹の指輪」が入手できるので倒しても良い。 薪の王を全て撃破して時間が経ってから来ると、すでに死んでおり、そばには「鷹の指輪」のみが残されている。 リフトの下へ行くと篝火「生贄の道」へ.

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