しょうれん シンメ。 【しょうれん】平野紫耀くん×永瀬廉くん仲良しエピソード!【King&Princeの王道シンメ】

【しょうれん】平野紫耀くん×永瀬廉くん仲良しエピソード!【King&Princeの王道シンメ】

しょうれん シンメ

2017年7月、EXシアターで見た「二人の花」 あれは「シンメ」そのものだった。 あそこまで圧倒的なシンメトリー曲を見たのはいつぶりだろう? 歌詞も演出も二人の目線も。 歌い始めは下手セットに紫耀、上手セットに廉。 二人を乗せたまま前に動き出す階段付きのセット。 サビを歌いながら向き合って階段を降りてくる二人。 手を前に出す姿がお互いに手を差し伸べているようで。 その姿が脳内から消えない。 と永瀬廉。 いつまでも消えることのないしょうれんシンメ。 実際のところ、の中で廉くんと海人のれんかいコンビもとても好きです。 この二人にしか出せない空気と二人にしか見せられない アイドル像が好きです。 廉くんと海人って方向性は違うけど、二人とも自覚的に自分を魅せることがうまい。 「 」 2016年サマステ 「 愛 Love You」 2017年キントレ この2曲はどちらも二人のアイドル感とれんかいの双子感がぱんっぱんに詰まったすんばらしいユニット曲なので是非公演の映像をお見せしたい。 情報局会員動画として湾岸liveのときの映像は残っているけど、残念ながらEXシアター公演は映像化されていません。 本当に本当に本当に本当に本当に残念 EXシアター公演のDVDってそろそろ発売されるんだったっけ?? されないよ あと、いつも海人は廉くんに関する大切なことを教えてくれるんですよ。 廉は人より早く稽古場に来て自主練してる とか、 廉はオレが困ったときにいつもさり気なく助けてくれる人 とか。 廉くんの良いところとか可愛いエピソードをこっそり教えてくれる海人。 海人はしょうれん担だと思ってるしなんなら廉担だと思ってるので!これからもスパイ活動よろしくね!!! もちろん、紫耀と海人コンビも推せるわけで! ダンス歴が長いこの二人だからこその、圧倒的なパフォーマンスを見せてくれる。 自分たちで振付を考えたという 「 ブリュレ」 2016年サマステ 「 RUN FROM YOU」 2017年キントレ この2曲はダンス経験豊富なしょ二人がアイドルの枠から抜け出して、 "これが俺たちの真髄だ"と見せつけてくるかのようで、生で見たとき一瞬も気が抜けなかった。 海人と目が合ったら、にやっと笑う紫耀くん。 そんな紫耀を見て頷く海人。 なにその二人だけの世界。 なにその海人への信頼感MAXな顔。 外野から紫耀と海人を見てると、紫耀くんって海人のことを一人の仕事仲間・自分に張り合うライバルとして認めているなあっていうのを分かりやすく感じる瞬間が多々あります。 独断と偏見 それにしてもシンメトリー 対称 と呼ぶには、しょうれんは似てないところが多すぎる。 足も腕も腰も細いすらっと体型で地黒でおしゃべりで大雑把で毒舌つっこみ属性なのに実はやや天然かつボケたがりでツンツンしっかりキャラと見せかけて不器用な寂しがり屋のかまちょで魅せ方を意識して1つ1つの振付を丁寧に踊る廉くん。 ふくらはぎやお尻のボリュームはジャニーズ1では?レベルの筋肉質で死ぬほど天然な自由人と見せかけて実は頭の回転が速い仕事人ででもやっぱり底抜けに自由人でなやかな動きまで自由自在に踊りこなす紫耀くん。 パッと挙げろと言われたら二人の共通点なんて、 度胸がある・とにかく小顔・圧倒的な顔面力、ぐらいでは? いやもっとあるだろ なんならダンスのタイプが似ている紫耀と海人の方が、パフォーマンス的にはシンメ位置にいるのがしっかりくるときもある。 廉くんと海人の方がシルエットは似てるし。 それでも廉くんと紫耀くんは絶対的シンメとしてこれからもわたしや多くのしょうれん担の心の中に存在し続けるんだろうと思う。 それと、存在し続けてほしいと思う。 しょうれんのシンメ立ち位置がなくなるかもしれない。 逆にシンメ立ち位置のふたりがたくさん見られるようになるかもしれない。 なんにせよ、とにかく、の3人がばらばらにならず3人が同じグループでデビューできるってだけで本当に嬉しい。 神様ありがとう!!!同じグループならいつかしょうれんかいの3人ユニットやしょうれん・かいれん・しょみたいに2人ユニットで、何かやってくれる可能性もある。 神様、明るい未来を作ってくれてありがとう!!!!! むしろ6人になったことで、しょうれんでBrotherを歌いやすくなったんじゃない?いつの日かまたこの曲を聞けるんじゃない?っていう淡い期待を捨てられない。 もしかしたら今のふたりにはBrotherは似合わないのかもしれない。 とは言え見たいものは見たい。 あわよくば、 東京ドームのセンターステージで向き合って手を握りスポットライトを浴びるしょうれんを見たい!!!「ナ・ナ・ナ・ナ涙をぬーぐーっていこーーーあの未来を共に」と歌いながら、せり上がるセンターステージに立つしょうれんが見たい。 ステージが頂点に達したときに見つめ合いながら「You're my brother」と歌うしょうれんが見たい。 えげつない破壊力だろうなあ〜〜〜あ〜〜〜見たい〜〜〜。 これ、しょうれん担のみんなは見たい人続出じゃないですか?デビュー3年目とかに "幻のあの曲"的な扱いで歌ってくれるのもいいし1stアルバムに収録されていてもいいし。 とにかく、昔と違った今のふたりのBrotherが見たい。 関西で出会って、気づけばここまで離れることなく同じ道を進んできたふたり。 友だちでもなく兄弟でもなく、だけど他のJr. たちとはどこか違った、特別な関係のふたり。 ステージでトラブルが起きたときの2人の対応力には驚かされてばかり。 なんならアイコンタクトをせずに息ぴったり助け合う。 ここ最近の仕事だと、帝劇の機構トラブルが原因で2幕開始が遅れたときにがで繋いでいた場面や湾岸単独でイヤモニがうまく聞こえないときのハンドマイクへの切り替えやバトンパフォーマンスのときのアイコンタクトetc. 彼らはお互いなんとなく 「考えてることがわかる」らしい。 まじか。 さっきは似てないところが多すぎると言ったけど、同じ景色を見てきた時間が長いせいかステージに立っているときの空気感が似ていたり表情の作り方が似ていたり豪快な笑い方だったり、似ているところもたくさんある。 グループに話が振られたときの誰が話し出すかっていうタイミングもお互い感じ取る。 「どこかで通じ合ってる」、「どこかでわかり合っている」感をものすごく感じる。 このふたりの関係性はとてもじゃないけど、過去の記録から軽率に考察して言葉としてまとめられるようなものではありません。 神格化しすぎ でも、唐突に「二人の花」の力を借りてしょうれんという絶対的シンメの存在を残しておきたくなりました。 それで、今回、感情のままにガーーっとここまで書いてきたのでした。 なので、読む方は広くて穏やかな心で見守ってください。 なにとぞ! この曲がなんでこんなにしょうれんを投影してしまうのか。 歌詞は最後にまとめて残しておきます。 「二人の花」演出、つづき。 サビが終わってふたりでアクセントダンスを踊る間奏。 「二人で過ごした時間の大切さ 今になってやっと気づけたのに」の歌詞をひとりで歌う廉。 このとき、紫耀は先に歩いていき、下手側の階段を上る。 「やっと気づけたのに」まで歌いきってから上手側の階段に上って紫耀と同じ高さに立つ廉。 そして、ふたりで歌う最後のサビ。 この「二人の花」の演出はまるで、 先に先に進んでいってしまう紫耀に焦りを感じて悩んでいた廉くんが自分の中の葛藤に決着をつけて、やっと紫耀と新しい関係性を築けた今、の投影では?! もしもこの曲を、2015年夏に歌っていたなら、 2015年の春、拠点が東京に移った紫耀。 のツアーバックに付いていた。 その間、廉くんは関西ジャニーズJr. 春松竹公演のセンターとして松竹座に立っていた。 そして、春松竹が終わるとともに東京にやってきた。 ツアーバックにも合流。 そして勝つんだWINを歌った6人でキンプリ第1章が始まる… っていう単純に当時の事実描写のようにも考えられなくもないなあとも思ったんですが、今回2017年の公演で歌われたからこそ、この曲を深読みしてしまう。 一応、自分のスタンスをはっきりさせておいた方がいいかなと思ったので書いておくと、しょうれん不仲説や雪解け説や色々なお話はありますが、しょうれんの空気感が変化していった要因が廉くんの葛藤だけだったとは思っていなくて。 もちろん、ポポロで語られていたように、たしかに廉くんが自分と紫耀くんの関係性に悩んでもがいていた時期はあったのだと思います。 ある人の言葉で、背中を押してもらえたのだと思います。 でも、今までのしょうれんの空気感は、関西から東京に移ってきた2人にしか分からない距離感・周りの環境の変化・人格形成期ならではの不安定さなどなどたくさんの要因が絡まった結果なんだと思っています。 事実はしょうれんのみぞ知る ただ、この演出を見たらしょうれん物語が止まらなくて………しかも、この曲を歌いたいと提案したのが廉くんから、というところにまた何か深い意味を感じてしまって。 2016年夏にこの選曲をしてくるような廉くんが提案した曲となると、きっと今回の「二人の花」の選曲にも何かしら廉くんの心理状態が何かしら反映されてるんじゃ…と考えてしまう訳です。 事実は廉くんのみぞ知る 2016年9月〜紫耀は座長として ジャニーズフューチャーワールドに出演、海人は「Johnny's 5」というユニットを組んで DREAM BOYSに出演。 2016年秋、大学受験という大事な時期ではあったけど廉くんだけ個人仕事がなかった。 それが分かっていた8月のコンサートで 目の前を塞いでいるのは 壁じゃなくて扉なんだ おそれないで 焦らないで 君だけの明日を その手で掴むのさ ただ前へ ただ前へ 僕ら歩いてゆこう 問題は山積みさ 悩みも消えないだろう でもあと一歩 あと一歩 進む道の先で ヨロコビもカナシミも やがて花となるでしょう と歌う廉くん。 この廉くんを見て、泣かないでいられるファンはいるのか。 廉くん!私たちは廉くんがどんなに重くて大きな扉でも開けられるようにいくらでも後ろから支えるから!!!廉くんが大きな花を咲かせ続けられるように水を探し続けるから!!!だから、途中で休んでもいいしむやみにやたらに前へ進もうとしなくてもいいんだよ。 という気持ちでいっぱいになってこの曲を聞いたとき涙が止まらなかったです。 廉くんの話ばっかりになってしまったので本題へ戻る。 ちなみに 湾岸liveでも「二人の花」歌っています。 ジャニーズJr. 情報局の会員動画には湾岸liveの映像が残っているのでで会費を支払って今すぐ「会員動画 15」の15:42〜をチェック!!!!! このときも新たなしょうれんシンメ演出が冴え渡っていた。 前奏中にしょうれんがセットの階段を左右から上っていくときに廉くんには赤、紫耀には青のスポットライトが当たっていて二人がセットの上で合流したら二人を白のスポットライトが照らすっていうしょうれんシンメ演出、天才。 しょうれんの生歌はもり、天才。 一体、誰が考えたの………廉くん、いつかライブの演出や構成を考えたいって話してたけどまさか廉くんじゃないよね。 見ず知らずのオトナだよね。 はあ、早とちりするところだった危ない。 湾岸liveでは廉くんから「しょお!」って話振ることも紫耀くんから「れんは?」「れん」と廉くんの名前を呼ぶことも増えて。 かいとが「今3人の雰囲気がとってもいいの」って話してくれて。 しょうとれんがもっと大人になって、距離感が遠くなるのか近くなるのか今のままでいるのか。 これからどうなるのか分からない怖さとわくわくと。 何が起きてもきっと、わたしの中で"しょうれん"はいつまでも絶対的シンメとして存在し続けることは間違いない。 二人共に好きだったあの歌 今でも たまに思い出すんだ 甘い恋に 一人酔いしれて 開く距離に 気づく事も出来ず 子供のように ただスネてたんだ さよならは 言えなくて 咲いた花びら舞い落ちた 僕の掌するりぬけ 伝えきれずに閉じた言葉さえも 今は足りない面影探し 二人で過ごした時間の大切さ 今になってやっと気付けたのに・・・ 咲いた花びら舞い落ちた 君の姿象る様に 飽きるほど交わした愛の言葉が この胸刺さる 君を思い出に出来る頃には きっと涙も乾くだろう 「サヨナラ」と告げて散った花びら 今は小さなつぼみとなって rhrn.

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「君を待ってる」MVとメイキングの感想♪ 2番サビでれんれんセンター(涙)、キンプリみんなカッコいいしかわいいし面白い!!

しょうれん シンメ

Contents• 「しょうれん」が仲良くなったきっかけ 本当に仲良しな永瀬廉くんと平野紫耀くんの「しょうれんコンビ」の2人ですが、同い年ではなく平野紫耀くんの方が永瀬廉くんより2歳年上です。 ただしジャニーズ事務所入りは永瀬廉くんの方が先輩で永瀬廉くんは、2011年4月にジャニーズ事務所に入所し、平野紫耀くんは2012年2月にジャニーズ事務所に入所し関西Jr. として活動していました。 今でこそ仲良しな「しょうれん」の2人ですが平野紫耀くんがJr. になりたての頃、永瀬廉くんとは年上なのに後輩、年下なのに先輩といった微妙な関係でどう接したらいいかと悩んでいたそうですが、その年の夏に永瀬廉くんの方から話しかけて来てくれて、平野紫耀くんはジャニーズの事とか色々教えてもらったりし「このJr. の子話しやすいな」って感じてよく話すようになったそうです。 そこからはどんどん仲良しになった「しょうれんコンビ」、今では平野紫耀くんも永瀬廉くんの事を年下とは思っていないそうです。 sponsordrink 金魚の糞 永瀬廉くんはかなりの人見知りですが、一度心を開くととても素直で、ものすごい懐きっぷりを発揮するそうです。 平野紫耀くんの方が2歳年上ということもあり、以前、永瀬廉くんは平野紫耀くんに憧れを抱いていた時期があったようで、恋人にしたいJr. は?という質問には「平野紫耀くん」と答えたり、平野紫耀くんの服装をすぐに真似したりし、平野紫耀くんにつきまとっていたそうです。 その平野紫耀くんにつきまとう永瀬廉くんの姿を見ていた周りのJr. は永瀬廉くんの事を「金魚の糞」みたいだといっていました。 そんな「金魚の糞」みたいな永瀬廉くんの愛情が届いたのか、今では、ファンに「しょうれん」と呼ばれるくらい永瀬廉くんと平野紫耀くんはとても仲良しになりました。 sponsordrink 誕生日プレゼントのエピソード 永瀬廉くんと平野紫耀くんには、誕生日プレゼントにまつわるエピソードがあるのですが、以前、永瀬廉くんは誕生日に平野紫耀くんから誕生日プレゼントとしてブレスレットをもらった事があると雑誌のインタビューで話しています。 その平野紫耀くんから貰った誕生日プレゼントのブレスレットには永瀬廉くんの名前が彫ってあったそうなのですが、永瀬廉くんの名前の「廉」の部分のアルファベットの「REN」ではなく、「LEN」と彫ってあったそうです。 天然で有名の平野紫耀くんはどうやら永瀬廉くんの「廉」という部分のローマ字のつづりを「R」ではなく「L」と勘違いしたのです。 平野紫耀くんらしい天然エピソードですよね。 その平野紫耀くんとの誕生日プレゼントのエピソードを雑誌のインタビューで話すくらい、永瀬廉くんは平野紫耀くんから誕生日プレゼントをもらったこと自体が嬉しかったんでしょうね。 sponsordrink 永瀬廉の髪の毛を舐める平野紫耀 永瀬廉くんと平野紫耀くん「しょうれん」の仲良しエピソードで一番有名なのは、2013年3月に行われた「関西ジャニーズJr. 春のスペシャルコンサート」でおこった仲良しエピソードです。 コンサート中に『後ろから抱きしめて甘い一言』という罰ゲームをやることになった平野紫耀くん。 その時に、平野紫耀くんは永瀬廉くんを抱きしめ、永瀬廉くんの髪の毛を舐め「シャンプーって舐めても甘いんですね」と言ったのです。 平野紫耀くんの永瀬廉くんの「髪の毛を舐める」行動に、会場中がびっくりしたのは言うまでもありません。 しかし、一番びっくりしたのは平野紫耀くんに髪の毛を舐められた永瀬廉くんでしょう。 実はこの平野紫耀くんの「髪の毛を舐める」という行動には深い意味があるようです。 平野紫耀くんの「髪の毛を舐める」という行動に、天然の平野紫耀くんは行動も天然だ、とも言われていますが、永瀬廉くんは髪の毛が崩れるのが嫌という理由で頭を触られるのが大嫌いなんだそうです。 以前、永瀬廉くんと平野紫耀くんが一緒にお風呂に入った時にも、永瀬廉くんは平野紫耀くんに「頭濡らすのやめて」と言ったそうなのです。 なので平野紫耀くんは髪の毛を舐めたら永瀬廉くんが本気で嫌がるとわかっていて、いたずら心で永瀬廉くんの髪の毛を舐めたんでしょうね。 平野紫耀くんの「髪の毛を舐める」という行動は、好きな子をいじめてしまうといったような行動なんですかね。 永瀬廉くんに対してなかなかの愛情表現ですね。 そういう事情もありこのコンサート中に平野紫耀くんが永瀬廉くんの髪の毛を舐めるというエピソードが「しょうれん」の仲良しエピソードで一番有名だったりします。 「Mr. KING」結成!デビューへ 以前、永瀬廉くんは大西流星くん西畑大吾くんと結成された「なにわ皇子」というユニットで活動し、平野紫耀くんは向井康二くん金内柊真くんと結成された「Kin Kan」というユニットで活動し、永瀬廉くんと平野紫耀くんはそれぞれ別々のユニットで活躍していました。 しかし、2015年夏にあった「テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭りSUMMER STATION」の応援サポーターとして「Mr.King VS Mr.Prince」という期間限定ユニットが誕生し、「Mr.King」には永瀬廉くん、平野紫耀くん、高橋海人くん「Mr.Prince」には岩橋玄樹くん、神宮寺勇太くん、岸優太くんが選ばれました。 とても仲良しな「しょうれんコンビ」の永瀬廉くんと平野紫耀くんでしたが、「Mr.King VS Mr.Prince」の「Mr.King」として初めて同じユニットで活動することになりました。 「Mr.KING」は2016年に入って初の写真集「DREAM KINGDAM」を出したりサマステ2016の応援サポーターに選ばれオリジナル曲「OH! サマーKING」を発表するなど、大活躍しデビューに一番近い存在と言われています。 「しょうれん」仲良しまとめ 年上なのに後輩、年下なのに先輩といった微妙な関係だった永瀬廉くんと平野紫耀くんでしたが、あっという間に仲良しになり、今では年上の平野紫耀くんの天然のボケに年下の永瀬廉くんがツッコミを入れるなど、年齢差を感じさせなくなりました。 それどころか、永瀬廉くんと平野紫耀くん「しょうれんコンビ」は誕生日プレゼントのエピソードだったり、コンサートで髪の毛を舐めるエピソードだったり、コンサート中にアイコンタクトをしてニヤニヤしていたりとか、わざとぶつかるなど、ファンの目でも確認できる仲良しエピソードも数多くあります。 そういう永瀬廉くんと平野紫耀くんの「しょうれんコンビ」の仲良しなエピソードをリアルタイムで見れたファンも幸せですよね。 永瀬廉くんと平野紫耀くんが所属し、デビューに最も近いのではと言われているMr. KINGは、2016年12月3日から2017年1月24日まで帝国劇場で公演される舞台「ジャニーズオールスターズアイランド」への出演も決定しています。 舞台期間中には永瀬廉くんの誕生日もあり、18歳になった永瀬廉くんをいち早く見るチャンスもあります。 永瀬廉くんと平野紫耀くんの「しょうれんコンビ」は長年シンメで、お互いがお互いを高めあうジャニーズJr. 最強のコンビだとファンの間で言われていて、そのジャニーズJr. 最強のコンビ「しょうれん」と高橋海人くんで結成された「Mr.KING」は現時点ではデビューに一番近い存在で永瀬廉くんと平野はデビューに向けて東京に引越したといわれています。 永瀬廉、東京引越しで転校先はどこ? 永瀬廉くんと平野紫耀くんの「しょうれん」をMr. KINGという同じユニットで見ることができるのはファンとしては嬉しいですし、Mr. KINGとしてデビューできたら「しょうれん」ファンにとってはこの上ない幸せですよね。 デビューに向けてMr. KINGと永瀬廉くんの活躍に期待したいと思います。

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キンプリのコンビ(シンメ)人気順ランキング!1位はしょうれん?じぐいわ?

しょうれん シンメ

2017年7月、EXシアターで見た「二人の花」 あれは「シンメ」そのものだった。 あそこまで圧倒的なシンメトリー曲を見たのはいつぶりだろう? 歌詞も演出も二人の目線も。 歌い始めは下手セットに紫耀、上手セットに廉。 二人を乗せたまま前に動き出す階段付きのセット。 サビを歌いながら向き合って階段を降りてくる二人。 手を前に出す姿がお互いに手を差し伸べているようで。 その姿が脳内から消えない。 と永瀬廉。 いつまでも消えることのないしょうれんシンメ。 実際のところ、の中で廉くんと海人のれんかいコンビもとても好きです。 この二人にしか出せない空気と二人にしか見せられない アイドル像が好きです。 廉くんと海人って方向性は違うけど、二人とも自覚的に自分を魅せることがうまい。 「 」 2016年サマステ 「 愛 Love You」 2017年キントレ この2曲はどちらも二人のアイドル感とれんかいの双子感がぱんっぱんに詰まったすんばらしいユニット曲なので是非公演の映像をお見せしたい。 情報局会員動画として湾岸liveのときの映像は残っているけど、残念ながらEXシアター公演は映像化されていません。 本当に本当に本当に本当に本当に残念 EXシアター公演のDVDってそろそろ発売されるんだったっけ?? されないよ あと、いつも海人は廉くんに関する大切なことを教えてくれるんですよ。 廉は人より早く稽古場に来て自主練してる とか、 廉はオレが困ったときにいつもさり気なく助けてくれる人 とか。 廉くんの良いところとか可愛いエピソードをこっそり教えてくれる海人。 海人はしょうれん担だと思ってるしなんなら廉担だと思ってるので!これからもスパイ活動よろしくね!!! もちろん、紫耀と海人コンビも推せるわけで! ダンス歴が長いこの二人だからこその、圧倒的なパフォーマンスを見せてくれる。 自分たちで振付を考えたという 「 ブリュレ」 2016年サマステ 「 RUN FROM YOU」 2017年キントレ この2曲はダンス経験豊富なしょ二人がアイドルの枠から抜け出して、 "これが俺たちの真髄だ"と見せつけてくるかのようで、生で見たとき一瞬も気が抜けなかった。 海人と目が合ったら、にやっと笑う紫耀くん。 そんな紫耀を見て頷く海人。 なにその二人だけの世界。 なにその海人への信頼感MAXな顔。 外野から紫耀と海人を見てると、紫耀くんって海人のことを一人の仕事仲間・自分に張り合うライバルとして認めているなあっていうのを分かりやすく感じる瞬間が多々あります。 独断と偏見 それにしてもシンメトリー 対称 と呼ぶには、しょうれんは似てないところが多すぎる。 足も腕も腰も細いすらっと体型で地黒でおしゃべりで大雑把で毒舌つっこみ属性なのに実はやや天然かつボケたがりでツンツンしっかりキャラと見せかけて不器用な寂しがり屋のかまちょで魅せ方を意識して1つ1つの振付を丁寧に踊る廉くん。 ふくらはぎやお尻のボリュームはジャニーズ1では?レベルの筋肉質で死ぬほど天然な自由人と見せかけて実は頭の回転が速い仕事人ででもやっぱり底抜けに自由人でなやかな動きまで自由自在に踊りこなす紫耀くん。 パッと挙げろと言われたら二人の共通点なんて、 度胸がある・とにかく小顔・圧倒的な顔面力、ぐらいでは? いやもっとあるだろ なんならダンスのタイプが似ている紫耀と海人の方が、パフォーマンス的にはシンメ位置にいるのがしっかりくるときもある。 廉くんと海人の方がシルエットは似てるし。 それでも廉くんと紫耀くんは絶対的シンメとしてこれからもわたしや多くのしょうれん担の心の中に存在し続けるんだろうと思う。 それと、存在し続けてほしいと思う。 しょうれんのシンメ立ち位置がなくなるかもしれない。 逆にシンメ立ち位置のふたりがたくさん見られるようになるかもしれない。 なんにせよ、とにかく、の3人がばらばらにならず3人が同じグループでデビューできるってだけで本当に嬉しい。 神様ありがとう!!!同じグループならいつかしょうれんかいの3人ユニットやしょうれん・かいれん・しょみたいに2人ユニットで、何かやってくれる可能性もある。 神様、明るい未来を作ってくれてありがとう!!!!! むしろ6人になったことで、しょうれんでBrotherを歌いやすくなったんじゃない?いつの日かまたこの曲を聞けるんじゃない?っていう淡い期待を捨てられない。 もしかしたら今のふたりにはBrotherは似合わないのかもしれない。 とは言え見たいものは見たい。 あわよくば、 東京ドームのセンターステージで向き合って手を握りスポットライトを浴びるしょうれんを見たい!!!「ナ・ナ・ナ・ナ涙をぬーぐーっていこーーーあの未来を共に」と歌いながら、せり上がるセンターステージに立つしょうれんが見たい。 ステージが頂点に達したときに見つめ合いながら「You're my brother」と歌うしょうれんが見たい。 えげつない破壊力だろうなあ〜〜〜あ〜〜〜見たい〜〜〜。 これ、しょうれん担のみんなは見たい人続出じゃないですか?デビュー3年目とかに "幻のあの曲"的な扱いで歌ってくれるのもいいし1stアルバムに収録されていてもいいし。 とにかく、昔と違った今のふたりのBrotherが見たい。 関西で出会って、気づけばここまで離れることなく同じ道を進んできたふたり。 友だちでもなく兄弟でもなく、だけど他のJr. たちとはどこか違った、特別な関係のふたり。 ステージでトラブルが起きたときの2人の対応力には驚かされてばかり。 なんならアイコンタクトをせずに息ぴったり助け合う。 ここ最近の仕事だと、帝劇の機構トラブルが原因で2幕開始が遅れたときにがで繋いでいた場面や湾岸単独でイヤモニがうまく聞こえないときのハンドマイクへの切り替えやバトンパフォーマンスのときのアイコンタクトetc. 彼らはお互いなんとなく 「考えてることがわかる」らしい。 まじか。 さっきは似てないところが多すぎると言ったけど、同じ景色を見てきた時間が長いせいかステージに立っているときの空気感が似ていたり表情の作り方が似ていたり豪快な笑い方だったり、似ているところもたくさんある。 グループに話が振られたときの誰が話し出すかっていうタイミングもお互い感じ取る。 「どこかで通じ合ってる」、「どこかでわかり合っている」感をものすごく感じる。 このふたりの関係性はとてもじゃないけど、過去の記録から軽率に考察して言葉としてまとめられるようなものではありません。 神格化しすぎ でも、唐突に「二人の花」の力を借りてしょうれんという絶対的シンメの存在を残しておきたくなりました。 それで、今回、感情のままにガーーっとここまで書いてきたのでした。 なので、読む方は広くて穏やかな心で見守ってください。 なにとぞ! この曲がなんでこんなにしょうれんを投影してしまうのか。 歌詞は最後にまとめて残しておきます。 「二人の花」演出、つづき。 サビが終わってふたりでアクセントダンスを踊る間奏。 「二人で過ごした時間の大切さ 今になってやっと気づけたのに」の歌詞をひとりで歌う廉。 このとき、紫耀は先に歩いていき、下手側の階段を上る。 「やっと気づけたのに」まで歌いきってから上手側の階段に上って紫耀と同じ高さに立つ廉。 そして、ふたりで歌う最後のサビ。 この「二人の花」の演出はまるで、 先に先に進んでいってしまう紫耀に焦りを感じて悩んでいた廉くんが自分の中の葛藤に決着をつけて、やっと紫耀と新しい関係性を築けた今、の投影では?! もしもこの曲を、2015年夏に歌っていたなら、 2015年の春、拠点が東京に移った紫耀。 のツアーバックに付いていた。 その間、廉くんは関西ジャニーズJr. 春松竹公演のセンターとして松竹座に立っていた。 そして、春松竹が終わるとともに東京にやってきた。 ツアーバックにも合流。 そして勝つんだWINを歌った6人でキンプリ第1章が始まる… っていう単純に当時の事実描写のようにも考えられなくもないなあとも思ったんですが、今回2017年の公演で歌われたからこそ、この曲を深読みしてしまう。 一応、自分のスタンスをはっきりさせておいた方がいいかなと思ったので書いておくと、しょうれん不仲説や雪解け説や色々なお話はありますが、しょうれんの空気感が変化していった要因が廉くんの葛藤だけだったとは思っていなくて。 もちろん、ポポロで語られていたように、たしかに廉くんが自分と紫耀くんの関係性に悩んでもがいていた時期はあったのだと思います。 ある人の言葉で、背中を押してもらえたのだと思います。 でも、今までのしょうれんの空気感は、関西から東京に移ってきた2人にしか分からない距離感・周りの環境の変化・人格形成期ならではの不安定さなどなどたくさんの要因が絡まった結果なんだと思っています。 事実はしょうれんのみぞ知る ただ、この演出を見たらしょうれん物語が止まらなくて………しかも、この曲を歌いたいと提案したのが廉くんから、というところにまた何か深い意味を感じてしまって。 2016年夏にこの選曲をしてくるような廉くんが提案した曲となると、きっと今回の「二人の花」の選曲にも何かしら廉くんの心理状態が何かしら反映されてるんじゃ…と考えてしまう訳です。 事実は廉くんのみぞ知る 2016年9月〜紫耀は座長として ジャニーズフューチャーワールドに出演、海人は「Johnny's 5」というユニットを組んで DREAM BOYSに出演。 2016年秋、大学受験という大事な時期ではあったけど廉くんだけ個人仕事がなかった。 それが分かっていた8月のコンサートで 目の前を塞いでいるのは 壁じゃなくて扉なんだ おそれないで 焦らないで 君だけの明日を その手で掴むのさ ただ前へ ただ前へ 僕ら歩いてゆこう 問題は山積みさ 悩みも消えないだろう でもあと一歩 あと一歩 進む道の先で ヨロコビもカナシミも やがて花となるでしょう と歌う廉くん。 この廉くんを見て、泣かないでいられるファンはいるのか。 廉くん!私たちは廉くんがどんなに重くて大きな扉でも開けられるようにいくらでも後ろから支えるから!!!廉くんが大きな花を咲かせ続けられるように水を探し続けるから!!!だから、途中で休んでもいいしむやみにやたらに前へ進もうとしなくてもいいんだよ。 という気持ちでいっぱいになってこの曲を聞いたとき涙が止まらなかったです。 廉くんの話ばっかりになってしまったので本題へ戻る。 ちなみに 湾岸liveでも「二人の花」歌っています。 ジャニーズJr. 情報局の会員動画には湾岸liveの映像が残っているのでで会費を支払って今すぐ「会員動画 15」の15:42〜をチェック!!!!! このときも新たなしょうれんシンメ演出が冴え渡っていた。 前奏中にしょうれんがセットの階段を左右から上っていくときに廉くんには赤、紫耀には青のスポットライトが当たっていて二人がセットの上で合流したら二人を白のスポットライトが照らすっていうしょうれんシンメ演出、天才。 しょうれんの生歌はもり、天才。 一体、誰が考えたの………廉くん、いつかライブの演出や構成を考えたいって話してたけどまさか廉くんじゃないよね。 見ず知らずのオトナだよね。 はあ、早とちりするところだった危ない。 湾岸liveでは廉くんから「しょお!」って話振ることも紫耀くんから「れんは?」「れん」と廉くんの名前を呼ぶことも増えて。 かいとが「今3人の雰囲気がとってもいいの」って話してくれて。 しょうとれんがもっと大人になって、距離感が遠くなるのか近くなるのか今のままでいるのか。 これからどうなるのか分からない怖さとわくわくと。 何が起きてもきっと、わたしの中で"しょうれん"はいつまでも絶対的シンメとして存在し続けることは間違いない。 二人共に好きだったあの歌 今でも たまに思い出すんだ 甘い恋に 一人酔いしれて 開く距離に 気づく事も出来ず 子供のように ただスネてたんだ さよならは 言えなくて 咲いた花びら舞い落ちた 僕の掌するりぬけ 伝えきれずに閉じた言葉さえも 今は足りない面影探し 二人で過ごした時間の大切さ 今になってやっと気付けたのに・・・ 咲いた花びら舞い落ちた 君の姿象る様に 飽きるほど交わした愛の言葉が この胸刺さる 君を思い出に出来る頃には きっと涙も乾くだろう 「サヨナラ」と告げて散った花びら 今は小さなつぼみとなって rhrn.

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