スマホ イヤホン ワイヤレス。 スポーツ用ワイヤレスイヤホンおすすめ25選 |ランキングで紹介【ランニングなどに】

ワイヤレスイヤホンの正しい使い方とは?【初心者必見】

スマホ イヤホン ワイヤレス

最近ではイヤホンコードに悩まされないワイヤレスイヤホンが主流になってきていますが、ワイヤレスイヤホンを使いこなせるか不安だと感じる初心者の人は多いでしょう。 ブルートゥースと接続して音楽を聴くのですが、その接続方法など難しいのではないかと考える人が多いようです。 そこで今回は、初心者でも分かる正しいワイヤレスイヤホンの使い方を紹介していきます。 1.ワイヤレスイヤホンとは そもそもワイヤレスイヤホンとはどういったものなのか今一つ分からないという人もいると思います。 イヤホンコードが無くなることで、スマホなどに直接差し込んで音楽を聴く必要がなくなるので充電しながらでも音楽を聴くことができるようになります。 また、コードが絡まったり、満員電車で他人のカバンに引っかかってしまうということなどを避けることができるようになるのです。 ワイヤレスイヤホンは、完全にコードのないタイプや、スポーツをする人向けにネックバンドの付いたタイプなどさまざまなものが販売されています。 ブルートゥースとは、デジタル機器用の近距離無線通信規格で、ブルートゥースの電波でイイヤホンへと音楽を飛ばしています。 つまり、ブルートゥースが見えないイヤホンコードのような役割を果たしているのです。 ただし、ブルートゥースを使用するには、ブルートゥースとワイヤレスイヤホンをペアリングと呼ばれる繋ぐ作業を行わなくてはいけません。 2.ワイヤレスイヤホンの使い方 それでは、どのようにワイヤレスイヤホンとブルートゥースをペアリングし、どうやって音楽を聴けばいいのか見ていきましょう。 難しい作業ではないので、ワイヤレスイヤホン初心者の方でも簡単にできる作業です。 最初は充電をしないといけないので、事前に充電をしておいてください。 ワイヤレスイヤホンの電源は、本体にあることが多いのですが、商品によっては耳に装着すると自動で電源が入るものもあります。 手順2:音楽再生機器のブルートゥースをオンに スマホなど音楽再生したい機器側のブルートゥースをオンにします。 スマホであれば、ホーム画面から設定を開くと「Bluetooth」と書かれている部分をオンにします。 オンにすると、その下の「自分のデバイス」欄にワイヤレスイヤホンのデバイス名が現れます。 もしデバイス名が出ない場合は、一度オフにして時間を置いて再度試して下さい。 手順3:ペアリングする デバイス欄に出てきたワイヤレスイヤホンのデバイスをタップします。 そうすると未接続だったものが接続済という表示へ変わります。 これでペアリングが完了し、音楽を聴くことができるようになります。 この作業を毎回するのは面倒だと考える人もいると思いますが、ペアリングは2回目以降には自動で行われます。 自身の機器のブルートゥースをオンにさえしていれば自動で接続されるので、わざわざスマホなどを開く必要もなく、ワイヤレスイヤホンの電源をオンにするだけで良いのです。 ただし、たまに接続できないこともあるので、そういう場合には一度機器のブルートゥースをオフにして再接続してください。 3.使い方簡単?おすすめのワイヤレスイヤホン ワイヤレスイヤホンは使い方が難しいと考えている人も多いかもしれませんが、実際はとても簡単なのです。 簡単なだけでなく、コードに悩まされる必要もなく、見た目にもスタイリッシュになります。 初心者の人にもおすすめのワイヤレスイヤホンを紹介するので、是非参考にしてください。 超薄型で、ストレスフリーの快適な装着感となり、操作も簡単なので初心者でも安心です。 高品質な音で音楽を聴くことができます。 4.ワイヤレスイヤホンの正しい使い方を理解して音楽を楽しもう! ワイヤレスイヤホンは、最初にブルートゥースとペアリングを行えば、後は簡単に使用することができます。 使い方が難しそうだと偏見を持っている人は、偏見を捨てて使ってみてください。 簡単な設定方法と使い方で、便利に音楽再生を楽しむことができるようになることでしょう。 おすすめのワイヤレスイヤホンは以下をご覧ください。

次の

スポーツ用ワイヤレスイヤホンおすすめ25選 |ランキングで紹介【ランニングなどに】

スマホ イヤホン ワイヤレス

【イヤホンの選び方のポイントと基礎知識】• 【タイプ別おすすめイヤホン】• 完全ワイヤレスイヤホン• ネックバンド・ケーブル一体型ワイヤレスイヤホン• 有線イヤホン• ながら聴きイヤホン• スポーツイヤホン• 【関連リンク】 イヤホンの選び方のポイントと基礎知識 1. 音漏れを気にする方が増えているため、最近ではカナル型タイプの製品が主流になってきていますが、インナーイヤー型タイプの製品もまだまだ残っています。 それぞれの特徴を理解し、利用シーンにあったものを選びましょう。 現在、イヤホンで主流となっているタイプ。 耳の奥までしっかりと差し込んで装着するため、遮音性が高く、音漏れが少ないのが特徴です。 また、耳の奥まで音をダイレクトに伝える構造のため、音質面でも有利と言われています。 耳の上に乗せるように浅く装着する形状のため、長時間のリスニングでも疲れにくいという特徴があります。 また、カナル型に比べると遮音性が低いため、比較的音漏れしやすく、周囲の音が入りやすいです。 電車内など、不特定多数の人がいる場所で大音量で使用する際は音漏れに注意しましょう。 イヤホンで使われているドライバーユニットの駆動方式は大きく3種類 イヤホンでは、スマートフォンやオーディオプレーヤーから届く電気信号をドライバーユニットで振動に変換して音を鳴らしています。 ドライバーユニットの駆動方式はいくつかありますが、イヤホンで主流になっているのは、「ダイナミック型」と「バランスド・アーマチュア型」の2種類で、それぞれ音にも特徴があります。 ダイナミック型ドライバーでは、ボイスコイルと呼ばれる磁器回路に電気信号を流して電磁力を発生させ、ボイスコイル周辺に配置させたマグネットとの反応を利用し、ダイアフラム(振動板)を前後に振動させて音を鳴らしています。 原理上、小型化にあまり向いていないですが、1つのドライバーユニットで広い再生周波数帯域をカバーできるため、多くのイヤホンで採用されています。 サウンド的には中低域の厚みに定評があり、バランスド・アーマチュア型ドライバーに比べてパワフルなサウンドを楽しめます。 ダイナミック型ドライバーは、イヤホンで使われるもっともポピュラーなタイプのドライバーです。 ダイアフラム 振動板 が大きいと音質的に有利とされており、ヘッドホンの場合は、ほとんどがダイナミック型ドライバーを採用しています バランスド・アーマチュア型ドライバー(BAドライバー)は、ボイスコイルとマグネットの反応を利用した振幅で音を鳴らすという点はダイナミック型ドライナーと同じですが、こちらはアーマチュアと呼ばれる金属の鉄片の振動を細い棒(ドライブロッド)で振動板に伝えて振動させています。 ダイナミック型より小型化が容易で、小さくても高い感度 出力 が出せるため、これまで補聴器などで採用実績がありました。 解像度が高く、明瞭なサウンドが特徴ですが、原理上、ダイナミック型ドライバーに比べて周波数帯域が狭いため、ハイエンドイヤホンではバランスド・アーマチュア型ドライバーを複数搭載し、広い周波数帯域を確保しているものもあります。 米粒ほどの非常に小さな筺体を採用するバランスド・アーマチュア型ドライバー。 製品開発・製造が非常に難しく、開発から製造まですべて内製しているメーカーは、KnowlesやSONION、ソニーなど非常に限られています(写真はKnowles「RAB-32257」) ちなみに、最近ではダイナミック型ドライバーとバランスド・アーマチュア型ドライバーを組み合わせたハイブリット型の製品も登場してきています。 ダイナミック型ドライバーのパワフルなサウンドと、バランスド・アーマチュア型ドライバーの解像度の高いサウンドの両方を兼ね備えているのが特徴ですが、現時点では高価なハイエンド製品での採用が中心となっています。 ダイナミック型ドライバーとバランスド・アーマチュア型ドライバーを組み合わせたハイブリット型製品も増えています(写真は) 3. イヤホン選びに役立つスペックの見方 イヤホンのパッケージやカタログ、製品ページなどには必ずスペックが書かれています。 ここでは、イヤホン選びに役立つスペックについて簡単に説明します。 再生周波数帯域(単位:Hz) イヤホンが再生できる音の周波数の下限から上限までを表現したもので、単位はHzになります。 数値の幅が大きいほど、広いレンジの音を再生できるわけですが、カタログやパッケージなどに表示するスペックについての厳密なルールがなく、実際に聴こえる可聴域を載せているメーカーもあれば、機器で計測した数値を載せているメーカーもあります。 あくまでも目安としてとらえ、製品選びの際は実際に試聴するのがいいでしょう。 なお、ハイレゾロゴマークのついたイヤホンは、高域再生性能が40000Hz以上のものになります。 同じボリュームであれば、数値が大きいほうがより大きな音量を得ることができます。 最大入力 単位:mW イヤホンに入力できる瞬間的な最大電力を表す数値で、単位はmWです。 プレーヤー側の出力を上回っていれば問題ありません。 インピーダンスが大きいと音が小さく、逆に小さいと音が大きくなります。 完全ワイヤレスイヤホン Bluetoothでスマートフォンの音楽をワイヤレスで楽しみたいけど、イヤホンのケーブルがからまるのはイヤ!という人には、ケーブルレスのBluetoothイヤホンがおすすめ。 耳栓のように耳に挿し込むだけで音楽を楽しめるので、煩わしいケーブルから一気に解放されますよ! 最近では、ノイズキャンセリング機能や防滴・防水を備えた高機能モデルも登場。 専用チップの進化も進んでおり、課題だったバッテリー駆動時間や接続性が改善されたモデルも増えてきています。 なお、完全ワイヤレスについてはで選び方や最新モデルのレビューを紹介していますので、ぜひこちらも参考にしてください。 1-1. 「AirPods Pro(アップル)」 iPhoneといっしょに使いたい完全ワイヤレスイヤホンの新定番 アップル「AirPods Pro」 iPhoneを製造するアップルが手がけた完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」シリーズは、iPhoneと組み合わせて使用することで付属の充電ケースから取り出すだけで簡単にペアリングできる機能や、耳に差し込むだけで自動的に電源がオンになってiPhoneと自動でつながる機能など、非常に便利な機能が利用できるということで、特にiPhoneユーザーから人気を得ています。 そんな「AirPods」シリーズで初めてアクティブノイズキャンセリング機能を備えたのが「AirPods Pro」です。 ノイズキャンセリングは強力にノイズをかき消すというよりナチュラルに消すイメージで、耳への圧迫も少なく、長時間のリスニングにもぴったり。 また、「AirPods」シリーズとして初めて外音取り込み機能を搭載したのもポイントで、特に取り込んだ周囲の音の自然さが高い評価を得ています。 形状もこれまでのインナーイヤー型からカナル型となり、従来の「AirPods」シリーズに比べて遮音性や音漏れ低減効果もアップしているのも魅力的ですね。 バッテリー駆動時間は、ノイズキャンセリングONで最大4. 5時間となります。 1-2. 「WF-1000XM3(ソニー)」 ノイズキャンセリング性能にさらに磨きをかけた注目モデル ソニー「WF-1000XM3」 ソニーのアクティブノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」は、長年ノイズキャンセリング機能付きのオーディオ製品を手がけてきたソニーらしく、周囲のノイズをしっかりと遮断する高精度なノイスキャンセリング性能と、高音質の両方のバランスにすぐれているのが特徴です。 なお、バッテリー駆動時間は、ノイズキャンセリングONで最大6時間です。 1-3. 「ATH-CKS5TW(オーディオテクニカ)」 1回の充電で最大15時間! スタミナ自慢の完全ワイヤレスイヤホン オーディオテクニカ「ATH-CKS5TW」 「ATH-CKS5TW」は、オーディオテクニカが展開する重低音をウリにした「SOLID BASS」シリーズに属する完全ワイヤレスイヤホンです。 パワフルな重低音再生を実現するために、完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなり大口径となる10mm径のダイナミック型ドライバーを搭載。 そのため、イヤホン本体もやや大きめなサイズとなっていますが、その分バッテリーも大型のものを搭載し、イヤホン単体で最大15時間という驚異的なバッテリー性能を実現しています。 パワフルな低音を楽しみたい人や、とにかく長時間使えるバッテリー重視の人には、ぴったりな1台と言えるでしょう。 ネックバンド・ケーブル一体型ワイヤレスイヤホン 通勤・通学の満員電車の中でワイヤレスイヤホンを使ってスマートフォンの中の音楽を楽しんでいる際に、途中で音がブチブチ切れてイライラしたことがありませんか? そういった人にうってつけなのが、ネックバンド・ケーブル一体型ワイヤレスイヤホンです。 完全ワイヤレスイヤホンタイプよりもアンテナ部分の面積を確保しやすく、接続が安定しているので、音飛びや音切れが起きにくくなっています。 また、バッテリーも比較的大容量のものが搭載できるため、完全ワイヤレスイヤホンに比べて連続再生時間が長い製品が多いのも特徴。 耳の穴の中にイヤーピースを差し込むカナル型(耳栓型)なら、遮音性も高く、音漏れを気にせずに音楽を楽しめますよ。 2-1. 「WI-1000XM2」 有線接続対応で飛行機でも使える注目のノイズキャンセリングイヤホン ソニー「WI-1000XM2」 ソニー製ノイズキャンセリングイヤホンの最上位モデルとなる「WI-1000XM2」。 その最大の特徴は、なんといっても多機能なノイズキャンセリング機能です。 ノイズキャンセリングイヤホンとしてはかなり高価なモデルですが、気圧などの使用環境に合わせてノイズキャンセリング特性を最適化する「NCオプティマイザー」や、ユーザーの行動にあわせてノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能のバランスを自動で調整する「アダプティブサウンドコントロール」など、非常に便利な機能が備わっていますまた、先代の「WI-1000XM」は金属製のネックバンドで折り畳むことができず、持ち運びに不便でしたが、「WI-1000XM2」はネックバンド部の素材がシリコン素材となり、コンパクトに折り畳んで持ち運びできるようになったのもポイント。 ノイズキャンセリング機能ON時で最大10時間というバッテリーライフに加え、航空機用プラグアダプターを使った有線接続にも対応しており、海外旅行などで長時間フライトするときにも積極的に使えるのも魅力的です。 2-2. 「BeatsX(beats by dr. dre)」 iPhoneとの組み合わせにぴったりなネックバンド型イヤホン beats by dr. dre「BeatsX」 「BeatsX」は、アップルの「AirPods」にも搭載されている「Apple W1チップ」を搭載し、iPhoneと簡単にペアリングできるなど、iPhoneとの相性抜群なネックバンド型のBluetoothイヤホンです。 カナル型なので「AirPods」のような音漏れもほとんどありません。 イヤホンケーブルの途中に3ボタンリモコンを搭載しており、「AirPods」のようにSiriを使わず、曲送りやボリューム調整を直接行えるのもうれしいポイントですね。 なお、内蔵バッテリーでの連続再生時間は約8時間になります。 2-3. 翌年には、バリエーションモデルとして低域に厚みを持たせた「SE215 Special Edition」も発売され、いまだに根強い人気を誇っています。 付属のBluetoothアクセサリーケーブルは、独自設計の高性能ヘッドホンアンプを組み合わせた最新の「RMCE-BT2」で、コーデックはハイレゾ相当をワイヤレス伝送できるaptX HDまでサポートしています。 「SE215 Special Edition」とBluetoothアクセサリーケーブルを別々に購入するよりも非常にお買い得になっているのもうれしいですね。 なお、バッテリー駆動時間は最大10時間となっています。 2-4. 「WI-C310(ソニー)」 エントリーモデルとは思えない充実のスペック! アンダー5千円で買える高コスパBluetoothイヤホン ソニー「WI-C310」 ソニーのBluetoothイヤホンの準エントリーモデル「WI-C310」。 アンダー5千円で購入できるモデルですが、最大15時間ものロングスタミナバッテリーをはじめ、10分の充電で60分の再生が可能なクイック充電機能、充電端子のUSB Type-C採用など、エントリーモデルとは思えない充実のスペックを備えているのが特徴です。 ちなみに、ケーブルはからみにくいフラットコードを採用。 バッテリーボックスとコントロールボックスを左右均等に配置し、首回りのバランスにもしっかりと配慮されているのもポイントです。 有線イヤホン スマートフォンの普及が進み、イヤホンもワイヤレスタイプのものが増えつつありますが、有線接続のイヤホンもいまだに根強い人気を誇っています。 有線イヤホンは、電池切れがなく、イヤホンジャックに差すだけでいつでも使える、ワイヤレスイヤホンのように音を圧縮して伝送する必要がなくて音質的に有利、通信ユニットがない分ワイヤレスイヤホンに比べて安価なモデルが多いのが特徴。 1kHz を上回る情報量を持つ高音質なハイレゾ音源に対応した安価なモデルも増えつつあります。 3-1. 「IE 40 PRO(ゼンハイザー)」 プロオーディオの技術をふんだんに盛り込んだ注目イヤホン ゼンハイザー 「IE 40 PRO」 「IE 40 PRO」は、プロオーディオ製品も手がけるゼンハイザーが、プロオーディオの世界で培った技術をベースに開発した耳掛けタイプのカナル型イヤホン。 耳掛けタイプのイヤホンとしては比較的大きめの10mm口径のダイナミック型ドライバーユニットを搭載していますが、耳にしっかりとフィットする薄型デザインのイヤホン本体と、装着位置を微調整できる独自形状のイヤーピースのおかげで装着感や遮音性も抜群です。 なお、ケーブルは不用意に外れないように配慮した独自ケーブルダクト採用の着脱式ケーブルを採用。 プロユースを想定したモデルということで、リモコンやマイクなどは用意されていないので注意してください。 3-2. 「SE-CH3T(パイオニア)」 3千円台で買えるハイレゾ対応の高コスパ有線イヤホン パイオニア 「SE-CH3T」 パイオニア「SE-CH3T」は、3千円台で買える高コスパが魅力のハイレゾ対応有線イヤホンです。 ドライバーユニットは、ダイヤモンドよりも硬いグラフェンコート振動板を採用。 5mm径という比較的小型のユニットですが、タイトな低域とクリアでシャープな中高音よるキレのあるサウンドが楽しめます。 また、ドライバーユニットが小口径のため、イヤホン本体が細身で、耳穴にスッと収まるのもポイント。 ファッションスタイルや好みに合わせて選べる全5色のカラーバリエーションもうれしいですね。 3-3. ビクターブランドを象徴するニッパー犬をあしらったブラックウッドハウジングもプレミアム感があってカッコイイですね。 3-4. 「E3000(final)」 耳にスッと入る超小型のハイレゾ対応イヤホン 新進気鋭の国産イヤホンブランドfinalが、高音質、シンプルなデザイン、使い勝手のよさ、手が届く価格のすべてを満たす製品を目標に開発したEシリーズ。 そのシリーズ第1弾モデルとして発表されたのが「E3000」です。 新開発の6. 4mmダイナミック型ドライバーユニットを組み合わせたステンレス削り出しのスリムな筺体と、耳道の傾きにフィットするように設計された独自のイヤーピーススウィングフィット機構により、耳穴にダイレクトにフィットするすぐれた装着感と、5,000円前後の製品とは思えないフラットでピュアなサウンドを実現。 comプロダクトアワード2017のイヤホン・ヘッドホン部門で銅賞を受賞したのも大いに頷けます。 ながら聴きイヤホン 近年、スポーツや料理中など、周囲の音を確認しながら音楽を安全に楽しみたいという人に向けて、耳を完全にふさがないで音楽を楽しめる「ながら聴きイヤホン」というジャンルの製品が増えてきています。 細い音導管を耳元近くまで伸ばして音を届けるイヤーカプタイプや、人の骨を振動させることで音を届ける骨伝導タイプなどがあり、最近では有線接続だけでなく、Bluetoothを使ったワイヤレス接続タイプの製品も登場してきています。 耳をふさがないという構造上、音質面でフリと言われていましたが、最近の技術進歩で高音質なモデルも増えつつあります。 4-1. 「Xtrainerz(AfterShokz)」 IP68対応で水の中でも使える! スマホなしでも音楽が楽しめるワイヤレス骨伝導イヤホン AfterShokz「Xtrainerz」 骨伝導に特化してイヤホンを開発するAfterShokzの最新ワイヤレス骨伝導イヤホン「Xtrainerz」。 耳をふさがず、振動する物体を頭部にあてて聴覚神経に直接音を届ける骨伝導技術のメリットを生かし、空気伝導で音を伝える一般的なイヤホンでは実現が難しい水中でも音楽を楽しめるのが最大の特徴です。 本体は、水深2mの水中で最大2時間耐えられるIP68相当の防水性能を確保。 Bluetoothの電波が阻害される水中でも音楽を途切れずに楽しめるように、4GBの内蔵メモリーをする音楽プレーヤー機能も備えており、汗をかくスポーツシーンはもちろん、プールの水泳時などにも使用できます。 なお、防水性を確保するため、充電端子が独自形状となっていますが、標準で充電ケーブルが2本付属しているので安心です。 バッテリー駆動時間は最大8時間となります。 4-2. ドライバーユニットには、13. 6mm径の大型のものを採用。 下掛けスタイルのボディ内にドライバーユニットを収めることで、装着感と耳穴をふさがないことによる音抜けをしっかりカバーしています。 ちなみに、耳をふさがずに周りの音を確認できるため、日常シーン以外にランニングなどのスポーツシーンにも使えるのではと思われる方もいるかと思いますが、「SBH82D」は防水・防水性能を有していないため、汗をかくスポーツシーンでの利用は厳しい点は注意が必要です。 バッテリー駆動時間は最大7. 5時間となっています。 スポーツイヤホン 音楽を聴きながらランニングやジョギングといったスポーツを楽しむ人が増えていますが、そんな人にぴったりなのがスポーツタイプのイヤホンです。 各社からさまざまなタイプの製品が登場していますが、屋外でのランニングやジョギングで利用するなら、外の音が聞こえるインナーイヤー型の製品がおすすめです。 また、汗や雨による故障を防ぐなら、防汗・防滴仕様は必須。 激しいスポーツで使うなら、ケーブルが短くてじゃまにならないワイヤレスタイプで、装着感の高い製品を選ぶのがいいでしょう。 5-1. 「SoundSport wireless headphones(Bose)」 激しい動きでも外れにくい独自のイヤーピースを採用したスポーツ向けBluetoothイヤホン Bose初となるBluetooth対応のスポーツイヤホン。 ケーブル途中に用意されたインラインリモコン部にはNFCも搭載されており、対応デバイスとワンタッチでペアリングできるもの便利なポイントです。 バッテリー駆動時間は約6時間となっています。

次の

ゲーミングイヤホンのおすすめ人気ランキング10選【Razer・HyperXの優秀モデルも!】

スマホ イヤホン ワイヤレス

音楽再生にはかかせないワイヤレスのBluetoothイヤホン(ブルートゥースイヤホン)。 ケーブルが機器に接続されないため、とてもストレスフリーで使えるワイヤレスイヤホンです。 人気なだけあり、完全ワイヤレスのBluetoothイヤホンから、なくしたら不安という人用のコードタイプのブルートゥースイヤホンなど色々な種類があり、迷ってしまいます。 再生時間や充電時間は気にしたいところですよね。 そこで人気の高いおすすめのBluetoothイヤホンをまとめました! Bluetoothイヤホンの簡単な仕組み Q. そもそもケーブルがなくてどうして音が聞こえるの? A. ブルートゥースという電波が飛ばしているため。 スマホ同士でもケーブルつながってないけど、通話できますよね。 それのミニミニ版だと思ってください。 (厳密には違いますが、イメージはつきやすいですよね。 ) Q. なにもしなくても使えるの? A. 電話と違って、設定が必要です。 使う時には、ブルートゥースをONに!そして、接続する機器と機器をペアリングする必要があります。 (目に見えないケーブルをつないであげるイメージです) Bluetoothイヤホン種類 ・左右分離型完全ワイヤレスイヤホン ・左右一体型ワイヤレスイヤホン の2種があります。 実はiphone4S時代から今までもありましたが、あまり普及してなかったイメージがあります。 appleの公式で発売されたイヤホンがこの完全独立型になってから一気に広まった印象がありますね。 『ワイヤレスじゃない!』そう思いませんか?私も思いました。 ケーブルあるじゃん・・・!と。 でもこれもワイヤレスイヤホンなんです。 再生機器にケーブルが接続されていませんからね! つながっているのはあくまでイヤホン同士。 特徴として、完全にケーブルがないタイプより音質が安定してるといわれています。 0対応 IPX5 完全独立型ワイヤレスイヤホン Sound Air SPT-7000 都市を駆け抜けるすべてのひとへ。 PT-7000は、あなたのパフォーマンスを引き出すワイヤレスイヤホン。 イヤホンを着けて走ることのストレスを感じさせない装着感で、快適に音楽が楽しめます。 GLIDiC Bluetooth5. 0対応 IPX5 完全独立型ワイヤレスイヤホン Sound Air SPT-7000の特徴 環境音が自然に聞こえるRun-fit形状 わずか10分間の充電で 1. 5時間連続使用 長距離ランでもバッテリーが 気にならない、連続8時間再生 耳に優しくフィットするスタピライザー「FREEBIT R 」により、ストレスフリーな装着感を実現。 0対応 IPX5 完全独立型ワイヤレスイヤホン Sound Air SPT-7000 価格:税抜 14,000円 連続再生時間 :約8時間 充電ケース使用時の最大再生時間:約26時間 GLIDiC Bluetooth5. 0&急速充電対応 完全独立型ワイヤレスイヤホン Sound Air TW-7000 アーバンブラック より上質な音源を求める人にお届けするワイヤレスイヤホン。 2018. 21に発売された新製品です。 「Sound Air WS-5100」(2018. 14発売)の上位商品になります。 オーディオビジュアルアワード VGP2019 開発賞・部門賞をW受賞しています。 G L I D i C 史上最高の完全ワイヤレスと銘打たれている通り、かなり質が高い商品。 GLIDiC Bluetooth5. 0対応 HDSS・カーボンナノチューブドライバー搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン N6 Pro より良い音を楽しむための完全ワイヤレスイヤホン。 ワイヤレスイヤホンとして高性能を維持しながら、音楽を聴くイヤホンとしての「音質」をより重視。 単体のピュアオーディオイヤホンをそのまま内蔵するという、新しい考え方を持って作られました。 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS・カーボンナノチューブドライバー搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン N6 Proの特徴 カーボンナノチューブ振動板のNUARL DRIVER [N6]v5搭載 クリアなサウンドを再生するHDSS採用 Qualcomm社SoC「QCC3020」搭載による高い接続安定性 音質と遅延に優れたQualcomm aptX audioに対応 イヤホン単体で最大約11時間の長時間再生 IPX4の耐水性 イヤーループの位置調節が可能 省電力機能搭載(スリープモード、自動再接続機能) 左右同ファンクションのリモコン機能 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS・カーボンナノチューブドライバー搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン N6 Pro 価格:税抜 18,000円 連続再生時間 :約11時間 充電ケース使用時の最大再生時間:約55時間 urbanista Paris Bluetooth5. 0対応 完全ワイヤレスイヤホン 完全ワイヤレスイヤホンで、心地よいサウンドと自由な時間を。 urbanista PARISは、どんな場所でも快適なオーディオ体験を可能にします。 お気に入りの音楽を楽しんだり、電話をしたり、外出先などで、音声コントロールを使用したり。 ワイヤレスイヤフォンで豊かな音質と新しい自由を。 urbanista Paris Bluetooth5. 0対応 完全ワイヤレスイヤホンの特徴 心地よいサウンドを実現するパッシブノイズキャンセリング バッテリーを消費することなく物理的な構造によって高周波の騒音をブロックし、音漏れを防止 シリコンチップは耳にしっかりフィット タッチコントロールにより、音楽と通話をシームレスに切り替え Qi方式のワイヤレス充電とUSB-Cによる有線充電の2つの方法で充電が可能 イヤフォン自体で約5時間の再生が可能 充電ケースと併用することで合計約20時間の再生が可能 落ち着いたトーンの4色のカラーバリエーション 充電ケースから取り出すだけで、すでにペアリングした機器に接続 urbanista Paris Bluetooth5. 0対応 完全ワイヤレスイヤホン 価格:税抜 10,800円 連続再生時間 :約5時間 充電ケース使用時の最大再生時間:約20時間 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS・PTT多層被膜ドライバー搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン N6 PTT振動板を採用したクリアで高音質なワイヤレスイヤホン。 ワイヤレスイヤホンとして高性能を維持しながら、音楽を聴くイヤホンとしての「音質」をより重視。 単体のピュアオーディオイヤホンをそのまま内蔵するという、新しい考え方を持って作られました。 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS・PTT多層被膜ドライバー搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン N6の特徴 PTT多層被膜振動板のNUARL DRIVER [N6]v3搭載 クリアなサウンドを再生するHDSS採用 Qualcomm社SoC「QCC3020」搭載による高い接続安定性 音質と遅延に優れたQualcomm aptX audioに対応 イヤホン単体で最大約11時間の長時間再生 IPX4の耐水性 イヤーループの位置調節が可能 省電力機能搭載(スリープモード、自動再接続機能) 左右同ファンクションのリモコン機能 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS・PTT多層被膜ドライバー搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン N6 価格:税抜 14,500円 連続再生時間 :約11時間 充電ケース使用時の最大再生時間:約55時間 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン NT01AX ブラックゴールド 接続・音質・長時間再生の飛躍的な向上を実現、シリーズ最上位ワイヤレスイヤホン 通信性能と音質の向上、連続約10時間の長時間再生などワイヤレスイヤホンが抱えていた問題点を改善した、NT01シリーズ最上位のアドバンスドモデル。 NUARL Bluetooth5. 0対応 HDSS搭載 IPX4 完全ワイヤレスイヤホン NT01AX ブラックゴールド の特徴 Qualcomm社の最新のBluetooth5 SoC「QCC3026」と独自の独自のMCA Mutual CouplingAntenna テクノロジーを併用 これまでのワイヤレスイヤホンと比較して飛躍的に音途切れに強い イヤホン単体で約10時間の連続再生が可能 付属の充電ケース使用で最大約35時間の長時間再生が可能 充電ケースは高速充電に対応し、イヤホンを最大1. 0 IPX4 防水 MS-TW2 IPX4で汗に強い!ワークアウトにも便利な高サラウンドイヤホン 軽くてコンパクトなワイヤレスイヤホン。 完全ワイヤレスイヤホン M-SOUNDS Bluetooth5. 0対応 容量バッテリー搭載の充電ケース ハンズフリー通話OK 価格:税抜 3,480円 連続再生時間 :約6時間 充電時間 :約2時間 Bluetooth4. 0 wireless headset ANTS アンツ ワイヤレスイヤホンマイク【超小型・超軽量】 シンプルなデザインに秘められた高い機能性。 軽やかに音楽を楽しめる超小型・超軽量ワイヤレスイヤホンマイク「ANTS アンツ 」。 省電力のBluetooth 4. 0を採用し、超小型・超軽量ながらも音楽連続再生約4時間、連続通話約5時間、待機時間約100時間とパワフル。 さらに、高音質でいつでもどこでもクリアなサウンドを楽しめます。 通信可能距離が約10mなので、手元、首元がフリーに。 リモコンマイク付きなので、再生機器を取り出さなくても手元で簡単に操作ができます。 Bluetooth 4. 0対応のiPhone、Androidで使用可能。 通勤・通学時、ウォーキングなどの軽い運動時の音楽鑑賞や、ハンズフリー通話に最適です。 コンパクトで持ち歩きやすく、また平紐を採用したことで、鞄の中で絡まってしまうというストレスから開放されます。 付属イヤーパットはMとSの2つのサイズ。 男性、女性問わずお使いいただけます。 価格:税抜 4,000円 連続再生時間 :約4時間 Bluetooth4. 2 wireless earphone ANTS plus アンツプラス ワイヤレスイヤホンマイク つけた瞬間からストレスフリー、音楽をもっと自由に。 シンプルなデザインに秘められた高い機能性を持つ、ワイヤレスイヤホンマイク「ANTS plus アンツプラス 」。 従来のものと比べ、より超小型・超軽量化を実現。 通勤・通学、ウォーキングなどの軽い運動時にクリアなサウンドが楽しめます。 Bluetooth4. 2 wireless earphone ANTS plus アンツプラス ワイヤレスイヤホンマイクの特徴 省電力のBluetooth 4. 2を採用。 iPhone、Android等で使用可能 音楽連続再生約7時間、連続通話約7. 5時間、待機時間約200時間とさらにパワフル 通信可能距離が約10m。 ハンズフリー通話も快適に リモコンマイクで、手元で簡単に操作 鞄の中で絡まりにくいフラットタイプ 付属イヤーキャップはMとSの2サイズ microUSBケーブルで、パソコンやACアダプタに接続し、充電 価格:税抜 4,000円 連続再生時間 :約7時間 GLIDiC Bluetooth4. 0対応 ワイヤレスヘッドセット Sound Air WS-7000NC 接続・音質・長時間再生の飛躍的な向上を実現、シリーズ最上位ワイヤレスイヤホンノイズキャンセリング機能搭載 静寂が生み出すハイクオリティサウンドヘッドセット GLIDiC Bluetooth4. 5時間 GLIDiC Bluetooth4. 2&急速充電対応 ネックバンドワイヤレスイヤホン Sound Air WS-5100 音をまとう、時を楽しむ ライブハウスのスピーカーの前にいるかのような迫力のある重低音が、日常から非日常へあなたを誘います。 GLIDiC Bluetooth4. わずか10分間の充電で、約5. 5時間再生可能な「Fast Charge」を実現 価格:税抜 7,880円 連続再生時間 :12時間 充電時間 :約27分 NUARL Bluetooth4. 1対応 IPX6 ワイヤレスステレオイヤホン NB20C 軽やかに音をまとう 軽量約12gのワイヤレスイヤホン NUARLからツートーンカラーのワイヤレスイヤホンが登場。 NUARL Bluetooth4. 1対応 IPX6 ワイヤレスステレオイヤホン NB20Cの特徴 軽量約12gのワイヤレスステレオイヤホン 小さくても迫力の重低音再生 耳への負担を抑えた優しい装着感 雨や汗に強いIPX6相当の耐水性 ネイビーとグリーンは9時間、その他のカラーは6時間の連続再生が可能 スマートフォン対応のマイク内蔵リモコン 価格:税抜 3,480円 連続再生時間 :約6時間 VERTEX QUALism Bluetooth4. 1対応 ワイヤレスイヤホン 高級感のあるメタッリックカラー ワイヤレスBluetoothイヤホン ワイヤレスで音楽を聴いたり通話をすることができるシンプルでおしゃれなBluetoothイヤホンです。 VERTEX QUALism Bluetooth4. 2対応 ワイヤレスイヤホン NA2 音声通知で、スマホ生活が魔法のように快適になるイヤフォン スマホ世代の為のワイヤレスイヤフォン『Zeeny ジーニー)』 Zeeny ヒアラブル機能搭載 Bluetooth4. 2対応 ワイヤレスイヤホン NA2の特徴 音楽や電話等を高音質で楽しめる「Spicetone(スパイストーン)」を搭載 ガールズアワードが運営する「ガールズエール」とコラボレーション Android端末 対応機種はZeenyの公式サイトをご確認ください と組み合わせて使用すれば、メッセージアプリから受け取ったテキストメッセージに対してイヤフォンのマイクを使って音声で直接返信できます。 Android端末 対応機種はZeenyの公式サイトをご確認ください では、音声をテキスト化してメール返信可能 イヤーチップは、ノーマルタイプとダブルフランジタイプの2種類付属 左右のハウジングに内蔵したマグネットでヘッドホンを繋げる事ができるので、首にかけたままの移動や持ち運びが快適 コンパクトでありながら長時間の連続音楽再生を実現 Siri、Googleアシスタントなどの音声サービスに対応.

次の