西成 あいりん地区 売春。 500円売春に不正入手薬…西成あいりん地区の貧困とカオス(上)

あいりん地区は日本一治安が悪い危険な街?ドヤ街の詳細は?潜入も?

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本名 家鋪隆仁 生年月日 1949年10月5日 現在の年齢(2019年現在) 2014年1月3日64歳没 出身地 大阪府大阪市西成区 血液型 O型 活動内容 歌手、タレント、司会者、ラジオパーソナリティ 所属グループ OSAKAあかるクラブ 所属事務所 パブリック・インフォメーション・スタイル やしきたかじんさんも大阪市西成区あいりん地区の芸能人です。 昔、クラブで弾き語りのバイトをしていたときに、態度が悪い客がいると、卵や洗剤、タバスコなどをぶつけていたという話を持っています。 ただ、歌手としての才能はとてもあり、ヒット曲もあります。 自分の家族とは仲があまりよくなく、家族の話を自分からはほぼしません。 また、自身も3度の結婚をしています。 ・亀田興毅のプロフィール 本名 亀田興毅 生年月日 1986年11月17日 現在の年齢(2019年現在) 32歳 出身地 大阪府大阪市 血液型 B型 活動内容 元プロボクサー、実業家 所属グループ 所属事務所 亀田プロモーション ・亀田大毅のプロフィール 本名 亀田大毅 生年月日 1989年1月6日 現在の年齢(2019年現在) 30歳 出身地 大阪府大阪市 血液型 B型 活動内容 元プロボクサー 所属グループ 所属事務所 株式会社トゥモロウズ ・亀田和毅のプロフィール 本名 亀田和毅 生年月日 1991年7月12日 現在の年齢(2019年現在) 27歳 出身地 大阪府大阪市 血液型 活動内容 プロボクサー 所属グループ 所属事務所 株式会社トゥモロウズ 亀田三兄弟のことは知らない人はとても少ないでしょう。 プロボクサーとして3人とも活躍した兄弟です。 この亀田三兄弟も大阪市西成区愛凛地区の出身者と言われています。 先に紹介して赤井英和の家と近くだったとも言われています。 当時、赤井英和の名を知っていた亀田三兄弟は赤井英和を倒すと宣言し、赤井英和が亀田興毅の学校まで来たとも言われています。 父親は、亀田三兄弟が小さいときは工事現場で働いていました。

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大阪西成区あいりん地区出身の芸能人・有名人15選!治安がやばい?

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2012年05月21日 23時00分 日本最大級の遊郭の建物が今も150軒以上残る「飛田新地」に行ってきました 大阪市西成区の「 飛田新地 とびたしんち 」には日本最大級の遊郭が残っており、「」によると「難波新地乙部遊郭が1910年に全焼したのを受けて、1916年に飛田遊郭が生まれました。 1912年に完成した旧通天閣を中心とした新世界は、第1次大戦後の好景気で大いににぎわいます。 新世界からほど近い飛田遊郭も昭和初期には200軒を越える妓楼が軒を連ねます。 戦災でほとんどの店は消失しましたが、再び赤線としてよみがえり、1958年の売春防止法以後は料亭に転じたことで、現在もなお、伝統的雰囲気を色濃く残す街並みとその営みが保たれていますとのことで、非常に貴重な建物が多く残っており、実際にこの地域の最も古い建物であり、料亭でもある「 」は国の登録有形文化財にも認定されるほど。 なので、どのような建物が残っている町なのかを実際に見に行ってきました。 「飛田新地」と呼ばれるエリアは大阪市西成区山王3丁目の一帯。 Googleマップで見るとこの辺り。 一見すると小料理屋のように見える2階建ての建物がズラリ。 現地にあった地図はこんな感じ。 実際にはここに名前が書かれているより多くのお店が営業を行っています。 周辺にはどう見てもパチンコ屋にしか見えないことで有名な激安スーパーマーケット「 」もあります。 たこ焼き屋なども営業中。 この地で営業するお店を束ねる「飛田料理組合」の建物。 「飛田新地料理組合」の看板。 さらに進んでいくと、一帯には以下のようにズラリと「 」スタイルの店が軒を連ねており、仕事帰りと見られるサラリーマンふうの男たちなどが前を歩いています。 仕事帰りのOLや買い物にいくおばちゃんなども普通に歩いています。 よく見るとあちこちに「ホステスさん急募集」の看板。 さらに今度は「お運びさん募集」の看板。 「お運び」とは料亭で料理を運ぶ仲居さんのことですが、この場所では「お客と自由恋愛を行う仲居」という意味だそうです。 お店の外観はこんな感じ。 室内にはまぶしいくらいの明かりがつけられており、普段はこの中にサービスを行う若い女性と客引きや勘定などを行う年配の女性がいます。 18歳未満は入店禁止。 別のお店はこんな感じ。 軒先にはちょうちんが下げられています。 どこのお店でも実際にサービスが行われるのは2階の部屋のようです。 1階の内部はこうなっています。 20歳未満は飲酒禁止、という張り紙がしてありました。 店の中に客がいてサービスが行われている時はこのようにして店内は空席となるようです。 客が入っていない時はサービスを行う女性が室内に座っています。 客引きはもう1人の年配の女性が行う場合がほとんど。 こんな感じで「お兄さん寄ってって」「かわいいコいるよ」と声をかけられます。 どこのお店もつくりはほとんど同じで、入り口の左右に店名が書かれており、のれんの奥に女性たちが座っているという運営スタイル。 このスタイルがどの店も徹底して貫かれており、以下のようにどの店も同じような雰囲気になっています。 これが今も当時の風景と文化が色濃く残り続ける理由の一つであることは疑いようがありません。 この地区を10年以上取材し続けていたというフリーライターで「 」などの本を執筆した さんがで書いているところによると「約四百メートル四方の土地に、約百六十軒の「料亭」がずらりと並び、「にいちゃんにいちゃん」と呼び込む曳き子がいる。 上がり框に、赤い電気に照らされ、微笑む若い女性がちょこんと座っている。 客となった男が、二階の部屋でビールかジュースを飲み、女性と話すうちに、恋愛関係に陥る。 表向きには、そういうことになっていて、公然と性的サービスが行われている」といった場所であるとのこと。 また、Wikipediaの「 」の項目にも同様にして「1958年の売春防止法施行以後は料亭街『飛田料理組合』となっているが、現在も当時の雰囲気を伝えている。 ほとんどの「料亭」は看板は料亭であるが、営業内容は1958年以前と何ら変わりがない。 だが外観にだまされてはいけない」「20年程度での建て替えが当たり前の日本で、飛田新地は、建築物の保存状態の良さで大阪でも特異な存在だ。 建物の多くは終戦直後に建てられた。 飛田新地の不思議な魅力となっている木造建築には、玄関ホールの木彫りの彫刻のように、かつての繁栄が刻まれている」「ここが21世紀の日本であることを忘れないようにあらかじめお伝えしておこう。 「料亭」の入り口に座っている女性は女子高生や看護師の制服を着ていることが多い。 このようにしてありとあらゆる現代まで続く「矛盾」が凝縮されているような場所となっているため、一体いつまでこの状態を続けることができるのかはまったくわかりませんが、とにもかくにも非常に不思議な場所であることだけは確かです。 なお、この飛田新地の一角で営業している料亭「 」は国の登録有形文化財の建物を使用しているだけのことはあって本当にホンモノの料亭なので、ある意味、注意が必要です。

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20代女が1人でドヤ街の聖地、西成・あいりん地区に1泊してみたった│MUSICRAZY

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大阪市西成区。 破滅の終着駅。 ネタにしようとした人間が返り討ちにされる恐ろしい場所。 その恐ろしさを理解していない輩の皆様の為に、事前学習セットを用意した。 事前学習 ジャンジャン横丁。 サラリーマンが通勤する時間帯に居酒屋で酒を飲むおっさんの姿が見られる。 昭和の遺産とか、大阪のマニアスポットとか、最近は持て囃されているが、こんなものはセックスで言えば前戯にすらならない。 そのまま国道を渡り、堺筋方面へ歩いてみる。 西成には自動販売機=120円の概念はない 西成には駐車違反や車検制度という概念はない 街中がアンモニア臭い。 パチンコ屋にあらず スーパーの上のマンションは、入口がスーパーの中にあります。 スーパーの中には「家賃は前払いで」と張り紙がしてあります。 知らない人には意味がわかりませんが、意味がわからない人はそもそもここで買い物をしません。 VHSエロビデオからヴィトン(みたいな)の財布までが路上で売られています。 朝市では、賞味期限切れの弁当が飛ぶように売れていきます。 漫画喫茶より安いのが西成のホテルの相場。 西成公園。 公園なのに鉄条網。 もはや本来あるべき機能を完全に失っている。 高架下の一等地はフェンスで囲われ、家を建てられないようにしている。 通学する子供達。 警告を促す看板が金網の向こう側にある虚しさ。 パチンコ屋の新装開店にあらず 西成警察署。 通称「要塞」。 暴動時には機動隊や特殊車両が集結する。 三角公園。 一般人でも粉が買える日本屈指の小麦粉市場。 夜にこの周辺を歩くと粉売人から声をかけられます(かけられました・・) その他画像は自主規制(汗 学習終わり 凄いですね〜。 で、今回は、ここ西成にある韓国エステへ潜入してみるという内容です。 生きて帰ってこれるでしょうか。 行こうとしているのは、「Y」というエステ。 所在地は西成区花園北。 西成区ではまあまあデンジャーなゾーンである。 (最もデンジャーな地域は萩之茶屋周辺。 ) ポケットに1万円札と1千円札を10枚だけ入れる。 1千円札の5枚は右に5枚は左のポケットに。 あとは携帯電話のみを持って、いざ出発。 夕方に店前まで行ってみたが、閉まっている。 夜になるのを待って、再び行ってみた。 時刻は21時。 今度は開いている。 店前には転がし看板が出ている。 扉の前でしばし考える。 入るか入らないか、自分の中で二人の自分が議論する。 まあ、いつも「入る派」が勝利するのはご存じのとおりである。 なんてったって「入る派」は、世論が後押ししていますからね。 深呼吸して扉を開ける。 中は薄暗く、誰もいない。 私の姿をセンサーが捉えチャイムが鳴った。 奥からママと思われる。 太った中年女が出てきた。 中国人か韓国人のようだ。 にやにや笑いながら、「おにいちゃん。 いらっしゃーい。 」と言われる。 単刀直入に「いくらですか?」と聞く。 長居は無用だ。 さっさとセックスして帰りたい。 そんな俺の気持ちとは裏腹に、ママは「まあ、座って。 お兄ちゃん」と、商談を有利に進めようとする。 強引にソファに座らされる。 「今日は、遊びにきた?そう、おにいちゃん16000円のがいいよ」 16000円の他にもコースがある(ことになっている)らしいが、セックスできるのは16000円のコースだけらしい。 「マッサージはあるの?」と聞くと、少し困ったように「マッサージは無いの」と返される。 マッサージがないって、それただセックスするだけやんけ。 それで16000円?西成で?缶ジュースが50円の土地で?16000円あったらドヤに10日以上泊まれますよ? 「でも気持ちいいよ」 ・・・そりゃま、そうだけど。 露骨だね。 「お兄ちゃん、もしマッサージしたいならママがしてあげる。 安いのもあるけど、16000円のがいいよ」 「16000円は高いなあ」 もっと安くなるだろうと考え、交渉を続ける。 しかし、ママは「16000円」と言い張り、一向に値引きしようとしない。 さすがに16000円はちょっと。。。 出せないよなあ・・。 ママは、どうする?みたいな顔でオレを見てくる。 む、むう、どうしたものか。 しかし、ハナから期待していないわけだし。 金を捨てるつもりで来たわけだし・・。 しかたない。 いくか ママに16000円を渡すことにした。 案内された部屋は結構まともで、普通のヘルスのようにきれいだった。 同じような個室が4つ位並んでいる。 そんなに部屋作るってことは、結構流行ってるのか? 個室で待っていると、階段を駆け下りてくる音が聞こえる。 そして、中国語が聞こえる。 2階は飲み屋になっているのだが、そこからホステスを派遣するってことか。 なるほど、システムが見えてきたぞ。 ここの女は飲み屋のホステスとマッサージと兼任なのだ。 バタバタと慌ただしくやってきた女。 体は細いが、見るからに貧相な顔をしている。 セックスしたくないタイプの女だ。 女は笑顔を一切見せず、というか生まれてから笑ったこと無いんじゃないかというくらい 険しい顔をしている。 さっさとセックスしなければいけないような空気だ。 服を脱いでシャワーを浴びに行くといわれる。 シャワーがあるのか。 国籍を聞くと、台湾という答えが返ってきた。 オレが気を使って「日本語上手だね」とか会話をするが、女は険しい表情で石鹸を泡立てているだけだ。 返事もない。 ああ、早く帰りたい。 こんな女と寝たくない。 30秒でシャワーが終わり、早足で個室へ戻る。 そして部屋に戻るなり仰向けに寝るように指示される。 なにをそんなに焦っているのだ台湾人。 すぐにフェラが始まる。 と思っているうちにフェラはすぐ終わって騎乗で挿入。 ??なにこれ?ガバガバやん・・。 今まで入れたマンコの中で一番ゆるい。 しばらくすると正常に交代するように指示される。 黙って従うオレ。 はやいこといってしまおう。 腰を振っていると、「ああ、いくよ。 いくよ!いく!」といって女が一人で昇天。 ・・・・すいません、僕まだイってません。 女はマンコから抜いたオレのチンコをみて、ゴムの先っちょに液が溜まっていないことを見ると、鋭い目つきで、オレを見て、無言で騎乗でのっかってきた。 あ、すいません・・。 騎乗でピストン。 ああ、早くいきたい。 でもゆるいからなかなかいかない・・。 早く行こうとすればするほど気持ちが焦ってなかなかスタンバイしない。 しばらく上下運動が続き、ようやく発射。 女は終始不機嫌でした。 ゴムを処理して、さっさと服をきて2階へと戻って行った。 不機嫌そうにさんざん中国語でママに何かを言っていた。 よくわからんが、オレの悪口でもいっていたんじゃないか。 「あいつ遅い。 あいつのせいでいってしまった。 仕事に支障が出る!」とか。 せめてもの抵抗で、マッサージしてくれと言って、ママにマッサージしてもらう。 しかしヘタクソすぎるマッサージが3分くらい続いて終了。 マッサージしてくれと言った自分が馬鹿でした。 「お兄ちゃん、次、お友達連れてきたら安くするよ」。 といって送り出された。 連れてきたら友達なくすわ。 完全に向こうのペースでした。 そうそう。 この店のすぐ隣のマンションに、たまたま知り合いが住んでいたのだが(東京から来て何も知らないので不動産屋に騙されて契約したらしい。 よくある話です)、自分の部屋に、階下の住人である中国人がたまに子連れで托鉢にくると言っていた。 「パンとかあげるんだよ。 あはは。 こないだは1000円あげたよ。 かわいそうだったから」とか言っていたな。 そして、その知り合いはある日突然蒸発してしまった。 ま、西成ですから。 よくある話です。 捜査報告書:西成クオリティで16000円也 /.

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