ホスト側 1. ゲームを作成 を選択します。 ゲームをホスト を選択します。 サーバーパスワードと管理者パスワードを設定し、決定ボタンを押します。 次にマップ選択画面が表示されます。 次にキャラクターの作成画面が表示されます。 キャラクターを好きなようにカスタマイズしてサバイバー名を入力したら、スポーン地点を選んだ後 サバイバーを新しく作成! を選択します。 これで、プライベート用のワールドを作成することができました。 次に、optionボタンを押してゲームメニューを開き、フレンド招待 を選択します。 PSNのフレンドリストが開くので、招待したいフレンドを選び、招待する を押します。 招待される側 1. ワールドへの招待を受けたら通知が来るので、コントローラーのPSボタンを短く押して招待画面に移動します。 参加する を選択します。 トライブに誘われたプレイヤーにはこのような画面が表示されます。 ・難易度が易しめで気軽にプレイできる• ・敵やアイテムをスキャナーで調べられる テイムが簡単、 空腹・喉の渇きパラメータの減りが遅い、 採取道具に耐久値がないなど、かなり本編ARKよりも難易度低めと言えます。 エリアごとに沸く恐竜の種類が決まっているので、いきなり強い恐竜がエリアに侵入して来て理不尽にやられてしまうといったこともなくなりました。 (ただし別のエリアの恐竜に追いかけられてそのまま自分の陣地まで連れて来てしまうことがあるので注意です!) また、採取した木や草の復活が早く、素材集めに困ることが少ないです。 もしも死亡してしまっても本編アークのように所持品・装備品を全ロストするわけでなく、かばんの中身をロストするだけで済みます。 そして、スロットに登録したアイテムはそのままなので大事なアイテムをスロットに登録しておけばすぐに立て直しできるようになりました。 ベッド間でのファストトラベルを使用するとスロットのアイテムもロストします。 このように今作では、 本編ARKよりも気楽にまったり遊べるようになっています。 ピックスアークではアイテムや恐竜などにカーソルを合わせてボタンを押すとスキャナーが起動してどんなモノか把握できるようになっています。 例えば鉱物ならどんなピッケルを使えば採取できるかが表示され、恐竜ならば種類・雌雄・テイムの可否などが表示されます。 この神機能のおかげで、本編アークのように いちいちググりながらゲームをする必要がなくなりました。 その他にも今作からはチュートリアルのような ? 、ワンポイント説明をしてくれる謎キャラクターが画面上部に現れるため、操作上で困ったことがあっても解決しやすくなっています。 このようにARKを初めてプレイする方でも楽しめるように今作では色んな工夫が凝らされていました。 本編アークにおいては激しい流血表現や少しリアルすぎるくらい小汚いサバイバー 操作キャラクター など好き嫌い分かれる部分が多々ありましたが、今作ではグラフィックがブロック化したことで印象がかなり可愛くなり、個人的には相当とっつきやすくなったように思っています。 ・画面分割ができない• ・不便なUI 本編アークの素晴らしかったところはソフト一本で画面分割2人協力プレイができたところです。 しかし 今作では画面分割プレイはできません。 めちゃめちゃ残念な部分です。 ソフト二本・本体を二台用意することでプライベートサーバーで二人きりで遊べるとはいえ、PSplusに加入する必要もあるので 協力プレイの敷居は上がりました。 UIが終わっています。 クラフトするためにカーソルを動かして作成ボタンを押したり個数を設定する必要があるのですが、あまりに時間がかかるため精神に過剰なストレスがかかります。 ですが、クラフトシステム等UIはほぼ本編アークのやり方をそのまま持ってきたような感じでした。 本編アークに慣れていたらそこまで違和感なくプレイできそうですが、マイクラを期待してプレイするとかなりとっつきにくいです ピックスアークはARKという高難度死にゲーがやや易しめのブロックゲーになったという捉え方でないと、余りの不便さや色んな部分で感じる分かりづらさにゲンナリしてしまいます。 肉ブロックをつぶしている間の虚無だったり、ブロックとブロックの間にはさまって動けなくなるARK恒例のバグだったりと改良の余地はあるのですが、ローディングが長すぎてだるいなんてこともなく、購入前に予想していたよりは全然出来がいいと感じました。 フィールドにある遺跡探索がとっても楽しいのでおすすめです! 妻コメント• テイムが簡単なのでうさぎ軍団作ったりドードー軍団作ったりするのですが、仲間になったらみんな気が大きくなってしまうのか結構アグレッシブで、肉食恐竜になぐりかかっていって全員肉ブロックになってしまうことが多々あります。 悲しいピックスアーク UIのひどさは本編アークで鍛えられているので私としては何も感じませんでした。 むしろ今作ではテイムした恐竜たちの名前にアルファベットだけでなく漢字・平仮名・カタカナが使えるので名前のバリエーションが増えて嬉しいです!家具や建築物のスタイルもたくさんあり、よりいっそう拠点作りが楽しいゲームになっています。
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PixARK」(ピックスアーク)は、2017年10月にPS4で発売され、現在までに累計出荷数20万本を超えるヒット作「ARK:Survival Evolved」の世界をブロックで表現する、オープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム。 謎の島で目覚めたプレイヤーは、恐竜との戦いや共存、狩り、素材の採集、拠点の建築などを、かわいらしいブロック世界の中で自由に楽しむことができる。 また、本作の大きな魅力である多人数マルチプレイは、最大70名が参加することが可能だ。 今回、恐竜たちを手なずけるテイムと、仲間にしたい強力な生物たちの情報が到着したので、ご紹介しよう。 テイムは、生物の種類により方法が異なり、それぞれに合ったやり方が必要です。 テイムした生物は、戦闘に参加させたり、背中に騎乗して世界を巡ったりできます。 All rights reserved. PixARK and the respective logos are trademarks or registered trademarks of Snail Games in the U. All other trademarks are the property of their respective owners. 画像一覧•
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ユタラプトルを利用した発電機やギガントピテクスのはね橋、巨人・トレントによる防衛タワーといった設備の概要を含む最新のリリース情報は以下からご確認ください。 タイトル: PixARK(ピックスアーク)• 発売日: 2019 年7 月4 日• 価格: パッケージ版・ダウンロード版/5,500 円+税• ジャンル: オープンワールド恐竜サバイバルアクション• プレイ人数:• オフライン 1 人、オンライン 最大70 人• CERO: A• 開発: Snail Games USA• All rights reserved. PixARK and the respective logos are trademarks or registered trademarks of Snail Games in the U. All other trademarks are the property of their respective owners. その後予告なしに変更されることがあります。
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