ポケモンゲット重視の場合• バトルをあまりしなければ、 回復系は捨てる• 「ボール系」はポケモンゲットイベント前であれば 200個以上ためる• 「パイルのみ」もポケモンゲットイベント前であれば 150個以上ためる• イベントのときはお得効果系の「モジュール」「おこう」をガンガン使う! バトル重視は回復系をためておく ジムバトル(ジム内のポケモンと戦ってジムを占拠してポケモンを配置する)を中心に行う場合、 戦闘後のポケモン回復に回復系アイテムは必須です。 ジムバトルを連続でするのであれば、 開始前にキズぐすりとげんき系アイテムでそれぞれ100個ずつはためておきましょう。 レイドバトルはボスレベルにもよりますが、報酬に回復系アイテムが数多く出てきます。 それで回復はほぼ間に合ったりします。 報酬アイテムに偏りがある場合もあるので、 念のためキズぐすりとげんき系アイテムでそれぞれ50個ずつぐらい、日に数回であれば30個ずつでも十分なぐらいです。 ポケモン育成重視は「わざマシン・ふかそうち・お得効果系」を残す 高個体値のポケモンのレベルを上げたり、特定のわざ構成のポケモンを揃えるなどポケモンを育成したい場合は、 わざマシン/ふかそうち/ほしのかけら/ふしぎなアメは残しておき、「ここぞ」というときに有効に使います。 「わざマシン」はレイドバトルでも獲得率は高くないので、できるだけ残しておきます。 「ふかそうち」は孵化したときのアメ・ほしのすなゲットがおいしいので、アメ確保が難しい10kmタマゴの孵化や、残しておいて「ほしのすな」獲得倍増イベントで使いましょう。 「ふしぎなアメ」もアメ確保が難しく、かつタマゴからも孵化しない伝説ポケモンの育成中心に使います。 普段のレイドバトルでためておき、育成したい伝説ポケモンをゲットしたときに使いましょう。 ポケモン育成重視の場合• 「わざマシン」は入手率が低いので 「ここぞ」というポケモンのために残しておく• 「ふかそうち」は 10kmタマゴの孵化やほしのすな倍増イベント時に使う• 「ふしぎなアメ」は育成したい伝説ポケモン用に残しておく 進化アイテム系は最低限保有し積極的に捨てる 進化アイテム系は増え度合いが他のアイテムより低いとはいえ、 気がついたら増えています。 ときどき確認して、 基本的にドンドン捨てていきましょう。 進化アイテムを利用した進化ポケモンがまだ揃っていないとしても、 それぞれ5個もあれば十分です。 既に進化ポケモンが揃っていれば、念のため3個残しておけば良いでしょう。 ただし、「シンオウのいし」はアイテムで進化できるポケモンが多いので、進化させたいポケモンがいる場合は20個ぐらいは残しておきましょう。 確保しておくアイテム/捨てるアイテムのまとめ ここまでのためておくアイテム/捨てるアイテムの解説をまとめます。 捨てるものはさっさと捨てて、快適にポケモンGOをプレイしましょう!.
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ポケモン GO の初期状態における、保有可能なアイテムの上限個数は 350個 です。 始めのうちは、こんなにたくさんアイテムを持つことはないだろうと思っていても、レベルが上がるにつれてアイテムの種類が増え、気付いた時には上限に達していることがあります。 そのような状態でポケストップへ行ってアイテムをもらおうとすると、次のようなメッセージが表示されます。 「持ち物がいっぱいです」 このような状態になってしまったら、 持っている道具を処分するしかありません。 では、実際にアイテムを処分する方法を見ていきましょう。 アイテムのカウント方法は、モンスターボール1個で1カウントされます。 アイテムの種類数ではないので、お間違いないように。 【対策1】いらない道具を捨てて保有アイテム数を増やす メイン画面の下にあるモンスターボールのアイコンをタップすると、次のようにサブメニューが表示されるので、そちらから「 道具」を選択します。 アイテムの一覧が表示され、各アイテムの右肩にゴミ箱アイコンがあるのが分かります。 このアイコンをクリックすることで、道具を捨てることができます。 ゴミ箱アイコンをクリックすると、次のように捨てる個数を選択する画面に移ります。 ここで「はい」を選択すると確定して、捨てた数だけアイテムの保有数が減ります。 どのアイテムを処分すれば良いのかは、人それぞれ状況により異なります。 優先的に捨てても良いアイテム ただポケモンを集めるのが楽しい、モンスターをジムで戦わせる機会が少ない人は、次のアイテムから削除してしまって良いでしょう。 【対策2】課金して保有数の上限を増やす どうしてもアイテムを処分することができない、道具の保有数を 350から増やしたいと考えているならば、課金して対応するしかありません。 背中に背負っている バッグをアップグレードすることで、アイテム保有上限数を50ずつ増やすことができます。 バッグのアップグレード方法 メイン画面の中央下部にあるモンスターボールのアイコンをタップし、表示されるサブメニューから ショップを選択します。 購入できるアイテムが表示されます。 アイテムを購入するにはポケコインが必要です。 ポケコインが足りないのであればショップ画面の下部へ移動し、ポケコインを購入してください。 画面右上のポケコインは、ジムバトルによって手に入れたボーナスコインです。 ジムバトルに勝利し、自分のポケコインを配置するとボーナスコインを貰えます。 ただ、これだけではバッグをアップグレードするためのコイン数 200枚には程遠いので、ポケコインを直接買ってしまった方が良いかもしれません。 100枚で120円なので、バッグのアップグレードに必要な料金は 240円になります。 スマホのゲームに課金なんて、と思う方もいるでしょう。 でも、元々無料で遊ばせてもらっているゲームなので、少しくらいは課金しても良いかなと僕は思います。 (広告を載せていないアプリは、課金してくれる人がいないと無料ゲームとして成立しません。 ) 保有できるアイテム数が増えると、もっとポケモン GO を楽しめるでしょう。 レベルアップ時にもらえるボーナスアイテムも、高いレベルになればなるほど量が増えます。 例えばレベル20になれば、ボーナスとして88個のアイテムが手に入ります。 無駄なくアイテムが使えるようにするために、処分するだけでなく課金することも視野にいれてみてください。 課金で使うコインを無料で手に入れる方法 最後に、効率はよくありませんが Android 版の課金で使える Google Play コインが手に入る Google 公式のアプリを紹介しておきます。 よくある、アンケートに答えることでポイントがもらえるサービスですが、最大100円分のコインが手に入ります。 平均して20円くらいは手に入るので、さすが Google のサービスだと関心させられます。
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ポケモンゲット重視の場合• バトルをあまりしなければ、 回復系は捨てる• 「ボール系」はポケモンゲットイベント前であれば 200個以上ためる• 「パイルのみ」もポケモンゲットイベント前であれば 150個以上ためる• イベントのときはお得効果系の「モジュール」「おこう」をガンガン使う! バトル重視は回復系をためておく ジムバトル(ジム内のポケモンと戦ってジムを占拠してポケモンを配置する)を中心に行う場合、 戦闘後のポケモン回復に回復系アイテムは必須です。 ジムバトルを連続でするのであれば、 開始前にキズぐすりとげんき系アイテムでそれぞれ100個ずつはためておきましょう。 レイドバトルはボスレベルにもよりますが、報酬に回復系アイテムが数多く出てきます。 それで回復はほぼ間に合ったりします。 報酬アイテムに偏りがある場合もあるので、 念のためキズぐすりとげんき系アイテムでそれぞれ50個ずつぐらい、日に数回であれば30個ずつでも十分なぐらいです。 ポケモン育成重視は「わざマシン・ふかそうち・お得効果系」を残す 高個体値のポケモンのレベルを上げたり、特定のわざ構成のポケモンを揃えるなどポケモンを育成したい場合は、 わざマシン/ふかそうち/ほしのかけら/ふしぎなアメは残しておき、「ここぞ」というときに有効に使います。 「わざマシン」はレイドバトルでも獲得率は高くないので、できるだけ残しておきます。 「ふかそうち」は孵化したときのアメ・ほしのすなゲットがおいしいので、アメ確保が難しい10kmタマゴの孵化や、残しておいて「ほしのすな」獲得倍増イベントで使いましょう。 「ふしぎなアメ」もアメ確保が難しく、かつタマゴからも孵化しない伝説ポケモンの育成中心に使います。 普段のレイドバトルでためておき、育成したい伝説ポケモンをゲットしたときに使いましょう。 ポケモン育成重視の場合• 「わざマシン」は入手率が低いので 「ここぞ」というポケモンのために残しておく• 「ふかそうち」は 10kmタマゴの孵化やほしのすな倍増イベント時に使う• 「ふしぎなアメ」は育成したい伝説ポケモン用に残しておく 進化アイテム系は最低限保有し積極的に捨てる 進化アイテム系は増え度合いが他のアイテムより低いとはいえ、 気がついたら増えています。 ときどき確認して、 基本的にドンドン捨てていきましょう。 進化アイテムを利用した進化ポケモンがまだ揃っていないとしても、 それぞれ5個もあれば十分です。 既に進化ポケモンが揃っていれば、念のため3個残しておけば良いでしょう。 ただし、「シンオウのいし」はアイテムで進化できるポケモンが多いので、進化させたいポケモンがいる場合は20個ぐらいは残しておきましょう。 確保しておくアイテム/捨てるアイテムのまとめ ここまでのためておくアイテム/捨てるアイテムの解説をまとめます。 捨てるものはさっさと捨てて、快適にポケモンGOをプレイしましょう!.
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