ポケモン リザードン育成論。 【ポケモン剣盾】リザードンの育成論

リザードン

ポケモン リザードン育成論

5倍になる。 隠 サンパワー 「ひざしがつよい」とき、 特攻が1. 特攻と 素早さが高くバランスのいい種族値であり、強力な特性 サンパワーを持っています。 晴れパで使うなら サンパワー、それ以外や物理型であれば もうかを使いたいですね。 ダイジェットにより素早さを上げられることもあり、ダイマックスと相性のいいポケモンです。 いわタイプが4倍弱点なので、ステルスロックには注意。 基本的にHPは奇数調整しておきたいです。 特性について• 5倍になる特性です。 能動的に使うなら、 みがわりで体力を減らして、 カムラのみなどと合わせて突破力を上げる方法があります。 サンパワーは、晴れ時に自身の特攻が1. 5倍になる特性です。 ダイバーンによって自力で発動を狙うことができるので、「もうか」よりも発動機会を作りやすいです。 サンパワーで削られるダメージは ダイマックス前のHPを参照するので、ダイマックスしても自傷ダメージが増えることはありません。 リザードンの技候補 リザードンが覚える技の中で、有用なものを以下にまとめます。 ダイマックスなしでも戦えるように、持ち物は こだわりメガネ。 天候を 雨にされた場合はぼうふうが必中になるので、完全に無力化されることはありません。 素早さ 実数値167で、 最速100族と同速。 種族値は、サザンドラ 98 ・オノノクス 97 ・ミミッキュ 96 ・ヒヒダルマ 95 を上回ります。 キョダイゴクエンは 持続ダメージを与える技であり、相手がきあいのタスキを持っていても1ターンで倒せるのが強力です。 上のサンパワー型で書いた乱数1発の相手も、持続ダメージ込みで1ターンで倒せます。 短所を挙げるとすれば、普通のダイマックスと違って 能動的に晴れにできない点です。 はらだいこで オボンのみを発動させたいのでHPは偶数。 ただ、 まひや ねむりに弱いので、 ラムのみも候補に入ります。 そらをとぶの代わりに ダブルウイングを採用して、タスキ持ちやミミッキュを意識するのも有りです。 どちらもダイジェットとしては同威力 130 です。 素早さ 実数値167で、 最速100族と同速。 種族値は、サザンドラ 98 ・オノノクス 97 ・ミミッキュ 96 ・ヒヒダルマ 95 を上回ります。 攻撃面 キョダイゴクエンを使っていれば、乱数1発のダメージの相手でも、キョダイゴクエンの持続ダメージ込みで倒すことができます。 攻撃6段階上昇+ダイマックス時、.

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【ポケモン剣盾】リザードンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 Sは最遅が理想 ギルガルドは、攻撃技を出すと耐久の低いブレードフォルムになる。 先制で動くと反撃で倒されやすいため、Sは最低まで下げて初手はシールドフォルムで受けるのが理想。 ミラーではより遅い方が勝てると言っても過言ではない。 耐久力を活かして弱点保険を発動 シールドフォルムはBD共に圧巻の種族値で、抜群を突かれても大抵は耐える。 そのため じゃくてんほけんとの相性が抜群で、無理なく火力を上げやすい。 キングシールドとかげうちの存在により、消耗していても簡単には突破されない。 メジャーゆえに相手の行動を縛る HBギルガルドとじゃくてんほけんの組み合わせは、旧世代からおなじみの型。 環境の変動で持ち物の主流が変わっても警戒せざるを得なく、相手は迂闊に抜群技を選べない。 無言の圧力で精神的なダメージを狙える。 抜群技を受けた上で立ち回る必要がないため、扱いやすい点がメリットだ。 ただし持ち物によっては火力不足となるので注意。 てっていこうせんで前作より火力アップ ギルガルドは剣盾環境で種族値が下がる下方修正を受けた。 しかし特殊型の場合、 タイプ一致の高火力技てっていこうせんを新たに習得したため、前作よりも高火力が出せる。 全抜きするポケモンでは無いため、反動もそこまで気にならない。 キングシールドを切るのもあり 相手としてはキングシールドは常に警戒したい技。 あえて採用せずに攻撃技を増やし、キンシ読みを奇襲するのも有効。 5体の犠牲は覚悟する ギルガルドは1体倒した後、後続にかげうちを入れて退場という流れを作りやすいポケモン。 ある程度の犠牲は覚悟した上で、ダイマックスからの逆転を目指そう。 相手の行動を読む 12種類もの耐性と、シールドフォルム時の耐久種族値が驚異。 反面ブレードフォルムの耐久は脆く、等倍でも致命傷となり得る。 キングシールドは連続で使うと失敗しやすいため、攻撃に合わせて反撃したり、キングシールドの隙に積み技を使おう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】リザードンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

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リザードン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 リザードンは第一世代から登場しているポケモンだ。 「ポケモン剣盾(ソードシールド)」での育成論について紹介していく。 ステータスは特攻と素早さが高めな特殊アタッカー型となっている。 ポケモン剣盾では過去作までは存在したメガシンカが失われた。 その代わりにダイマックス+隠し特性「サンパワー」という新たな戦法を獲得した。 素早さを上げられる「ダイジェット」をタイプ一致で撃て、「ダイバーン」で自力でサンパワーを発動できるので非常に強力。 上手く立ち回りができれば高火力と機動力で3タテを狙うこともできる性能となっている。 メガシンカを失ったことで、物理アタッカーは厳しくなったものの、特殊アタッカーとしては引き続き活躍できる。 ポケモン剣盾で新しく使えるようになった有力技として、「ぼうふう」がある。 相変わらず「ステルスロック」に弱く、HPを半分削られてしまう。 よって、HPは奇数調整が基本。 5倍になる) サンパワー(隠れ特性) (日照り状態で特攻が上がるが、毎ターンHPが減る。 ) 考察 隠し特性の「サンパワー」持ちリザードンをマックスレイドバトルで捕獲可能。 「サンパワー」はダイバーンとの相性が良く、「もうか」よりも優先度が高いと言える。 ただし、「もうか」も選択肢としてないわけではなく、特にみがわりなどでHP調整をして発動機会を増やせば有用だ。 スポンサーリンク リザードンの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ブラストバーン 炎 150 90 この技を使用した次ターン行動不能。 氷状態の場合溶ける。 タイプ一致技。 オーバーヒートやだいもんじに比べ威力が10高いダイバーンが撃てるのが長所。 ダイマックス以外でもラス1での一撃として役立つ。 ダイマックス以外では撃ち逃げメインで動くなら、威力が高いので優先度が高い炎技だ。 だいもんじ 炎 110 85 火傷10% タイプ一致技。 オーバーヒートと違い連発できるのが長所。 威力は高めだがオーバーヒートに劣り、命中率がやや不安。 かえんほうしゃ 炎 90 100 火傷10% タイプ一致技。 威力は高くないが命中が安定しているのが特徴。 ただし、ダイバーンの威力がだいもんじやオーバーヒートに比べ10下がる。 ダイマックス運用が基本となるので採用はやや厳しい。 ぼうふう 飛行 110 70 混乱30% 命中不安だが、ダイマックスでダイジェットするなら命中100となるので問題ない。 エアスラッシュに比べダイジェットの威力が10高い。 雨にされた時には必中となるのでメインウェポンになる。 エアスラッシュ 飛行 75 95 ひるみ3割 ダイマックスしなくても使いやすい飛行技。 威力は低めだが3割ひるみが強力で素早いリザードンとの相性がいい。 通常勝てない相手も突破できる可能性がある。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃 用途はダイソウゲン、日照り状態でソーラービームの2通り。 通常は溜めが必要などやや使いずらいが、水・岩対策として優秀。 サザンドラやバンギラスに刺さる。 りゅうのはどう 竜 85 100 なし 威力は高くないが命中安定。 ダイドラグーンなら攻撃を下げられるので物理アタッカー対策になる他、炎技が効きづらいドラゴンタイプに刺さる。 威力は高いが反動で耐久が削られてしまうのが欠点。 ダイバーンで使えば特に問題はない。 急所ランク+1 タイプ一致技。 反動がないのはいいが威力は高くない上に命中も不安で、やや使いずらい。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10% タイプ一致技。 命中が安定しておりデメリットもないが、威力が低いのが弱点。 そらをとぶ 飛行 90 95 1ターン目空中へ、2ターン目攻撃。 ダイジェットに使ったり、相手のダイマックスに対する時間稼ぎ。 アクロバット 飛行 55・110 100 持ち物なしで威力倍 消費系アイテムを持たせる場合に採用を検討したい。 じしん 地 100 100 効果なし 威力・命中安定のサブウェポン。 炎、岩、電気に刺さるので優先度が高め。 かわらわり 格闘 75 100 壁破壊 威力は低めだが壁構築に強い。 バンギラスやサザンドラに刺さる。 環境に多いゴーストに刺さるのが長所。 だが物理型ではダイアークの特防低下は活かせない。 げきりん 竜 120 100 行動固定 威力が高く命中も安定しているサブウェポンで炎が効きづらいドラゴンに刺さる。 ただし行動固定なので後続を把握した上で出したい。 ドラゴンクロー 竜 80 100 なし 命中が安定しており、特にデメリットもないが、威力が低め。 ただし威力は低め。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% 元々素早さが高めで、ダイジェットやりゅうのまいでさらに下げられる。 先制をとりひるみを狙いやすいので相性はいい。 威力はあるが命中が不安。 シャドークロー 霊 70 100 急所ランク+1 環境に多いゴーストに刺さるものの基本性能はかみくだくに劣る。 だが、ダイホロウで相手の防御が下がるので物理型との相性がいい。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 おにび 炎 85 相手を火傷状態にする。 物理アタッカーを機能停止できる。 特に呼ぶ岩タイプに負荷を与えられるので強力。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みなどで使っていこう。 特性もうかの場合にはHP消費にも使っていける。 はらだいこ 無 - 自分のHPを半分に減らして攻撃を最大まで上げる。 物理アタッカーでの選択肢となる積み技。 ただし耐久力が下がるのでみがわりや味方のサポートが不可欠となる。 つるぎのまい 無 - 自分の攻撃を2段階上げる。 攻撃を大きく向上させられる。 ダイジェットなどで素早さを補強したい。 りゅうのまい 竜 - 自分の攻撃を1段階、素早さを1段階上げる。 攻撃と素早さを上げられる。 ただし攻撃が1. 5倍になった程度では相手を倒せないことも。 ダイマックスを併用して火力も上げていきたい。 素早さは サザンドラや ミミッキュ、及びこれらのポケモンの抜き調整をしているポケモンを抜くために全振り。 道具はダイマックスしたことで弱点をつかれても倒されずらいことを活かせる「じゃくてんほけん」が特におすすめだ。 確実に火力が上がる「いのちのたま」もおすすめだが、「サンパワー」+「いのちのたま」で耐久が削れるので注意が必要。 HPを半分削られる「ステルスロック」が怖いならあつぞこブーツも候補。 技構成は日照り発動に必要な炎技と素早さを上げられる飛行技は、タイプ一致であることもあり、確定技。 残りの技2つは他のパーティメンバーとも相談して、リザードンで倒さねばならない相手を考えて決めていこう。 ドラパルトに対して先制して弱点をつくために、「りゅうのはどう」は確定。 威力の高い「オーバーヒート」を採用しているので撃ち逃げをして相手に負荷をかけていこう。 本来勝てない相手にも先制「エアスラッシュ」で怯ませて強引に仕留めることができる場合がある。 残り枠1つはパーティメンバーと相談して、仮想敵を考えて決めていこう。 ダイマックスで「こだわりスカーフ」の技固定を強引に解除可能(無論素早さ上昇も消えるが・・・)。 交代せず技を変えられるので非常に便利だが、素早さは実数値143で78族(最速ホルード)レベルにまで下がるので注意したい。 「ダイジェット」で再度素早さを上げることは可能。 必ずしもダイマックスするわけではないので、特性は「サンパワー」だけでなく「もうか」も採用候補となる。 積んで相手の弱点をつくことができれば活躍することは可能。 積みが成功したら、次ターンにダイマックスして耐久力を上げてやるといい。 どうぐはサブウェポンの威力もあげられる「いのちのたま」と積み技をする際の保険やもうか発動に役立つ「きあいのタスキ」が特におすすめ。 「はらだいこ」を使うなら素早さを上げられる「カムラの実」を持たせて「みがわり」を採用し素早さ調整するのがおすすめ。 スポンサーリンク リザードンのパーティメンバー考察 リザードンの弱点は岩・水・電気。 このうち水タイプについては「ダイバーン」で日照り状態にすれば、水技で受けるダメージが減るので互角に戦うことも可能。 一方で4倍のダメージを受けてしまう岩技にはとても弱く、防御の種族値が高くないので特殊アタッカーよりは物理アタッカーを苦手としている。 おすすめのパーティメンバーは岩はもちろん電気や物理アタッカー全般に強い カバルドンだ。 リザードンを出して不利対面になってしまった時の交代要員として非常に役立つ。 リザードンの対策 ポケモン剣盾のリザードンはほぼダイマックスしてのサンパワー特殊アタッカーと考えて構わない。 バンギラスであれば特殊耐久が高く、炎技と飛行技の両方を半減でき、岩技で弱点を突け、日照り天候を砂嵐に変えられるので、リザードン対策として最もおすすめ。 ヒートロトムであれば、炎技と飛行技を半減でき、電気技で弱点をつくことができる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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