斑尾 高原 キャンプ 場。 斑尾高原キャンピングパーク「夏休み最高の思い出が作れるサイト」

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斑尾 高原 キャンプ 場

お知らせ 2020. 12 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、宿泊施設の営業は5月29日(金)まで休業いたします 何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 About どんぐり村について 長野県斑尾高原どんぐり村 で ゆったりした休日を 長野県北部の斑尾高原にある「どんぐり村」 夏はロッジやテント宿泊、 BBQやピザ焼き体験などアウトドア。 冬はコテージ宿泊と炭火でBBQを楽しめるレストラン。 オールシーズン楽しみ方いろいろ。 Enjoy どんぐり村の楽しみ方 夏の楽しみ方| 冬の楽しみ方• ログハウス宿泊 (夏) 「ファミリーロッジ」は2名~9名用が全7棟、「コテージ」は1棟あります。 グリーンシーズンは手軽に「アウトドア」を楽しめるお部屋仕様になっていて、初めてのBBQや焚火なども楽しめます。 テント宿泊 手ぶらで楽しめる「手ぶらキャンプサイト」には、雨が降っても安心な「デッキ」の上に2重テントを設置しています。 東屋風の「アウトドアリビング」は、いろりの付いたアウトドアスペースでのんびりおくつろぎください。 石窯ピザ作り体験 グリーンシーズン宿泊者限定で「朝ピザ」作り体験ができます。 生地をのばしてお好きなトッピングをして、石窯で焼いたピザは最高の朝食になります。 手ぶらでBBQ 日帰りで手軽に炭火でバーベキューが楽しめます。 ご昼食・ご夕食に、信州食材のBBQをお楽しみください。 焚火 グリーンシーズンは各お部屋の「プライベートガーデン」にあるカマドを使って、「焚火」が楽しめます。 普段あまり接する機会が少ない「火」を囲み、団らんのひと時をお楽しみください。 アクティビティ体験 どんぐり村では、手軽に炭火焼きバーベキューが楽しめます。 ご昼食、ご夕食にご利用ください。 日帰りでもご利用いただけます。 ログハウス宿泊 (冬) 木で作られた「ファミリーロッジ」や「コテージ」は、ファミリーや小グループでの利用がぴったりな作りになっています。 ウィンタースポーツの後は、各部屋の「コタツ」でほっこりおくつろぎください。 Wagyu Dining 「Donguri-tei」 炭火焼きを楽しめるレストラン「Donguri-tei」。 ご家族や気の合う仲間と炭火を囲んで、信州食材を使った夕食をお楽しみください。 宿泊、日帰りともご利用いただけます。 斑尾高原スキー場 緩急バリエーションのあるゲレンデ、豪雪地帯ならではのパウダースノー、森の中を滑って飛んで楽しめるツリーランコースなど、初級者から上級者まで楽しめるスキー・スノーボードフィールドです。 キッズエリア (斑尾高原スキー場) ソリやチュービング、動く歩道も完備したキッズエリア。 斑尾高原スキー場入り口にあり、雪遊びを楽しんだ後は、ホテル併設のレストハウスでほっと一息できます。 スノーシューフィールド 斑尾高原内の森や湖周辺は、一面銀世界のスノーシューが楽しめるフィールドになります。 信州そば打ち体験 手打ちそばを打つ体験が、斑尾高原内の「山の家」で楽しめます。 小学1年生から中学3年生(高校生)が集まり、スキー合宿を行います。 スキーを通して、ウィンタースポーツの楽しさ、目標に向かって頑張る姿勢、合宿生活を通して他人との共同生活、雪国の楽しさを学んでいただきたいと思い、毎年開催しております。 ご予約の場合 こちらのメールフォームをご利用ください• お問い合わせの場合 こちらのメールフォームをご利用ください•

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斑尾高原キャンピングパーク ~施設編~

斑尾 高原 キャンプ 場

キャンプの季節、夏。 でもエアコン無しは人もワンコも熱中症が心配ですよね。 人は何とかなっても、ワンコの熱中症は本当に心配してしまいます。 冬には斑尾高原スキー場としてたくさんのスキー客が訪れますが、春~秋はスキー場の 一部がオートキャンプ場になってます。 これが高原の良いところですね。 さて、まずはどんなエリアがあるのか地図でご確認ください。 大きく分けて2つのエリアから成り立っています。 センターエリア• サウスエリア それでは各エリアごとに、どんなサイトなのか説明していきますね。 センターエリア 管理棟からほど近いエリアで、ワンコのリードを外して自由にさせられる【 ドッグサイト】をはじめ、電源付きオートサイトと電源なしオートサイトから成るエリアです。 ドッグサイト まず、ワンコ連れならここ! 【 ドッグサイト】です。 ワンコがいるなら是非このサイトに泊まっていただきたい。 写真の通り サイトが柵で囲われているので、この中なら ノーリードOK。 超大型犬でも十分走り回れる広さです。 砂利は駐車場+ドームテントが張れるくらいの広さです。 細かい砂利なので、水捌けヨシ。 ちなみに、ドッグサイトは電源つきです。 この時のキャンプは、4. 8m四方のスクリーンタープもテントに連結させていたのでデッキは使えなかったのですが、天気も良くてせっかくなので、デッキの上に青空キッチンを作ってみました。 真夏なのに炎天下で日よけもないなんて、暑すぎる!! ワンコ熱中症になっちゃう!!! と仰天のみなさま、大丈夫です。 ここはアルプスに囲まれた長野県、しかも標高1000mの高原(スキー場)です。 そして、湿度も低くカラッとしています。 さて、センターエリアにあるドッグサイト以外のサイトも見てみましょう。 ちなみに、ドッグサイトじゃなくてもワンコ連れて泊まれますよ。 ただし、ドッグサイト以外ではリード必須です。 デッキサイト ドッグサイトの「はす向かい」にあるのが『 デッキサイト』。 電源なしのオートサイトです。 砂利なのでテント内の敷物を工夫しないと、寝るの痛いかもしれません。。。 パワーデッキサイト 次はドッグサイトの左側、『 パワーデッキサイト』です。 電源(パワー)付きのオートサイトですね。 直ぐ近くにホテルがあるので、ちょっと景観がよろしくないかな…。 気にしなければいいだけなんですけど。。。 でも、センターエリアの中では炊事場に一番近いので、炊事には便利ですね。 そのかわりトイレは1番遠いのですが。。。 ちなみに、ドッグサイトはトイレにも炊事場にもだいたい同じ距離で行けるので、1番いいのかなと思います。 地図に書かれている、フリーサイトの『 砂礫』という文字が過酷な野営を思わせますが… どうなんでしょう…。 デッキサイト まずはデッキサイトです。 サウスエリアのデッキサイトには炊事棟があるのですが、トイレもメインのセンターエリア(管理棟)よりキレイです!!! 詳しくは『』で。 フリーサイト そしてデッキサイトより少し下の段にあるのがフリーサイトです。 一見、芝生のようですが…土と砂利(というか砕石?)の地面に雑草が生えているのが実際のところです。。。

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【若杉高原おおやキャンプ場総合情報】満点の星空が楽しめるキャンプ場!付近の温泉情報も

斑尾 高原 キャンプ 場

斑尾高原スキー場のグリーシーズン。 開放的な自然を満喫できるロケーションで、夜には満天の星空も堪能できる。 キャンプ場周辺では、全11のジップラインコースが設置されている「ジップラインアドベンチャー斑尾高原」、スカイリフトを利用してスキー場内を駆け降りる約2. 5kmのマウンテンバイクダウンヒルコース、張られたロープを渡る"綱渡り"を気軽に楽しめるスラックライン、小さな子どもでも楽しめるランニングバイク「ストライダー」、パターゴルフ、ディスクゴルフ、バンジーコードとハーネスをつなぎトランポリンでジャンプする「スカイトランポリン」、3歳の子供からOKのパドルボート、キャタピラ付の用具を用いて芝の斜面を滑り降りるグラススキー、ロープとサドルだけを使って木を登るツリーイングなど、様々なアクティビティを楽しむことができるほか、ダッチオーブンでのパン焼き、石窯でのピザ焼きなどの体験メニューを楽しめる施設も揃っていてる。 キャンプサイトはエリアが分かれていて、ウッドデッキにテントを張るタイプの区画や、フリーサイトがある。 デッキサイトの地面は砕石でペグが刺さりにくいが、金属ペグの無料貸し出しもあるのでスタッフに相談してみるとよい。 区画全体が柵で囲まれ、ノーリードで愛犬と過ごせるドッグサイトや、リーズナブルな料金で利用できるRVパークもある。 ブログは利用日の近い記事や、わかりやすい記事をピックアップ キャンプ場の感想やレポート記事、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に紹介させていただいています。 「キャンプ日記」「おでかけ日記」系のブログは、利用された日が近い記事をピックアップ。 2019年・2018年・2017年など、なるべく近年の記事をピックアップしたり、春・夏・秋・冬 季節のバランスもなるべく考慮するようにしています。 ファミリーキャンプやソロキャンプ、キャンプツーリング、自転車キャンプ、バイクキャンプなど、できるだけ幅広いスタイルの参考となるようにピックアップしたいと考えています。

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