ファンデーション カテゴリー別にソフィーナ製品をご紹介しています。 シミ・くすみをカバーし潤白美肌の仕上がり• 軽やかにのびて、潤白美肌の仕上がり• 夕方までくずれにくい、きれいな素肌質感に• テカリに見えない自然なつや肌が持続します• シミ・くすみをひとぬりでカバー• くすみがちな肌色を、ぱっと明るい肌色へ• きめ細やかな仕上がり長続き• 汗・皮脂につよくつるんとなめらか• うるおいたっぷり• なめらかな使い心地のファンデーション• なめらかで艶のある仕上がりに• 潤って艶のある仕上がりに•
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代表的なファンデーションのテクスチャーとそれぞれの特徴がこちら。 【パウダーファンデーション】 粉をプレストして固めた固形タイプのファンデーション。 ヨレにくく、仕上がりもムラになりにくいので初心者の方でも使いやすいテクスチャーです。 持ち運びしやすく、お直し用としての使用もおすすめです! 【リキッドファンデーション】 乳液のようなテクスチャーの液体タイプのファンデーション。 カバー力・保湿力とも高く、しっとりとした仕上がりのものが多いのが特徴。 クリームタイプに比べて水分が多く、伸びの良さも特徴です。 混合肌の方や、しっかりカバーしながらもナチュラルな仕上がりがお好みの方におすすめ。 【クリームファンデーション】 リキッドよりも固めのテクスチャーで油分が多めのファンデーション。 カバー力・保湿力ともこの4種類の中でもっとも高いのがクリームファンデーション。 クリームタイプにはエイジングケアできる成分が配合されているものも多く、 乾燥が気になる方や、ハリ感を求める方におすすめです。 【クッションファンデーション】 リキッド状のファンデーションがクッション(スポンジ)に染みこんでいて、手を汚さずにリキッドタイプのような仕上がりになるため、 リキッドタイプとパウダータイプのいいとこどりと言われているファンデーションです。 つやっぽく仕上がるものが多く、保湿力の高さもポイント。 用途や肌質にあったテクスチャーのファンデーションを選びましょう。 ファンデーション選びの際は、自分のなりたい質感に合わせて選ぶことが重要! 下記が代表的なベースメイクの質感の名称と特徴です。 【マット肌】 ツヤがなく、陶器のようにさらっとした仕上がり。 ふんわり柔らかい印象や儚げな印象に見せることができ、赤ちゃんのような肌の質感でガーリーなファッションやメイクとよく合います。 自然なツヤの効果により、マット肌よりもナチュラルな印象に。 【ツヤ肌】 全体にツヤ感があり、健康的で潤っている印象に見せてくれます。 パンっと弾けるようなみずみずしさでカジュアルな印象を与えますが、キレイめのファッションに湿度を感じるツヤ肌を合わせて色っぽさを演出することも可能。 ツヤにより立体感が出て、ハリ感も感じさせる仕上がりなのでエイジングが気になる方にもおすすめの質感です。 好みの仕上がり+肌質に合ったものを選びましょう。 この【イエベ・ブルベ】とは何なのかというと、 【イエローベース】【ブルーベース】の略で、パーソナルカラー【生まれ持った髪色、肌色、瞳の色などに調和する(似合う)色の事】を大きく2種類に分けた際の名称なんです。 【イエローベース】 イエローベースの色みはオレンジやカーキ、コーラル系のピンクなどの黄みがかった色みの事を指します。 一般的にイエローベースの色みが似合う方は、肌の色が黄みがかっていて、血管の色は緑っぽく、黒目や髪の毛の地毛の色が茶色に近い方です。 【ブルーベース】 ブルーベースの色みは青やワインレッド、ラベンダー系のピンクなどの青みがかった色みの事を指します。 一般的にブルーベースの色みが似合う方は、肌の色が青みがかっていて、血管の色は青っぽく、黒目と髪の毛の地毛の色が黒に近い方です。 一般的にイエベ・ブルベで似合うファンデーションの色みは異なります。 【ベージュ系】【オークル系】【ピンク系】のそれぞれの特徴は下記になります。 色合わせの際のポイントは、 フェイスラインにのせて色みを見ること。 手の甲にのせて色みを見る方法はNGです。 フェイスラインに肌の色と近そうなファンデーションを3色ほどのせて、一番自然に馴染む色がベストな色です。 そうなるとファンデーションの選び方も、その年代の肌質に合ったものを選ぶことが重要になってきます。 キメが細かくもともとキレイな肌に、カバー力の高いファンデーションをしっかり塗って肌を覆ってしまうと肌悩みを悪化させてしまう可能性もあるため、あまりおすすめできません。 できれば、気になる部分のみにコンシーラーを使って、全体はフェイスパウダーだけで仕上げるのが理想。 もちろん生まれ持ったキメの違いなどの個人差はありますが、全体的に見て普段メイクをしていない子の肌のほうが圧倒的にキレイだったんです。 油分が多いファンデーションはニキビを悪化させたりニキビをできやすくする可能性が高いので、パウダーファンデーションがおすすめです。 こちらはデリケートな10代の肌にも安心して使える低刺激性の薬用ファンデーション。 ニキビやニキビ跡をカバーしながら肌荒れを防ぐ有効成分配合です。 【20代】 20代は新陳代謝も活発で、たるみやハリの無さなどの肌悩みはまだ無い年代。 脂性肌・混合肌・乾燥肌・毛穴悩みやニキビ、外部からのストレスによるゆらぎなどが主な肌悩みと言えるでしょう。 筆者は20代の頃、混合肌でTゾーンがすぐにテカってしまう肌質でした。 が、このファンデーションを使うと夜通し遊んで朝まで化粧直ししていないのに、始発で帰ってきて鏡に映る肌がつけたての仕上がりと全く変わっていない!!!思わず『皮脂腺どこいったー!!!』と叫んだほどです。 肌悩みをカバーしつつ、ナチュラルにツヤ感を与えてくれるセミマットな質感のファンデーションがおすすめです。 カバー力が高すぎるものやマット過ぎる質感のものはかえって老けて見えてしまうので要注意! ツヤ感でアラを飛ばしてキレイに見せてくれるファンデーションを選びましょう。 瑞々しく潤った印象の肌に仕上がるのに、汗や皮脂にも強いという逸品。 ツヤタイプのファンデーションは崩れやすいという概念を吹き飛ばしてくれます! ウォータリーベースなので使用感が軽いのも嬉しいポイントです。 SEFINE セフィーヌ シルクウェットパウダー こちらは渡辺直美さんが紹介したことで一時期かなり話題になったファンデーション。 人気の理由は【崩れにくさ】【美容成分配合でメイクをしながらスキンケアできるところ】【粒子が細かく厚塗り感が出ないのにカバー力が高いところ】。 エイジングケアの基本は保湿です。 ファンデーションも保湿力が高いものを選ぶことが重要! しっとりと保湿してくれて、ぷりっとハリ感が感じられるような上質なクリームファンデーションを選びましょう。 乾燥が原因の場合はとにかく保湿を徹底しましょう!のちほど取り上げている『皮むけ問題』や『崩れ問題』と同様に、普段のスキンケアから水分と油分をしっかり与えることはもちろん、ベースメイク前の保湿ケアを念入りに行うことがカギとなります。 肌がごわついてうまくファンデーションがのらない場合は、角質肥厚をおこしてしまっている状態のため、ピーリングやふき取り化粧水などで 角質ケアを行ったうえでしっかりと保湿を行うことをおすすめします。 また、 下地とファンデーションの相性が悪い場合もファンデーションがうまくのりません。 一般的に保湿系下地はリキッドファンデーションやクリームファンデーション、皮脂吸着系下地はパウダーファンデーションとの相性が良いとされています。 相性の良い組み合わせがわからない場合は、同じブランドでライン使いをするのもおすすめです。 スキンケアをしっかり浸透させてからベースメイクを始めるのはもちろん、下地でしっかり土台づくりを行うことがムラの無いベースメイクづくりの肝になります。 凸凹が気になる方はシリコン系プライマーで肌表面を均一に整えて、色ムラが気になる方は気になる箇所にコントロールカラーを塗布(赤みが気になる小鼻などはグリーン、黄ぐすみが気になる目周りなどはパープル)して肌の色を調整してからファンデーションを使用しましょう。 また、リキッドファンデーションやクリームファンデーションは塗っている途中で乾いてしまうとムラづきの原因に。 5点置きしたら素早く顔全体に広げて馴染ませることを意識して。 指やスポンジでうまくつけられない方にはブラシづけがおすすめ!細かい凸凹にもしっかりファンデーションが密着して、薄づきでムラのない仕上がりに。 仕上げのパウダーは乾燥している部分には不要です。 Tゾーンなどテカりが気になる部分にだけ使いましょう。 【ファンデーションの塗り方が原因の場合】 ・スキンケアがしっかり馴染むまで時間をおいてからベースメイクを始める。 (5分程度。 さらに、下地をつけた後も5分程おくとなお良し。 どうしても時間が無い場合は表面の水分・油分をティッシュオフする) ・目周りや口元など、動きが多くヨレやすい箇所はファンデーションを薄くつける。 (リキッドやクリームなど液状のファンデーションを使う場合は、広い面を先に仕上げて、目周りや口元は最後に指に残ったファンデーションを薄く伸ばす気持ちで) ・リキッドやクリームなど液状のファンデーションを使う場合は、仕上げのパウダーを塗布する前に、スポンジでファンデーションを塗った箇所全体を細かく叩き込む。 こうすることにより余分なファンデーションをオフでき、ファンデーションが肌に密着する。 ・どのテクスチャーのファンデーションにおいても、ファンデーション塗布後と仕上げのパウダー塗布後には必ずハンドプレスをする。 ムースのように肌に溶け込んで、乾燥肌でもまったく粉っぽくならない! 重ねても厚ぼったくならず、毛穴もカバーしてふんわりセミマット肌に仕上がります。 筆者は韓国コスメオタクなのでいろんなクッションファンデを使ってきましたが、ミシャのクッションファンデの人気の理由はコスパの良さではないかと思います。 下地いらずでUVカット効果・保湿成分配合・高カバー力と、1000円前後でこのクオリティ!クッションファンデビギナーのみなさんも試してみる価値アリですよ! 韓国のファンデーションらしいツヤ感も魅力。 カバー力が高く、仕上がりは上品なツヤ肌に。 ツヤ肌と言っても、わざとらしくないセミマットでほどよいツヤ感。 ほどよいカバー力と素肌っぽいナチュラルな仕上がりで人気のRMKのファンデーションですが、こちらのジェルクリーミィファンデーションはRMKの中でももっともカバー力と保湿力が高いアイテム。 いくらトレンドの色みを使ったポイントメイクをしても、ベースメイクが今っぽい質感でなければ古臭い印象に。 それってすごくもったいないですよね! では、 今っぽいトレンド肌になるにはどうしたらいいのか? 答えは簡単!化粧品メーカー各社はトレンドが反映された新作コスメを毎シーズン発売しています。 今年らしさを出すには新作ファンデーションを使いましょう! ここ数年人気を集めている『ツヤ肌』が、今季も引き続きトレンドになりそう。 中でも今季は、 潤んだツヤに注目が集まっています。 春夏でも油断できない乾燥から守ってくれます。 メイク仕立てのキレイな肌をキープしてくれるロングラスティング機能で、崩れ知らずのナチュラルなツヤ肌を楽しめます! 紫外線はもちろん、なんとブルーライトや大気汚染からも肌を守ってくれます。 崩れない!焼かない!高温多湿な夏も涼しい顔で過ごせる新作ファンデーション 暑くなってくると気になる紫外線やファンデーションの崩れ。 日本の夏は高温多湿なので『メイクをしてからほとんど時間が経っていないのに通勤中にもうファンデーションが崩れてしまった!』なんて経験を毎年されている方も多いのではないでしょうか。 夏場の汗や湿気、皮脂による化粧くずれを防止!夕方まで毛穴をつるんとカバーしたナチュラルなつや肌をキープしてくれます。
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50代のファンデーション|選び方のポイントは2つ 50代の方がファンデーションを選ぶときのポイントは 「薄付きで肌悩みをカバーできるものを選ぶ」こと、 「肌にうるおいを与えられるものを選ぶ」ことの2つです。 1-1. 薄付きで肌悩みをカバーできるものを選ぶ 50代の方は、厚塗りになりにくく、丁寧にカバーしてくれるファンデーションを選びましょう。 50代の肌にはカバーしたい部分も多くあるかもしれませんが、隠そうとして何度も重ねたり多すぎる量を使ってしまうと、や不自然な仕上がりにつながってしまいます。 それに厚塗り感が出てしまうと、逆に老けて見えてしまいかねません。 そのためナチュラルに仕上げつつ、気になるポイントをカバーできるファンデーションがおすすめです。 1-2. 肌にうるおいを与えられるものを選ぶ 50代の方は、肌にうるおいを与えられるファンデーションがおすすめです。 50代の肌は、かさつきやによる小じわなどの悩みを感じやすい傾向にあります。 そのような肌悩みは、肌にうるおいを与えて乾燥を防ぐファンデーションでカバーしましょう。 50代の今こそおさらい!ファンデーションの使い方 50代の今だからこそ、改めてファンデーションの上手な使い方・塗り方を意識しましょう。 ファンデーションは、使い方ひとつで仕上がりに大きな違いが生まれることもあります。 ここでは、リキッドファンデーションと、それぞれの上手な使い方をご紹介します。 3-1. リキッドファンデーションの使い方 を付ける方法はいくつかありますが、今回は基本的な塗り方をご紹介します。 【使用量】 一般的に顔全体に使用する目安量は、パール1粒大とされています。 ファンデーションを手の甲に出して、少しずつ中指で取りながら使用します。 指の腹を使って、やさしい力加減で伸ばしましょう。 全体に伸ばした後、さらにカバーしたいところは軽くたたき込むようにポンポンと重ねるのがポイントです。 指に残っているファンデーションで鼻筋に沿ってのばし、小鼻は指先を使ってなじませます。 たくさんつけ過ぎてしまうと、ヨレの原因になります。 下まぶたのキワなどは塗り忘れやすい部分なので、ぎりぎりまで丁寧に付けましょう。 最後に、フェイスラインと首の境目がなくなるようになじませて完成です。 3-2. パウダーファンデーションの使い方 パウダーファンデーションを付ける方法はいくつかありますが、今回は基本的な塗り方をご紹介します。 【使用量】 スポンジの3分の1くらいの量を目安に、その都度スポンジに取って使います。 スポンジを持つ手には力を入れず、すべらせるようにやさしい力で付けましょう。 スポンジに余ったファンデーションを使用し、鼻筋になじませていきます。 小鼻などの細かな部分は、スポンジを半分に折るようにして使用して肌にフィットさせます。 つける量が多いとヨレの原因にもなりますので、ここでもスポンジに残ったファンデーションで軽く押さえる程度にしましょう。 下まぶたのキワなどは塗り忘れやすい部分なので、ぎりぎりまでしっかり付けましょう。 鏡を見ながら、顔と首の色に差がでないようにぼかして完成です。 【50代】その他ベースメイクの選び方&使い方 50代の方がファンデーションを使う際には、化粧下地とフェイスパウダーも併せて使用することをおすすめします。 どちらもファンデーションをきれいに仕上げるための、大切なベースメイクアイテムです。 それぞれのアイテムの役割と、選び方・使い方の簡単なポイントをご紹介します。 4-1. 化粧下地を使う 化粧下地はファンデーションののりを良くして密着度を高め、化粧崩れを防ぎます。 50代の肌におすすめなのはファンデーションと同様に、自然に肌悩みをカバーして、肌にうるおいを与えてくれるものです。 ムラ付きや厚塗りを防ぎながら、顔のすみずみまで伸ばすように塗布しましょう。 4-2. フェイスパウダー(おしろい)を使う フェイスパウダーは肌の余分な皮脂を吸着して、ファンデーションを崩れにくくします。 またフェイスパウダーの細かい粉が光を反射し、気になりやすい肌のや凹凸もぼかすことができます。 50代の方には、微細なパールが配合されたフェイスパウダーがおすすめです。 若々しい印象のツヤ肌を演出し、ファンデーションの仕上がりをサポートします。 パウダーをしっかり含ませたをそっと顔に当てながら付けましょう。 最後の仕上げに何も付いていないブラシで余計な粉を払うときれいに仕上がります。 ファンデーション以外の50代のメイクポイントは、でもご紹介しています。 気になる方は、ぜひご覧になってください。 まとめ いかがでしたでしょうか。 50代の方に肌らぶ編集部がおすすめするファンデーションをご紹介しました。 50代の方がファンデーションを選ぶときは、「薄付きで肌悩みをカバーできるものを選ぶ」こと、「肌にうるおいを与えてくれるものを選ぶ」ことが大切です。
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