この時、壁役は一発で倒れてくれた方が良いので低めのレベルで大丈夫です。 波動ストッパーや強力な波動無効キャラを使って波動対策をしている場合は、コアラッキョがいても壁が有効に機能するので、大狂乱のゴムネコ等の高体力な壁役を用いたキャラ編成となります。 残りは赤い敵(コアラッキョ)に強いニャックスパロウに加えて量産アタッカー二体と大型キャラ二体を加えればステージをクリアすることが出来ます。 大狂乱のネコ島が開幕から出てきますので、ネコボンは必須となります。 大狂乱のフィッシュ降臨 『鬼ヶ島DX 』 の無課金キャラ編成 無課金の場合は壁役の選択肢はそこまで多くないのでネコモヒカン二種とゴムネコ二種にその他の壁役一体を加えた五体編成となります。 残りはムキアシネコやネコキングドラゴン等の遠距離キャラに加えて、狂乱のネコムートとタマとウルルン等の大型キャラで埋めます。 大狂乱のネコ島が開幕から出てきますので、ネコボンは必須となります。 後はコアラッキョの波動攻撃を止めるためのスニャイパーも入れておいた方が良いでしょう。 大狂乱のネコ島 攻撃力が高めで攻撃速度が速く突破力があるので、数体であれば何とか耐える事が出来ます。 しかし、複数体出現する事がある上に無限湧きしてくるので火力が足りないと大狂乱のネコ島が溜まってきて手が付けられない状態に陥るので、キャラの火力が必要になります。 また、稀にクリティカルを出してくる事にも注意しておく必要があります。 コアラッキョ 敵の城を攻撃すると出てくる敵で、必ず超長距離の波動を放ってくる難敵となります。 なので、波動ストッパーあるいは波動無効を持った強力な大型キャラを使う必要があります。 それが無ければ、赤い敵なので、ニャックスパロウを利用してぶっとばす事で波動攻撃をキャンセルする戦略も有効となります。 どちらも無い場合については攻略する事が難しくなり、ねこキャラのレベルを高める必要が出てきます。 ツバメンズ 開幕から長い時間が経過すると集団で出てくる敵であり、ノックバックするとカウンター攻撃を行いノックバック回数も多いので、攻撃力が高くて範囲攻撃が出来る大型キャラを用意した方が良いでしょう。 ワニック 特に注意するべき点はありません。 まず初めに、壁キャラを手動で量産して自分の城が攻撃されないようにします。 ある程度お金が溜まったら量産アタッカーを生産し始めて大狂乱のネコ島を倒せるようにします。 複数体大狂乱のネコ島を倒してお金に余裕が出来たら大型キャラを生産し始めます。 この時、ニャックスパロウがコアラッキョの波動攻撃に耐えられるようにレベルを高めておきます。 城を攻撃してコアラッキョが出てきたら、コアラッキョが倒れるまで前線の様子を見守ります。 コアラッキョが倒れた後は大狂乱のネコ島を処理して城を陥落させれば攻略完了となります。 この時、ニャックスパロウがいない分、ねこキャラのレベルを上げる必要が出てきます。 また、このステージではお金に余裕が出るので、大型キャラは二種類用意する事をお勧めします。 無課金編成は基本的に時間が掛かるので、スピードアップも利用する事をお勧めします。 【にゃんこ大戦争】 大狂乱のフィッシュ降臨『鬼ヶ島DX 』 攻略のまとめ 大狂乱シリーズの七体目となる大狂乱のネコ島をゲットしました! このステージは大狂乱のムキアシネコと同様、大狂乱のネコ島が出てきますが波動攻撃が無いので、その点については比較的楽ですが、コアラッキョが強力な波動攻撃を持っているのでやはり波動対策が重要になってきます。 大狂乱のネコ島は能力のバランスが良くて汎用性が高く、広い場面で使えますので、頑張って大狂乱のネコ島を手に入れましょう!.
次の狂乱のフィッシュ降臨のパーティ編成のコツ クリティカル持ちを必ず1体以上編成する 「狂乱のフィッシュ降臨」で出現する「超メタルカバちゃん カバの敵 」は、メタルの中でも高い体力を持っています。 クリティカル以外では現実的に倒すことが難しいので、「超メタルカバちゃん」対策にクリティカル持ちを必ず1体以上編成しましょう。 射程負けしていても運が良ければ攻撃できる時がありますが、基本的には射程で劣るクリティカルキャラは使うことはおすすめしません。 編成するアタッカーは極力範囲攻撃持ちで固め、キャラが足りないようであれば単体攻撃を入れるのがおすすめです。 壁は4体以上編成する 大量に出現する「狂乱のネコフィッシュ」やクリティカル発動まで耐久する必要がある「超メタルカバちゃん」と戦うことになるので、前線維持に壁を4体以上編成しましょう。 超激レア以外では高い生産性を誇る「ねこジュラザウルス」がおすすめです。 また、敵として出現する「狂乱のネコフィッシュ」は、「狂乱のネコムート」のレベルが20あれば1撃で7割、レベル30で9割体力を削ることができます。 ネコムートのレベルでかなり攻略難易度が変わってくるので、ネコムートはしっかり育成しておきましょう。 狂乱のフィッシュ降臨の攻略と立ち回り 攻略ポイント• 壁は常時全力生産• 狂乱のネコフィッシュが溜まりすぎないよう注意• 敵城攻撃前にクリティカル持ちを量産しておく• 壁を生産して前線を維持する• ワニックを倒しながら資金を増やす• 大型アタッカーを1体生産する• まずは壁と量産アタッカーを生産し、「ワニック」を倒しながら大型生産に必要な資金を貯めましょう。 大型を生産できる資金が貯まったら、すぐに大型アタッカーを1体生産して「狂乱のネコフィッシュ」を倒します。 時間経過で2体、3体と「狂乱のネコフィッシュ」は増えていくので、できるだけ早く大型を生産し「狂乱のネコフィッシュ」の数を溜めさせないことが重要です。 壁を生産して前線を維持する• 量産火力&クリティカル持ちを生産する• 狂乱のネコフィッシュを倒しながら前線を上げる (無限湧き)• 敵城攻撃までにできるだけ多くのクリティカル持ちを生産しておけると、城連動で出現する「超メタルカバちゃん カバ 」を倒しやすくなります。 編成キャラを全て生産し前線を維持する• 狂乱のネコフィッシュを倒し続ける• ここからは編成キャラを全て生産し続け、クリティカルで「超メタルカバちゃん」が倒れるまで耐久しましょう。 壁とアタッカーの生産を繰り返す• また、戦闘開始から約16分経過すると「ブラックマ 黒熊 」が出てしまい前線が崩壊するため、「超メタルカバちゃん」撃破後は早めにクリアを目指しましょう。
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波動対策キャラ編成で難易度が大幅に下がる 波動打ち消しや無効持ちを編成することで、「バトルコアラッキョ」の波動を気にせず戦えます。 波動対策キャラを編成できると難易度が大幅に下がるので、対応キャラを所持している方は積極的に採用しましょう。 時間経過により多くの敵が出現するため、アタッカーは範囲攻撃持ちが最適です。 「大狂乱のゴムネコ」のような体力が高い壁は攻撃を耐えてしまうため、壁は体力が低く倒されやすいキャラを優先して使いましょう。 大狂乱のフィッシュ降臨 鬼ヶ島DXの攻略おすすめキャラ おすすめキャラ(対バトルコアラッキョ) 超激レア - 激レア - - レア - - EX 大狂乱のフィッシュ降臨 鬼ヶ島DXの参考パーティ編成 パーティ編成例(波動対策なし) 低体力の壁と対赤ふっとばし特性を持つ「ニャック・スパロウ」を使い、波動を極力打たせないことを狙った編成です。 波動対策特性持ちを編成できない場合は、上記のような立ち回りで波動を封じるのがおすすめです。 壁はガンガン倒される必要があるためレベルは自由、それ以外のキャラはレベル30まで育成して挑戦しましょう。 パーティ編成例(波動対策あり) - 波動の対策が十分できている場合は、前線を押されないように高体力の壁を編成してパーティを組みましょう。 ミタマやガオウを編成する場合は、「バトルコアラッキョ」に特性が刺さる白を採用するのがおすすめです。 大狂乱のフィッシュ降臨 鬼ヶ島DXの攻略と立ち回り 攻略ポイント• 大狂乱のネコ島はアタッカー量産で早めに倒す• 大狂乱のネコ島に壁を倒させて、バトルコアラッキョの攻撃を空振りさせる• 壁を生産して大狂乱のネコ島の進行を遅らせる• できるだけ資金を貯める• 大型1体と量産アタッカー数体を生産する• 「大狂乱のネコ島」単体なら壁量産で足止めできるので、まずは壁だけ生産して資金を貯めていきましょう。 1万円ほど資金が貯まったら、「タマとウルルン」などの大型アタッカー1体と量産アタッカーを生産して「大狂乱のネコ島」を倒します。 資金貯めに時間を使い過ぎると、後続の「大狂乱のネコ島」合流後に前線維持が苦しくなる場合があるので、資金貯めはほどほどで切り上げ1体目の「大狂乱のネコ島」を早めに倒すのがいいです。 壁を生産し続けて前線を維持する• アタッカー量産で大狂乱のネコ島を倒し続ける• 前線がステージ中央付近まで上がったら妨害の生産を始める• 敵城攻撃前に妨害役を多く場に溜めておき、後々の立ち回りを少しでも安定化させることが大切です。 壁を生産し続けて前線を維持する• 妨害役でバトルコアラッキョの動きを阻害する• アタッカー量産で大狂乱のネコ島を倒し続ける• 「バトルコアラッキョ」に波動を打たれると前線が大きく崩されてしまうため、事前に用意した対赤妨害で「バトルコアラッキョ」の進行を阻害しつつ、アタッカー量産でダメージを与えていきましょう。 幸いステージが広く多少前線が後退した程度で自城は殴られないので、波動を打たれても焦らず立ち回りを繰り返しましょう。 壁を生産して前線を維持する• アタッカー量産で大狂乱のネコ島とツバメンズを倒す• 攻略に時間がかかっていると突破力の高い「ツバメンズ 燕 」が数体出てくるので、壁は終始途切れることなく生産しておく必要があります。
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