概要 かつての楽曲でイントロクイズができる を使ったサイトがあったが消滅していたため、イントロクイズができるサイトを自ら作った。 こちらで遊べる 故「東方イントロ当て」 「東方イントロ当て」というサイトがあった。 我らが東大幻想郷のメンバー達の間でも有名なサイトで、人が集まっているときにたまに皆で遊ぶこともあった。 次の動画を見れば大体のイメージができると思う。 どうだろう?おもしろそう?それだけで分かるの気持ち悪い? 感想は人それぞれだが、たまにやりたくなる遊びだった。 しかし、2019年8月、久しぶりにやってみようとすると…… の死に伴い、「東方イントロ当て」も遊べなくなってしまったのだった…… おしまい。 ということで、代わりに東方原曲でイントロクイズを遊ぶ方法が無いか探したところ、どれもイマイチだったので、イントロクイズができるサイトを自分で作ることにした。 しかしそもそもお金がかかったり手続きが煩雑そうな感じがしたりと、サーバを借りるのは面倒そうなので、別の手段を採った。 かの有名な「設計図共有サイト」である にアカウントを作る(無料)と、そこに個人用のサイトを作ることができるので、それを利用することにした。 が、この方法には重大な欠点がある(後述)。 の画面 製作工程 まずはクイズの形をつくる イントロクイズというのは、• 音楽の冒頭を流して• 解答者の解答を受け取って• 正しいか正しくないか判定する(正解表示は場合によっては不要だと思う) というのが最低限の要素となる。 しかも、今回はそれらに加えて• 解答するためのボタンとしてたくさんの東方原曲の名前を作品ごとに並べる• 再生する時間を変化させて難易度を変化させる• 最初に難易度や出題数を選べるようにする というようなことを実現したい。 しかし、いきなりすべての要素を満たそうとするのではなく、まずは• 解答者の解答を受け取って• 正しいか正しくないか判定する という要素だけを満たした、普通のクイズができるページを試しに作った。 これはインターネットの海に転がっていたを組合わせて完成させた。 6 問のクイズがランダムな順で出題され、選択肢を押すと正誤がでるショボいクイズである。 しかし、• 問題の順番をランダムにする• ボタンを押すと解答ができる• 最後に何問正解したか示す といった基本的な要素を実装することができて、これから作りたいものの土台になるものをつくることができた。 曲を流す 実は曲を流すのは、そこまで難しくもなかった。 「こういうツールを使えば音声ファイルを流せるよ」みたいな情報はすぐに見つかったので、全然苦労した記憶がない。 実際の出題画面 しかし、故「東方イントロ当て」のように、• 再生する時間を変化させて難易度を変化させる ところで苦労した。 最初は「あるファイルの冒頭 0. n 秒だけ再生する」という仕様にすればいいのかなと考えていた。 しかし、自分が調べた限りでは、「十分に長い音声ファイルを読み込んでそのうち途中の数秒を再生する」という方法は存在したが、その方法では「冒頭 0. n 秒だけ再生する」というのはうまくいかなかった。 大量の音声ファイルをあらかじめ編集しておく 「一つの曲に対して一つのファイルを用意し、難易度ごとに再生する時間を変化させる」という戦略はダメそうだと分かった。 そこで難易度ごとに短くカットしておいたファイルを再生することにした。 しかし 243 曲出題する曲があって、難易度が5個(Easy, Normal, Extra, Hard, Lunatic)ある。 1, 0. 3, 0. 5 秒などと指定の秒数を切り出す操作が含まれている。 ということで、かなり手動でやるのは大変な量である。 そこで というツールを使って のターミナル上で原曲の音声ファイルに対して一括処理した。 無音の処理と一定の長さの切り出しを自動でやってくれる。 find. -name.. 08 0. 嬉しい。 また、ある無音のを調整して、Lunatic であってもある程度音量が大きい部分から切り出すようにした。 こうして問題として流すファイルを用意できた。 ちなみに難易度設定は 再生時間 Easy 1. 0秒 Normal 0. 5秒 Extra 0. 3秒 Hard 0. 2秒 Lunatic 0. 1秒 である。 解答のためのボタン イントロクイズとしてテンポよく答えてもらうためにも、解答はボタンでできることが望ましい。 一方で、選択肢は 240 個ほど存在するので、全てを一度に表示することはできない。 作品名のボタンだけを並べる• 作品名のボタンを押すと曲名の一覧がボタンとして現れる• 曲名のボタンを押すと解答になる という風に作った。 曲名が展開される前 曲名が展開された後 その他ここで説明しなかったような内容も実装して、「東方イントロクイズ」が3日程で完成した。 色々な工夫 出題数を自分で決められるようにした。 全問に挑戦したい人、サクッと遊びたい人など、様々なニーズに対応するために、問題数を始める前に指定できるようにした。 出題範囲を絞れるようにした ED曲やスタッフロール曲はゲームでしか曲に触れていない人が触れる機会が少ないため、場合によっては出題しない方がいいと考えた。 また同様に小数点ナンバーの作品も出題から除外できるようにした。 実は自分もこの機能をオンにして遊ぶ(正直) 開始前の選択画面 ファイルから曲名ボタンを動的生成 作品のリスト及び曲のリストは ファイルという形式で管理している。 そのファイルに曲についての種々の情報を記載して、出題や表示に利用している。 将来問題が追加する時のことを考え、画面に表示されるボタンをこのファイルを利用して動的に生成するようにした。 簡単に言えば、この ファイルを更新するだけで画面で表示される曲名ボタンも自動で更新されるようにした。 にならないように プレイヤーズスコアはに含めています。 ・狂気の瞳はイントロでとの判別がつかないので、どちらを答えてもOKにしています ・妖怪の山はイントロでとの判別がつかないので、どちらを答えてもOKにしています 「細かい話」というページにこのように書いたが、要は 「曲の途中で違いが分かるけれど、イントロでは判別できない2曲」はどちらを答えてもOK にしたということ。 ファイル名の隠蔽 ブラウザで F12 を押すとどういったファイルがやり取りされているか見ることができる。 最初は音声ファイルの名前を 12802. mp3 という風に名前をつけていた。 そのためこの規則を理解してしまった人には、出題される問題がバレてしまう可能性があった。 そこで"12802"の部分を変換して、必要な時には"12802"に戻せるけども見ただけでは分からないようにした。 簡単な暗号化になる。 隠蔽されたファイル名("d4a9593. mp3" というところ) 解答時間の計測 解答時間を計測して結果画面で示すようにした。 (それだけ) ツイートボタン設置 結果画面で結果をツイートできるようにした。 (それだけ) 至らない点 対応が微妙 いちおうで遊べるようにレイアウトを調整したが、うまく動かないという感想を見かけた。 あらゆる端末で遊べる保証はできない。 スコアを集計できない 全問に挑戦した人のランキングを作ったり、曲ごとの正解率などを出せたら面白そうであるが、残念ながらそれはできない。 それは前述した の欠点によるものである。 上で公開したサイトは、データを利用者から受け取ることができない(多分)。 そのため今まで何問正解したかどうかやどの問題で正解したかといった情報は、利用者のブラウザ上にしか残っていないもので、どうやっても管理者の私が知ることはできない。 そのため正解率などを出そうとすれば、利用者からデータを受け取るために意を決してサーバを借りる必要がある。 反響 結果をツイートできるようにして、 も用意したので、反響を見ることができた。 楽しんでいる方が居るようで嬉しい。 全問正解している人 東方イントロクイズに挑戦しました! 難易度Lunaticで 243問中243問正解! 解答時間: 1436. 感想 まず我ながらこのサイトで遊んでて楽しい! あと作ること自体がいい経験になった。 何回も改良を加えて遊びやすくなったと思う。 みんな遊んでくれよな! おわり.
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イントロ動画は、動画全体にとってかなり重要な部分です。 イントロ動画によって、ユーザーを引きつけたり、閲覧者を増やしたりすることができ、ブランディング戦略にもとても役に立つ同時に、動画がもっとプロ仕業のように見えます。 しかし、注目される独特のオープニングムービーをうまく作るには、大量の時間と根気が必要なので、そんなに簡単なことではありません。 でも心配することはありません。 ネットではたくさんの便利なOP動画作成ツールやサイトがあります。 この文章では、関連ソフトをまとめてみました。 以下の 人気イントロ動画作成無料ツールを利用して、手軽にアニメオープニングを作りましょう。 初めてOPビデオを作る方でも、すぐに使いこなせます。 さらに、数多くのスタイリッシュなテンプレートが用意され、魅力的なイントロ動画を簡単で便利に作れます。 このツールはオンラインプログラムなので、インストールの必要はありません。 このツールは無料で利用することができます。 VIPアカウントなら、作成されたビデオにワーターマークを残しません。 LightMVでイントロ動画やOP動画を作りたいなら、下記のガイドに従ってください。 の公式サイトにアクセスします。 公式サイトで「動画作成開始」ボタンをクリックし、好きなテンプレートを選びます。 マウスをテンプレートの上に置いて、「プレビュー」ボタンを押して、用意したテンプレートの紹介動画を再生します。 続いて、「写真のアップロード」ボタンをクリックして、PCの保存先から、オーペニングムービーに使いたい画像をアップロードします。 そして、「テキスト」というところで動画の始まりと終わりのタイトルを入力します。 「他のミュージックにする」を押して、好きな音楽をアップロードします。 画面下部にある「動画の生成」ボタンを押すと、ビデオの再生が始まります。 生成が終わったら、動画をSNSにシェアしたり、ローカルにダウンロードしたりすることができます。 Panzoid Panzoidは高品質の紹介用のビデオを作れるオンライン無料イントロ動画サイトです。 このプログラムの内蔵した3Dアニメーションツールを利用して、人に強い印象を与えるビデオクリップが作成できます。 このツールの一番いいところは、Panzoidはただの動画作成ツールだけではなく、「ソフトウェアコミュニティ」でもあります。 いま閲覧しているページから他のユーザーに作られた数多いのオープニングクリップにアクセスすることができます。 ですので、Panzoidのフォーラムで、ディスカッションしたり、熱心なユーザーに指導を求めたりすることもできます。 このツールをうまく利用したいなら、以下のステップに従ってください。 ブラウザを開いて、にアクセスします。 ホームページの「クリエーションズ Creations 」タブの下で、利用できるアニメーションを選択します。 次、「クリップメーカーでオーペン Open in Clipmaker 」というボタンをクリックして、ファイルのカスタマイズをします。 作成が終わったら、「ダウンロード」タブに切り替えて、「ビデオ生成 Start video render 」というボタンをクリックすることによって、ビデオが生成されます。 数分間を待って、「ビデオをダウンロード Download your video 」を押して、PCにビデオを保存します。 ApowerEdit 最後に紹介したいフリーアニメOPメーカーはApowerEditというソフトです。 この見事のビデオ編集ソフトでは、自分だけのユニークなビデオクリップを編集・作成することができます。 このソフトはシンプルのインターフェースの上に、さまざまの機能があり、人目を引く素晴らしいイントロ動画を簡単に作れます。 このツールでただドラッグとドロップして、イントロムービーがものすごく簡単にできます。 エレガントな内蔵オープニングテンプレートを手軽にタイムラインに追加できます。 動画クリップを作成以外に、フィルターをかけるや、テキスト、トランジションなどのビデオ編集機能もあります。 まず、ソフトをダウンロード・インストールします。 またオンラインバージョンを利用します。 「テキスト」タブで、利用できるテンプレートを選んで、テキストタイムラインにドラッグします。 そして、opener1からopener5まで、5種類のテキストアニメオープニングが現れます。 その後、「鉛筆」のマークをクリックして、テープレートのテキストを編集します。 編集が終わったら、ツールバーの「出力」ボタンをクリックして、動画を生成・保存します。 まとめ 一言で言うと、以上紹介したのはワーターマークなしの超オススメの無料イントロ動画作成ツールです。 これらを利用して、オープニング動画を手間かからずに作れます。 LightMVは初心者の方にとてもオススメです。 使用方法が簡単の上に、スタイリッシュでユニークのテンプレートもたくさん提供されています。 アニメOP作成に関するご意見やフィードバックがありましたら、気軽にコメントを残してください。
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概要 かつての楽曲でイントロクイズができる を使ったサイトがあったが消滅していたため、イントロクイズができるサイトを自ら作った。 こちらで遊べる 故「東方イントロ当て」 「東方イントロ当て」というサイトがあった。 我らが東大幻想郷のメンバー達の間でも有名なサイトで、人が集まっているときにたまに皆で遊ぶこともあった。 次の動画を見れば大体のイメージができると思う。 どうだろう?おもしろそう?それだけで分かるの気持ち悪い? 感想は人それぞれだが、たまにやりたくなる遊びだった。 しかし、2019年8月、久しぶりにやってみようとすると…… の死に伴い、「東方イントロ当て」も遊べなくなってしまったのだった…… おしまい。 ということで、代わりに東方原曲でイントロクイズを遊ぶ方法が無いか探したところ、どれもイマイチだったので、イントロクイズができるサイトを自分で作ることにした。 しかしそもそもお金がかかったり手続きが煩雑そうな感じがしたりと、サーバを借りるのは面倒そうなので、別の手段を採った。 かの有名な「設計図共有サイト」である にアカウントを作る(無料)と、そこに個人用のサイトを作ることができるので、それを利用することにした。 が、この方法には重大な欠点がある(後述)。 の画面 製作工程 まずはクイズの形をつくる イントロクイズというのは、• 音楽の冒頭を流して• 解答者の解答を受け取って• 正しいか正しくないか判定する(正解表示は場合によっては不要だと思う) というのが最低限の要素となる。 しかも、今回はそれらに加えて• 解答するためのボタンとしてたくさんの東方原曲の名前を作品ごとに並べる• 再生する時間を変化させて難易度を変化させる• 最初に難易度や出題数を選べるようにする というようなことを実現したい。 しかし、いきなりすべての要素を満たそうとするのではなく、まずは• 解答者の解答を受け取って• 正しいか正しくないか判定する という要素だけを満たした、普通のクイズができるページを試しに作った。 これはインターネットの海に転がっていたを組合わせて完成させた。 6 問のクイズがランダムな順で出題され、選択肢を押すと正誤がでるショボいクイズである。 しかし、• 問題の順番をランダムにする• ボタンを押すと解答ができる• 最後に何問正解したか示す といった基本的な要素を実装することができて、これから作りたいものの土台になるものをつくることができた。 曲を流す 実は曲を流すのは、そこまで難しくもなかった。 「こういうツールを使えば音声ファイルを流せるよ」みたいな情報はすぐに見つかったので、全然苦労した記憶がない。 実際の出題画面 しかし、故「東方イントロ当て」のように、• 再生する時間を変化させて難易度を変化させる ところで苦労した。 最初は「あるファイルの冒頭 0. n 秒だけ再生する」という仕様にすればいいのかなと考えていた。 しかし、自分が調べた限りでは、「十分に長い音声ファイルを読み込んでそのうち途中の数秒を再生する」という方法は存在したが、その方法では「冒頭 0. n 秒だけ再生する」というのはうまくいかなかった。 大量の音声ファイルをあらかじめ編集しておく 「一つの曲に対して一つのファイルを用意し、難易度ごとに再生する時間を変化させる」という戦略はダメそうだと分かった。 そこで難易度ごとに短くカットしておいたファイルを再生することにした。 しかし 243 曲出題する曲があって、難易度が5個(Easy, Normal, Extra, Hard, Lunatic)ある。 1, 0. 3, 0. 5 秒などと指定の秒数を切り出す操作が含まれている。 ということで、かなり手動でやるのは大変な量である。 そこで というツールを使って のターミナル上で原曲の音声ファイルに対して一括処理した。 無音の処理と一定の長さの切り出しを自動でやってくれる。 find. -name.. 08 0. 嬉しい。 また、ある無音のを調整して、Lunatic であってもある程度音量が大きい部分から切り出すようにした。 こうして問題として流すファイルを用意できた。 ちなみに難易度設定は 再生時間 Easy 1. 0秒 Normal 0. 5秒 Extra 0. 3秒 Hard 0. 2秒 Lunatic 0. 1秒 である。 解答のためのボタン イントロクイズとしてテンポよく答えてもらうためにも、解答はボタンでできることが望ましい。 一方で、選択肢は 240 個ほど存在するので、全てを一度に表示することはできない。 作品名のボタンだけを並べる• 作品名のボタンを押すと曲名の一覧がボタンとして現れる• 曲名のボタンを押すと解答になる という風に作った。 曲名が展開される前 曲名が展開された後 その他ここで説明しなかったような内容も実装して、「東方イントロクイズ」が3日程で完成した。 色々な工夫 出題数を自分で決められるようにした。 全問に挑戦したい人、サクッと遊びたい人など、様々なニーズに対応するために、問題数を始める前に指定できるようにした。 出題範囲を絞れるようにした ED曲やスタッフロール曲はゲームでしか曲に触れていない人が触れる機会が少ないため、場合によっては出題しない方がいいと考えた。 また同様に小数点ナンバーの作品も出題から除外できるようにした。 実は自分もこの機能をオンにして遊ぶ(正直) 開始前の選択画面 ファイルから曲名ボタンを動的生成 作品のリスト及び曲のリストは ファイルという形式で管理している。 そのファイルに曲についての種々の情報を記載して、出題や表示に利用している。 将来問題が追加する時のことを考え、画面に表示されるボタンをこのファイルを利用して動的に生成するようにした。 簡単に言えば、この ファイルを更新するだけで画面で表示される曲名ボタンも自動で更新されるようにした。 にならないように プレイヤーズスコアはに含めています。 ・狂気の瞳はイントロでとの判別がつかないので、どちらを答えてもOKにしています ・妖怪の山はイントロでとの判別がつかないので、どちらを答えてもOKにしています 「細かい話」というページにこのように書いたが、要は 「曲の途中で違いが分かるけれど、イントロでは判別できない2曲」はどちらを答えてもOK にしたということ。 ファイル名の隠蔽 ブラウザで F12 を押すとどういったファイルがやり取りされているか見ることができる。 最初は音声ファイルの名前を 12802. mp3 という風に名前をつけていた。 そのためこの規則を理解してしまった人には、出題される問題がバレてしまう可能性があった。 そこで"12802"の部分を変換して、必要な時には"12802"に戻せるけども見ただけでは分からないようにした。 簡単な暗号化になる。 隠蔽されたファイル名("d4a9593. mp3" というところ) 解答時間の計測 解答時間を計測して結果画面で示すようにした。 (それだけ) ツイートボタン設置 結果画面で結果をツイートできるようにした。 (それだけ) 至らない点 対応が微妙 いちおうで遊べるようにレイアウトを調整したが、うまく動かないという感想を見かけた。 あらゆる端末で遊べる保証はできない。 スコアを集計できない 全問に挑戦した人のランキングを作ったり、曲ごとの正解率などを出せたら面白そうであるが、残念ながらそれはできない。 それは前述した の欠点によるものである。 上で公開したサイトは、データを利用者から受け取ることができない(多分)。 そのため今まで何問正解したかどうかやどの問題で正解したかといった情報は、利用者のブラウザ上にしか残っていないもので、どうやっても管理者の私が知ることはできない。 そのため正解率などを出そうとすれば、利用者からデータを受け取るために意を決してサーバを借りる必要がある。 反響 結果をツイートできるようにして、 も用意したので、反響を見ることができた。 楽しんでいる方が居るようで嬉しい。 全問正解している人 東方イントロクイズに挑戦しました! 難易度Lunaticで 243問中243問正解! 解答時間: 1436. 感想 まず我ながらこのサイトで遊んでて楽しい! あと作ること自体がいい経験になった。 何回も改良を加えて遊びやすくなったと思う。 みんな遊んでくれよな! おわり.
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