まいぜんフォートナイト。 【フォートナイト】スキン一覧|Fortnite

小学生がよく遊ぶゲームに「フォートナイト」「マインクラフト」

まいぜんフォートナイト

世はバトルロイヤル(バトロワ)系ゲームの大ブーム。 たくさんのタイトルがリリースされ,さまざまなハードで楽しめるが「どのタイトルが自分に合うか分からない」という人も多いのではないだろうか。 自分にぴったりなバトロワ系ゲームを探すための参考にして欲しい。 生き残るためにはどんな手を使ってもOKだ。 敵をバンバン倒すのはもちろん,逃げ隠れしてライバル同士がつぶし合うのを待ってもいい。 裸一貫の状態で戦場に送り込まれ,装備を集めて戦いに備え,どこから来るか分からないライバルを警戒しつつ行動するのはスリル満点で,ちょっとしたホラー的な趣きすらある。 基本無料のタイトルも多いので,気軽に始められるのも魅力だ。 こうしたルールに対し• 裸一貫の状態からスタートし,装備を現地調達する• 運の要素もあり,毎回展開が変わる• 参加人数が非常に多いため,敗戦に対する心理的負担が軽い• 戦わなくても,逃げ隠れしているだけでもある程度は順位が上がる,戦術的多様性を認めるゲームデザイン というエッセンスを加えたことにより,バトロワ系ゲームは大きな人気を博するようになった。 要するに,負けても 「今回は運が悪かったけど,次はもっと順位が上がるかも」と再戦したくなるのだ。 なお,グリーン氏はSony Online Entertainment(現Daybreak Game Company)在籍時,「」のバトルロイヤルモードの開発に携わっている。 その後,Blueholeに入社し,「PUBG」を作り上げたというわけだ。 全ての基本がここに詰まっていると言っても過言ではない。 今回紹介する他のタイトルと違い,ソフトを購入するのに3000円ほど必要になるが,バトロワに慣れるのにもってこいのゲームといえるだろう。 特に秀逸なのが 「戦場となるエリアがどんどん狭まっていき,プレイヤーはいつか移動や対決を強いられる」という,エリア変動のアイデアだ。 もともと「PUBG」は,映画 「バトル・ロワイアル」から着想を得たとのことだが,エリア変動のアイデアには同作に出てくる 「禁止エリア」の影響があるという。 禁止エリアは時間経過とともに増えていき,中にいると首輪が爆発してしまうため,参加者は否が応でも移動しなければならない。 「PUBG」をスリリングにしているエリア変動そのままのアイデアである。 邦画のアイデアから,ゲームの世界的流行が生まれたというのが実に興味深い。 マップの有効エリアは徐々に狭まっていき,外側に取り残されたプレイヤーはダメージを受ける 100人のプレイヤーたちは,輸送機に乗せられてマップに運ばれる。 どこに飛び降りるかはプレイヤーの自由。 街や基地では物資が手に入りやすいが,それだけ競争も激しい。 早い段階でフル装備してやるぞ! と意気込んでダイブしたはいいものの,ライバルに先を越されてあっさり返り討ちにされてしまった……というのは誰もが通る道だ。 逆に,人の少ない辺境に降りるという手もあるのだが,装備が手に入りにくいうえ,前述したエリア変動の影響が大きい。 戦場となるエリアは時間とともに狭まり,それ以外の場所にいると体力がジワジワ減るペナルティを受けてしまう。 降りたところがあまりに辺境で,物資探しに手間取ったうえにエリアが狭まって死んでしまった……というのもまた「PUBG」あるあるだ。 輸送機で戦場に運ばれ,望みの位置へダイビング。 バトロワ系ゲームの基本は本作が作ったと言っても過言ではない どこにどういった物資が落ちているかはランダム。 狙撃が得意なのにショットガンしか手に入らなかったり,ろくな武器もないのに回復アイテムだけが溜まっていくようなこともある。 他の99人もそれぞれの思惑を持ってマップ内を動いており,プレイヤースキルや性格も様々だ。 そのため,ゲーム展開は毎回異なったものとなる。 戦わずに逃げ隠れして上位に食い込んだかと思えば,次に同じようなプレイをしてもあっさり脱落したりもする。 なんといっても99人もライバルがいるので,上手くいかなくても当たり前なのだ。 最後まで生き残った時の「勝った! 勝った! 夕飯はドン勝だ!!(英語表記だと「WINNER WINNER CHICKEN DINNER! 」になる)」というメッセージはもちろんのこと,武器の中にどう見てもバトルに不向きなフライパン(防弾性能付き)があり,手持ちの装備次第ではこれで相手を殴らなければならないような局面も起こるなど,笑いを誘う要素が多い。 フライパンは接近戦用の武器だが,どう見ても戦い向きではない なかでも面白いのが,バトルの前に待ち合わせ場所に集められるシーンだ。 ユーモラスな衣装を着た面々がリンゴを投げ合ったり,そこらを駆け回ったりしてじゃれ合う辺りは,テンションが上がりすぎた修学旅行の夜を思わせるところがある。 ただゲームを始めるだけならロビーは必要ないわけで,こうしたムードを作る意図もあるのではないだろうか。 待ち合わせ場所に集められた面々。 これから戦いに行くとはとても思えない なお,4Gamerでは謎の単語「ドン勝」の由来についてブレンダン・グリーン氏とプロデューサーであるキム・チャンハン氏にをしているので,「ドン勝って何のことだ?」と思った方はぜひ一読を。 ・武器,アイテム 「M16」や「AKM」など,実在の銃器が登場する。 銃弾が重力の影響を受けるなど,武器の挙動がリアル寄り。 ・優勝したときの呼称 「ドン勝」 ・特徴 バトロワ系ゲームのハシリ。 エリア変動やランダムの武器入手など,全ての基本が詰まっている。 ・こんな人にオススメ! バトロワ系ゲームの基本を体感したい人。 リアル風の世界観が好きな人。 「フォートナイト」:クラフトと多彩なゲームモードで楽しめる 「フォートナイト」は2017年に正式サービスがスタートしたバトロワ系ゲーム。 バトルロイヤルモードであれば基本無料で,対応機種もPC,PS4,Xbox One,Nintendo Switch,iOS,Androidと幅広い。 本作最大の特徴は,素材を手に入れて建築を行う 「クラフト」要素の存在だ。 バトロワとクラフトと聞くとなんとも風変わりな取り合わせに思えるが,これはもともと「フォートナイト」がタワーディフェンス&協力系アクションであったことに由来する。 アーリーアクセス版の動画があるので,現在のバトルロイヤルモードと見比べてみてほしい。 アーリーアクセス版 公式動画 100人のプレイヤーは空飛ぶ「バトルバス」に乗って無人島へ赴き,そこで任意の地点に降り,生き残るために戦う。 ルールの骨子は他のバトロワ系ゲームと同様だ。 プレイヤーは 「ツルハシ」を所持しており,これで木や岩,建築物を攻撃すると素材が手に入る。 素材は階段や壁,床を作るのに使用でき,これがいろいろと役立ってくれるのだ。 例えば,車の屋根や櫓の上などにアイテムがあった場合は,階段を作ればいい。 また,空中に階段をつなげていき,そこからライバルを狙い撃てば戦いが有利になる……といった具合だ。 壁は防御に役立つ。 たとえライバルから撃たれても,壁を作りつつ後退すれば,攻撃をある程度凌ぎつつ体勢を立て直せる。 エリア変動に気を付ける必要はあるものの,壁と階段と屋根を組み合わせて即席の砦を作り,敵を待ち構えるような戦い方もアリだろう。 また,仲間が倒れてもすぐに蘇生するのではなく,壁を作って安全を確保するなど,ちょっとした工夫で可能性が広がっていくところが楽しい。 樹木や岩をツルハシで攻撃して素材を入手(左)。 素材で壁を作成(右) マップで拾えるアイテムの中には,クラフトに役立つものも存在している。 床や天井に設置できるギミック類がそれで,「ダメージトラップ」を見つかりにくい場所に仕掛けておいたり,乗った者を跳ね上げる「ジャンプパッド」で空中から奇襲したり,砦を作って戦う際に「憩いの焚き火」を設置して仲間を回復させたりと,さまざまな使い方が可能。 特にチームを組んでの戦いではギミック類の活用が重要となる。 クラフトしたものの耐久力は素材によって異なってくるのもポイント。 木は手に入りやすいが耐久力も低く,鉄はその逆となる。 ライバルと撃ち合う時には鉄でクラフトしたいので,平常時は木を使い,鉄を温存するといった戦略も有効だろう。 この辺りは「フォートナイト」ならではの面白さだ。 このように便利なクラフトだが,建築している最中は攻撃ができない。 そのため,階段,床,壁といった建築系のショートカット及び武器の切り替えをしっかりと練習しておきたい。 幸い「フォートナイト」には自由に建築や射撃ができる「クリエイティブ」や「プレイグラウンド」というモードがある。 クリエイティブでは自分が作った建物も保存されるため,建築に精を出してみるのも面白いだろう。 期間限定でさまざまなゲームモードを遊べるのも「フォートナイト」の特徴だ。 例えば「ゲッタウェイ」はチーム戦で,マップ内にばらまかれる宝石を手に入れ,逃走用バンで逃げ出すことが目的。 宝石を手に入れた者はマップに位置が表示されるうえに足が遅くなるため,しっかりと仲間をフォローするのが重要だ。 もちろん,他のチームも虎視眈々と宝石を狙っている。 複数のチームが宝石の周辺に砦を作って撃ち合うようなこともあり,バトルロイヤルとは明確に差別化されている。 「ワンショット」はフィールドの重力が下がり,ジャンプがフワフワしたものになるうえ,狙撃系の武器しか出てこない。 互いに浮遊しつつ必殺の一撃を狙うというわけで,かなりユニークなモードと言えるだろう。 「ワンショット」は低重力環境での狙撃勝負 他にも最大50対50のチームでディスコステージを奪い合う「ディスコドミネーション」といったユーモラスなモードもある。 ミラーボールの輝くステージ上で踊る(エモートを決める)ことでディスコステージを自チームのものとするのだ。 リスポーン(復活)できるため,バトロワ感は薄いのだが,クラフトによる建築や協力がより強く押し出されていて面白い。 「ディスコドミネーション」は踊ってステージを奪い合う グラフィックスがカートゥーン調なうえ,コスチュームやアイテムもギャグ要素を含んだものが多く,全体的な雰囲気はかなりコミカル。 さらにクラフトのシステムがゲームに独特の駆け引きを生み出している。 クラフトと武器の切り替えや,建築における定石を覚えたりとテクニックも多く,コアゲーマーも満足できるだろう。 バトルロイヤルのスリルを味わえるのはもちろんのこと,前述したクリエイティブやプレイグラウンドで建築やじゃれ合いを楽しんだりと,幅広く楽しめるタイトルだ。 カートゥーン調,かなりコメディ色が強い。 ・武器,アイテム 銃器は登場するが,実銃の名前は付いていない。 投げるとタワーが出現する「ポケットフォート」や,2人で乗れる「ショッピングカート」などギャグ寄りのものも。 ・優勝したときの呼称 「VICTORY ROYAL」 ・特徴 クラフトにより独特の戦術性が生まれているが,覚えるべきことも多い。 正統派バトロワ以外のモードも豊富。 ・こんな人にオススメ! 多彩なモードで遊んでみたい人。 コミカルな世界観が好きな人。 「Apex Legends」:スピーディなスポーツ系バトロワ SF世界を舞台に,3人でチームを組んでスピーディな戦いを展開するSF系バトロワ「Apex Legends」。 2月5日に電撃的にリリースされた本作は,その直後から多数のプレイヤーが押し寄せ,一躍人気作となった。 最大プレイ人数は60人と他の作品と比べてややスケールを縮小したが,3人1チーム,スピーディな試合展開,特定条件下でリスポーン可能といった,バトロワにおける新機軸を打ち出している。 中でも特徴的なのが個性豊かなキャラクター 「レジェンド」の存在だ。 本作のレジェンドたちはそれぞれに 固有の能力を持っており,誰を選ぶかによって役割や戦術が変化する。 加えて,同じチーム内ではレジェンドのかぶりが許されないうえ,自分が何番目にレジェンドを選べるかは毎回ランダムとなっている。 一番のお気に入りを先に取られてしまうような状況も当たり前に起こるため,少なくとも3人くらいのレジェンドを使えた方が良い。 レジェンドの持つスキルは,能動的に効果を発揮する 「パッシブ」,クールタイムが短く気軽に使っていける 「戦術」,ゲージが溜まるのに時間がかかるが,その分効果も高い 「アルティメット」の3種類が存在しており,それらをいかに使いこなすかがポイントとなる。 例えば「ブラッドハウンド」は追跡や探知に特化したレジェンドで,パッシブ 「トラッカー」で敵の足跡を見つけることができ,戦術 「全能の目」では壁越しであっても敵の位置を探知可能。 加えてアルティメットの 「ハンティングビースト」では移動速度が上がり,敵の足跡や姿が強調表示される。 そのため,足跡を見つけ次第警告し,仲間が建物に突入しようとしている時は全能の目で中をチェック,ゲージがあればハンティングビーストで一気に追い詰める……といった緩急のある立ち回りができるのだ。 使いこなせればチームメイトに喜ばれるだろう。 レジェンド「ブラッドハウンド」は「全能の目」(左写真)で壁の向こうの敵を探知。 「トラッカー」(右写真)で敵の足跡を見つけ出す もちろん,前にガンガン出て戦えるレジェンドもいる。 大男の「ジブラルタル」がそれだ。 パッシブ 「ガンシールド」は盾で身を守りつつ銃撃ができる。 戦術の 「プロテクトドーム」はその名の通り,ドーム状のバリアを張るスキルで,倒れた仲間を守ったり,敵の攻撃をしのいだりといった使い方が可能。 アルティメット 「防衛爆撃」は指定地点に集中攻撃をする大技で,敵をいぶり出したり,自分の周囲を爆撃しつつプロテクトドームで身を守るような使い方もできる。 このように,レジェンドのスキルは立ち回りに大きな影響を与えるのだ。 また,レジェンドたちは走るスピードが速い上に身が軽い。 ちょっとした段差なら軽々と乗り越えるばかりか,周囲に障害物があれば素早くよじ登って敵の頭上を取るような立体的な立ち回りも可能だ。 開発元のRespawn Entertainmentは,かつて強化兵士が戦う 「タイタンフォール」というFPSを開発しており,操作性の良さは折り紙付き。 たとえ入り組んだ通路でもストレスなく突っ走ることができるのが気持ちいい。 巨大ロボ「タイタン」は出てこないものの,同作で歩兵戦にハマった人ならプレイする価値はあるだろう。 アビリティ周りのシステムが独特な「Apex Legends」だが,バトロワものとしての流れは他のゲームと同じ。 戦場となるエリアに輸送機で運ばれ,思い思いの場所に飛び降りて装備品を集め,敵チームと戦っていく。 他のバトロワ系ゲームを遊んだことのある人なら,すぐに慣れるはずだ。 レジェンド「バンガロール」のアルティメット「ローリングサンダー」はマークを投擲し,任意の位置に爆撃を行う 多くのバトロワ系ゲームでは1人でも出撃できるが,本作は3人チームのみ。 ソロでマッチングキューを入れても,自動で3人チームが編成されて試合に臨むことになる。 ゲーム内でのコミュニケーション機能が豊富で,チームで同じ場所に降下できる 「ジャンプマスター」という機能のほか,敵の位置やアイテムの場所を簡単に味方に伝えられ,自然にチームでのプレイを楽しめる。 レジェンドの中には仲間を治療できる「ライフライン」や,皆が通れるワープポータルを作る「レイス」のように,チームメイトに作用するアビリティを持つ者もいるため,サポートや連携が好きな人にもオススメだ。 個性豊かなレジェンドたちが集まり,富と栄光をかけて「Apexゲーム」を戦う。 「タイタンフォール」と設定上のつながりはあるが,プレイの際には意識しなくてもいい。 ・武器,アイテム 銃器は登場するが,実銃の名前は付いていない。 「ヘムロック」「EVA-8オート」「RE-45」「ウイングマン」など,「タイタンフォール」の武器が本作にも登場する。 ・優勝したときの呼称 「CHAMPION」 ・特徴 FPSとしての立ち回りはもちろん,アビリティの使いこなしが重要。 レジェンドたちに詳細なバックボーンが設定されていたりする辺りは「オーバーウォッチ」に近い。 レジェンドの動きが他のバトロワ系ゲームよりも速く,ハイペースな戦いが展開する。 ・こんな人にオススメ! スピーディーな戦いが好きな人。 SF系のゲームが好きな人。 キャラクター性を重視する人。 仲間との連携やサポートが好きな人。 「荒野行動-Knives Out-」は,スマホやタブレットで気軽に楽しめる 「荒野行動」はモバイル機器をメインで展開しているのが特徴だ。 こと日本においてスマートフォンは圧倒的な普及率であり,本作なら誰でも手軽にバトロワ系ゲームが楽しめる。 周辺機器がなくてもボイスチャットができるためか,パーティプレイ時にしゃべる人も多く,声を聞いていると, プレイヤーの年齢層が非常に広いという印象を受ける。 時間帯にもよるが,ロビーではパーティ募集のチャットも多く,なかなか賑やかだ。 基本的には画面上のバーチャルパッドでプレイする。 移動や索敵はもちろんのこと,アイテムを使ったり,膝立ちになってスコープで遠くを狙ったりと,バトロワ系ゲームに必要な一通りの操作が可能。 画面や指の大きさにもよるので一口には言えないものの,しばらく操作すればすぐに慣れることだろう。 バーチャルパッドを操作しなくても特定の方向へ走り続けてくれるという,バトロワ系ゲームでは嬉しい機能もあり,操作系については洗練されているという印象だ。 内容としては,現代ベースのバトロワ系ゲームということで,「PUBG」に近いものがある。 ショットガンやアサルトライフルといった銃器,これに装着して性能を変えるアタッチメント類,手榴弾や発煙弾などのサブ武器はもちろんのこと,バイクや車といった乗り物もあるなど,バトロワ系ゲームの基本は一通り詰まっている。 PC系のバトロワ作品を遊んでいる人でも,「荒野行動」の充実ぶりには驚くかもしれない。 車やバギーといった乗り物もあり,高速移動には不可欠 面白いのはさまざまなルールが用意されている 「レジャーモード」で,やられても復活できるので気分転換に最適だ。 特に印象的だったのが,マップ 「東京決戦」と,そこで遊ぶ 「グラップネルガン大作戦」。 「東京決戦」は日本的な街並みが再現されており,和風の家屋や牛丼屋など,どこか見覚えがある建物の中で戦うのはなかなか新鮮である。 グラップネルガンとは,ワイヤー付きのアンカーを打ち出す特殊銃で,建物や地形に当てると身体を引き寄せることができる。 建物の屋根に当てれば一気に高所へ登れるし,壁に当てれば高速移動できる。 ビルの外壁にあるわずかな出っ張りの上など,通常は行けないような場所へ行けるのが面白い。 ビルの谷間をグラップネルガンで飛び渡る姿はヒーローもののよう。 まさに高機動バトルで,慣れるとやみつきになることだろう。 「Apex Legends」のようにバトロワ系ゲームにチームベースの考え方を導入しようというムーブメントがあるが,「荒野行動」でも 「協同作戦」というモードを楽しめる。 それぞれに異なる能力を持つ5人の 「才能」(クラス)を組み合わせ,敵チームと戦うのだ。 それぞれの才能は能力面でかなりの差別化が図られている。 最初から盾を所持しており,身を隠しながら撃ち合える「守護」や,回復ドローンを飛ばす「医療」など,チームでの立ち回りが面白いキャラクターばかり。 通常のバトロワとはひと味違った戦術が楽しめるので,新しいモノ好きにはもってこいだ。 日本のマンガやアニメ,ゲームとのコラボが多いのも「荒野行動」の魅力。 これまでも「進撃の巨人」や「ポプテピピック」「THE KING OF FIGHTERS '98 ULTIMATE MATCH」といったタイトルとのコラボが行われ,キャラクターや武器の見た目を変えるスキンや痛車が登場している。 こうした楽しみ方は「荒野行動」ならではのものだ。 ・武器,アイテム 「AK-47」「M4A1」「MP5」など実在の銃が登場する。 「圧力鍋蓋」「打ち刀」といった風変わりな品も。 能力には影響を与えないが,衣服類が落ちていることもある。 ・優勝したときの呼称 「第1位」 ・特徴 モバイルで気軽に本格的なバトロワが楽しめる。 ゲームモードが豊富。 マップに投下される補給物資のみで戦う「ドリームキャッチャー」や,敵を倒すと頭が大きくなる「ビッグヘッド合戦」などいろいろな遊び方が用意されている。 ・こんな人にオススメ! スマートフォンを持っていて,とにかく手っ取り早くバトロワ系ゲームを始めたい人。 アニメやマンガに興味があり,コラボ衣装で着飾るのが好きな人。 お祭り的なゲームモードで遊ぶのが好きな人。 「PUBG」「フォートナイト」「Apex Legends」「荒野行動」を紹介してみたが,いかがだったろうか。 基本が詰まった「PUBG」,コミカルかつクラフトが面白い「フォートナイト」,スピーディーにスポーツライクな戦いが楽しめる「Apex Legends」,スマートフォンで気軽に始められる「荒野行動」と,それぞれに特徴がある。 このほかにもファンタジー系バトロワ 「Realm Royale」()やサメ系バトロワ「」などバトルロイヤルゲームは数多く存在する。 変わったところでは「」といった新しいバトルロイヤルも登場しているのは面白いところだ。 興味があればいろいろ探してプレイしてみるといいだろう。 Copyright (C)DMM GAMES. (C) PUBG Corporation. All rights reserved. (C)2018 PUBG CORP. ALL RIGHTS RESERVED. PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS AND PUBG ARE REGISTERED TRADEMARKS, TRADEMARKS OR SERVICE MARKS OF PUBG. (C)2017 PUBG Corporation. ALL RIGHTS RESERVED. PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDSは PUBG Corporation とその関連会社の商標です。 (C)2018 PUBG Corporation. All Rights Reserved. (C)2018 PUBG Corporation. All Rights Reserved. (C)2011, Epic Games, Inc. Epic, Epic Games, the Epic Games logo, Fortnite, the Fortnite logo, Unreal, Unreal Engine 3 and UE3 are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. All rights reserved. Fortnite (C)2018, Epic Games, Inc. Epic Games, Fortnite, Unreal, Unreal Engine 4, UE4, and their respective logos are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. All rights reserved. The rating icon is a registered trademark of the Entertainment Software Association. 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まいぜんフォートナイト

仕事柄多くのオンラインFPSゲームをプレイする機会が多いのだが、中でも「フォートナイト」はお気に入りのゲームとなっている。 それは単純で、たまに勝てるから。 ビクロイとは「ビクトリーロイヤル」の略。 これを目指して日夜腕を磨いている人がたくさんいるのだ。 もちろん日本だけではなく、世界中にプレーヤーはいる。 今年2月に行なわれたイベントでは1,000万人が同時接続したという。 最近のバトルロワイヤル系FPSでは、飛行機などの乗り物から飛び降り、目的の場所に降り立つことから戦闘がスタートするものが多いが、「フォートナイト」も同じだ。 自分以外の相手と対峙して戦う以上、降りる場所が大事になってくる。 それは、降りた場所から武器を探し出して装備し、相手との戦いに備えなければならないからだ。 大きな町に行くほどいい武器に巡り会える確率は高くなるが、同じ場所に降り立つ相手がたくさんいるため、やられてしまう確率も高くなる。 このあたりのさじ加減が難しい。 しかしそうやって人と戦う楽しさがあるのが「フォートナイト」。 敵の位置を足音や銃声で感じ取り、自分はひそかに歩みを進めつつ、敵との距離を縮める。 相手の裏をかいて倒せたとき、いや、壁や階段を作る「建築」などは関係なく、力ずくで相手と撃ち合ってそれに勝ったときの爽快感。 これはほかのゲームでは手に入れられない感覚だ。 そんなわけで夜な夜な「フォートナイト」の世界にはまっているのだが、遊んでいるプラットフォームはNintendo Switch。 それは単純な理由で、どこにでも持っていって遊べるから。 ソファに陣取って戦ってみる、とか、寝る前にちょっと転がりながらプレイするか、とか、とにかく場所を選ばずに遊べるのが有利な点だ。 これを聞いたGAME WatchのN編集長が「『フォートナイト』遊ぶならPCですよやっぱり。 キーボードとマウスの方が楽ですよ?」と筆者にささやいた。 いやでも特に不満点はないんですけど……。 しかし、どうしてもプレイしてみろというので、試しにオススメのゲーミングデバイス一式を借りてプレイしてみた。 今回試したのはROCCAT製のゲーミングキーボード「ROCCAT Vulcan 120 AIMO」とゲーミングマウス「ROCCAT Kone Pure Ultra」、それに加えてゲーミングヘッドセット「ROCCAT Khan AIMO」、ゲーミングイヤホン「ROCCAT Score」も借りてみた。 日本では、プラットフォーム単独でイベントが開催されるほど人気を博しているNintendo Switch版「フォートナイト」だが、元々はPCをはじめとしたバトルロイヤルのカルチャーから生まれた作品だ。 別のプラットフォーム、特にNintendo Switchユーザーからはやや距離があるPC版がどうなっているのか興味のあるゲームファンも多いはず。 そこで本稿では「フォートナイト」のNintendo Switch版からPC版への乗り換えレポートをお届けできればと思う。 ひょっとしてキーボードとマウスの方がプレイしやすい? 「フォートナイト」のいいところは、クロスプラットフォームでプレイできること。 乗り換えと書いたが、厳密には乗り換える必要はなく、両方で継続してプレイし続けることができる。 今回もNintendo Switchにひも付けられているEpic Gamesアカウントを使ってログインするだけで、簡単にPC版をプレイすることができる。 PC版でも試してみようかと思ったのは、その移行しやすさもその理由だ。 ただ、UIは全然異なる。 Nintendo Switch版ではJoy-Conのアナログスティックとボタンでプレイするのに対して、PC版はマウスとキーボード操作になる。 乗り換え直後は操作に不慣れだったのでキャラクター操作に手間取った。 特にW、A、S、Dキーによるキャラクター操作。 ゲームパッドでは倒した側にキャラクターが移動するから直感的に操作しやすいが、人差し指、中指、薬指のコンボで操作するのには慣れが必要だ。 しかしそれを補ってあまりある利点が、マウスによる照準および射撃操作だ。 Nintendo SwitchのJoy-Conでは、右Joy-Conのアナログスティックが中央に付いていて、PS4のDUALSHOCKのように左手と右手の操作が対称ではなくなり、とても違和感を覚えていた。 ところがPCでは、マウスを動かすだけで照準を当てられるし、そこから左クリックで射撃するまでの動作が素早くなる。 アナログスティックでは倒した角度による移動が不安定で、動かしつつ狙いを定めるのは難しいと感じていた。 それはNintendo Switch Proコントローラーでも同じだった。 また、重要となるのがサウンド環境だ。 Nintendo Switchではイヤフォンタイプのヘッドセットでプレイしていたが、今回借りた「Khan AIMO」は7. 1chバーチャルサラウンドに対応しているので、同じヘッドセットでも音場の広がりが半端なかった。 最初感じていた移動のしづらさなどは、プレイ回数を重ねるごとに減っていき、それよりもキーボード、マウス、ヘッドセットでのプレイでは没入感があり、集中してプレイすることができた。 PC環境に移ってからは、まだ残念ながらビクロイは取っていないのだが、いいところまで行く回数も増えてきた。 Nintendo Switch版にはないPC版の楽しさが少しずつわかってきた。 PCとNintendo Switch、何が違うの? 使用した状態で感じたことをもう少し詳しく述べると、以下のような感じとなる。 まずNintendo Switchでの操作方法だが、筆者がよく使うのは以下のボタンだ。 また、Aボタンで切り替えて建築するときも似たようなボタンを触って操作することになる。 これがキーボード&マウスの操作となるとかなり変わる。 【PC版(マウス&キーボード操作) ・移動はキーボード「W、A、S、D」キー ・視点変更はマウス操作 ・攻撃はマウス左クリック ・照準はマウス右クリック ・ジャンプは「スペース」キー ・武器やアイテムの切り替えは「1」~「6」キー ・武器を拾ったり扉を開けるのは「E」キー ・リロードは「R」キー ・クラフト(建築)は「Z、X、C、V」キー ・マップは「M」キー 見ての通り、ずいぶんと体験が違うものだ。 コントローラーでの操作に慣れていたので、特に戸惑ったのが移動。 W、A、S、Dそれぞれのキーで前後左右に動くというのは頭ではわかっているものの、どうも操作しづらい。 加えてNintendo Switchでの視点変更は、右手の親指を使ってRスティックをぐりぐりしなければならないのだが、Joy-ConではRスティックがコントローラーの中心に位置しているので、右手の人差し指、中指で操作するZR、Rボタンとの位置関係が悪く、攻撃しつつ視点を動かそうとすると親指と人差し指の距離が離れてしまうので操作しづらいのだ。 それがマウスだと一瞬のうちに視点移動ができるので、これはやりやすいと思った。 目標をセンターに入れてスイッチ。 この動作にまったくムダがなくなる。 そもそもキーボードに割り当てられている機能を、ボタンの少ないコントローラーでやろうとしているわけなので、どこかに無理が出てしまうからだ。 キーボードでは武器の切り替えも瞬時にできるのがいい。 Joy-ConではいちいちRかLボタンで送らないといけないが、キーボードであれば「1」とか「3」とかを押すだけで変更可能だ。 また、今回借りた「Kone Pure Ultra」は、ゲーミングマウスで、通常のマウスと比較してボタンの数が多い。 左側に2個用意されているボタンや、ホイール下の「+」、「-」ボタンにに壁、階段、天井などを割り当てれば、すぐに防御態勢が組めるので便利だろう。 このように豊富なインプットデバイスを使えるのがPCでゲームをする利点なのだ。 「フォートナイト」をプレイする際には、キーボードやマウスだけでなく、ヘッドセットも重要なパートナーだ。 どこかで銃声が聞こえたとき、敵の位置や人数を把握するためにも、音を聞き分けなければならないからだ。 今回借りたゲーミングヘッドセット「ROCCAT Khan AIMO」は7. 1chバーチャルサラウンドに対応しており、音場の広がりも大きく、どこで撃ち合っているのか、どこを歩いている足音なのかがはっきりとわかり、プレイを助けてくれる。 また付属しているマイクもノイズキャンセル機能があるためはっきりと声が伝わるので、デュオやスクワッドでの対戦プレイでも会話しながら戦うことができるのがうれしい。 なお今回の試用では「ROCCAT Khan AIMO」のほかに、ゲーミングイヤフォンイヤフォン「ROCCAT Score」もお借りして試してみた。 Scoreは小型ながらゲーム向けに特化されているイヤーヘッドセットで、低音側の10mmと中高音のための6. 8mmという2つのドライバーが配置されており、通常のヘッドセットに劣ることのない音が再現できる。 「ROCCAT Khan AIMO」よりも音の広がりという点では物足りないが、前後左右の音場は聞き分けられるので、ゲームプレイを十分に楽しめる。 またパッシブノイズキャンセラ-が搭載されていることも、いい音を再現するための機能といえる。 とても入力しやすい独自の機構を持つMECHANICALキーボード「ROCCAT Vulcan 120 AIMO」 ではここからは、それぞれのデバイスを使ったインプレッションについて書いていこう。 まずは「Vulcan 120 AIMO」の概要について述べていきたい。 Vulcan 120 AIMOは英語配列の104キー。 キーストロークは3. 6mmで、キーピッチについては公開されていないので実測すると18mm程度だ。 サイズは46. 20(H)cmで、重量は1150g。 適度な重さがあるのでキーボード自体が動くこともなく、安定した入力が可能だ。 キーボードのケーブルは1. 8mの長さがあるので、取り回しについての不安はない。 Vulcan 120 AIMOの特徴となっているのが「Titan Switch」だ。 これは同社独自のメカニカルスイッチ機構で、キーを押して1. 8mm沈んだところにあるアクチュエーションポイントがあり、そこから3. 6mmのストロークを経て打鍵完了。 ぐらつきを押さえるハウジングが採用されているので、しっかりとした打鍵感を得ることができる。 またメカニカルキーボードといっても、そんなにカシャカシャとした音が鳴るわけではなく、ソフトなキータッチ音。 筆者はキー音があまりうるさいのは苦手な方なのだが、マイルドな音なのでまったく気にせず入力ができた。 まあこのあたりは個人の好みなのだけれど。 キーボードのトップカバーは強化アルマイトでできており、十分な剛性を確保。 適度な角度が付いているので入力もしやすい。 また、磁石で本体と結合できるパームレストが付属しているのはうれしいところだ。 ROCCAT Vulcan 120 AIMOのRGBだが、同社独自のライティングシステム「AIMOイルミネーション」が利用できる。 それぞれのキーは1680万色で光るほか、「AIMO」が付いているデバイスであれば、連動して光らせることができる。 今回で言うとVulcan 120 AIMOのほかにヘッドセットのKhan AIMOが利用可能だ。 なおマウスのKone Pure Ultraには商品名にAIMOが付いていないが、こちらもAIMOを使えるので、同期して光らせることができる。 ROCCAT AIMOの面白いところは、対応デバイスをつないだ数に応じて変化すること。 キーボードだけだと淡泊な光り方だが、マウス、ヘッドセットをつないでいくと右から左に流れたり、渦を巻くように変化したり。 ウエーブはたいていのRGBシステムに用意されているが、この光りの流れ方こそがウエーブと呼ぶにふさわしいと思った。 このほかキーを押すとその周辺が反応して違う光り方になり、そこから消えていく演出もあるなど、入力自体が楽しくなるような仕掛けが満載だ。 機能を設定することができるボタンは、ホイールの前後回転とホイールクリックを含めて全部で9個。 これは先ほど述べたROCCAT Swarmで設定できる。 デフォルトの設定ではホイールの下に用意されている「+」、「-」ボタンでdpiを変えることができるので、ゲームやアプリケーションに応じて切り替えて使える。 dpi設定は最大16000dpiまで可能だ。 数値を変えていろいろ試したが、1600dpiあたりが使いやすかった。 ROCCAT Swarmの「DPIスイッチャー」の値を変更すれば、好きなdpiを設定して切り替えることができる。 ここではほかにも縦スクロールや横ティルト、ダブルクリック、ポインターの移動速度を変更可能だ 広がりのある7. 1chサラウンド体験が可能な「ROCCAT Khan AIMO」 ROCCAT Khan AIMOは、7. 1chバーチャルサラウンドでゲームを楽しむことができるゲーミングヘッドセット。 ハイレゾDACも内蔵しているので、16ビット44. 1KHzから24ビット96KHzまでの音域を再現できるため、とてもクリアな音でのプレイが可能だ。 ヘッドセットの再生ユニットには50mmの大型ドライバーを採用しているので、高音域のほか低音域までとてもクリア。 イヤーパッドは形状記憶フォームの素材が採用されているので、耳へのフィット感も十分だ。 ヘッドセット全体の重量も275gと軽く、長時間プレイでも疲れることはないだろう。 付属しているマイクにはノイズキャンセル機能もあり、チャットの声をクリアに送ることができる。 なおマイクやヘッドセットにつながるコード、イヤーパッドなどは外すことができない。 マイクは上にあげるとミュートできる。 やっぱりゲームをプレイするならしっかり環境を整えよう! これまで「フォートナイト」を例に、扱うデバイスの違いでゲーム体験がどう異なるのかを見てきたわけだが、Joy-Conよりもマウスとキーボードの操作がユーザビリティは優れていると思う。 相手に照準を合わせて射撃し、相手を倒す。 ただれだけのことなのだが、アナログスティックとボタンでの操作となるJoy-Conを使うNintendo Switchよりも、マウスやキーボードを使ってPCで戦う方が直感的に操作できるため、素早く打つことができる。 クラフト操作についても同様で、いちいちAボタンを押してモード切り替えをする必要がなく、「Z、X、C、V」キーですぐに建築できるのは大きな利点だ。 ビクロイを手にするためにも、キーボードとマウス操作に乗り換えてしまってはいかがだろうか。

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ゲームのオンライン家庭教師「」を展開しているゲムトレは、ゲームに関するアンケートを375人の小学生に実施。 その結果を、5月11日付で公表した。 実施者の内訳として1年生が64人、2年生が60人、3年生が59人、4年生が59人、5年生が68人、6年生が65人としている。 「小学生が一番見ているゲーム実況YouTuberは?」の質問に対して、約2割の小学生がHIKAKINさん(Hikakin Games)を見ていると回答。 その他、順にキヨ。 さん、まいぜんシスターズさん、ポッキーさんなどが挙げられ、回答数が少数だった割合(その他)も非常に多かったことから、子どもたちの興味関心が多種多様に広がっているとしている。 The Japanese edition of 'CNET' is published under license from CBS Interactive, Inc. , San Francisco, CA, USA. Editorial items appearing in 'CNET Japan' that were originally published in the US Edition of 'CNET', 'ZDNet', 'TechRepublic', 'GameSpot' and 'CNET News. com' are the copyright properties of CBS Interactive, Inc. or its suppliers. Copyright c CBS Interactive, Inc. All Rights Reserved. 'CNET', 'ZDNet' 'GameSpot' and 'CNET News. com' are trademarks of CBS Interactive, Inc.

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