安倍 マスク いつ 届く の。 アベノマスクはいつ届くの?届け先や地域による配送時期に差はある?|こあらの散歩道

アベノマスクはいつ届くの?届いてない場合の問い合わせ先や配送状況の確認について!

安倍 マスク いつ 届く の

東京都で布マスク 配布開始 先日に安倍晋三首相が表明していた、布マスクの全世帯配布が4月17日に東京都内で始まりました。 郵便局員が各ご家庭のポストに2枚ずつ投函し、マスクには洗濯方法などを記した案内文も付属しているそうです。 配られる布マスクは1枚200円程度で、なかなか質の良い物のようです。 この布マスクは必要量の確保と、配布に掛かる配達の経費で、合計で約466億円に上るそうです。 多額の国費投入だったことから、与野党などから批判や疑問の声が多くありました。 実際にもらってみた人の感想はどうなのでしょうか? マスクのサイズ感が小さい?分厚さは好評 安倍さんがマスクの配布を公表して以来、安倍さん本人が常にその配布される布マスクを着用していました。 世間からは「サイズが小さい」など、かなり冷やかされてました。 実際に届くマスクも、あの安倍さんと同じ小さなサイズなのか・・・気になる人が多くいました。 今日、配布されて、実際に手に取ってみた人の感想では、本当に小さなマスクだったそうです。 おそらく子供も女性も使用できるサイズで、大人の男性もギリギリ使える、いわばユニセックスサイズで作ったとされています。 男性には不評なサイズですが、子供や女性は十分に綺麗に着用できるので、そこまで悪い反応ではないみたいです。 サイズ感は賛否両論ですが、生地の分厚さには定評があります。 配達員の方も、意外とかさばるとして、一階に持てる量が少ないと嘆いてるそうです。 みんなが使えると、それなりのクオリティの物を配布したという点、そこまで悪く言われるような対策ではないように思えます。 地域で時期が違う 神奈川はいつ? 東京都では配布が始まっていますが、他の地域はどうでしょうか? 今後、ほかの自治体や道府県での配布も順次始まる。 日本郵便によると、当面は感染者数が多い都市部での配達が中心になるとみられる。 引用元:Yahoo! ニュース どうやら、感染者の多い東京都から配布が始まっているそうです。 そう考えると、東京から近くて感染者の多い千葉、埼玉、神奈川もすぐに配布されると予想されます。 布マスク配布に対する反応 ・各家庭に届けられる布マスク2枚ですが区役所、市役所や町村役場に回収ボックスを設けてこのマスクでもいいからと欲しがっている人たちに不要な人の分を届けられるような仕組みを作ってみてはいかがでしょうか。 ・配達員の皆様、ありがとうございます。 多くの国民が歓迎しない物を配達するのは、複雑な心境でしょう。 でも、必要としている方もいますので、配達をよろしくお願い致します。 安倍さんはばら蒔くだけで、実際お届けするのは配達員さん。 配達員さんに感謝。 ・コロナが流行だした頃、先ず子供達を感染から守る為にこのマスクを子供使用で各自数十枚配布する為作られたのではないか。 それが全国的に休校が常態化した為、配布の機会を失い在庫を抱えた結果、国民に配布してはと提案されたのではないか。 生産数を軒数で割ると各家庭で2枚になって発表から割と早く手続きができたのではないか。 そう考えるとつじつまが合うんやけど。 ・466億円の貴重なマスク。 医療機関や収入減で困っている方々にこの予算を使って欲しかったけど、今となってはもう仕方ないことなので、このマスクをムダにしないように使用しましょう。 ・マスクを路上販売する輩が出没しているらしいが、アベノマスクの配布開始と関係しているのだろうか。 ともあれ、マスク欲しさに薬局に並ぶ人達が減ればいいと思う。 ・マスク届きました。 一般に販売されている標準サイズより縦横20ミリ以上小さい物でした。 予防効果は、余り期待できない商品として価値の無いマスクをなぜ選択したのか?特定メーカーの売れ残ったマスク在庫をハケさせる為に466億円を掛ける費用対効果があったのか?疫学専門家の意見を受けたのか? 疑問だらけの施策ですね ・要らない……我が家は、年中無休で花粉症で、日頃からマスクが家にあります。 コロナ流行前に、ストックが4箱あり、1箱は花粉症で困ってた友達にあげました。 今は、買い物以外外に出ないので、ほとんどマスク消費してません。 なので、自宅には在庫があります。 布マスク配布されても使いません。 必要な人、必要なところに配布していただきたい。

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アベノマスクは大阪府にいつ届く?大阪市や堺市の配布状況についても|こどくらノート

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東京都で布マスク 配布開始 先日に安倍晋三首相が表明していた、布マスクの全世帯配布が4月17日に東京都内で始まりました。 郵便局員が各ご家庭のポストに2枚ずつ投函し、マスクには洗濯方法などを記した案内文も付属しているそうです。 配られる布マスクは1枚200円程度で、なかなか質の良い物のようです。 この布マスクは必要量の確保と、配布に掛かる配達の経費で、合計で約466億円に上るそうです。 多額の国費投入だったことから、与野党などから批判や疑問の声が多くありました。 実際にもらってみた人の感想はどうなのでしょうか? マスクのサイズ感が小さい?分厚さは好評 安倍さんがマスクの配布を公表して以来、安倍さん本人が常にその配布される布マスクを着用していました。 世間からは「サイズが小さい」など、かなり冷やかされてました。 実際に届くマスクも、あの安倍さんと同じ小さなサイズなのか・・・気になる人が多くいました。 今日、配布されて、実際に手に取ってみた人の感想では、本当に小さなマスクだったそうです。 おそらく子供も女性も使用できるサイズで、大人の男性もギリギリ使える、いわばユニセックスサイズで作ったとされています。 男性には不評なサイズですが、子供や女性は十分に綺麗に着用できるので、そこまで悪い反応ではないみたいです。 サイズ感は賛否両論ですが、生地の分厚さには定評があります。 配達員の方も、意外とかさばるとして、一階に持てる量が少ないと嘆いてるそうです。 みんなが使えると、それなりのクオリティの物を配布したという点、そこまで悪く言われるような対策ではないように思えます。 地域で時期が違う 神奈川はいつ? 東京都では配布が始まっていますが、他の地域はどうでしょうか? 今後、ほかの自治体や道府県での配布も順次始まる。 日本郵便によると、当面は感染者数が多い都市部での配達が中心になるとみられる。 引用元:Yahoo! ニュース どうやら、感染者の多い東京都から配布が始まっているそうです。 そう考えると、東京から近くて感染者の多い千葉、埼玉、神奈川もすぐに配布されると予想されます。 布マスク配布に対する反応 ・各家庭に届けられる布マスク2枚ですが区役所、市役所や町村役場に回収ボックスを設けてこのマスクでもいいからと欲しがっている人たちに不要な人の分を届けられるような仕組みを作ってみてはいかがでしょうか。 ・配達員の皆様、ありがとうございます。 多くの国民が歓迎しない物を配達するのは、複雑な心境でしょう。 でも、必要としている方もいますので、配達をよろしくお願い致します。 安倍さんはばら蒔くだけで、実際お届けするのは配達員さん。 配達員さんに感謝。 ・コロナが流行だした頃、先ず子供達を感染から守る為にこのマスクを子供使用で各自数十枚配布する為作られたのではないか。 それが全国的に休校が常態化した為、配布の機会を失い在庫を抱えた結果、国民に配布してはと提案されたのではないか。 生産数を軒数で割ると各家庭で2枚になって発表から割と早く手続きができたのではないか。 そう考えるとつじつまが合うんやけど。 ・466億円の貴重なマスク。 医療機関や収入減で困っている方々にこの予算を使って欲しかったけど、今となってはもう仕方ないことなので、このマスクをムダにしないように使用しましょう。 ・マスクを路上販売する輩が出没しているらしいが、アベノマスクの配布開始と関係しているのだろうか。 ともあれ、マスク欲しさに薬局に並ぶ人達が減ればいいと思う。 ・マスク届きました。 一般に販売されている標準サイズより縦横20ミリ以上小さい物でした。 予防効果は、余り期待できない商品として価値の無いマスクをなぜ選択したのか?特定メーカーの売れ残ったマスク在庫をハケさせる為に466億円を掛ける費用対効果があったのか?疫学専門家の意見を受けたのか? 疑問だらけの施策ですね ・要らない……我が家は、年中無休で花粉症で、日頃からマスクが家にあります。 コロナ流行前に、ストックが4箱あり、1箱は花粉症で困ってた友達にあげました。 今は、買い物以外外に出ないので、ほとんどマスク消費してません。 なので、自宅には在庫があります。 布マスク配布されても使いません。 必要な人、必要なところに配布していただきたい。

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アベノマスクはいつ届くの?届いてない場合の問い合わせ先や配送状況の確認について!

安倍 マスク いつ 届く の

長野市のスーパー店頭に積まれた不織布マスク。 客が先を争って買い求める光景はない=5月12日 「アベノマスクはいつ届くのでしょうか」。 新型コロナウイルスの感染防止策として、政府が全戸に2枚ずつ配る布製マスクを巡り、信濃毎日新聞「声のチカラ」(コエチカ)取材班に上田市の70代女性から疑問の声が寄せられた。 そういえば、4月1日に安倍晋三首相がぶち上げてから既に1カ月以上。 スーパーなどには不織布のマスクが出回り始めている。 巨額の費用を投じた布マスク配布計画はどうなっているのか。 (信濃毎日新聞・山越悌治、大杉健治) 不織布の使い捨てマスクは国内で感染が広がり始めた2月ごろから全国的に手に入らない状態となった。 だが、5月に入り、県内のスーパーやドラッグストアでは「1家族1セットのみ」といった制限付きながら、マスクが入荷される日が増えつつある。 5枚一組の不織布マスクが300円ほどで売られていた長野市内のスーパー。 訪れた主婦(53)は「手作りマスクも頂いたりして、もう足りています」と立ち去った。 松本市内でも12日、店頭に「マスク入荷」の文字が。 中野市の60代男性は「マスクには困っているが、いつまでも配布されなければ必要性がどんどん失われる」と、スピード感のなさに苦言を呈する。 配達を担当する日本郵便信越支社(長野市)は「本社から連絡がなく分からない」。 厚生労働省のウェブサイトでも、長野県は12日時点で「準備中」のままだ。 電話相談窓口では、委託先の女性スタッフが、現在は重点対策が必要な13の「特定警戒都道府県」を優先していると説明してくれた。 厚労省のサイトによると、東京都と大阪府、福岡県で「配布中」だが、残る10道府県では13日以降に配布開始予定になったばかりだ。 政府は「全国で5月中の配布を目指す」としていたが、一部に汚れなど不良品が見つかって回収した影響も。 結局、長野県内の一般世帯に行き渡るには、まだかなりの日数がかかりそうだ。 そうこうするうち、県内では布マスクを手作りする家庭が増え、靴下やシャツの製造企業は相次いでマスク製造に参入。 スーパーなどには中国製などの不織布マスクが少しずつ並び始めた。 布マスクの調達、配布に政府が計上した予算は466億円。 「医療用マスクを作ろうとしているメーカーに助成した方がいい」(長野市の60代女性)、「仕事がなくて困っている人たちの支援に使っては」(中野市の30代女性)と、税金の使い方に疑問を投げかける声も少なくない。 政府が配布する布マスクが不要な人はどうすればいいのか。 厚労省のサイトでは、ちゃんとこうした疑問にも答えている。 「例えば身近で必要とされている方に譲るなどの選択肢もご検討ください」とのことだ。 厚生労働省によると、日本郵便の全住所配布システムを活用して各戸に配達。 長野市から順次配り始め、5月末までの配布完了を目指す。 政府が全国での布マスクの調達、配布に計上した予算は466億円。 全国でも5月末までに配布を終えたいとして4月17日に東京から配布を始め、順次広げていた。 ただ、布マスクの効果や多額の税金投入に「アベノマスク」と批判も強い。 配布開始から1カ月以上がたち、小売店などには不織布のマスクも出回り始めている。

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