ジャグラー 6 号機。 6号機だけになったら、ジャグラー以外稼働する台何もなくないで...

北電子「6号機のジャグラーが欲しければ、5号機のアイジャグを撤去せよ」

ジャグラー 6 号機

を宣言した「 アニかつ」。 以前から積極的に新機種を打ちまくっている「 濱マモル」と、今回も酒を酌み交わしながら未来志向な回胴談義を繰り広げていただくとしよう。 アニマルかつみ(以下、アニ):うむ、『バジリスク甲賀忍法帖絆2』と『新鬼武者』のことかな。 濱マモル(以下、濱):ですね。 『バジ絆2』の方は、すでにショールームで打ちましたけど、感触的にはまんま初代ですね。 アニ:じゃあ、アレか。 また『強い日』には『軍団』が大挙して…。 濱:いや、それはどうかわかりませんが、初代と同じく、設定示唆も含めて『狙いどころ』は多々あるみたいです。 アニ:個人的には、それらがあからさますぎたのが好きじゃなかったんだよね、初代の『絆』は……。 濱:ええ、仰るとおりで。 でも今作は、AT(バジリスクタイム)に関する内部的なシステムがちょっと変わってて……。 アニ:ほほう。 濱:初代は都度、継続率で管理してたんですが、今作は12セット目までシナリオ管理なんですよ。 アニ:シナリオかぁ。 個人的には、あまり好きじゃないなぁ。 だって、極端に言えば最初っから展開が決まっているようなもんじゃない。 濱:まぁ、その辺りは好き嫌いがわかれるところですよね。 好きな人は、『シナリオを読む楽しさ』を推すでしょうし。 濱:まだ打ってないんですが、こちらは最近よくある『3戦して勝てば』ってやつです。 アニ:じゃあ、『猪木』と同じだ。 濱:極端に言えば、ですね。 アニ:とりあえず、この2機種は人気コンテンツだから、相当に入ることになるだろうけど。 濱:……ってか。 やっぱ、『アイムジャグラーEX』の6号機版が出るのが、業界的にはもっとも明るい話題なんじゃないでしょうか。

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6号機ジャグラー第一弾は『アイムジャグラーEX』!5号機アイジャグとのスペック比較&進化点&PV【ジャグラーシリーズ初の6号機】│ブレスロ.2dps

ジャグラー 6 号機

この記事で自分が予想した6号機ジャグラーは…• ボーナス枚数が減った代わりに当たりやすいノーマルタイプ• 疑似ボーナスタイプ この3タイプのどれかだろうと予想しました。 そのモデルケースとして、パイオニアから登場した『ハイハイシオサイ』を引き合いにも出しましたね。 6号機初代ジャグラー『アイムジャグラーEX』 これが6号機として最初に登場する事になるジャグラーシリーズ機種『アイムジャグラーEX』の筐体です。 ジャグラーシリーズの事をご存知の方なら当然お分かりでしょうが、5号機として登場した初代ジャグラーシリーズ機種である『アイムジャグラーEX』の名前をそのまま受け継ぐ形となりました。 ぱっと見の印象は正にいつもの「アイジャグ」ですよね。 しかし当然、5号機のアイムジャグラーEXと同一スペックという事は規則上不可能なので、色々と変更点はあります。 スペック的な面と共に、その他の演出や筐体関係の変更点(進化点)について見て行きましょう。 …とその前に、PVをご覧ください。 スペックが一新 これは6号機の規則上、避けては通れない部分でした。 何しろ300枚以上獲得できるボーナスを搭載できませんからね。 では実際にどのように変わったかを5号機の『アイムジャグラーEX』と比較しつつ見てみましょう。 ボーナス獲得枚数&50枚あたりのコイン持ち 1Kベース 設定 6号機 5号機 BIG 252枚 325枚 REG 96枚 104枚 1Kベース 約40G 約35G BIG獲得枚数は325枚から252枚へダウン(-73枚)、REG獲得枚数は104枚から96枚へダウン(-8枚)となりました。 この落差をどう感じるかは人それぞれでしょうが、個人的には「全然アリ」ですね。 むしろこれぐらいのダウンで大丈夫なんだ?というのが率直な感想です。 てっきりBIG獲得枚数は200枚程度まで下がると思っていたので、割と拍子抜けしました。 6号機らしくコイン持ちも上昇しており、50枚で40G回るのは地味に大きいですね。 6 全体的に6号機の方が当たりやすくなっていますね。 もちろんその理由としては獲得枚数が減っている&ベースが上がっているためですが。 とは言えこの程度の差を体感として実感できるかと言えば非常に微妙な所ですけどね。 6 こちらもBIG確率と同様に6号機版の方が全体的に当たりやすくなっています。 興味深い点としては、6号機の設定1と設定2の差が大きくなり設定3の数値との差が縮まりました。 こうなったことで、これまでの5号機版だと設定2と設定3ではREG確率に差が付きやすかった所が6号機版ではいくらか分かりづらくなる事でしょう。 設定狙いをしていてアイムジャグラーの設定3を視野にいれていた人というのも居ないでしょうけど、ホール的には設定2を使いやすくなる?のかも知れませんね。 3 BIGとREGの確率を見て来たので予想が付いたと思いますけど、こちらもやはり6号機版の方が全体的に確率が上がっています。 機械割 設定 6号機 5号機 1 97. 特に興味深いのは低設定域が随分とマシになっている点。 アイムジャグラーEXという台は設定1がノーマルタイプとしては他に中々ないレベルで辛い事でも有名でしたが、6号機版ではその点が多少改善?されたようです。 ただホールにとっては安心安定の利益確保経路が狭められたとも言えますが。 6号機アイジャグEXのGOGO! ランプは「CHANCE」も光る! なんと6号機アイムジャグラーEXのGOGO! ランプは、CHANCEの文字まで光るらしいです! …と言われて初めて「あっ、今まで光ってなかったんだ?」という事に気付いた人も非常に多い事でしょう。 正直かなりどうでも良い部分ですがGOGO! ランプも進化しているようですね。 リール上部にJUGGLERロゴランプを搭載! リール上に新たに付け加えられた「JUGGLER」と書かれたロゴランプがプレミアム点灯パターンなどでボーナスを彩ってくれるようです。 これは恐らく今後しばらくはジャグラーの標準仕様として搭載されるのでしょうね。 6号機アイジャグEXは中段チェリーも存在する! 本作は5号機アイジャグEXでは搭載されていなかった中段チェリーも存在するようです。 5号機アイジャグシリーズでは頑なに搭載してこなかった機能でしたが、6号機として新たな門出を迎える上でのささやかな変更点といった所でしょうか。 ジャグラーで串田アキラが聴ける! ついにジャグラー実機でこの曲が聴けるようになりました! 曲名は「みんなのGOGO! CHANCE」、歌っているのはみんな大好き 串田アキラさん。 この曲は北電子50周年記念で製作されたジャグラー公式応援ソング?だったと思いますが、ついに実機搭載されたようです。 思いの外普通の仕様で逆にビックリ といった感じで、個人的に予想していた通り「ボーナス枚数が減った代わりに当たりやすいノーマルタイプ」として6号機のジャグラーシリーズは世に出る事が判明しました。 しかしそのスペック内容は、自分が思っていたものよりも遥かに「ジャグラー」でしたね。 てっきりもっとBIGの獲得枚数が減ってボーナス確率が上がったようなもの、要するに「ハイハイシオサイ」に近いスペックになると思っていたんですが、思いのほか安心感のあるスペックで世に出てくれるのは嬉しい限り。 というか「コレでいけるんだ?」という感じで、正直拍子抜けしました。 6号機規則的にコレで通るんなら、ジャグラーは全く問題なく安泰だなと改めて再確認できました。 ただ気になるのは、このスペックをベースにしつつもう少しハイスペックな仕様にしようとした場合どうなるのか…ですね。 要するに「 マイジャグラーシリーズ」のスペックはどうなってしまうのだろうかという懸念。 この仕様がもしアイジャグ的なロースペックジャグラーだからこそ可能なものであるのなら、マイジャグラーシリーズでは少々異なるアプローチが必要になる可能性も? そういった意味では、6号機版マイジャグラーが登場した時にこそジャグラー帝国が盤石である事を確信できるのでしょう。

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6号機のアイムジャグラー「BIG252枚・REG96枚・コイン持ち40G」で勝算はあるのか?!

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長年、愛されてきた『 ジャグラー』シリーズ。 そんな国民的 パチスロは、ホールになくてはならない存在になった。 「ペカればボーナス確定」というシンプルで分かりやすいゲーム性を武器に、多くのユーザーを虜にしてきた本シリーズ。 老若男女に愛される「超人気シリーズ」である。 「ジャグラーの魅力」は、いつの時代も継承されてきたが…。 出玉規制によって、獲得出玉が大幅に減少したパチスロ6号機。 ボーナスでの獲得出玉は理論上最大約280枚が限界となるため、ノーマルタイプは大きな影響を受けてしまう。 その点に不安の声は上がっていた。 さすがに『ジャグラー』であっても、6号機で支持を得るのは厳しいと予想されていたが…。 「王者」は我々の期待に応えてくれた。 初の5号機ジャグラーと全く同じ名前で登場する『アイムジャグラーEX』は、6号機ノーマルタイプの可能性を示す仕上がりとなっている。 既存機と同じく2種類のボーナスで出玉を増やすシンプルな仕様。 BIGは252枚、REGは96枚の払い出しを得られる。 ボーナス確率を考えれば、252枚という数字はギリギリまで攻めた印象だ。 5号機の『アイムジャグラーEX』に比べ純増枚数は減ったが、通常時のベースを50枚あたり40Gまでアップ。 5まで上昇させた。 出玉率も95. 9%~105. 2%だったのに対し、本作は97. 0%~105. 全ての設定で、遊びやすく当たりやすさが際立つ仕上がりだ。 筐体は先代を継承しつつも、フルモデルチェンジ。 お馴染みの「GOGO! ランプ」も進化している。 発表から期待の声は続出していたが…。 5月を予定していた導入は延期。 待ち焦がれていたユーザーにとっては非常に残念なニュースだ。 しかし、この現状を考えれば仕方がないことだろう。 1日も早く、ホールで遊技できる日が訪れることを待ちたいところだ。

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