同店は羽曳野に本社を置き、「Mr. Head stamp」というブランド家具を手がけるカプセルコーポレーションが初出店する店舗。 店内は中央にキッチンを配し、広々とした空間で、木目を生かしたナチュラルな雰囲気の家具や、インテリア小物・食器などの雑貨が購入できるスペースと、カフェスペースに分かれている。 カフェでは、地元南区や瀬戸内海の契約農家から取り寄せる新鮮な野菜のサラダバーに、石窯で焼くジューシーなハンバーグやイタリアンシェフの作るピザやパスタなどが味わえる。 抽出に時間のかかるサイフォン式コーヒーは、一杯ごとに豆から挽く。 ふわふわのスフレパンケーキは注文を受けてから作る。 普段頑張っているお母さんたちに、気兼ねなくゆっくりくつろぎ、時間を忘れて楽しんでほしいと。 子どもたちが遊べるキッズスペースや授乳室もあり、離乳食も用意。 ソファ席は通常より奥行きを広く取り、赤ちゃんを寝ころばせることもできる設計。 天気の良い日は開放的なテラス席も利用できる。 営業時間は11時〜22時(ラストオーダー21時半)。 泉北コミュニティ掲載 ダイキチうどん跡 釜室 泉北南線沿い カフェ きのここち キッズコーナー 子連れランチ 関連記事 (2019. 02) 2020. 24 記者・岩谷• 最近のコメント• unregistered 2020. 25 堺市美原区在住です。 ほんま何にしてもやる事遅すぎる。 確かに気長に待てる人もいてると思います。 でも、何かしらの理由で早く振り込みしてほしいなぁと問い合わせしてる方もいるんですよ。 少々お時間頂きますとか簡単に言うけど、対応悪いし最初と言うてる事違ったら、は?ってなりますよね。 だから、信用無くすんですよ。 こんな風に市民に不満を抱かせたくないなら 人員増やすなり対策考えてもっと迅速に対応すべきなんじゃないですか。• 堺市はしょうもない 2020. 24 堺市はどこかの老害政治家と同じで、市民の事なんて全く考えてませんよ。 私は堺市に住んで失敗したと思いましたが、家族もいますから、仕方ないですね。 大阪都構想になってしまえばいいと心から思っております。 前回の金に汚い市長といい、今回も期待できませんね。 たけ子 2020. 23 よかったですね!うちは6月2週目あたりに返送したので、まだまだ当分先かも。 急ぐ予定もないので気長に待ちます。 unregistered 2020. 22 29日申請書出して、今日やっと振り込みありました!なんか、人員増やして、頑張ってくれてるみたいです! 7月の20日くらいだろうと思っていたので、助かりました! 6月末くらいまでには、皆の手に届くみたいな事書いてありましたが…早く、皆様のもとに給付金が届きますように! いちろう 2020. 22 泉北コミュニティはずるい。 ! ちょっと疑問点を指摘使用しただけで、掲載はカット。 これじゃ 地域密集型の情報誌ではない。 批判を、するばかりでなく、市民たちによりそって、あらゆる疑問点に立ち向かうべきじゃないんですか? 編集者、または、経営者のこころの中がみえてきます。 これだけのギモン点を投稿する一般の人を裏切ってますわ。
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広さ28haの街のオアシスとして親しまれている公園池です。 入口の案内板に今週出現している鳥リストにオオタカも出ているなと期待しつつスタートしました。 展望デッキからはカワウ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、オオサギなどが見られ給餌池、野鳥観察橋ではカモ類が間近で見られ講座生も大喜びです。 鳥たちの改めて近くで見る美しさに目とカメラに収めようと・・。 コブハクチョウ、ヒドリガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、キンクロハジロ達がご挨拶してくれ、オナガガモの給餌の為頭を水に突っ込みお尻を上げる行動、キンクロハジロの潜水パフォーマンスも面白くて皆さん見入ってました。 隣の池へ移動しましたが鳥の数少なく、昔に都鳥と言われたユリカモメ、カルガモ、寝入っていたマガモも至近距離で尾羽のかわいいカールもしっかり見えましたね。 ここの常連さん達の情報では今日はオオタカは未だ出ていないとの事=残念。 しかし、オオジュリンが来てる、ヤブの奥でやっと姿をとらえましたが、あれが?程度で残念でした。 その後、昼食は昆陽池センターをお借りしました。 午後はセンターで 鳥合わせを行い、先生方ご用意のイラストを見ながら29種を確認できました。 その後林の中移動、ヒヨドリ、ムクドリ、ツグミ、声ではモズ、コゲラが聞けた。 カワラヒワが群れで実をついばんでる姿を見ながら先生とはお別れ昆虫館へ。 まずVTRを見て、館内へ南方系の植物と飛び交うチョウ達に見惚れ、日本最大級のオオゴマダラ(この子達はホウライカガミという毒の木の葉が主食の為に敵が嫌がる)、リュウキュウアサギマダラ、ツマベニチョウ達と楽しく遊べ、満足して帰途につきました。 hiro 50回例会12月度の活動報告 行先:大和郡山:めた神社、金魚資料館、郡山城址など 実施日:令和元年12月12日(木) 参加者:39名 薄曇りの肌寒い中を39名が参加。 最初は古事記で有名な稗田阿礼の出生地でもある環濠集落稗田村の売太神社へ。 神社の一室に上がり、女性禰宜から売太神社のルーツや稗田阿礼の話を伺う。 続いて金魚の養殖田の間の農道を進み、金魚資料館へ。 ここで金魚の鑑賞とお昼の休憩を。 1匹1万円以上の珍しい金魚があちこちの養殖プールでゆったりと泳ぐ。 そこを辞して郡山城址に向かう。 途中、柳沢家の菩提寺と山梔子で有名な永慶寺で小休止。 その後に郡山城址に入り、天守台跡に登り、遠く若草山、薬師寺の五重塔などを眺める。 最後は街中に入り、老舗の菓子屋、菊屋の名物のお餅を買ったり、金魚掬いが出来る、こちく屋では金魚のグッズを眺めたり、盛りだくさんのコースでした。 最後は有志による忘年会を難波で行い今年の締めを行いました。 写真、文責 松下洋介 2019年12月14日 カテゴリー : 投稿者 : osnc 月 日:2019年12月11日(水)晴れのち曇り 講座名:ネイチャークラフト 講 師:三枝 茉莉 先生 堺自然ふれあいの森 場 所:堺自然ふれあいの森 今日は草木染めに挑戦です。 ハンカチに煮染めという方法で染めますが、「同じ木から同じようにしても同じ色になることはない、自然から出てくる何とも言えない色を味わってほしい」と先生からの説明に全員初めての経験なので皆さんワクワクです。 初めに園内を散策して材料を取りに見晴広場へ。 ふれあいの森は晩秋から冬の装いに代わる真っ最中。 ヒサカキの実をツグミやヒヨドリが啄みイタチやテンのフン、カワラタケやヒイロタケ等のきのこもたくさんあり、見晴広場からはノスリの姿も見られ、まさに自然の宝庫です。 さて、今日の草木染の材料は昨年の台風で倒れながらも芽を出しているヤマモモです。 約500グラムの枝と葉をいただき、小さく切りネットに入れて鍋で煮ます。 ハンカチは、ビー玉、割りばし、輪ゴムを使ってしぼりをつけます。 縛ったところや挟んだところは白く残ります。 皆さん思い思いにしぼりをつけ鍋の中に。 自分の思ったような模様が出るか楽しみです。 次は色素と染色濃度を上げるためミョウバン(アルミ)又は木酢酸鉄(鉄分)を溶かした液に浸す媒染という作業です。 先生によるとアルミ媒染はそのままの色が出やすく、鉄媒染はやや黒っぽくなるとのことで、どちらにするか煮出した鍋の色を見ながら悩みました。 媒染が終わると再度鍋に入れて煮ます。 色合いを見て一回だけで終わる人、もう一回挑戦する人など皆さん一生懸命です。 出来上がった作品を見て満足げな人や少し残念そうな人も自然の色を楽しむことができました。 (T.K) 2019年11月の活動記録 月 日 : 11月6日 水 場 所 : 鉢ヶ峯(堺市) 参加者 : 20名 観察種数: 20種 秋晴れの雲一つない青空だ!リーダーから朝の挨拶の中に「日曜3日の日本野鳥の会鉢ヶ峯観察会で下見を兼ね参加しましたが、その日は30種を数えました」とのことで、今日の出会いに皆、期待を膨らませながら法道寺(鉢ヶ峯)を出発。 先ず寺の裏の池では、オシドリを3羽確認するが、我々に感づいてか直ぐに奥に隠れてしまい、一部の人しか観察できず残念。 それからしばらくは地元の民家集落を通り抜ける。 その路地や庭先からモズ、メジロ、シジュウカラ、ウグイス、ジョウビタキの声や姿を確認。 広々とした畑に出ると、早速ケリが三羽、電線にはカワラヒワが数羽、畑の上をヒバリが数羽飛び交う。 コスモス館近くの休憩スポットで、空を見上げ、野鳥を探しながらの昼食。 天気が良過ぎても鳥の活動とは余り関係がないようで、スズメがやたらと多いが他の種の出現は思った以上に少ない。 午後に期待する。 午後の白樫池ではカイツブリの親子、その後の内河池ではマガモ一羽とオカヨシガモの番い、これでもう終わりかと思っていたら、5~6羽のカモの群れが飛んできて、湖面に着水「オシドリだー」の声に皆の歓声が、直ぐに別の群れも加わって湖面はオシドリだらけ・・最初の法道寺裏池では多くの人が見逃しただけに皆の感動も一入。 これでようやく全員満足して帰途に着くことができました。 帰途での途中では、ホオジロやジョウビタキ、モズを観察。 バス停鉢塚前で予定より早めの「鳥合わせ」をし、解散となりました。 以下写真はTさん撮影 ケリ ヒバリ オシドリ モズ ホオジロ(手前) 2019年11月13日 カテゴリー : , 投稿者 : osnc 1、月 日 : 11 月 1 日 (金) 2、場 所 : 富田林市彼方(奥の谷) 3、参加者数 : 14 名 4、活動内容: 先月に続き雨上がりの翌日でしたが、秋晴れの中での活動。 畑はサトイモ、サツマイモの収穫。 予想通りサトイモは例年になく良く育ちたくさん収穫でき、一部は来年の種イモとして畑に埋める。 サツマイモは昨年おいしくなかったので少なめに作り様子を見る。 ダイコンの間引き菜とそれぞれ皆さんで分け合う。 他にはエンドウの種まき、タマネギの植え付けと新しい畝づくりなどの作業を行う。 山組は竹の間伐とともになぎ倒され枯れた竹の処分といつも通りの作業、竹藪の上のほうまで片付いてきたが、伐採するよりも下まで運び出すのが大変になってきた。 その分来年にお返しが来るだろう。 サトイモの収穫 収穫物 新しい畝づくり 竹の間伐1 整備された竹林 2019年11月13日 カテゴリー : , 投稿者 : osnc 検索 最近の投稿• 2020年6月24日• 2020年6月10日• 2020年5月27日• 2020年5月13日• 2020年5月7日• 2020年4月29日• 2020年4月22日• 2020年4月15日• 2020年4月7日• 2020年3月4日• 2020年2月27日• 2020年2月25日• 2020年2月23日• 2020年2月22日• 2020年2月21日• 2020年2月16日• 2020年2月16日• 2020年2月16日• 2020年2月13日• 2020年2月11日 最近のコメント• に 花井一道 より• に 花井一道 より• に 井上光司 より• に 泉谷一弘 より• に より アーカイブ アーカイブ カテゴリー カテゴリー メタ情報• サブメニュー•
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最寄駅は、堺市泉ヶ丘駅…だけど、歩いて行くのはしんどいかな。 槇塚台あたり、橋の袂にあるスターバックスの向かいに、お洒落なハコができた。 キノココチだ。 雑貨、家具屋さんとレストランが併設しているお店。 店内にも店外にもキッズスペースがあり、子連れにはとても重宝するお店だ。 事前に予約の電話を試みたが、予約はまだやっていないとのこと。 比較的待たないという5時頃に行ってみることに。 5時頃に行っても、満席。 何組か待っていた。 店内の雑貨や家具を見ながら、2. 30分ほど待った。 子連れだったからか、ゆったりソファ席に通してもらった。 近くにキッズスペースがあり、有難い。 メインを注文すると、サラダブッフェが付いてくる仕組み。 サラダブッフェは、どれも綺麗だし、前菜としても優秀。 カボチャのマリネ、オリーブ、ブロッコリー、キノコのマリネ、オクラやパプリカのグラタンなど。 ノンアルコールビールと。 車で来ること前提だからか、アルコール類の品揃えはあまりない。 その代わりにスムージーなどが結構あった。 まずはクラムチャウダーを注文した。 パイ生地を上に載せて焼いたもの。 ボリュームしっかりで、熱々で具沢山。 メインは、石窯で焼いたハンバーグ。 チェダーチーズが載ったやつ。 250グラムのものを注文した。 付け合わせの野菜しっかり。 うん、ジューシーで普通に美味しい。 キッズカレーやキッズプレートのハンバーグもちゃんとしていました。 最後はサイフォンで淹れたコーヒーで終了。 料理は全部丁寧。 ゆったりしていて、お洒落で、雑貨や家具も悪くない。 キッズスペースがあるのは、子連れにはとても嬉しい。 思わず長居したくなるお店でした。 特に堺市でこういうお店は少ないので、とても貴重です。
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