ホ グライダー 対策。 ホグライダーにフリーズを使った攻め方のコツと対策9つ

ホグライダー・フリーズ対策にもなる!アリーナ6から使える迫撃砲デッキとは

ホ グライダー 対策

『クラクラ』クラッシュ・オブ・クランにおける 、TH8のクラン対戦用配置について掲載していきます。 TH8のクラン対戦配置を作る際に重要なことは、ホグライダー対策、ドラゴンラッシュ対策は必須です。 格上がいるクラン対戦では、最終的に全壊をされてしまいますが、同格から全壊星3つを取られない配置を目指して作っていきましょう。 『クラクラ』TH8のクラン対戦用配置 配置を作る前に理解しておくこと TH8の「クラン対戦用配置」について解説する前に、いくつかの理解して頂きたい事を説明していきたいと思います。 まず、 「TH8の主な戦術」についてです。 敵がどんな戦術で攻めて来るかを想定して村の配置を考える事で、防衛率は格段に上がります。 TH8の代表的な攻め方は下記の戦術が挙げられます。 TH8序盤「ドラゴンラッシュ」• TH8中盤「ホグラッシュ」「GoWiHo(ゴレホグ)」• TH8終盤「GoWiPe」「GoWiVa」 TH8序盤「ドラゴンラッシュ」対策 TH8の序盤では 「ドラゴンラッシュ」で攻め込まれる機会が多いはずです。 しっかりと「対空砲」3基を離して配置をして、「エアスイーパー」でドラゴンの攻撃を遅らせる事が重要です。 対空砲を近づけて配置してしまうと、簡単にドラゴンラッシュで全壊されてしまう危険性がありますので注意しましょう。 TH8中盤「ホグラッシュ」「ゴレホグ」対策 続いて、TH8中盤の戦術 「ホグラッシュ」や 「GoWiHo(ゴレホグ)」などのホグライダーをメインに使う戦術対策です。 ホグ対策と言えば誰もが知っている 「2連巨爆」ですよね。 巨大爆弾を2連で配置する事により、LV4のホグライダーを一掃する事が可能です。 村の配置をする際には絶対に「2連巨爆」を配置するようにしましょう。 補足ですが、 施設が密集した配置では「ホグライダー」の得意とする村になってしまうので、できるだけ施設同士を離して配置をして「かくしテスラ」や「巨大爆弾」などのトラップがどこにあるか 想定しにくい配置を目指しましょう。 TH8終盤「GoWiPe」「GoWiVa」対策 続いて、TH8終盤の戦術 「GoWiPe」や 「GoWiVa」の戦術対策です。 これらの戦術の欠点は、 壁の部屋数が多い配置には適していないという事があります。 最低でも2枚〜3枚の壁をTHまでに配置する事で、防衛率が非常に高まります。 補足ですが、全体的に村の配置を密集させてしまうと、ホグラッシュで全壊されてしまいますし、逆に広く使った配置にするとドラゴンラッシュで全壊されてしまいますので注意して作るようにしましょう。 TH8クラン対戦用配置の参考例 【参考例その1】 この配置はとても素晴らしい配置ですね。 ドラゴンラッシュでは、まず全壊は不可能だと思います。 ホグラッシュを攻める際には2連巨爆があるので全壊期待値は減少するはずです。 更に壁の囲いが多いので、GoWiPeで全壊も厳しいかもしれません。 ストレートに言うと、最強配置にふさわしい配置と言えます。 【参考例その2】 こちらの配置は一言で言うと「やらしい配置」ですね。 何も配置されていないエリアがあるのでホグラッシュで攻めようとは思わないはずです。 しっかり2連巨爆も配置されているので防衛率が高い配置だと思います。 【参考例その3】 こちらは1番目に紹介した配置に似ている配置です。 2連巨爆の位置が想定しづらい配置なのでホグライダーでは攻めにくい配置です。 壁の個室の量も多いのでGoWiPeも厳しいでしょう。 【参考例その4】 こちらは配置バランスがきれいだったので掲載してみました。 実際に私が過去に攻め込んだ村ですが、迫撃砲の隣に巨爆が配置されていました。 結果、ホグラッシュで全壊できましたが、いろいろいじれば防衛率の高い配置が出来上がる可能性があると思います。 まとめ TH8の村の配置は、とにかく防衛にこだわるべき!? 以上が、 『クラクラ』TH8クラン対戦用配置の参考例になります。 今回は、4点の「クラン対戦用配置」を紹介しましたがいかがでしたか? TH8になると、村の配置がものすごく重要です。 はじめにも言いましたが、配置次第ではクラン対戦全体での勝率にも大きく影響を及ぼしますので、しっかりと考えて作っていきましょう。 TH8のクラン対戦用配置に重要な事は、 過去に防衛率の高かった村を真似する事が一番の近道です。 インターネットには豊富な情報がありますので、まずは真似をしてその後に自分なりの最強配置を生み出していきましょう。

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【クラロワ攻略】アリーナ4以降で最強に役立つホグライダーの使い方と対策

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ホグとフリーズの相性はなぜ良いのか 以下のようにホグの短所をフリーズがカバーし、ホグの長所が増進されていることが大きいのではないかと思います。 ホグライダー タワーを含む建物を攻撃することに特化し、川も飛び越えることができる機動力も併せ持っている一方で、打たれ弱い フリーズ レベル1で5秒間ユニットや建物を固めることができるためにホグが延命され、ホグの性能を最大限に発揮できる 前提:ホグライダーのレベルを上げる 前提として、ホグのレベルを上げましょう。 それだけレベルを上げるとホグの性能が違ってくるので、ホグの耐久力はもちろん、攻撃力も変わってきます。 レベル ヒットポイント ダメージ ダメージ(1秒) 1 800 160 106 2 880 176 117 3 968 193 128 4 1,064 212 141 5 1,168 233 155 6 1,280 256 170 7 1,408 281 187 8 1,544 308 205 9 1,696 339 226 10 1,864 372 248 レベル1とレベル10ではもはや別物のステータスですね。 プレイスキル云々より、レベルを上げることでホグフリーズの失敗(ホグがやられてしまってからフリーズが発動するなど)を避けることができます。 ホグフリーズの攻め方 それでは、以下から攻め方のコツを解説します。 そもそもホグフリーズって? ホグライダーが相手タワーに張り付いたときにフリーズを使い、相手タワーやユニットを凍らせる技術です。 ホグはそこまで体力があるユニットではないので、延命させるためによく用いられる強力な組み合わせです。 因みにこの位置にフリーズを落とすと防衛施設と同時にタワーも固めることができます。 相手が呪文を使った直後はカウンターの合図 特に大きい呪文、• ロケット• ライトニング のサインは見逃せません。 相手のエリクサー容量が空になっている可能性もあるので、フリーズを使う余裕がないときでもホグ単体で突っ込みます。 相手がユニットを使うのを待つ 相手がユニットを出してきたほうの道にこちらのホグを出してしまうと、タワーに辿り着く前に被弾してしまうことがあります。 そこでホグの消耗を防ぐ目的で、相手がユニットを投入してきた道の反対からホグを出しましょう。 もしテスラなど防衛施設が出されている場合には、中央から出してしまうのも手です。 移動距離が短くなるかわりに両タワーから被弾するので、この場合はあくまでも防衛施設を破壊する目的で投入します。 さらに相手がユニットを使ってこない場合には、自軍にテスラを設置する・エリポンを設置するなどでお茶を濁しましょう。 同時にゴブリンも出す 余裕があればホグと一緒にゴブリンも投入します。 順番的にはホグが先頭を走る形にすると、ゴブリンがダメージを受けずにタワーに張り付くことができます。 ゴブリンの攻撃力は非常に高いので、こうすることでタワーを一気に削ることができます。 詳しくは別の記事で解説しています。 フリーズは見送ってもいい 毎回フリーズを発動させる必要はなく、ここぞというタイミングで使います。 というのも、フリーズのあとは隙が大きくなり、カウンターを食らってしまうことが多くなるためです。 さらにパターンが毎回単調になってしまうと対応がされやすくなってしまうということもあります。 相手がユニットを出したあとにフリーズ 相手がタワー前にユニットを設置してからフリーズが発動できれば、一方的にタワーを削ることができます。 ただしタイミングが遅れるとホグがやられてしまうので、空振り注意です。 スポンサードリンク ホグフリーズ対策 以下から、対策方法を解説します。 防衛施設を必ず自軍中央に設置する タワーに相手ホグを辿り着かせなければ、フリーズを決められてもタワーまで固められず、タワーからの攻撃で相手ホグのHPを削ることができます。 まずはなるべく、タワーに辿り着かせないように建物を設置します。 テスラや大砲・墓石でホグを誘導しましょう。 エリクサーポンプをタワー横の少し前ぎみに設置する方法もおすすめです。 攻撃呪文を使う 特にファイアボールがおすすめです。 コスト4でコスト5のホグの体力の大部分を削ることができ、さらに攻撃呪文はフリーズの影響を受けないことが強みです。 コストが6とやや嵩みますが、複数ユニットで攻めこまれたときには奥の手としてライトニングもありだと思います。 防衛施設やユニットを後出しする もしホグにタワーまで接近されてしまったら、テスラや遠距離攻撃ユニットをフリーズの範囲外になるように出します。 エリクサー残量を0にしない 必ず、攻めでエリクサーを使っても防衛に使える最低限のエリクサーは残しておきましょう。 不意打ちのカウンターを食らっても、ユニットを出せるようにするためです。 ホグフリーズの攻め方・対策まとめ 自分がやられると強いと思うのに、自分がやる方になるとなかなか難しいホグフリーズ。 一瞬の隙をついて綺麗に決めることができたときはとても嬉しいです。 ぜひこの機会にホグフリを練習してみてくださいね。 関連:.

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2018年【TH8】ホグラッシュとドラゴンラッシュを対策した対戦用配置

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W杯ロスなろなうどです ホグライダーは多くのプレーヤーに愛されるカードです。 今回はホグライダーデッキの中でも最強、僕も普段メインデッキとして使っている 2. 6ホグデッキについて解説していきたいと思います。 6ホグデッキの「2. 6」とはその名の通り、エリクサーの平均コストが2. 6であることからきています。 手札の回転が速く、ホグライダーを短いスパンで出せるのがこのデッキの最大の特徴です。 ちなみに、日本人で初めてシーズンをグローバル1位でフィニッシュした JACKさんはこのデッキで 世界1位をとりました。 そんな2. 6ホグデッキをこれから使ってみようという方、使い方が分からなくて困っているという方に向けて、ホグライダーの特徴などを軽く振り返りながら、細かく立ち回りを解説していきます! ホグライダーの使い方・特徴 少しおさらいとしてホグライダーの基本的な使い方について解説します。 ホグライダーは橋の端から出すのがスタンダードな出し方です。 橋の端から出すことでルート矯正ができ、相手が出した建物の位置によっては無視して ホグライダーをタワーに向かわせることができる技です。 そしてホグライダーは4コストにしては 高いステータスを持っています。 体力・攻撃力ともに高く、スピードもあるので橋前から出すことでホグライダーの 速攻力も活かすことができます。 反対に弱い点は、4コストを橋前にポンと出すので、ホグライダーを処理したユニットでそのまま カウンターをもらいやすいという点です。 速攻性がホグライダーの強い武器ですが、それが逆に弱点でもあります。 エリクサーを使い過ぎたら一度防衛に回る判断が重要! 2. 6ホグデッキ紹介 こちらがエリクサー平均コスト2. 6のホグライダーデッキの最もオーソドックスな形です。 丸太を持っていないという人は役割的には同じ ザップでも大丈夫です。 このデッキの1番の強みはなんといっても、 高回転でホグライダーを回せるところです。 相手の防衛カードが整わないうちにホグライダーがすぐに手札に回ってくるので、相手に息つく暇も与えません。 ちなみに、これは日本人のプロプレーヤーの みかん坊やさんが発明したロジックであるといわれています。 苦手なデッキがあまりなく、比較的どのデッキに対しても戦えますが、 空中心のデッキには弱いという唯一といってもいい弱点があります。 特にラヴァハウンド+バルーンデッキにはかなり厳しい戦いを強いられます。 空に攻撃できるユニットがマスケット銃士1体のみなので、マスケットがファイボやライトニングなどの呪文でやられてしまうと他に守る手立てがありません。 そんな相性の悪いラヴァル相手にも勝率を上げる立ち回りはあります。 下の記事をどうぞ。 6ホグデッキの立ち回り 防衛 どのデッキにも共通していえることですが、しっかりと防衛から試合を作ってカウンターの形に持ち込むのがベストです。 カギとなるのは、 スケルトンとアイススピリット この2枚の 1コストのカードをうまく使うことです。 例えば、ジャイアントの後ろにプリンス、ダークプリンスがくっついた軍勢が来たとしましょう。 まずは大砲をジャイアントを最大距離歩かせる位置に置きます。 しかし、大砲だけではジャイアントを処理するには心もとないので、スケルトンやアイスピをジャイアントに対して出すことでより速く処理できます。 後ろのプリンスとダークプリンスはアイスゴーレムでターゲットをとることでジャイアントを溶かすまでの時間稼ぎができます。 気を付けたいのは 大砲とマスケットを近くに出してファイボやポイズンなどの呪文で一掃されてしまうことです。 マスケットはアリーナタワーの建物がないほうの横に出して呪文で巻き込まれないように、 大砲かマスケットのどちらかは生き残る形を作りましょう。 防衛時はこの三角形での守りを意識しましょう。 全部のユニットに当たるように丸太を転がすことでユニットをノックバックさせることもできます。 ザップでも相手のユニットの動きを止めることができます。 この守り方はあくまで一例ですが、間違いなくいえるのは、 いかに時間を稼げるかが防衛のカギになってくるということです。 低コストでターゲットをとるという技術は少し難しいので、会得するまでは徹底的に練習が必要です。 攻撃 しっかりと守ったら今度はカウンターを決めましょう。 マスケットが生き残っていたら積極的にアイゴレ+ホグのエスカレーターなどで一気に攻め込みましょう。 しかし、ホグライダーがどうしても通らないというシチュエーションが必ずあります。 相手のデッキにホグの対策カードのボウラー、トルネード、テスラ、ミニペッカ、etc が2、3枚入っているとまずホグライダーを通すのは難しいです。 そこで出番なのが、 ファイアボールです。 ある程度までタワーにダメージを与えたら、後はファイアボール削りにシフトしましょう。 世界1位をとったJACKさんも「 相手のタワーのHPが2000からファイアボール圏内」といっています。 ファイボ削りに入るダメージの基準は相手のタワーレベル、こちらのファイアボールのレベルによって多少の誤差はありますが、相手のデッキを見極めてホグが入らないと判断したら、なるべく早いタイミングでファイボ削りを始めましょう。 しかし闇雲に撃てばいいというものではなく、しっかりと 相手のユニットを巻き込みつつ撃つのがコツです。 ユニットにしっかりとダメージを与えられれば、そこからの相手の攻撃の怖さを半減させることができます。 まとめ 2・6ホグデッキの紹介と基本的な立ち回りについて紹介しました。 6ホグデッキの解説動画を載せておきます。 苦手なデッキに対する立ち回りについても詳しく解説しています。 世界1位のプレーヤーの戦い方から学びましょう!!!.

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