前例のない「外出自粛のゴールデンウィーク」の始まりに、朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」。 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための行動を取り、この事態に対応するすべての人たちに向けた「だいじょうぶ。 未来は元気だよ。 」という言葉に、SNSでは「感動した」などのたくさんの反響がありました。 9日には、子どもたちを支えるお母さんへ、感謝の気持ちを伝える「母の日特別動画」も公開されました。 今年、コミック掲載開始50周年という記念すべき年でもある「ドラえもん」。 これらのメッセージが生まれた舞台裏を、藤子・F・不二雄プロ(藤子プロ)に聞きました。 「だいじょうぶ。 未来は元気だよ。 」 「ドラえもんからのメッセージ」は4月29日、朝日新聞朝刊に掲載されました。 マスクをつけて、こちらを見つめるドラえもんとともに、次のようなメッセージが綴られています。 子どもたちに直接メッセージを伝える手段が少なくなっている中で、できることをスピーディーに届けようと、朝日新聞に掲載することにしました。 29日の掲載を目指したのは、ゴールデンウィークに外出できないことで、つらい思いをする子どもたちがいるだろうという思いからです。 また、今回のメッセージの準備を始めた4月中旬は、まさに感染が拡大していった時期です。 少しでも感染拡大を抑えることにつなげることができれば、また今不安に感じていたり、困ったりしている人たちの心を和らげることができればという思いをメッセージに込めました。 8月7日(金)に予定していた『STAND BY ME ドラえもん 2』の公開は延期となった。 話題になっていることについてはいかがでしょうか。 とてもうれしく思っています。 みなさんの中であたたかい気持ちや支え合う気持ち、もう少し我慢しよう、未来を信じようという気持ち、そして 藤子・F・不二雄が一番大切にしている「他人を深く思いやる」という気持ちの輪が広がったのだとしたら、我々としてはうれしいです。 こういった状況の中でメッセージを発信するのは、やはり勇気がいるもので、私たちの中でもすごく話し合いました。 今どんな人が困っているのか、どんなメッセージが伝えられるのか、という想像力を働かせ、ひとりでも多くの人を励まし、心の支えになれればと思い、慎重に制作していきました。 また「母の日特別動画」については、外出自粛によって、家族の絆が深まる一面もありますが、お父さんやお母さんたちの悩みも聞こえてきます。 家事をする時間や食事を作る回数が増え、仕事も抱えられている中で、体力的にも精神的にも疲れてしまい、つい子どもにも怒りやすくなってしまう方もいるようです。 子どもたちを支えるご家族のみなさんに向けたメッセージとして、母の日に、感謝の気持ちを伝えられたらと動画を制作しました。 明日は「母の日」。 のび太ママと家族のSTAY HOMEを描いた特別動画を公開しました。 今子どもの方や、昔子どもだった大人の方など、ドラえもんはみなさまに50年支えていただきました。 こういった困難な状況で、少しでもみなさまにお返しできればと思うのは当然のことだと思っています。 ドラえもんからは未来に向けて一緒に歩んでいけるような気持ちに、また、のび太くんは何度も何度も転んで失敗するのですが、起き上がる姿からは明るい気持ちになります。 安寧な日々が送れるようになるまで、私たちはキャラクターとともに、みなさまに寄り添ってメッセージを発信していきたいと考えています。 改めて、「人を思いやる心」と「未来を信じる気持ち」を忘れず、頑張りましょう。 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんからのメッセージ」 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月9日に公開された「母の日特別動画」のワンシーン 出典: 5月5日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんとのび太からのメッセージ」 出典: 5月5日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんとのび太からのメッセージ」 出典: 5月5日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんとのび太からのメッセージ」 出典: 5月5日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんとのび太からのメッセージ」 出典: 5月5日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんとのび太からのメッセージ」 出典: 5月5日の朝日新聞朝刊に掲載された「ドラえもんとのび太からのメッセージ」 出典: 「ドラえもんチャンネル」で配布されているオリジナルポスター 出典: 「ドラえもんチャンネル」で配布されているオリジナルポスター 出典: 「ドラえもんチャンネル」で配布されているオリジナルポスター 出典: 4月29日の朝日新聞朝刊 「ドラえもんチャンネル」で配布されている壁紙 出典: 「ドラえもんチャンネル」で配布されている壁紙 出典: おすすめ記事(PR)•
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星野源さんがの中で新曲『ドラえもん』のジャケットデザインや歌詞「指先と机の間 二次元」などについて話していました。 (星野源)そして、『ドラえもん』ですね。 先週、初フル解禁いたしました。 2月28日(水)リリースの僕、星野源の11枚目のシングル『ドラえもん』。 今日、ジャケット写真が公開されました。 ありがとうございます! もう、大好きなの。 今回も(笑)。 最高なんですよ。 メール、来ております。 大阪の女性の方。 (メールを読む)「『ドラえもん』のジャケット、今日公開されましたね。 ドラえもんの顔、ドーン! とかじゃないのに絶対的なドラえもん感。 あのシーンの音とドラえもんの声がいまにも聞こえてきそう。 すごいです。 粋すぎます! 最高です。 はやく実物のCDを手にしたいです。 楽しみ(もう予約ボタンを押しましたよ)」。 ありがとうございます!(拍手)。 島根県、15才の方。 (メールを読む)「『ドラえもん』のジャケット、見ました。 めちゃくちゃかわいいです。 今回も吉田ユニさんのデザインなんでしょうか? そして店舗特典がクリアファイルなんですね。 それで初回版はDVDもついて1800円。 通常版は1200円とはお得! いまからどっちも予約してきます。 さようなら、お金。 よろしく、『ドラえもん』」。 ワハハハハッ! えー、TENGA貯金箱、あげまーす(笑)。 素晴らしい。 いいですねー。 じゃあ、この1個前のメールの方にもTENGA貯金箱を(笑)。 予約するともらえる? アハハハハッ! 予約ボタンを押すとその特典で……って、そういうわけじゃないんですけどね。 いやー、ありがとうございます。 TENGA貯金箱??? 本当にね、いいジャケットなんですよ。 いいですね。 「さようなら、お金」っていいね。 「さようなら、お金。 よろしく、『ドラえもん』」。 いいねー。 そうなんですよ。 ジャケット、割と最近ずーっと写真で来ていたんですけど、久しぶりにイラストのジャケットになりました。 で、あれも去年なんですけど、今回も吉田ユニちゃんがアートディレクションをやってくれて。 で、去年、ジャケットの打ち合わせをしていて。 どういう風にするか。 いつも、ジャケットの打ち合わせっていうのがあって、ユニちゃんがいくつかアイデアを出してくれて。 で、僕が「これがいい」ってなったりとか、「これをもうちょっとこうしたらどうか?」みたいな話を会議を重ねていつも決定になるんですけど。 で、今回も4つぐらいアイデアをくれて、どれもすっごい面白い。 毎回いつも、「なんでこんなことを思いつくの?」っていうぐらい本当にすごいアイデアを持っている方なんですけど。 で、今回僕が思っていたのは、写真ベースというか。 写真で、背景が一色で、その前に僕がいるっていうシリーズが続いたなと思って。 続いたんだけど、「続けたいな」っていう気持ちと、「続けないで違うアイデアで行きたいな」っていう気持ちがどっともあったの。 で、その中で、それは別にユニさんには言わずに、心の中だけで思っていて。 で、そのアイデアをもらって、3つ目ぐらいの今回のアイデアが来て、もう爆笑してしまって。 「これ! これ! これ、すごいね!」ってなって。 で、今回はイラストなんですけど、僕もそのCDジャケットをドラえもんがひみつ道具かのように出している瞬間の模様をイラストにしてあるという。 アニメで言うと、僕の世代では……音がね、世代によって違うんですよ。 微妙に。 あれ、すごく口で説明できないな。 フフフ(笑)。 あれもたぶん、アナログシンセで作っているんだと思うんですけど。 すごいいい音で。 また見ていた世代によって音は変わっていると思うんですけど。 で、まあその瞬間をイラストで書いているという。 なんで、僕の思っていた、一色の背景で僕が前にいるのを続けたいっていう気持ちと、続けないで違うので行きたいっていう気持ちがどっちも入っているアイデアだったの。 これはすごいと思って。 これだ!ってなって。 で、イラストそのものは、オオクボリュウさんという方が書いてくれて。 オオクボさんはDVDの『Continues』のジャケットも書いてくださって。 なんで、今回もユニちゃんとオオクボさんのタッグであのジャケット写真が作られました。 僕もね、まだ実物は……あのジャケットはまだ出来たてなんですよ。 これから、早く実物が僕もほしいなと思っております。 これはぜひ、(小声で)みなさん、予約してください……。 みなさん、予約してください。 ……TENGA貯金箱、もらえます(笑)。 もらえる、かもしれませんよぉ……。 いやー、本当にいいですよね。 さて、楽曲の感想も本当にたくさんいただいております。 本当にありがとうございます。 先週も、放送中にもらった感想メールが3000通以上だったって、すごい数だよね。 本当にすごい数。 ありがとうございます。 ちょっと読んでいきたいと思います。 愛知県の方。 (メールを読む)「先週の放送で源さんは作品としての『ドラえもん』……藤子先生の漫画、そしてアニメーションとしての『ドラえもん』について『どんな世代も絶対に知っている作品』と言割れていました。 先日、実家に帰ると私の76才のおばあちゃんが、『今日ラジオを聞いてね、歌が流れたの。 源さんの声に似ているなと思って聞いたら、源さんの歌だったよ。 あの人の歌はいつも踊りたくなるようなリズムのいい歌だね』と教えてくれました。 おばあちゃんの心にも残るリズムとテンポだったようで、方を揺らして踊っていました。 源さんも源さんの曲も、ドラえもんのように世代を超えて大きくなっています。 これからも大好きです。 いつか、おばあちゃんとライブに行きます」。 ありがとうございます。 ぜひ! おばあちゃんと一緒に来てください。 いやー、うれしいですね、こういうことを言ってもらえるとね。 千葉県の方。 (メールを読む)「先週放送で『ドラえもん』をかけていただいてから、Radikoのタイムフリーやみなさんのシェアから何度も何度も繰り返し聞かせていただいております。 歌詞もメロディーも楽しい曲調で心躍るのに、なぜかちょっと胸がギュッと切なくなるような感じもして、本当に素敵です。 最高です。 カップリングは挿入歌、なのかな? そこも密かに気になっています」。 ありがとうございます。 そうなんですよ。 映画『のび太の宝島』の中では挿入歌も1曲、僕が書かせていただいて。 これはもう予告編の方で流れているんですけども。 それが、入るのか? どうなのか?……ひみつでーす! ねえ。 まだ言えないんです。 すいませーん。 もちろん今日もかけません。 全然かけませんのでね。 フフフ(笑)。 みなさん、お楽しみに待っていただけたらと思います。 よろしくお願いします。 なんか、楽曲を……今回、大泉洋さんがゲストで声の出演をされていて、この曲を聞いてくださって、「すごく気に入ったよ」っていう風に言っていただいて僕もうれしかったです。 直接連絡をいただいたんですけど、すごいうれしかったです。 (メールを読む)「源さん、こんばんは。 歌詞『指先と机の間 二次元』。 これは(藤子・F・不二雄)先生が漫画(『ドラえもん』)を書いている様子なのですか? それとも、のび太くんが机の上にある漫画を読んでいる様子なのか? はたまた、源さんが漫画を読んでいる様子なのか、気になって眠れません。 教えていただければうれしいです。 寒い日が続いていますが、お体ご自愛くださいね。 取り急ぎ、『ドラえもん』2枚ポチりました。 2月28日の発売日が待ち遠しいです」。 ありがとうございます! 貯金箱、あげます!……なんかしらないけど、よくないことをしている気がする(笑)。 なんか……なんかよくないことをしている気がする。 ちょっと罪滅ぼしのため、今日メールを読んだ人には全員あげます。 ええと、藤井隆さん方式です(笑)。 タカシ子スタイル。 今日は、タカシ子スタイルで行きたいと思います。 みなさん、さっき読んだけど、「ああ、私(俺)、もらえなかった!」っていう人。 安心してください。 住所が書いてあれば届きます。 ああ、そうだ。 それで、歌詞。 基本的には僕は今回の歌詞、特に聞いた人が考えて、それに当てはめたり。 自分が「こうなんじゃないかな?」って思ったものを正解にしてもらえればなと思っているので。 さっき書いてくれたいくつか。 これは全部正解ということでいいんだと思います。 そうなんですけど、一応なんか、この間もここを言いかけて、先週は「まあいいや……」みたいな感じで止めちゃったんで。 ここだけは話そうかな? なんとなく、そんなつもりで書きましたよっていうことだけは言おうかなと。 「指先と机の間 二次元」 ええと、「指先と机の間 二次元」という歌詞は、机があって、その上に指先があって。 その間には漫画の原稿用紙があるというイメージでしたね。 この曲のやりたかったことのひとつに、藤子先生そのものを描きたいという気持ちもあり。 「そのもの」っていうか、それを思い浮かべられるような曲というか。 藤井先生という影みたいなものが楽曲の中にフワッと表現できたらいいなと思ったこともありまして。 藤子先生が机とペンとそして漫画の原稿用紙……紙というもの。 その本当に薄い紙1枚の中に二次元の漫画が描かれていって。 その中に入ると、いろんな登場人物なり、いろんなキャラクターが普段の生活をすごしている。 暮らしている三次元というものがあって。 で、そこにドラえもんの四次元がやってくるというような、なんかそんなイメージ。 本当に紙というもの……アニメもそうなんですけど、1枚の画、漫画というものの中にいろんな次元が同時に混在していて、その世界の中にまたさらに次元があるというような、そういうものを歌の最初で表現できたらなと思ってこの歌詞は書きました。 そんな感じですね。 なんか、きっといろんなそれぞれの……まだ歌詞を文字で公開はしていないのであれなんですけども。 全然好きなように当てはめたり、こういう歌詞なんじゃないかな?って思っていただけるととても僕も楽しいので。 ぜひみなさん、よろしくお願いします。 それでは、『ドラえもん』を聞きましょうかね。 そんな、僕がいましゃべったこともなんとなく思い浮かべながらぜひ、楽曲を聞いてください。 2月28日(水)リリースになります僕、星野源の11枚目のシングルです。 『ドラえもん』。
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解説 国民的アニメ「ドラえもん」の長編劇場版シリーズ38作目。 ドラえもんのひみつ道具「宝探し地図」を使って宝島を探していたのび太は、太平洋上に新しく出現した島を発見。 ノビタオーラ号と名付けた船で島に向かうが、その途中で海賊に襲われ、しずかがさらわれてしまう。 海賊に逃げられた後、宝島の秘密を知る少年フロックとオウム型ロボットのクイズと出会ったのび太たちは、しずかを助けるために宝島を目指すが……。 人気俳優の大泉洋が、のび太たちを襲う海賊船の船長シルバーの声優を務める。 監督はテレビ版の演出を手がけてきた今井一暁。 脚本を「世界から猫が消えたなら」などで知られる映画プロデューサーで小説家の川村元気が担当。 星野源が主題歌と挿入歌の2曲を書き下ろした。 2018年製作/109分/G/日本 配給:東宝 スタッフ・キャスト いたって良質なアニメ映画。 として見るか、ドラえもん映画として見るか、そこが問題だ。。 全体的にクオリティはあるし、いいんですよ。 以上! 一応、ドラえもん映画として見た場合の個人的な意見。 まず言いたいのは、のび太が正論言い過ぎ苦笑。 これはほんと、今後これで行くんですね?と訊きたくなる。 のび太像の変化はあっていいが、芯が強すぎないか、のび太なのに。。 逆に心配だ。 あと、しずかちゃん、なんですけど。 あくまで候補設定であって、未定なわけですよ、のび太とは。 なんか、距離感間違ってきてないか?これも非常に心配だ。。 と、これはまあアナログなドラえもん観でなので、止まらずドンドンやればいいとは思う。 面白いかどうかでいうと、本作普通ということになる。 どことなくギリシア神話映画の『タイタンの戦い』に出てくるフクロウ型ロボットをも思い出すのですが、これに海賊や宝島を絡ませている気がする。 太平洋上に新たに出現した孤島。 これがジョン・シルバーの作り上げた船だった。 しかし、これがとてもSF志向。 「ノアの箱舟」計画を実現するため時空を超えて宝物を集め、地球のエネルギーを吸い取って地球外へと逃げるという内容。 時計を見ると2250年と2295年とあったことから、ジョンが見た荒廃した地球は2295年のものであり、船で暮らす人々は2250年の未来人であったと思われる。 ドラえもんは22世紀に誕生したわけだが、彼が見たこともないハイテク道具を使っていたくらいだ。 ストーリーとしては、しずかそっくりのセーラとフロックの母親が5年前に他界し、彼女が作った船をさらに進化させて箱舟にしようと悪魔に魂を売ったかのように変貌した父親ジョン。 家族の愛が感じられ、この辺りは子供も楽しめるのだろうけど、異常気象やエネルギー問題とは対象年齢がかけ離れているような気もする。 そしてドラえもんは自分の時代の道具ではかなわないとみて、力でゴリ押ししてエネルギー吸収を止めようとする。 こんなガチンコドラちゃんは珍しい。 いや、ちょっと怖いくらいだ。 鼻からカルボナーラだ! テーマ曲は星野源。 そして全体的に音楽がとても良かった。 途中、ラフマニノフのピアノ協奏曲にそっくりだったことも含めて・・・ Powered by• 2020年• 2020年• 2019年• 2018年• 2017年• 2016年• 2015年• 2014年• 2014年• 2013年• 2012年• 2011年• 2010年• 2009年• 2008年• 2007年• 2006年• 2004年• 2004年• 2003年• 2002年• 2002年• 2001年• 2001年• 2000年• 2000年• 1999年• 1999年• 1998年• 1998年• 1998年• 1997年• 1997年• 1996年• 1996年• 1995年• 1995年• 1994年• 1993年• 1992年• 1991年• 1990年• 1989年• 1988年• 1987年• 1986年• 1985年• 1984年• 1983年• 1982年• 1981年• 1981年• 1980年 映画ドラえもん のび太の宝島• 作品トップ• 映画館を探す• インタビュー•
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