ゆうちょダイレクト残高照会アプリサービス終了について ゆうちょダイレクト残高照会アプリは、2020年7月31日でサービス提供を終了いたします。 今までご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 今後は、ゆうちょ通帳アプリ、または、ゆうちょダイレクトに指紋または顔認証でログインできる「ゆうちょ認証アプリ」をご利用ください。 なお、App Store、Google Playでのアプリの公開は、2020年4月23日で終了いたしました。 【既にアプリをご利用のお客さま】 <2020年8月1日~> 残高照会、入出金明細の取得およびアプリの登録(再登録、機種変更を含む)ができません。 <2020年10月1日~> ログインできません。 口座残高や入出金明細を、いつでもどこでも 簡単に確認できるスマートフォン向けアプリです。 対応OS Androidをご利用の場合 Android6. 0~10. メッセージ:「このアプリは以前のバージョンのAndroid用に作成されており、正常に動作しない可能性があります。 更新を確認するか、開発者にお問い合わせください。 」 その際は、「OK」をタップしていただくと、問題なく正常に動作いたします。 (2回目以降はメッセージは表示されません。
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「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」のサービス提供が終了し、今後はゆうちょ通帳アプリで、スマホで入出金明細や、現在の残高を確認しなければならなくなりました。 ただ、初期設定を進めると、「電話番号に問題がある」と表示され、先に進まないエラーが発生します。 今回はその、ゆうちょ通帳アプリで「電話番号に問題がある」と表示され利用できない場合の対処法をご案内します。 ちなみに私の上手くいった対処法なので、もしかするとこれで上手くいかない場合があるかも知れませんのでご容赦ください。 起動すると「電話番号に問題がある」と表示される まず事象はApp Storeからゆうちょ通帳アプリをインストールし、必要事項を入力すると、エラー画面が出でしまう。 ゆうちょダイレクトで電話番号を確認してみる 電話番号が間違っているのかなと思い、早速ゆうちょダイレクトログインを実施。 若しくはゆうちょダイレクト残高紹介アプリから、ゆうちょダイレクトを開く。 ゆうちょダイレクトで、電話番号を確認するためにはログイン後に、メニューをクリックし、「ご登録内容確認・変更」を開く。 ゆうちょダイレクトで変更可能な口座がありませんと表示される 困ったことにゆうちょダイレクトでは、電話番号を変更出来ないらしい。。 取扱出来ない口座には該当しないのに何故?? ゆうちょのATMで確認するとそもそも電話番号の登録が無かったことが判明 どうやら、ゆうちょ口座開設の時に電話番号の登録が無かったみたいで、その場合はATMにて電話番号を登録しないといけない模様。 市外局番が、うんぬんとか、WEBサイトでは書いてあったが、携帯電話番号を登録してみた。 ATMでの電話番号を登録方法 やり方はいたって簡単。 次の画面で電話番号変更を押下。 (スクショありません) 次に暗証番号を入力し、画面に沿って電話番号を登録する。 以上です。 ゆうちょ通帳アプリの初期設定を進めてみる アプリを起動して、口座情報を入力した後に、 無事に次の画面に遷移しました! 登録番号は携帯でいけました。 この後初期設定に必要な暗証番号がかかってくるため、すぐ電話に出れる番号が良いです。 結論 ATMで電話番号登録すれば解決する 全部ネットで済ませられないことが分かりました。 子供の頃親が作ってくれた口座をそのまま使っているので、今回のようなことが起きましたが、同じような方がいれば参考になれば幸いです。 しかしすぐに切り替えられないのはみんな手間取ってしまうので困ったものだ。 この際ネットバンクに切り替えるのもあり ちょっと難しそうと感じた方は、この際ネットバンクに切り替えるのもありです。 住信SBIネット銀行では、他行振込手数料が、月に3回無料になったり、1人で複数の口座を持つことができるので、出費用と貯金用など1つの銀行で管理することができます。 またゆうちょはATMが郵便局かファミマ等になりますが、住信SBI銀行だと、セブンやローソンなとでもATM手数料無料なので、近くにファミマや郵便局がない時に便利です。 もし間違っていればコメント下さい この方法で私は無事にゆうちょ通帳アプリに切り替えることが出来ましたが、もし間違っている場合は、コメント欄に記載頂ければ幸いです。 koichicom.
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ゆうちょ認証アプリのアイコン アプリの概要 このアプリは、ゆうちょダイレクトにおける生体認証ログインや、送金(振替・振込や払い込み、国際送金など)をする際のPINコード認証に利用できる。 Android版はAndroid 4. 4以降、iOS(iPhone)版はiOS 9以降を搭載するスマートフォンに対応する。 タブレットについては「ご利用環境は定めておりません」としており、特にiPadは「一切ご利用いただけません」としている。 生体認証 ログイン時の生体認証は「指紋認証」と「顔認証」が利用可能で、ログイン時の「ログインパスワード」と「合言葉」の入力に代えることができる。 指紋認証は指紋認証センサーを、顔認証はインカメラを搭載する端末が必要となる。 ただし、Androidスマホで指紋認証を使う場合はAndroid 6. 0以降のOSを利用することが条件となる。 また「Face ID」を搭載するiPhoneでは、インカメラの代わりにFace IDを使った顔認証が行われる。 PCのWebブラウザでゆうちょダイレクトを利用する際も、ログイン時に「生体認証でログイン」を選択すればこのアプリでの生体認証が可能。 この場合、ブラウザに表示されたQRコードをアプリで読み取った後に認証操作をすればOKだ。 ゆうちょ認証アプリを使った生体認証手順 PINコード認証 PINコード認証は、アプリで事前に登録した「PINコード(暗証番号)」で行う。 対応する取引は以下の通り。 ゆうちょ銀行あての振り替え• 他金融機関あての振り込み• 連動決済振替サービス• 税金や各種料金の払込み(ペイジー)• 住所・電話番号の変更• 国際送金の申し込み PCのWebブラウザでの上記取引時も、取引画面に表示されるQRコードを読み取り、アプリでPINコードを入力することで認証可能だ。 別の認証方法に戻したいときは「再申し込み」が必要 このアプリを一度セットアップすると、 メールやトークンによるワンタイムパスワード認証は利用できなくなる。 ログインパスワードと合言葉によるサービスへのログインは引き続きできるが、 PINコード認証の必要な取引はアプリを使ってログインした状態でないとできなくなる。 従来の認証方法に戻したい場合はゆうちょダイレクトをいったん廃止(解約)して再度申し込む必要がある。 関連記事• ゆうちょ銀行は5月8日にコード決済サービス「ゆうちょPay」を開始した。 スマホアプリからQRコードを提示すれば、ゆうちょ銀行の口座から決済金額が即時引き落とされる。 早速使ってみたので、利用方法や所感をまとめた。 【訂正】• 2019年5月、ゆうちょ銀行が提供する「ゆうちょPay」がスタートする。 口座数だけで約1億2000万という巨大銀行グループの動向が気になる人は多いだろう。 ゆうちょPayが参加するGMOペイメントゲートウェイの「銀行Pay」や、そもそも狙いを聞いた。 各種コード決済の導入を進めているミニストップが、「ゆうちょPay」に対応。 ゆうちょ銀行の口座を持っているユーザーは注目だ。 ゆうちょ銀行が、コード決済サービス「ゆうちょPay」を5月8日に開始する。 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、対応店舗でスマートフォンアプリからバーコードを使って決済できる。 サービス開始を記念したキャンペーンも実施する。 ゆうちょ銀行はGMO ペイメントゲートウェイと連携し、2019年2月にスマートフォンを活用した決済サービス「ゆうちょ Pay」を開始予定。 利用者がパートナー企業の端末に表示されたQRコードをスマートフォンで読み取ると、口座から即時引き落としされる。 関連リンク•
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