カイリューサトシ。 カイリューとは (カイリューとは) [単語記事]

サトシのファイアロー

カイリューサトシ

凡例 [ ] 記載されている略号• PM :編 KT 、オレンジ諸島編 OS 、編 JT• AG :編 HT 、編 BF• 第1期 BW1• 第2期(シーズン2) BW2 :エピソードN BW2N 、デコロラアドベンチャー DA• PM2• OA 構成 [ ] 同様、ゲット後はサクラギパークに預けている。 声 -• 戦績:2勝• 登場時期:PM2 第10話から登場。 PM2で最初にゲットしたポケモン。 元々はカイリュー系統の棲息地 にいた群れのうちの1体。 空を飛べずに悩んでいたところ、サトシと共に特訓を行って見事飛行できるようになった。 その矢先、カイリューの群れを狙ったのが暴走。 絶体絶命のピンチに陥ったサトシを助けるため、勇敢に立ち向かったところカイリューへ進化した。 騒動が治まった後、自ら仲間になることを選びゲットされた。 温和で人懐っこく、気に入った相手に抱きつく癖がある。 ゲット以降は、空からの偵察や飛行要因として活躍している。 ポケモンフーズが盗まれた事件では、喧嘩しているポケモン達を仲裁しようとしたサトシとゴウを移動させ、ポケモン達の様子を伺わせている。 サトシの手持ちとしては、歴代トップクラスの実力を有する。 強力なポケモンだけあって潜在能力は凄まじく、通常の倍近くある巨大と互角に渡り合い、コルニのメガルカリオにすら競り勝っている。 第25話で公式戦デビューを果たす。 「りゅうのまい」を使った戦法でコジョンドを圧倒し、続くメガルカリオ相手とも互角に渡り合う。 最終的に「グロウパンチ」と「ドラゴンクロー」のぶつかり合いの末、わずかな差で勝利を収めた。 第29話ではメッソンの涙で泣いていたが、メッソンに抱き着いて落ち着かせた。 使用技は「りゅうのまい」、「はかいこうせん」、「ドラゴンクロー」、「ぼうふう」。 ゲンガー [ ]• 声 -• 特性:のろわれボディ• 戦績:1勝2敗• 登場時期:PM2 第11話から登場し、第16話でゲットされた。 一時同行していたを除くと、サトシ初のゴーストタイプ。 陽気で非常ににイタズラ好きな性格。 ゴーストタイプらしくやに潜むほか、壁抜けなども行える。 かつては別のトレーナー(声 - )の手持ちだったが、不幸な出来事が続いたことで疫病神扱いされ、サクラギ研究所ができる前の屋敷に捨てられてしまう。 それ以来、人間を信用できなくなりを働いていた。 初登場時、サトシたち一行を襲撃するが、の「スパーク」で屋外へ吹き飛ばされてしまう。 後に第14話のラストシーンに再登場し、第16話で懲りずにまたサクラギ研究所を襲撃する。 今度はサトシに憑りつくが 、まもなく元トレーナーに遭遇して騙されていたと気付く。 自暴自棄に陥ったところをロケット団に狙われるが、サトシと共闘して見事撃退する。 騒動が治まった後、サトシの見舞いに訪れてモンスターボールを渡し、自らゲットされる道を選んだ。 ゲット前から非常に高い実力の持ち主であり、サトシが認めるほどのつわものである。 抜群のバトルセンスを有し、型に囚われないトリッキーな戦法を用いる。 一方、自分より素早さで勝る相手は苦手としている。 第18話で公式戦デビューを果たす。 1番手のに完勝するものの、続くには「でんじふゆう」を利用した戦法に翻弄されて敗北する。 第25話のバトルフェスでも先鋒として登場する。 しかし、コルニのコジョンドのスピードに終始翻弄され、さらに「とんぼがえり」で交代したルカリオに敵わず敗れる。 使用技は「シャドーボール」、「れいとうパンチ」、「ナイトヘッド」、「サイコキネシス」。 リオル [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第21話から登場。 元々はで発見されたタマゴ。 長きにわたり孵化しなかったものの、波導を感じ取ったサトシに心を開き 、ようやく孵った変わり種。 頑固で負けず嫌いな性格。 向上心がとても強く 、格上相手にも果敢に挑むが、生まれたばかりのため未熟な面もあり、返り討ちに遭うこともある。 生まれてすぐ野生のポケモンたちに次々とバトルを仕掛け、敗れては幾度も戦いを挑んでいた。 その最中、遭遇したに追い詰められたところ、サトシと共闘して勝利する。 後に自らゲットされた。 波導をキャッチすることもできサトシとコルニのルカリオの波導も感じ取っていた。 また、進化形であるコルニのルカリオに強い憧れを抱いている。 コルニもこのリオルがお気に入りでバトル中にアピールしていた。 第20話からエンディングにて、タマゴの姿で本編に先駆けて登場。 使用技は「しんくうは」、「はっけい」、「かげぶんしん」、「きしかいせい」。 カモネギ(ガラルのすがた) [ ] (ガラルのすがた)• 声 -• 登場時期:PM2 第27話から登場。 サトシ初の。 元々はシュートシティにいた野生の個体。 リオルに劣らぬバトル好きな性分。 ポテンシャルはかなり高く、他の個体よりもパワーがある。 通りすがりのトレーナーに圧勝し、立て続けにゴウのカモネギも難なく下している。 しかし、リオルとは一進一退の攻防を展開した末、「きしかいせい」を受けて敗北する。 バトルを終えた後、仲間と一緒に強くなろうとサトシに誘われ、ゲットされた。 使用技は「つじぎり」、「ぶんまわす」。 注釈 [ ] []• 各シリーズにおける初ゲットの中では、話数として最も遅い(これまでの最長はAG・SMの第4話)。 に囲まれたで、景観としてはに近い。 ハクリュー時代、愛情表現でサトシに巻きついていた名残り。 ゲンガーの特性は「のろわれボディ」のみ。 このゲットにより、サトシは正式に全18タイプをゲットすることになった。 その性格のせいでサトシからパーク内のポケモンフーズを盗んだ犯人だと疑われたこともあった。 これが原因でサトシは体調不良を悪化させてしまう。 23話で判明。 その際、サトシも「俺を呼んでいる」と感じ取った。 特訓で新たな技を習得したり、バトルの際に勝手にボールから出るなど。 特訓でバリヤードにあしらわれたり、ゴーストタイプのゴルーグに効果のない「しんくうは」を繰り出したり、相性で有利なブニャットに押されたりするなど。 通常モンスターボールでゲットする際、少なくとも数回は小刻みに揺れるものの、リオルの場合は1回も揺れることなくゲットされた。

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カイリューサトシ

また今回はもう一人の主人公であるがポケモンを毎話のようにゲット それも複数であることが多い するため、サトシが最初のポケモンをゲットしたのはと歴代で最も遅かった。 そのうえ、たいていのシリーズなら最初に序盤鳥をゲットするのにも関わらず、 今作のサトシは600族で最終形態の カイリューをゲットするという異例の展開を見せている。 さらに続けてゲンガーをゲットし、全地方を巡る関係もあって、サトシが次に何をゲットするのか先が読めない展開が話題となった。 CV:間宮康弘 技:シャドーボール、ナイトヘッド、れいとうパンチ、サイコキネシス 11話に初登場をし、サクラギ研究所にポルターガイスト現象を起こしていたが、コハルとワンパチに撃退された。 その後16話に再登場し、今度はサトシに憑りつく。 実はこのゲンガー、元々はあるトレーナーのポケモンだったが、 そのトレーナーが自分に起きる不幸をゲンガーのせいだと解釈し、現サクラギ研究所がある場所にという経緯を持っていた。 そのため人間不信となっていたが、サトシに必要だと言われたことで彼を認め、ゲットされた。 このゲンガーをゲットした事でサトシは全18タイプのポケモンをゲットしたことになった。 無印でゴーストを仲間にした事があったが、公式ではゲットしたことにはなっていない 元々はシュートシティに生息していた野生のポケモンでシュートシティにある橋を渡ろうとするトレーナー相手にバトルを仕掛ける等弁慶の様な事をしていた。 先にゴウがゲットしようと原種のカモネギを繰り出してカモネギ対決をするがつじぎりで一撃KOするなど高い実力を持っている。 続けてサトシのリオルと互角の戦いをするもきしかいせいで撃破されるが、 サトシがカモネギにもエールを送りそのエールに応えようと立ち上がるもそのまま気絶しポケモンセンターへと運ばれた。 その後サトシはカモネギのその根性を気に入り仲間に誘い、カモネギもサトシの事を気に入って自ら望んでゲットされた。 直後にボールから出されるもすぐにリオルにリベンジマッチを仕掛ける程のバトル好き。 このままのペースでいけば歴代最強パーティーになりそうだがどうかな? -- 名無しさん 2020-04-27 02:09:03• そういえばサトシは一時的にゴーストを手持ちに加えた事あったな、忘れてた -- 名無しさん 2020-04-27 02:27:43• SMの手持ちもかなりハイレベルだったしデキるトレーナーstyle路線なのは嬉しい -- 名無しさん 2020-04-27 03:53:26• ゴウとの比較でサトシの強さが際立ってる気がする今作…総じてガチパすぎる!あとゲンガーをゲットした時の服の柄がヒトカゲの顔だったのは…そういう事かな… -- 名無しさん 2020-04-27 07:25:06• そういえば無印でもヒトカゲが捨てられたポケモンだったな -- 名無しさん 2020-04-28 00:33:13• サトシの初フェアリーってバリヤードって事になるのか -- 名無しさん 2020-04-28 00:39:44• ガチパで行くのも納得。 -- 名無しさん 2020-04-28 12:46:01• 成長していく主人公としての立場をゴウが担ってる分、サトシが完全にバトル路線なんだよね -- 名無しさん 2020-04-28 12:55:33• サトシが相手の動きを読めてもゲンガーの方がついていけず 天パみたいだな -- 名無しさん 2020-04-28 13:04:10• かわいさと強さを兼ね備えたポケモンが多くてかつゲットされる過程も丁寧なのが好感持てる -- 名無しさん 2020-04-28 19:59:50• リオルに関しては、連れ歩きしても中々孵らなかったからポケセンに預けた、という説を提唱してみる -- 名無し 2020-05-04 12:49:28• 実はゲンガーもキョダイマックス個体だったとか今後ないかな? -- 名無しさん 2020-05-04 13:02:34• リザードン... やきもち妬かないかな?サトシのカイリューに....。 -- 名無しさん 2020-05-13 18:01:49• だからピジョット迎えに行くなんて言ってないって -- 名無しさん 2020-05-13 18:41:21• バリちゃん的にはサイコキネシスが無効というだけでNGなのかな? -- 名無しさん 2020-06-16 09:38:40• バリちゃんVSグラエナは単純にグラエナの方が強い事を悟ったかおうふくビンタの事考えるとフェアリー技覚えてなかったんだと思う -- 名無しさん 2020-06-19 17:39:33• しんくうはがリフレクターで防げたのはアニメ的にはリフレクターで防げる程弱いというふうに解釈した -- 名無しさん 2020-06-20 16:31:38• 個人的にはアニメで出なかったメガシンカやZワザを使ってくれたら嬉しい -- 名無しさん 2020-06-20 16:34:16• ネタバレ防止の注意喚起を設置。 りどみに書いてある通り放送から1週間はネタバレ禁止です。 現行放送しているシリーズなので今後も起きる可能性が高いため設置しました -- 名無しさん 2020-06-24 15:31:29• 今のところバトルの序列的にはカイリュー>ゲンガー>リオルって感じかな。 それとガラルのポケモンも予定としては挙げられてるメッソン含めてゲットしてほしい -- 名無しさん 2020-06-27 22:12:30• タマゴ技を覚えているサトシのポケモンと言えばつるのムチを覚えたチコリータだよね。 -- 名無しさん 2020-06-27 22:37:54.

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カイリューサトシ

あらすじ 船長がカイリューに助けられたという話をニュース映像で知ったサトシ達。 そこでカイリューだけが暮らす島の噂をサクラギ博士から聞き、その島を探してみようと調査に出発する。 ジュゴンを捕獲して移動というゴウの思い付きで港に来た一行。 大量のボールを用意したゴウは港に現れたジュゴンを捕獲しようとするが何度やってもボールに収まらず、成功するまでに用意したボールを全部費やしてしまう。 勝手にそのジュゴンを追いかけていった挙句、嵐に見舞われた一行はジュゴンから振り落とされた海に落下。 海の上でサトシは意識が朦朧する中、自分の所へ向かってくるカイリュー達を目にする。 その後、しばらくして意識が戻ったサトシ達は大勢のカイリュー達を目にして、自分達が目的の島に運ばれた事を知る。 早速、ゴウはカイリュー達を捕獲しようとしたが、用意したボールをジュゴンの捕獲で使い切ってしまい、嵐のせいでジュゴンとはぐれてしまった事にショックを受けるのだった。 島のあちこちを回り、その生態系を見ていったサトシは「ミニリュウから進化したハクリューがカイリューに進化すると手足が生える」という事に疑問を感じる様になっていく。 そんな中、カイリュー達が空へ飛び立っていく姿を眺める一行だが、その中には1体だけ、飛びたくても飛べずに困っているハクリューの姿もあった。 見るに見かねたサトシはハクリューの為に体を張った訓練を始めるが… イベント• ゴウはジュゴン、サトシはカイリューをそれぞれゲットする。 登場キャラクター 人物• ポケモン• トレーナー:• トレーナー:• トレーナー:• ユーザー:• トレーナー:• サトシとゴウのイメージに登場• 備考 [].

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