楽天 sim。 楽天モバイルSIMカードのみ料金は?新プランUN

楽天モバイル: 動作確認済み端末(ドコモ回線/au回線)

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この記事の目次• ネットショッピングモール「楽天市場」を運営する楽天株式会社が運営している楽天モバイルは、多くの格安SIMの中でもとりわけ月額料金が安いと評判の格安SIMサービスです。 楽天市場ユーザーに人気の高い楽天モバイルは、simフリースマホに対応しているのでしょうか。 ここでは楽天モバイルの特徴や具体的なサービス内容、simフリースマホへの対応の有無などを詳しく解説していきます。 現在他社の大手キャリア回線と契約している方や、格安スマホに興味があり楽天モバイルへの変更を検討されている方はぜひ今回の記事を読んで今後の参考にしてください。 楽天モバイルのサービス内容・特徴 は、楽天株式会社が運営する格安SIMです。 格安SIMは、大手通信キャリアであるNTTドコモやau、ソフトバンクの通信インフラを借り受けて通信サービスを提供している事業者です。 基地局の設置費用やメンテナンス費用がかからないことから通信費を安く設定して提供できる特徴があります。 楽天モバイルはNTTドコモとauの通信回線を利用しており、格安の通信サービスを提供しています。 楽天モバイルの特徴 楽天モバイルの最大の特徴は、月額規定の全てのギガ数を使い切った後でも、最大1Mbpsの通信が利用できる点です。 他にも月額料金を楽天カードによるクレジット支払いを選択すると、楽天ポイントがたまりやすい点も魅力的です。 支払い方法は、クレジットカードやデビッドカード(楽天銀行やスルガ銀行)、口座振替や楽天スーパーポイントからの割引など多数用意されています。 スマホもAQUOSやXperia 、GalaxyやHUAWEIなど豊富な種類を取り揃えており、ドコモ回線やau回線など回線別に選べるようになっています。 楽天モバイルの料金プランと事務手数料 楽天モバイルがMNOサービスとして提供を開始する料金プランは、Rakuten UN-LIMIT 楽天アンリミット の1種類のみです。 ここでは、新料金プランと事務手数料について詳しく紹介します。 楽天回線エリアはデータ使い放題• 国内通話がかけ放題 楽天モバイルはMNO化と同時に、料金プランも一新しました。 格安SIM時代にあったスーパーホーダイと組み合わせプランは新規受付を終了し、 新プランである「Rakuten UN-LIMIT2. 0」がスタートしています。 Rakuten UN-LIMITは「UN-LIMIT」という名前の通り、 データ容量無制限の使い放題プランです。 楽天回線エリアであれば、「毎月〇GBまで」といった制限がなく、使いたいだけインターネットが使えます。 楽天回線エリア外 パートナー回線エリア では、月間5GBまで利用可能です。 さらに、5GBを超えた後は、最大1Mbpsでデータ容量使い放題になります。 最大1Mbpsというのは、YouTubeの標準画質の動画が視聴できる速度です。 動画が視聴できる速度なら、大抵のSNSやネット閲覧も問題ないでしょう。 一律2,980円で使い続けることが可能です。 さらに、月額2,980円の中には 国内通話かけ放題も入っています。 「Rakuten Linkアプリ」経由で電話をかけると、楽天モバイルユーザー以外への発信・受信も無料になるのです。 大手キャリアの場合かけ放題だけで1,500~1,700円かかるので、2,980円でギガ使い放題・通話し放題がいかに安いのかがわかります。 音声通話料金とSMS料金 通話SIMはインターネットはもちろん、SMSや電話の利用も可能です。 電話番号は090や080、070の番号が利用でき、MNPに対応しているため現在の電話番号をそのまま引き継げます。 事務手数料 事務手数料として3,000円 税抜 かかりますが、ポイント還元が適用されるため、実質的には無料となるでしょう。 楽天モバイルはsimフリーの端末に対応しているのか simフリーのスマホを利用している人にとって、楽天モバイルがsimフリースマホに対応しているのか気になるところです。 ここでは、simフリースマホに関する楽天モバイル対応について解説します。 楽天モバイルはsimフリーの端末に対応している 楽天モバイルはsimフリー端末に対応しています。 NTTドコモやauなど大手通信会社のスマホでも、SIMロックを解除すれば利用することが可能です。 ちなみにSIMロック解除はスマホを購入して100日経過すると自動的にできるようになります。 しかしドコモとauの場合、解約後100日経過後(ソフトバンクは90日経過後)はSIロック解除ができなくなるので気をつける必要があります。 また大手通信会社以外で販売されているSIMフリースマホであれば、最初からSIMロックがかかっていないためいつでも利用することができます。 simフリーのiPhoneも利用可能 楽天モバイルはiPhoneの販売は現在おこなっておりません。 したがってiPhoneユーザーであれば、他社で購入したiPhoneが楽天モバイルに対応しているのか気になるところです。 Apple社で購入したsimフリーiPhoneや、他社で購入したiPhoneをSIMロック解除すれば、楽天モバイルでも使用することができます。 ちなみにiPhone6以前のバージョンは利用できないので注意が必要です。 simフリースマホを販売している 現在楽天モバイルでは、キャリア初となるsimロックフリーのスマホを販売しています。 具体的な端末は以下の通りとなり、いずれも楽天回線に対応しています。 OPPO Reno A 128GB• Galaxy A7• Galaxy S10• AQUOS sense3 lite• AQUOS sense3 plus• Xperia Ace:• arrows RX• Aterm MP02LN• Aterm MP02LN 楽天モバイルがキャリアサービスに参入 楽天モバイルが自前設備での携帯キャリアサービスに参入します。 これまで日本国内におけるキャリア事業者はNTTドコモ、au、ソフトバンクの3社だけでした。 当初は2019年10月に参入予定でしたが、ネットワーク整備に時間がかり参入が延期されていました。 それから半年ほど準備を進め、ようやく準備が完了し、2020年の春に楽天モバイルがキャリアサービスを開始することが正式に決定しました。 2020年4月より楽天モバイルがキャリアに参入 2020年4月8日より、楽天モバイルが楽天回線を用いた携帯電話サービスを提供開始することが公式発表されました。 3月よりオンラインや店舗で受付を開始しています。 その結果、ドコモ回線やau回線を利用したこれまでのスーパーホーダイや組み合わせプランは、2020年4月7日をもってサービスの新規受付が終了となっています。 また、現在は楽天回線の提供エリアが都市部に限定されていることから、安易な切り替えは注意が必要です。 楽天モバイルのウェブサイト上に新料金プランや対応エリアが掲載しているので、契約する前に一度確認することをおすすめします。 新料金プランや対応エリア 今回楽天モバイルが発表した新料金プランは、「Rakuten UN-LIMIT」1種類のみとなります。 プラン料金は月額2,980円(通話料は別)となっています。 データ無制限の使い放題プランであり、国内通話はスマホへも固定電話へもかけ放題です。 海外66カ国で月に2Gのデータを利用できる「グローバル無料」といった特長があります。 楽天回線のサービス対応エリアはまだ限定されています。 具体的には、埼玉県、千葉県、乙京都、神奈川県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県のそれぞれ指定エリア内で利用可能となっています。 それ以外のエリアは「パートナーエリア」と呼ばれ、au回線やドコモ回線を利用して通信することになります。 全てのsimフリー端末に対応しているわけではない 楽天モバイルが提供する楽天回線にsimフリースマホが対応しているか気になるところです。 もちろん楽天モバイルが販売しているsimフリースマホには対応しているものの、他社のスマホの中には対応していない端末があるので注意する必要があります。 今回用意された料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」では、楽天回線対応製品が必要と公式発表されています。 ちなみに楽天回線対応製品の中にはiPhoneの取り扱いはないため、iPhoneで楽天回線を利用することはできないことになっています。

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楽天モバイルの格安SIMからMNOへ移行したほうがお得?料金や違いを徹底解説

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楽天モバイルの格安SIMとMNOの料金を比較 格安SIMではドコモ回線が使える「スーパーホーダイプラン」とドコモ・au回線の「組み合わせプラン」を提供していました。 今回、比較するにあたり、楽天モバイルユーザーの8割が利用していた「スーパーホーダイプラン」を例に挙げています。 Rakuten UN-LIMITと比較して、安くなるか確認してみましょう。 なお、スーパーホーダイの料金は割引のない通常料金で、すべて税抜きです。 プラン名 月間データ容量 月額料金 通話料 Rakuten UN-LIMIT 楽天回線エリア:無制限 パートナーエリア:5GB 2,980円 Rakuten Linkアプリ利用:国内通話かけ放題 アプリ利用なし:30秒20円 スーパーホーダイプラン プランS 2GB 2,980円 10分かけ放題 10分超過後は30秒10円 プランM 6GB 3,980円 プランL 14GB 5,980円 プランLL 24GB 6,980円 プランSユーザーはこれまでと変わらない使い方ができる 楽天会員割やダイヤモンド会員割などの割引を考慮しなければ、 プランSとRakuten UN-LIMITが同じ料金です。 楽天モバイルのMNOへ移行しても、これまでと変わらない料金で利用できます。 仮にパートナーエリアでの利用になった場合は通信上限が5GBになりますが、 今までより3GBも多く通信が可能です。 プランSユーザーは、同じ料金でより多くの通信ができるようになります。 プランMユーザーはデータチャージが必要かも プランMユーザーは楽天モバイルのMNOへ移行すると、これまでより1,000円安く使えます。 年間にすると12,000円も得する計算です。 スマホを利用するエリアで楽天回線が使えるなら、無制限で通信できるので、我慢せずにたくさん楽しめるようになります。 しかし、パートナーエリアのみの利用になる場合、 データ容量が6GBから5GBに減ることを考慮しなくてはなりません。 どうしても6GBギリギリまで通信が必要なら、 データチャージで1GBあたり500円で追加ができます。 プラス500円がかかるものの、プランMの料金よりは安いです。 とはいえ、パートナーエリアで 5GBの上限に達して速度制限がかかっても、最大1Mbpsで通信ができます。 インターネットの検索やメッセージの送信なら大きな影響はないため、使い方次第ではデータチャージせずに利用できるかもしれませんね。 プランL・プランLLユーザーが楽天回線エリアを使えるならお得 Rakuten UN-LIMITでは無制限で通信が可能です。 これまでの14GBや24GBの制限もなく、使い放題で楽しめます。 さらに 6,000円前後もかかっていた料金が2,980円におさえられるのですから、かなりの通信料節約になります。 ただし、これは 楽天回線エリアが利用できるのが条件です。 もしパートナーエリアしか利用できない場合は5GBの上限があるので、同じ使い方では到底データ量が足りません。 プランL・プランLLユーザーのMNO移行は慎重に検討しましょう。 長時間の通話が多いならMNOへ移行が有利 スーパーホーダイプランでは、かけ放題になるのは10分間だけ。 10分を超えると、かけた分の料金が追加される仕組みでした。 しかしRakuten UN-LIMITなら、Rakuten Linkアプリの利用で通話が無料になります。 完全かけ放題になるので、長電話が多い人は通話料の節約になってお得です。 300万名対象でRakuten UN-LIMITが1年無料 格安SIMのドコモ・au回線からMNOへ移行しても、1年無料の対象です。 これから1年間でかかるはずのスマホ料金が無料になるのですから、お得になるのは間違いありません。 300万名に到達したら通常料金での申し込みになるので、キャンペーン期間中に移行するのがおすすめです。 楽天モバイルの格安SIMとMNOの違い 格安SIMのプランからMNOへ移行したら、どのような違いがあるのでしょうか。 以下で詳細を見てみましょう。 楽天会員割・ダイヤモンド会員割がなくなる 格安SIM時代に楽天モバイルに申し込むと、「楽天会員割」か「ダイヤモンド会員割」で1年間の割引がありました。 ところがRakuten UN-LIMITにすると、楽天会員限定の割引はなくなります。 ずっと 2,980円の固定料金で、2年目以降に金額が変動することはありません。 現状で楽天会員割やダイヤモンド会員割が適用されている場合、最安料金は980円です。 いずれRakuten UN-LIMITに移行するにせよ、タイミングは検討したほうが良いでしょう。 データ繰り越しができない 格安SIMのプランでは、データ残量を翌月に繰り越しできました。 しかしRakuten UN-LIMITにすると、データ繰り越しの機能はなくなります。 たとえばパートナーエリアで 2GBしか使わなかったとしても、翌月には繰り越しはできません。 あまりデータ量を必要としない人にとっては少しもったいないですね。 通信が混み合う時間帯の速度制限がない 楽天モバイルはMNOになったことで、速度制限の対応が緩和されました。 以下の表で、新旧の比較を確認してみましょう。 Rakuten UN-LIMIT 格安SIMの楽天モバイル 速度制限 パートナーエリアで5GB超過後は最大1Mbps 最大1Mbps 時間帯制限 - 12時~13時、18時~19時は 最大300kbps 月間のデータ容量を超えてしまった場合の速度制限は今までどおりです。 けれども昼と夕方にあった時間帯による制限がなくなりました。 そうすることで 時間帯に左右されず、快適に通信できるようになります。 通信速度に重点をおくなら、MNOへの切り替えがおすすめです。 海外利用時に2GBまで通信できる 海外利用時もMNOにするとお得です。 Rakuten UN-LIMITでは66の国と地域で利用でき、 Rakuten Linkアプリを利用した通話と2GBまでのデータ量が無料。 エリアは限られてしまいますが、通話とデータ通信が無料でできるのは魅力的です。 これまでのスーパーホーダイプランでは、ドコモの海外ローミングエリアを使えたため、広いエリアで利用できます。 しかし、現地で通話をした場合は従量課金で、データ通信はできません。 海外での利用もお得で便利にするなら、MNOへ移行しておいたほうが良いでしょう。 最低利用期間がなくなる 格安SIMでは、契約時期によって最低利用期間と解約金が設けられていました。 2019年9月30日までに楽天モバイルに申し込んでいる人は、なんらかの縛りがある状態です。 Rakuten UN-LIMITに移行した場合、最低利用期間のしばりがなくなります。 さらに解約金の設定もないため、 短期の解約になったとしても金銭の負担なくやめられるのがメリットです。 楽天モバイルの格安SIMからMNOへ移行する注意点 格安SIM時代と比べて魅力的なプランを提供している楽天モバイルですが、気を付けておきたい注意点もあります。 データ残量は移行できない MNOへ移行するときに当月のデータ残量が残っていても、Rakuten UN-LIMITへは引き継げません。 前月から繰り越したデータ容量も含めてたくさん残っている場合は、なるべく使いきってから移行手続きをするのがおすすめです。 Rakuten UN-LIMITで1年無料になるのは1回線のみ 格安SIMの楽天モバイルで複数回線持っていても、1年無料の特典を受けられるのは1回線のみです。 2回線目以降は通常料金の2,980円がかかりますので気を付けましょう。 端末が対応しているかは要確認 現在、 利用しているスマホがMNOの楽天モバイルで利用できない可能性があります。 もともと楽天モバイルで購入したスマホなら条件をクリアしているものが多いですが、キャリアで購入したスマホをSIMロック解除して利用している場合は、移行後に使えなくなるかもしれません。 いずれにせよ、「」で、しっかり確認した上で移行しましょう。 もし対応していないスマホだった場合、動作確認が取れている新しい対応端末を購入するのがおすすめです。 Rakuten UN-LIMITへの移行は必須ではない 2020年5月現在、移行手続きをしなければ、引き続きドコモ回線・au回線のプランをそのまま利用できます。 使い方次第では、このままのプランで使い続けたほうが良い場合もあるため、よく検討しておきましょう。 移行してしまうと元の格安SIMプランには戻れない点には注意です。 また今後、2019年9月以前に申し込んだスーパーホーダイプラン、組み合わせプランの場合、そのままのプラン内容で楽天回線に移行できるようになると案内も出ています。 手続き開始時期は未定のため、すぐに移行しない人は新しい情報に注目しておきましょう。 楽天モバイルの格安SIMからMNOへ移行する方法 格安SIMからMNOへ移行するにはWebか楽天モバイルショップ店頭で手続きできます。 店頭での手続きだとMNP予約番号を取得する手間が1つ余分にかかるので、 Webでの手続きがおすすめです。 なお、移行するにあたり、 契約解除料とMNP転出手数料は発生しないので安心してくださいね。 移行手続きができるのは通話SIMを使っている人のみです。 たとえば、プリペイドSIMやデータSIMを利用している場合は手続きできません。 MNOへ移行する手続きは簡単3ステップです。

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楽天モバイルがネットにつながらない、ネットに接続できない場合の原因と解決方法

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楽天コミュニケーションズのIoTプラットフォームサービスページへ遷移します。 ベーシックプラン以外のプランも、1カ月間の合計通信量が「高速データ通信容量」を超えた場合、通信速度が最大200kbpsに制限されます。 なお、ご契約は月単位となりご利用料金の日割りは行いません。 データSIM(SMSなし)ご契約で020番号が付与された場合は、ユニバーサルサービス料は発生しません。 詳細は、でご確認ください。 プランシミュレーション 最適なプランをご案内します。 … 【法人契約】支払い方法を口座振替に変更したいのですがどのような手続きをすればいいでしょうか? 以下点線内の必須情報をご入力頂き、【口座振替依頼書の送付依頼】とご記載の上、お問合せフォー… 【法人契約】 料金プランを変更するにはどうすればいいですか? 管理コンソールより変更可能です。 ログインは… ご利用開始までの流れ お電話受付時間 9:00~18:00(土・日・祝日・年末年始を除く) お電話受付時間外のお問い合わせはお問い合わせフォームにて承っております。 お知らせ 【ゴールデンウィーク期間中における休業日のご案内】 電話でのお問合せにつきましては、下記の期間、お休みとさせて頂きます。 期間中ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。 休業期間:2020年5月2日(土)~2020年5月6日(水) なお、メールでのお問合せ及びWeb申し込みは上記期間中も受付させて頂きますが、 返信、発送については5月7日以降順次対応となります。 2020. 03 《日本HP社と共同セミナー開催!》2019年12月18日(水)に「楽天モバイルで「LTEモデルノートPC」活用 働き方改革セミナー」を開催いたします。 セミナーでは、日本HP社の働き方改革についての講演や、日本HP本社のオフィスツアーも予定しております。 詳細はをご確認ください。 「あんしんリモートサポート」は、2019年11月1日(金)より、新サービス「スマホ操作遠隔サポート」に移行となります。 詳細はのページをご確認ください。 【お知らせ】管理コンソール開設につきまして 平素は楽天モバイル法人サービスをご愛願頂き、誠にありがとうございます。 さて、このたび法人のお客様の利便性向上を目的に、新たに法人専用の「管理コンソール」を開設致しましたので、ご案内申し上げます。 管理コンソールとは、メンバーズステーションの補完機能として新たに開設された管理画面です。 社内で複数の請求書を受け取っている法人のお客様が、全部署の請求金額をまとめてご確認頂けるようになりました。 ログインはからお願い致します。 管理コンソールに関するご質問は、からご確認頂けます。 【お知らせ】料金プラン刷新について 楽天モバイル(法人契約)は、2019年10月1日以降、最低利用期間と契約解除料を撤廃した縛りのないプランの提供を開始致します。 通話SIMで法人契約をした場合、契約解除料9,800円を免除致します。 詳細はからご確認ください。 「データシェア」は、2019年7月25日(水)より法人でのご契約に限り、新規受付終了となります。 2019年7月25日以降は、既にデータシェアオプションをご利用中のお客様に限り、追加でのお申し込みが可能でございます。 「050データSIM(SMSあり)」は、3月14日(木)10:00より、050番号付与のない「データSIM(SMSあり)」に変更となりました。 現在のSIMタイプが「050データSIM(SMSあり)」のお客様は、引き続き050番号をご利用いただけます。 【月初から利用できます!】 Webでお申し込みいただく際に、ご相談事項欄へ「月初より利用希望」とご入力ください。 月末のお申し込みの場合でも、翌月初からのご利用開始とさせていただきます。

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