スポンサード リンク 地震対策 地震はいつ起こるかわかりません、止めることもできません。 被害を最小限にとどめるために次のようなことを心がけることが大切です。 地震でこわいのは火災です。 日ごろから火気器具の点検・整備をして、家から火を出さない環境づくりに心がけましょう。 非常用持出品を確かめ、飲料水・食料・救急医薬品・生活必需品・防災用品を備えておく。 避難場所や避難経路の確認や役割分担など、防災についても家族で相談しておくことも大切です。 普段の生活で「地震が来たら危ない!」と思った所 ブロック塀や石垣はくずれないように補強する。 不安定なアンテナや屋根瓦は補強する。 プロパンガスのボンベは鎖でしっかり固定する。 家具や大型家電製品などの転倒防止策を行う。 地震発生時の防災心得 まず自分の身の安全を守る。 揺れを感じたら、すばやく火の始末をする。 火が出たら、まず消火する。 あわてて戸外に飛び出さず、出口を確保する。 避難は徒歩で、持物は最小限にする。 狭い路地、塀のわき、がけ、川べりに近寄らない。 山崩れ、がけ崩れ、浸水に注意する。 避難時には、ブレーカーを切り、ガスや水道の元栓を締めましょう。
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令和 2年 6月26日21時04分 気象庁予報部発表 東京都の注意警戒事項 伊豆諸島北部では、高波に注意してください。 東京地方、伊豆諸島北部、伊豆諸島南部では、濃霧による視程障害に注意してください。 =================================== 板橋区 [継続] 濃霧注意報 [解除] 雷,強風注意報 板橋区 今後の推移 警報級 注意報級 備考・ 関連する現象 発表中の 警報・注意報等の種別 26日 27日 21-24 0-3 3-6 6-9 9-12 12-15 15-18 18-21 21-24 濃霧 視程100メートル以下 警報は、警報級の現象が予想される時間帯の最大6時間前に発表します。 で着色した種別は、今後警報に切り替える可能性が高い注意報を表しています。 各要素の予測値は、確度が一定に達したものを表示しています。 警報や注意報の発表、切替、解除を行った場合、本ページは通常は数分以内に更新していますので、ページを再読込し、最新の情報をご利用ください。 印刷してご利用になる際には、事前にご利用のブラウザの印刷設定を背景色・背景画像を印刷する設定に変更してからご利用ください。 「早期注意情報(警報級の可能性)」は、気象警報・注意報に関する情報を同一のページでご利用いただけるよう、5時、11時、17時の定時発表を除くタイミングに、気象警報・注意報の発表に応じて直近の情報を更新します。 なお、このとき発表時刻が変わらないことがあります。 大雨警報(土砂災害)が発表されている状況で、土砂災害発生の危険度がさらに高まったときに、市町村長の避難勧告や住民の自主避難の判断を支援するよう、対象となる市町村を特定して警戒を呼びかける情報で、都道府県と気象庁が共同で発表しています。
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東京都板橋区の避難所!大震災で自宅に住めないときはココへ! 板橋区の防災情報です。 以下の内容は、 板橋区ホームページより抜粋して記載しています。 [2019年11月30日現在] 災害時の避難体制について 大地震が発生した直後から避難まで、時間の経過や災害の状況に合わせて、自分のとるべき行動を下記を参考に確認しましょう。 0分~1分 身を守る時間帯• 家具の転倒から身を守るため、座布団やクッションで頭を保護したり、テーブルの下にもぐるなど自分の身を守る。 大きな揺れがおさまってから、あわてずに火の始末をする。 (大きなゆれの時、火に近づくと危険です。 玄関のドアや窓を開ける。 その際、あわてて外に飛びだしたりしない。 家屋倒壊の危険性がある場合は、屋根がわらや窓ガラスなどの落下物に気をつけて外に避難する。 1分~3分 確認の時間帯• ガスコンロなど火元を確認。 火災が発生したら、消火器や風呂の水を使って初期消火。 大きな声で家族の安全を確認する。 3分~数時間 助け合う時間帯• けが人や救助を求めている人がいたら、協力者を集め救助にあたる。 火災を発見したら、大声でまわりに知らせ、消火器やバケツリレーにより消火活動を行う。 状況により避難する• 防災行政無線や住民防災組織からの情報を確認し、デマに惑わされないようにする。 避難する際、電気のブレーカーを切り、ガスの元栓を閉める。 非常用品を持って避難する。 (現金・貴重品・衣類・医薬品など普段から用意しておく)• 指定されている一時集合場所に集まる。 まちの火災等が沈静化し、安全が確認できたら避難所(小・中学校)へ避難する。 避難途中で救助が必要な人を見つけたら、周囲の人たちと協力して、避難所まで連れて行く。 余震に注意し、避難途中では、危険個所(ブロック塀や自動販売機、切れた電線など)に近寄らない 避難するのは最後の手段です。 となり近所お互い助け合って自分たちのまちを守りましょう。 避難場所 地震などで大規模な火災が発生した時に、火災が収まるまで一時的に身を守る場所です。 城北中央公園一帯、中台三丁目地区など、12ヵ所が指定されています。 板橋区の場合は、区立小中学校です。 避難道路 避難場所まで安全に避難するための道路です。 板橋区内では、中山道および川越街道など、2系統5路線が指定されています。 地区内残留地区 地区の不燃化が進んでおり、火災が発生しても、地区内に大規模な延焼火災の恐れがなく広域的な避難を要しない区域です。 高島平地区(新河岸1~3丁目、高島平6~9丁目、蓮根3丁目、舟渡4丁目、三園2丁目)が指定されています。 軽量・大容量リュックに災害時に役立つさまざまなアイテムを取り揃えた2人用防災セットです。 ライフラインが止まったら…• スーパーやコンビニから食料品がなくなったら…•
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