ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 『ダークライ』以外のポケモンが使うと失敗する。 第6世代は命中率:80、ダークライのみの制約なし Lv. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 USUM New! 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [Lv. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』の効果を受けない。
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ダークライの弱点• かくとう(ばくれつパンチ、インファイト等)• むし(メガホーン、シザークロス等)• フェアリー(マジカルシャイン、ムーンフォース等) 対策おすすめポケモン ダークライは「あく」タイプとなっています。 ダークライは3つの弱点がありますが、いずれも「効果はばつぐんだ!(1. 6倍)」です。 攻撃力が非常に高いので、こちらも攻撃力の高いポケモンとわざで一気に攻めましょう。 対策ポケモンには弱点をつけて、攻撃力、防御力共に高いポケモンを選定しましょう。 ダークライ攻略におすすめのポケモンは「かくとうタイプ」です。 特に「カイリキー」部隊がおすすめです。 おすすめポケモンとおすすめわざの構成をまとめてみました。 カイリキー(カウンター・ばくれつパンチ)• トゲキッス(あまえる・マジカルシャイン)• サーナイト(あまえる・マジカルシャイン)• ハリテヤマ(カウンター・ばくれつパンチ) ダークライとの戦い方 天気が霧の時はダークライが強い! ダークライは天候ブースト時(霧の時)には、ブーストがかかり強力になってしまいます。 通常時に比べ、天候ブースト時には少人数で倒すのが困難になってしまいます。 ダークライを倒すのに必要な最低人数目安 個人的にも一番気になるのが攻略に必要な最低人数は何人なのかです。 ただし、これは参加者のポケモンの強さによって激しく変化すると思います。 超精鋭揃い(TL40)の場合:3人以上• 精鋭揃い(TL30後半)の場合:6人以上• 平均TL30程度の場合:8人以上• 平均TL20程度の場合:20人• 新人トレーナーの場合:攻略不可 参加人数は多ければ多いほど良いのです! 最大参加可能な20人で挑めれば一番良いですね! ボールを投げるタイミングやコツをあらかじめ知って、ゲットチャレンジに望みましょう。
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あくタイプの中でトップクラスで攻撃種族値が高く、タイプ一致ではありませんが優秀なスペシャル技「シャドーボール」も覚えるため、クレセリアやミュウツー等のエスパータイプのレイドバトルに最適です。 マスターリーグでも活躍 ダークライは耐久も平均以上あり、合計種族値も高いためマスターリーグでも活躍できます。 通常技も「バークアウト」でしっかりと優秀ですので、技に関しても問題なく運用可能です。 ダークライの基本情報 図鑑データ 図鑑No. 491 タイプ 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•
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