Contents• 世界中 日本中で コロナの影響は増大しています。 一日も早く皆さんが安心して過ごせる日が来ることを願っています。 たくさんのお店が休業し街は閑散としています。 今の状況を見ると寂しくなってきます。 早く収束して活気ある街に戻ってほしいです。 その次が 2020年8月。 収束はないのではと言う意見もあったようです。 世界的な流行の収束については今年中は収束しないと予測されています。 海外では外出禁止の国もあり今年中の収束が難しいと言う結果なら、日本の収束時期はもっと遅いと考えられますよね。 スポンサーリンク 夏休みは海外旅行に行けるか予想まとめ! 動画投稿! 新型コロナウイルス 国別の感染者数の推移【動画でわかる統計・データ】 — ChartStyle YouTube ChartStyle 世界的な流行の収束時期は2021年ではないかと言う意見が多いようです。 学校教育法で、学年ごとの履修授業履修時間が定められているから。 この休校もまた延長されるかもしれない。 そうなれば今のこの休校は夏休みの前倒しと捉えておいた方がいいかも。 — おとうさん X8UUoyqadz1lcH2 でも、夏休みには何とか落ち着いてほしい!!! 今は夏休みに海外旅行出来る事を祈るしかない! また、最新情報が入り次第追記していきますね! スポンサーリンク まとめ 今回は『 コロナの収束時期はいつ?夏休みは海外旅行に行けるか予想まとめ!』と題しまして、コロナウイルスの収束時期と、夏には海外旅行が出来る状態になっているのか予想しながらまとめてみしたが、いかがだったでしょうか? 今は自分が出来る範囲の予防を徹底しましょう。 不要不急の外出は控え収束するまでグッと耐えて乗り越えましょう・・・ それでは今回はここまでとさせていただきます。 最後までご覧いただきましてありがとうございました。
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こんにちは。 会社員ミニマリストのカボチャです。 新型コロナウイルスによる死者が世界で最も多いイタリアでは、ここ数日、感染者が増えるスピードが鈍っています。 政府の専門機関は、「危機的な状況は脱した」と述べ、3週間以上続く外出制限の効果が出ているという見方を示しました。 感染予防にあたる国立衛生研究所のブルザフェッロ所長は、記者会見し、「危機的な状況は脱した。 感染者は減っていく」と述べ、先月10日から3週間以上続く外出制限の効果が出ているという見方を示しました。 ですが、 今の日本の状況を考えると、かなり危機的な状況に陥る分岐点にあると考えます。 これは、不安を煽るのが目的ではなく、危機的な状況を理解いただき、政府の要請している不要不急の外出や、「3つの密」を避けること、を啓蒙するために書いています。 だだし、カボチャはもちろん専門家ではないので、情報の取捨選択は自己責任でお願いします。 イタリアの外出禁止令は有効だったのか まずは、ピークを脱したとされるイタリアの、これまでの状況を振り返ってみましょう。 そこから約一ヶ月が経過し、ようやくピークを脱したという状況です。 では、本当に外出禁止令が効果があったのでしょうか。 これについては、Googleが有益なデータを公開しているので紹介します。 これは、Googleの「Google map」などのデータから、各国の各地域の人の移動の変化をレポートしたものです。 こういうのをパッと出せるのは、Googleさんはさすがですね! では、このデータから、イタリア国内での人の移動がどう変化したかをみてみます。 (間違えてたら、指摘お願いします!)• Parks : 公園、ビーチ、ドッグラン、庭園など• Transit stations : バス、電車、地下鉄、駅、などの公共交通期間• Workplaces : 会社、職場など• このデータから、外出禁止令は効果があったものと推測できます。 また、人々の意識も大きく変わったのかもしれません。 日本はいま、どんな状況か さて、次は、日本の状況をみてみましょう。 新型コロナウイルスの感染者が都市部を中心に急増するなか、「早急に欧米に近い外出制限をしなければ、爆発的な感染者の急増(オーバーシュート)を防げない」との試算を北海道大学の西浦博教授がまとめた。 東京都では感染経路不明の患者が急増しており、現状のままでは1日数千人の感染者が出るとした。 人の接触を8割減にできれば減少に転じるとしている。 西浦教授によると、JRや都営地下鉄などの利用者は、イベント自粛要請などの影響で3月上旬は2割程度減少していた。 だが試算では、2割減程度では流行を数日遅らせることができても、爆発的な患者増は抑えられないという。 一方、8割程度減らすことができれば、潜伏期間などを踏まえ、10日~2週間後に1日数千人をピークに急激に減少させることができるとしている。 西浦教授は「現在の東京都は爆発的で指数関数的な増殖期に入った可能性がある」とみており、「早急に自粛より強い外出制限をする必要がある」と求めている。 米ニューヨーク市では東京都より2週間早く感染が拡大し、1日100人を超えた2日後に1千人、5日後に2千人、さらに10日後に4千人を突破し、爆発的に感染者が増えている。 西浦教授の提言によると、 「8割程度減らすことができれば、潜伏期間などを踏まえ、10日~2週間後に1日数千人をピークに急激に減少させることができるとしている」とのことです。 これは、外出禁止令によって、人の移動の80-90%を抑えこみ、一ヶ月でピークから脱したイタリアの例と重なります。 日本のコロナウイルス収束時期を予想する これらのデータや事実を基に、日本のコロナウイルスの収束時期を予測してみました。 まず、イタリアは事実上の外出禁止令をだし、人の移動の80-90%を抑えこみ、一ヶ月でピークから脱却しつつあります。 当然、ピークを過ぎただけなので、外出禁止令を維持しつつ、少なくともあと1ヶ月は収束までかかると想定します。 今からだと6月中旬くらいのイメージかと推測します。 ただ、いま実施しているような、お願いレベルの自粛要請が続くのであれば、人の移動はマイナス20-40%程度となり、収束までの時間はもっとかかると予想されます。 収束まで時間がかかるということは、ただ時間がかかるのではなく、下記のリスクを伴います。 ・コロナウイルスによる死者数の増加。 それに加えて、医療のキャパシティを超えてしまえば、助かる人も助けられなくなり、さらに多くの死者がでることが予想されます。 また、収束が伸びれば伸びるほど、経済へのダメージが大きく、結果、失業者や生活の維持が難しくなる人が増え、間接的な死者数も多くなっていきます。 多くの識者が、いまここで食い止めないといけないと言っているのはこのためです。 カボチャ個人としては、いち早く政府が緊急事態宣言を発令し、人の移動と接触制限をし、感染者の増加を出来るだけ抑える。 それと同時に、緊急事態宣言による経済的損失の補償を行い、国民の生活をギリギリ維持していくこと、が必要と考えています。 いま私たちにできること ただ、緊急事態宣言をだし、移動制限をかけるのは、日本政府と自治体しかできません。 また、緊急事態宣言も出したとしても、外出の自粛、施設の使用停止などの「要請」しかできなく、国民の意識の変化に頼らざるを得ないのが実情です。 補償が足りないのであれば、生活のために自粛をしない人も多いかもしれません。 ただ、いま私たちにできることは、シンプルです。 下記の記事でも紹介しましたが、下記をひたすら遵守していくだけです。 外出、そして、人との接触をできるだけ避ける• 特に、「3つの密」を避ける• やむを得ず外出する場合にはマスクを着用する• 感染の疑いがある場合には、「帰国者・接触者相談センター」に相談 マスクの着用も、自分がかからないため、というより、自分がかかっていた場合に人に移さないため。 という観点からの着用を推奨します。 とにかく、下記を実施し、自体が収束するのを我慢強く待ちましょう!• 家にいる• 外に出ない• 人と接触しない 止むを得ず人と接触するときは、下記に気をつける。 「3つの密」を避ける• 距離を保つ(2m以上)• マスクを着ける• 対面での会話は避ける 日本の各地域に温度差がある? ここからは余談です。 先ほど紹介した、Google先生の人の移動の変化のレポートですが、日本の各地域のデータを見てみると、結構温度差があるなと感じました。 下記、日本のデータです。 患者数の増加が多い地域は、人の移動の大きな減少が見られますが、他の地域はやはり対岸の火事と思っているのか、あまり減少が見られません。 興味深いデータなので、皆さんも見てください。 各データの日本語も置いておきます。 Parks : 公園、ビーチ、ドッグラン、庭園など• Transit stations : バス、電車、地下鉄、駅、などの公共交通期間• Workplaces : 会社、職場など• Residential :住居、家など 在宅や自粛で運動不足の人におすすめ また、在宅や自粛で、運動不足になっている方も多いと思います。 スポーツジムも「3つの密」が重なる対象とされていて、行けない方も多いと思います。 この状況の中、ずっと家にいて、体を動かしていないと、筋力が衰えるばかりか、精神的にもよくありません。 少し長めの散歩に出る、または、家で筋トレをするなどして、体力と筋力の維持をすることも重要です。 下記で、家での筋トレのおすすめ本と、ヨガマットとトレーニングチューブを紹介しています。 マシンの必要のない、負荷の軽いものからがっつりな自重トレーニングが紹介されていますので、家にない方は試してみてください。
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コロナウイルスはいつまで続か予想! 収束予測は4月? コロナウイルスがいつまで続くのか気になっている人は多いと思います。 中国国内における新型コロナウイルスの流行は2月にピークを迎え、4月ごろに終息する可能性があると予想。 「 今月の半ばか下旬にピークを迎える可能性がある。 msn. 中国の保健当局は「感染のピークは過ぎた」と認識しているようです。 しかし、「4月頃の終息」は中国内でのことで 全国的にはまだ落ち着いているという認識はないため 日本やそれ以外の国での終息はもう少し時間がかかるのではと思います。 スポンサーリンク コロナウイルスの収束予想は梅雨時期! プリンストン大学、カリフォルニア大学ロサンゼルス校、 国立衛生研究所の専門家による内容精査が行われ、 その概要が3月11日に公表されました。 ウイルスは空気中であれば3時間は生存するが、銅製品の表面であれば4時間、厚紙の表面では24時間、プラスチックやステンレスの表面の場合には2~3日にわたって生存すること。 yahoo. しかし、その一方で コロナウイルスの弱点も明らかになっています。 加湿器を使い、 湿度50%でカ氏72度(セ氏22. 22度)にすれば、ウイルスの活動が収まることが判明したという。 yahoo. コロナウイルスはいつまで続くかについて世間の反応は? コロナウイルスがいつまで続くのかネットでの反応を調べてみました。 もう3月半ば。 2ヶ月近く電車にもバスにも乗ってない。 毎日コロナコロナ。 いつまで続くんだよ。 — かやのなか okayamaeichan コロナ被害っていつまで続くんだろう 夏休みにはおさまって欲しい。 花火大会とかお祭りが無くなったり、キャンプ場が閉鎖されたりしたらどうしよう。 大学生の夏休みは4回しかないのに。 国としてはコロナの実際の被害以上の混乱に陥らないようにというのが一番ケアしている点だろう。 いつまで防御態勢でいるのかの不安から苛立ちに変化する国民感情に対する緩和を目論んだ首相会見である。 予想通り実質現状維持の宣言であった。 WHOからはパンデミックが発せられ、国内では多くのクラスターが特定されています。 感染者が増えるのはある程度予想していたが、その裏で確実に治癒している方々がいる筈。 その人数を発表しないといつまで経っても不安。 — 今福 厚好 yamerarenaitoma コロナショックはいつまで続くのか… 元飲食店で働いた身としては一度離れたお客さんを取り戻す大変さを知っているのでかなり労力がかかるかなと… 終わったあとも世論は衛生面で敏感になっているだろうから更なる困難が予想できますね。 — うしたろう🐮 アラサー動画編集・webライター Usitarou3 コロナウイルスはいつまで続くか予想 まとめ 新型コロナウイルスがいつまで続くのかまとめてみました。 国内ではいまだ感染者数が増え続けているため、 いつ収束するのかの予測はあくまで予測でしかありませんが、 この状況が少しでもよくなることを祈るばかりです。
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