みなさん こんにちは! 今回は、幼稚園について紹介します。 「幼稚園ってどんなところ?」をテーマにお伝えします。 満3歳から小学校就学までの幼児が通う学校ですね。 先生や友達とあいさつをして、かばんや帽子をしまったり、園服を着替えたりなど、身の回りの物の始末をします。 〇 自分のやってみたいことをして遊びます。 〇 使ったものを片づけたり、手洗いやうがいをしたりなど、生活を意識します。 〇 先生や学級の友達と一緒に楽しみます。 昼食 いただきます!(給食の園や家からのお弁当の園などいろいろあります) 〇 昼食後、好きなことをして遊んだり、みんなで遊んだりします。 〇 クラスで集まり、絵本をみたり、楽しかったことを話したりして明日を楽しみにします。 降園 さようなら! *幼稚園によっては、降園後も保護者のお迎えまで園で過ごす「預かり保育」を行っています。 *その他、運動会や発表会、季節や誕生会などの行事も、子どもたちの園生活を彩ります。 子どもたちは自ら選んで遊ぶ中で、人との関わり、考えることや工夫すること、失敗してもあきらめずに取り組むこと、何かをやり遂げる満足感や自信…人生に必要なことをたくさん学んでいくのです。 「これね、ケイセイなんだ。 8両編成で真ん中は連結してるの」 ブロックで大好きな電車をつくり、「しゅっぱあつ、しんこう!」。 連結器もパンタグラフもしっかり再現されています。 友達と一緒に、好きな音楽に合わせて楽器を演奏することもあります。 「ねえ、こうやって鳴らしたら?」「いいね、そうしよう」。 友達が一緒だから新しい考えにも出合い、遊びがもっと楽しくなります。 「好き!」「楽しい!」は、遊びの原動力、学びの源泉です。 今日は、その中から「ジャガイモ堀り」の様子をお伝えします。 自然との関わりも、幼稚園が大切にしていることです。 この日は、近くの畑でジャガイモ掘り。 種芋を切って、灰をまぶして、畑に植えて…いよいよ収穫のときが来ました。 地域の畑の先生が見守る中、土を掘っていきます。 「まだあるよ」「ほら、ここ、掘ってみようよ」 じゃがいもと一緒に、ミミズもダンゴムシも出てきます。 土の感触や香りも大切な体験。 諸感覚をたっぷり使って、体いっぱい、自然と親しみます。 収穫の後は、幼稚園でジャガイモの大きさを比べたり、並べたり、分けたり、重さをはかったりもします。 形の違いも発見します。 さらに、みんなでクッキングをすることもあります。 つくるのも食べるのもワクワク。 ジャガイモとのお楽しみは、まだまだ続きます。 自然も遊具も先生や友達も…子どもたちの周りにあるもの全てが「環境」です。 身近な環境と直接に関わりながら、子どもたちの体験は豊かに積み重なっていきます。 先生や友達と一緒に、いろいろなことをやってみながら学ぶ場所。 それが幼稚園です。 いかがだったでしょうか?幼稚園での子どもたちの様子がイメージできたでしょうか。 これからも、幼稚園の様子やお仕事についてアップしていきますので、ぜひご覧ください。 ブースを倍増してお待ちしております。 今回は、大学内で実施する来校型とご自宅等で視聴するオンライン配信型で、全く別のプログラムを実施します。 インスタの中から「聖徳 児童」で検索してみてください。 高校生の皆さん、卒業後の進路について、どのコースにしようか迷っている等、どんなことでもいいので気軽にお尋ねください。 の相談もやっています。 書き方が心配な方は質疑応答で書く内容を一緒に考えましょう!下書きが書けている方は読み上げていただき、教員の側から聞いた感想をコメントします。 迷っている方、心配は要りません。 まずは申し込んでみましょう! ご希望の方は下記からお申し込みください。 ご予約のお時間になりましたら児童学部教員からご連絡いたします。 【日時】7月15日(水)、16日(木)、20(月)、21(火)、22(水) の各日 14:00~17:00で30分毎。
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建学の精神「和」を社会に創造的に活かしながら、 多彩な総合的かつ学際的な教育・研究体制を構築し、 時代に求められるより高度な専門的職業人と研究者の養成。 博士後期課程 博士前期課程(修士課程) 専門職学位課程 研究科紹介• 社会に開かれた大学院を目指し、 多様な学生と社会人を積極的に受け入れています。 春学期・秋学期 入学 入学時期は春学期と秋学期の年2回 入学時期は、4月1日と10月1日の年2回あります 博士後期・前期課程、専門職学位課程共通。 看護学研究科は春学期のみ。 入学試験もこれに併せて、春学期入学試験と秋学期入学試験を行っています。 また、それぞれの入学試験では、社会人入試も導入しています。 詳細につきましては、大学院入学試験要項、看護学研究科入学試験要項でご確認ください。 昼・夜開講 社会人でも学びやすい昼・夜開講を全研究科で導入 同じ授業を昼間と夜間の2回にわたり開講しており、どちらかを選択することができます。 各人の学習・研究ニーズに合わせた、フレキシブルな履修プランを立てられます。 昼間の授業 月曜〜金曜日の1時限から5時限 9:00〜17:55 土曜日の午前 9:00〜12:15 に行われる授業 夜間の授業 月曜〜金曜日の6時限と7時限 18:00〜21:10 土曜日の午後 13:00〜 に行われる授業 研究生制度 追究したいテーマについて指導教員のもとで1年間の研究が可能 聖徳大学大学院が有する施設や設備を利用しながら、指導教員のもとで研究指導を受けられる仕組みが研究生制度です。 研究期間は1年間ですが、指導教員および研究科委員会が認めた場合は授業科目の一部を受講することもできます(ただし、単位は認定されません)。 科目等履修生制度 1科目からの履修が可能で免許状のバージョンアップも目指せる 1科目または数科目に限り履修できる制度で、履修科目の試験に合格することでその単位を修得でき、単位修得証明が授与されます。 科目等履修生制度を利用し、一種教諭免許状を有している方が、専修免許状の取得に必要な科目のみを履修・合格することで、教育職員免許法に定める所定条件を満たし、専修免許状を取得することができます(実習科目は履修できません)。 入学資格個別審査制度 短期大学や専門学校の卒業者等に受験できる機会を提供 聖徳大学大学院の主な出願要件は、大学卒業者および学士号取得者(いずれも見込者可)ですが、短期大学および専門学校を卒業した方に門戸を広げるために入学資格個別審査制度を取り入れています。 個別審査により、大学卒業者と同等以上の学力があると認められた場合、一般入試を受けることができます。 通信制大学院 働きながら学び、キャリアアップを日本初の通信制大学院 児童学を学べる日本初の通信制大学院として誕生した聖徳大学大学院 通信教育課程 児童学研究科は、通学制の児童学研究科を基礎として、それと同等の高度な研究と教育を行っています。 「保育」「教育」「心理」「福祉・保健」「文化」の5つの視点で児童学を捉えることにより、ご自身のキャリア領域に即した研究が可能です。 入学時期は4月と10月の年2回(博士前期・後期課程)。 学卒者はもちろん、保育士や大学・短期大学の教員など多くの社会人が働きながら研究を進めています。
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概要 [ ] 大学全体 [ ] 人間教育「和」を謳った女子一貫教育を行う が経営する。 併設校にがある。 学長(兼・法人理事長)は。 全ての学部に大学院を設置し、学部・大学院・短期大学部の全てに通信教育課程を設置する。 また、児童学研究所を始め、心理教育、言語文化、生涯教育の4研究所と家族問題相談センターの5つの特化研究施設を設けている。 なお、およびについてはとなっている。 2019年、高等教育の無償化制度に大学側が申し込まず、同制度の対象外となることが決まった。 建学の理念 [ ] の「和」の精神を建学の理念として掲げ、創立以来「人間教育」という一本の大きな柱を守り、「女性総合大学でなければ学ぶことのできない、女性にふさわしい教育」を謳っている。 施設 [ ] 12月には東京都港区にを開設。 さらに、翌2005年4月松戸駅前に15階建ての生涯学習社会貢献センターを新設した。 附属校・関連校には、幼稚園(7園)、小学校(1校)、中学校(2校)、高等学校(2校)、専門学校(幼児教育専門学校)がある。 沿革 [ ] 年表は聖徳大学HP「歴史と現状」に拠る。 川並香順・孝子夫妻により大森区(現:東京都)に 聖徳家政学院 設立。 財団法人聖徳学園となる。 東京都港区三田に新校舎を建築。 学校法人東京聖徳学園となる。 (この間の沿革はを参照)• 千葉県松戸市に 聖徳学園短期大学を開設(保育科・家政科)。 聖徳学園創立者・理事長・学長川並香順死去。 川並孝子が学長、息子のが理事長に就任。 学長川並孝子死去。 理事長の川並弘昭が学長を兼務。 聖徳大学開学(人文学部児童学科、日本文化学科、英米文化学科)。 聖徳学園短期大学は 聖徳大学短期大学部に改称。 人文学部に人文学専攻科児童教育専攻を開設。 人文学部に人文学専攻科日本語・日本文学専攻、英語教育専攻を開設。 聖徳大学大学院(共学)開設(児童学研究科児童学専攻修士課程、言語文化研究科日本文化専攻修士課程、英米文化専攻修士課程)。 人文学部に音楽文化学科を開設。 大学院児童学研究科児童学専攻修士課程に通信制を開設。 人文学部に現代ビジネス学科を開設。 大学院博士課程(後期)を開設のため、修士課程を博士課程(前期)とする。 大学に人文学部児童学科、日本文化学科、英米文化学科の通信教育部を開設。 人文学部に生活文化学科(管理栄養士専攻・食物栄養専攻)を開設。 人文学部に臨床心理学科を開設。 大学院に音楽文化研究科音楽表現専攻、音楽教育専攻修士課程を開設• 人文学部に外国語学科を開設。 大学院に人間栄養学研究科人間栄養学専攻(博士前期・後期課程)を開設。 大学院児童学研究科児童学専攻の通信制に博士後期課程を開設。 大学院臨床心理学研究科臨床心理学専攻博士前期・博士後期課程を開設。 大学院音楽文化研究科に音楽専攻博士後期課程を開設。 人文学部に社会福祉学科を開設。 人文学部の通信教育部に社会福祉学科を開設。 人文学部に生涯教育文化学科を開設。 人文学部の通信教育部に心理学科を開設。 臨床心理学科を心理学科に改称。 生活文化学科を人間栄養学科に改称。 人文学部音楽文化学科を音楽学部演奏学科、音楽総合学科に改組転換。 人文学部児童学科を児童学部児童学科に改組転換。 人文学部女性キャリア学科を開設。 大学院に教職研究科(教職大学院)を新設。 人文学部人間栄養学科を人間栄養学部人間栄養学科に改組転換。 理事長・学長のが死去。 理事長・学長にが就任。 人文学部心理学科、社会福祉学科を心理・福祉学部心理学科、社会福祉学科に改組転換。 通信教育部の人文学部心理学科、社会福祉学科を心理・福祉学部心理学科、社会福祉学科に改組。 人文学部の生涯教育文化学科、女性キャリア学科、英米文化学科、日本文化学科を文学部文学科へ改組。 通信教育部人文学部英米文化学科、日本文化学科を通信教育部文学部文学科へ改組。 看護学部看護学科を新設。 大学院に看護学研究科看護学専攻修士課程を開設。 学部 [ ] 聖徳大学10号館 生涯学習社会貢献センターが入居• 児童学科• 幼稚園教員育成コース(昼間主・夜間主)• 保育士養成コース(昼間主・夜間主)• 小学校教員養成コース(昼間主・夜間主)• 特別支援教育コース(昼間主・夜間主)• 児童心理コース(昼間主・夜間主)• 児童文化コース(昼間主)• スポーツ健康コース(昼間主)• 心理学科• 産業・社会心理専修• 危機管理専修• 心理支援専修• 教育・発達心理専修• 家族支援専修• 社会福祉学科• 社会福祉コース• 介護福祉コース• 養護教諭コース• 文学科• 英語・英文学コース• 日本語・日本文学コース• 歴史文化コース• 図書館情報コース• 書道文化コース• 教養デザインコース• 人間栄養学科(管理栄養士養成課程)• 看護学科• プロアーティストメジャー• 音楽表現メジャー• 音楽教育メジャー• 音楽療法メジャー 大学院 [ ] 男女共学で昼夜開講制をとっている。 児童学専攻(博士前期課程)• 児童学コース• 心理学コース• 保育学コース• 児童学専攻(博士後期課程)• 臨床心理学専攻(博士前期課程・博士後期課程)• 日本文化専攻(博士前期課程)• 日本語分野• 日本文学分野• 日本文化分野• 日本文化専攻(博士後期課程)• 英米文化専攻(博士前期課程)• 英米の文化領域• 英米の文学領域• 英語学領域• 英米文化専攻(博士後期課程)• 人間栄養学専攻(博士前期課程・博士後期課程)• 食物科学領域• 栄養科学領域• 看護学専攻(修士課程)• 看護教育・管理学分野• 実践看護学分野• 音楽表現専攻(博士前期課程)• 作曲・理論コース• 声楽コース• 器楽コース(独奏・アンサンブル)• 音楽教育専攻(博士前期課程)• 音楽教育コース• 音楽研究コース• 音楽療法コース• 音楽専攻(博士後期課程)• 教職実践専攻(専門職学位課程)• 幼児教育コース(昼夜開講・2年制/以下の専修に所属の場合は昼間・1年制)• 学校組織マネジメント専修• カリキュラムマネジメント専修• 特別支援教育専修• 児童教育コース(昼夜開講・2年制/以下の専修に所属の場合は1年制)• 学校組織マネジメント専修• カリキュラムマネジメント専修• 特別支援教育専修• 組織管理マネジメント専修(当専修のみ昼間・1年制)(募集停止) 通信教育部 [ ] 学部・学科• 児童学科• 心理・福祉学部• 心理学科• 社会福祉学科• 文学科• 人文学部(上に記した3学部に改組されたため、学生募集停止)• 心理学科• 児童学科• 社会福祉学科• 英米文化学科• 日本文化学科 大学院• 児童学研究科• 児童学専攻(博士前期課程・博士後期課程) 協定校 [ ] 千葉県内の私立大学・短期大学間及び放送大学間における単位互換制度に参加している。 附属学校 [ ]• (千葉県松戸市岩瀬)• (東京都港区三田)• (千葉県松戸市秋山)• (山王)• (千葉県松戸市秋山)• 聖徳大学附属幼稚園(千葉県松戸市岩瀬)• 聖徳大学附属第二幼稚園(千葉県松戸市小金原)• 聖徳大学附属成田幼稚園(千葉県中台)• 聖徳大学附属浦安幼稚園(千葉県日の出)• 聖徳学園三田幼稚園(東京都港区三田)• 聖徳学園八王子中央幼稚園(東京都椚田町)• 聖徳学園多摩中央幼稚園(東京都八王子市鹿島) 註釈 [ ] []• www. seitoku. 2020年5月30日閲覧。 日本経済新聞 電子版. 2020年5月30日閲覧。 www. seitoku. 2020年5月30日閲覧。 www. seitoku. 2020年5月30日閲覧。 www. seitoku. 2020年5月30日閲覧。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。
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