ブレス オブザ ワイルド 2。 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド完全攻略wiki【スーファミ 神トラ攻略も】

vol.05 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」チーム 「ゼノブレイド2」チーム / 現場フロントライン2 プランナー編|インタビュー|株式会社モノリスソフト

ブレス オブザ ワイルド 2

Contents• ストーリーは? 『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』のストーリーは、厄災ガノンを倒すことです。 100年前に深手を負ったリンクは、傷をいやすために永い眠りにつきます。 リンクが眠りについている間、ゼルダは100年間一人で厄災ガノンの力を押さえつけていました。 100年という永い眠りから覚めたリンクは、厄災ガノンに支配されたハイラル王国を救うために、忘れている過去を思い出しながら、各地に散らばる4つの「神獣」を解放していきます。 そして、ハイラルを救うために厄災ガノン打倒を誓うのです。 感想 最初にも述べましたが、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』は神ゲーです。 まず評価すべきなのは、 圧倒的な自由度の高さ。 『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』は、『ゼルダの伝説』シリーズで初めてオープンワールドが導入された作品です。 オープンワールドゲームで大切なのは、フィールドの広さとどのくらい自由に行動できるか。 この点に関しては、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』の右に出る作品はないといっても過言ではありません。 『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』のフィールドは広大で、見渡せる限りの全場所に足を運ぶことができます。 なので、上記の画像で見える場所すべてを訪れることができます。 川があったり崖があったりした場合でも、リンクのがんばりゲージ いわゆるスタミナ が尽きない限りは、川を泳いだり、崖をよじ登って進んでくれるので、本当に自由に行動できるのです。 ちなみに、自由度が高いのはフィールドだけではなく、ストーリーに関しても言えます。 上記したように、ストーリーは厄災ガノンを倒すことが目的ですが、その道中のメインチャレンジは特に決められた順番はありません。 また、すべてのメインチャレンジをクリアしてから厄災ガノンに挑まなければならないということもないです。 なので、極端な話、チュートリアルが終わったらすぐに厄災ガノンに挑むこともできます。 このように、広大なフィールドを自分の好きなように行動できるという自由度の高さが、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』の評価が高いポイントの一つです。 加えて、 やりこみ要素が多いという点も、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』が神ゲーたるゆえんです。 本作のやりこみ要素として挙げられるものは、「祠 ほこら 」巡りと「コログのミ」集め、ミニチャレンジの制覇といったところでしょう。 祠は全部で120か所 +DLC購入で16か所 あり、祠をめぐることでリンクの体力とがんばりを上げることができます。 コログのミは広大なフィールドの中に全部で900個あり、それを集めることで武器などの所持数を増やしていくことができます。 私はこの記事を書いている段階で130時間ほどプレイしましたが、祠は全部コンプリートしましたが、コログのミはまだ250個ほどしか集めれていません。 おそらく、コログのミを全部集めようと思ったら、300時間ほどかかる可能性があります。 このように、広大なフィールドと自由度の高さををいかしたやりこみ要素が、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』をより良い作品にしています。 また、ハイラルの豊かな自然が見事なグラフィックで表現されているのも、本作の魅力の一つです。 正直、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』の予告を見た時には、そこまでグラフィックが綺麗だとは思いませんでした。 スポンサーリンク 『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』が向いている人 以上の感想から、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』に向いている人をまとめておきます。 オープンワールドゲームが好きな人• ゲームの世界を自由に探検したい人• やりこみ要素が多いゲームが好きな人• 一つのゲームを何百時間も遊びたい人 これらの点に該当する人は、特に『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』を楽しむことができると思います。 一方で、ゲームのストーリー性を重視し、決まったストーリーをさくさく進めていきたい人には、もしかすると向いていないかもしれません。 ですが、かなり多くの人が楽しめるゲームだと思いますので、ぜひとも『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』を購入してみてください。 できればDLCも購入しよう! 『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』には、追加DLCの「エキスパンション・パス」が2,500円で発売されています。 これは、追加DLC第一弾の「試練の覇者」、および第二弾の「英傑たちの詩」の2つがセットです。 私個人的には、第二弾でメインストーリーで重要な役割を担ってくれる英傑たちの過去を知れるというだけでも、DLCを購入する価値があると思います。 また、コログのミが集めやすくなる「コログのお面」も手に入るので、ぜひともDLCも購入してみてください。 スポンサーリンク.

次の

【ブレスオブザワイルド】テクニックまとめ!

ブレス オブザ ワイルド 2

ニンテンドースイッチのロンチタイトルとなる「 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」はシリーズ初となるオープンワールド RPG。 ゲームが始まったらどこに行こうが、何をしようがプレイヤー次第。 ゼルダの伝説シリーズ30周年を記念した書籍、2016年8月発売の第1集「」、2017年3月発売の第2集「」に続き、最後を締めくくる第3集「」が 好評発売中!「ブレスオブザワイルド」の公式設定資料集として、400ページを超える大ボリュームで、本作のファンは必見の1冊です。 ブレスオブザワイルド版の「」「」に続き、ついに「」が登場!発売日は 2020年1月! 交換用表情パーツとして「通常顔」に加え、「笑顔」と「怒り顔」の3種が用意されます。 オプションパーツとして「王家の白馬」、「シーカーストーン」、そしてリンクの記憶に登場したゼルダが差し出す「ゴーゴーガエル」が付属。 そして「ねんどろいど リンク」用の「マスターソード」が付いてくるので、これはリンクとゼルダの2人セットで揃えたくなりますね。 基本編• 物語の紹介• 操作方法、セーブ、システム解説• ハイラルの地図• それぞれの塔の特徴、登る際の注意点• ロード画面で表示されるヒント一覧 攻略編• スタート〜カカリコ村〜英傑の服• 水の神獣〜炎の神獣〜マスターソード• 風の神獣〜雷の神獣〜ハイラル城 エリア(マップ、シーカータワー、試練の祠)• 始まりの塔、祠 x4、回生の祠• 双子山の塔、祠 x9、カカリコ村• ハテノ塔、祠 x7、ハテノ村• ラネールの塔、祠 x9、ゾーラの里• アッカレの塔、祠 x8、イチカラ村• オルディンの塔、祠 x9、ゴロンシティ• 森林の塔、祠 x8、コログの森• 丘陵の塔、祠 x7• 平原の塔、祠 x8、ハイラル城• タバンタの塔、祠 x6、リトの村• ヘブラの塔、祠 x13• 荒野の塔、祠 x12、ゲルドの街• ゲルドの塔、祠 x6• 湖の塔、祠 x6• フィローネの塔、祠 x8、ウオトリー村 ダンジョン攻略• ラネール地方、水の神獣• オルディン地方、炎の神獣• タバンタ地方、風の神獣• 南ゲルド地方、雷の神獣• 中央ハイラル地方、 チャレンジ• ストーリーが進むクエスト(全15個)• 隠れた祠が見つかるクエスト(全42個)• 報酬がもらえるクエスト(全76個) 追加コンテンツ• 有料 DLC の内容• マスターソードの力を引き出す試練• ハードモード• 英傑たちの詩、お宝のウワサ、古代の馬具• 導師ミィズ・キョシアの試練• 操作方法、燃料補給 データ• 試練の祠で手に入る魔法アイテムの紹介• ハートの器とがんばりの器• 実を集めて武器・弓矢・盾の所持枠追加• 馬の捕まえ方、操作方法、馬宿• 大妖精による防具パワーアップ• 防具のカラーチェンジ• ウツシエでコレクション• アルバムに残された12枚の場所• ミニゲームについて• テリーの売り物リスト• 素材の入手場所• 地名一覧• クリア後のやり込み• 対応 amiibo とその効果 ポーチで整理できるアイテム• 武器一覧• 弓矢一覧• 盾一覧• 防具一覧• 素材一覧• 料理一覧、レシピ集• 大事な物一覧 魔物関連• キルトンのマモノショップの解説• イワロック・マグロック・ガチロックの出現場所と倒し方• ヒノックス・スタルヒノックスの出現場所と倒し方• モルドラジークの出現場所と倒し方• ライネルの出現場所と倒し方• 炎の精霊の素材、出現場所• 氷の精霊の素材、出現場所• 雷の精霊の素材、出現場所• ガーディアンの倒し方 コログのミ(エリア別)• ミニゲーム(五十音順)•

次の

【ブレスオブザワイルド】赤い月の頻度や条件

ブレス オブザ ワイルド 2

考察のカギとなるシーン ではさっそく考察に入っていきたいと思います。 考察手順としては公開された映像中で、考察のカギとなりそうなシーンをいくつかピックアップし、それぞれのシーンを順番に解説し、最終的にまとめ考察をしていきます。 ピックアップしたシーンは以下の5つのシーンです。 ミイラ化したガノンドロフ 2. 古代の物と思われる遺跡 3. 複数の手 4. 不気味なBGM 5. ハイラル城の隆起 文字だけではわかりづらいと思うのでここからは画像を交え1つずつ解説していきます。 解説は すっ飛ばして考察だけ読みたいという方は目次から『超!まとめ考察』にとんでいただければ幸いです。 ミイラ化したガノンドロフ これは映像をみていただいた方はわかったと思いますが、映像中のBGMがめちゃくちゃ不気味なんですよね。 なんだか音声を逆再生したようなBGMでかなり奇妙です。 でもどこかで聞いたことあるような感じも…… で、なぜこのBGMをピックアップしたかというと、前作『ブレスオブザワイルド』では圧倒的に音へのこだわりがあったからです。 それとゼル伝シリーズはBGMに何かしら謎をちりばめることが大好きだからですね。 じゃあ今回のこの不気味なBGMにはどんな謎があるのでしょうか? これはやっぱり『逆再生』ということだと思います。 厳密にこのBGMが逆再生である確証はありませんが、意図的に逆再生として聞こえるよう作られています。 わざわざお金をかけてBGMを作っているのですから、そこに意味が発生するのは当然ですよね。 で話を戻すと、逆再生とはつまり『時間をさかのぼる』と同義です。 このことから開発者は「続編は時間をさかのぼった話になるよー」と宣言しているとも解釈できます。 ミイラガノンの登場や遺跡の登場から考えると、ブレスオブザワイルドの過去を知る物語になってもおかしくないですよね。 それと先ほど解説した『ゾナウ』の渦巻きも時間を表す記号とも解釈できます。 ハイラル城の隆起 映像の終盤でハイラル城の地面が隆起するシーンがあります。 ある日、ハイラル城の地下に巨大な遺跡が発見され、ゼルダ姫はリンクを連れその遺跡を探索する。 そこでミイラ化したガノンドロフを発見し、何か強大な力が復活する。 といったところでしょうか。 ハイラル城の地面が隆起した理由は定かではありませんが、前作ではガーディアンの格納庫が地面から出現したこともあるので、巨大な遺跡が地上に現れるなどのことが起きても不思議ではないですね。 このあたりはまだ何とも言えないです。 超!まとめ考察 まずは次回作の主軸ストーリーから。 主軸となるストーリーは恐らく 『ハイラルの歴史』です。 ガノンドロフの誕生から、ガノンドロフが厄災ガノンに至るまでに何が起きたのか。 そしてなぜ、厄災ガノンは復活し続けるのか。 メインストーリーはこのハイラルの 『歴史』を追体験するかたちで展開されると考えています。 そして、どのようにして歴史を追体験させるかというと『リンクを過去にとばす』ということが考えられます。 遺跡で強大な力の復活を目の当たりにしたリンクとゼルダ姫は、その力に巻き込まれタイムスリップし、過去のハイラルの出来事を追体験していくのではないかと。 メインフィールドは過去のハイラル 前作のフィールドは厄災ガノンによって崩壊させられたハイラルでしたが、 次回作のメインフィールドは過去のハイラルになるでしょう。 つまり、建物や道、はたまた遺跡などが崩壊していない状態のハイラルです。 厳密にはもっと古い時代の建造物が増えたりするでしょうがイメージとしては問題ないかと。 この設定なら続編でもフィールド探索に新鮮味が出せます。 そして、前作との比較や考察が盛り上がること間違いなしです。 ハイラルの勢力 過去のハイラルでは主に『ガノンドロフ』『ハイラル王国』『シーカー族』『ゾナウ族』の4つの巨大な勢力が存在しており、各勢力が同盟を組んだり、いがみ合ったりなど、水面下ではどの勢力がハイラルを統治するのか争っている状態です。 ここでいう『ハイラル王国』はハイラルを統治している国というよりも、ハイラルに古くから住まう民衆の国というイメージ。 悪の勢力:『ガノンドロフ(独裁)』『ゾナウ族(宗教)』 善の勢力:『 ハイラル王国(民主)』『シーカー族(文明)』 大雑把に勢力を分けるとこういう対立構造になるのではないでしょうか。 この勢力の図に主人公であるリンクが放り込まれ物語が進んでいきます。 リンクは流れ的にはハイラル王国に仕えるでしょうが、中立の立場で行動するということも考えられます。 過去のハイラルで何が起きたのか ここからは、真の黒幕は『ゾナウ族』という軸で説明していきたいと思います。 ある時、ゲルド族に100年に1度の男の王が生まれました。 王の名はガノンドロフ。 ガノンドロフは野心と力に満ち満ちており、ハイラルを支配したいと願うようになります。 そしてそこに目をつけたのが『ゾナウ』の民です。 ゾナウはガノンドロフをそそのかし、ハイラル王国と争いを始めるように仕向けます。 ガノンドロフ軍とハイラル王国の争いが激化し、両者ともに疲弊していきます。 それを好機とみたゾナウ族はガノンドロフを裏切り処刑し、疲弊したハイラル王国を乗っ取ろうと動きます。 しかし、未来から来たリンクと、シーカー族の活躍によりゾナウ族を破滅させます。 しかし、一部の生き残ったゾナウ族は不死の呪術をガノンドロフにかけ、姿を消しました。 そしてハイラルの覇者(統治者)となったハイラル王国は、ゾナウ族の遺跡を潰し、その跡地にハイラル城を建設。 そして不死となったガノンドロフはハイラル城の地下深くに、憎悪や怨念の人柱として封印され、ゾナウ族に関連する書物や口伝は戦いに敗れたことにより、すべて消し去られます。 しかし、姿を消したゾナウ族は長い間ガノンドロフから力を吸い取っており、現代のハイラルに復活する。 (今回出展された映像部分であり、続編の冒頭部分。 つまりここから物語が始まる) そしてリンクが過去へ行き、ゾナウを封印する。 というループ構造なのでは? おまけ:ゼルダ姫がふたり!?.

次の