商品コード: 4544859029929 商品説明 ミニサイズで子供や女性も使いやすい!無線&有線両対応コントローラー【お買い得な2個セット!】 ご家族や友達と使用する際に最適! お買い得な2個セット! 家族や友達とプレイする際に便利な2個セット! 単品版を2個ご購入いただくよりも、お得な価格でご購入できます。 ジャイロ機能を搭載した 軽量小型のミニコントローラー! 人気のジャイロコントローラーシリーズに、軽量小型のミニ版が新登場。 Nintendo Switchの各種操作 方向キー、アナログスティック に対応しているのはもちろん、ジャイロ操作にも対応しているため、 『スプラトゥーン2』や『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』などのゲームを存分に楽しめます。 Bluetooth接続&USB接続両対応で さまざまな機器で使える! ケーブルが邪魔にならず、ゲーム機やモニターから離れて使用できる無線接続タイプ! ケーブルを繋げば有線タイプとしても使え、充電切れを気にせずゲームをプレイできます。 Nintendo Switchのほか、サイバーガジェット社製品『レトロフリーク』やWindowsパソコンにも対応しています。 あらかじめご了承ください。 同一カートで複数商品をご注文の場合、全ての商品が入荷次第まとめて発送致します。 発送目安表示について、納期をお約束するものではございません。 納期については、ご注文後、「」の注文状況確認WEBにてご確認下さい。 発送目安表示 説明 在庫有り 当店に在庫がございます。 13時30分までのご注文は1-2日以内に出荷いたします。 確認等で遅くなる場合もございます。 数字 数字の台数分だけ、当店に在庫がございます。 例)10営業日・・・土日祝日、お盆・正月等の長期休暇を抜いた10日間が発送の目安。 例)2週間・・・2週間前後での発送予定。 例)1ヶ月・・1ヶ月~1ヶ月半前後での発送予定。 入荷次第お届け 当店に在庫が無く、お取り寄せとなります。 また、仕入先にも在庫が無いため、メーカーの生産待ちとなります。 そのため、通常よりも納期に時間がかかる場合があります。 発送目安につきましては、納入の目処がついた段階でご連絡いたします。 ご連絡時期が遅くなる可能性がある旨、予めご了承の上ご注文ください 完売 販売終了 在庫が完売しました。 再販は商品によってことなります。 予約受付中 発売前、生産待ちなどの場合になります。 発売日:が「~発売予定 予約」の表記の場合、基本的には発売日前日出荷ですが、全ての地域への発売日お届けをお約束はしておりません。 特典表記があれば特典が付きます(抽選の物を除く) 発売日:が「~発売日以降お渡し分」の表記の場合は 発売日から3~5営業日での出荷となります。 特典表記があっても特典は付きません。 受注生産 受注後生産しておりますので、キャンセルは一切お受けできません。 お問い合わせ 各ショップにお問い合わせ下さい。 販売終了 既に販売を終了した商品です。
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Nintendo Switch対応! Nintendo Switchの各種操作 方向キー、アナログスティック はもちろん 、ジャイロ操作にも対応• ゲーム機やモニターから離れて使用できる無線接続タイプ。 ケーブルを繋げば有線タイプとしても使用可能。 コントローラー背面には各種ボタンを割り当てられるマクロボタンを4つ搭載。 L3ボタンを割り当ててFPSで走りやすくしたり様々な用途に活用可能。 サイバーガジェット製『CYBER ・ アナログスティックカバー ねこにゃん SWITCH Proコントローラー 用 』 別売 を装着可能です。 カラー: ブラック 機種・種類: 無線タイプ Nintendo Switch対応! 別売『アナログスティックカバー ねこにゃん SWITCH Proコントローラー 用 』を装着可能です。 ケーブルを繋げば有線タイプとしても使えます。 有線接続でWindows搭載のパソコン、レトロフリークでも使用出来ます。 【背面ボタン、連射ボタン搭載】 コントローラー背面には各種ボタンを割り当てられるマクロボタンを4つ搭載。 L3ボタンを割り当ててFPSで走りやすくしたり、さまざまな用途に活用できます。 連射機能も搭載。 「TURBO」ボタンを押すと1秒間13連射が可能です。 なので「Splatoon2でナイスダマの為に下十字キーを連射させる」といった事は不可能です。 また、マクロ機能についてですが、以下のボタンはマクロに組み込めません。 どういう事かと言うと、「下下A」のように、同じボタンが連続で入力されるマクロは登録できません。 また、マクロボタンに連射を適用すると、登録されたボタン全てが連射されるようになります。 例えば、「ABXY」という入力をM1に登録した上でM1を連射登録すると、4つのボタン全てが連射化されてしまいます。 ただ、このように複数ボタンの入力を登録したマクロであれば、そのあと個別に連射を解除すれば「マクロボタンだけ連射」状態になるので、そのような利用を想定している方は問題無いでしょう。 問題なのは「単一ボタン」を登録する場合です。 登録したのが単一の入力の場合、どちらか一方の連射を解除するともう片方も一緒に解除されてしまいます。 そのため「R2は通常で、M4を押した時だけR2の連射」のような使い方はできません。 最後にコントローラー形状自体の問題点が2つあります。 1つ目は「L2、R2のアールが緩やかなのにストロークが深い」という事です。 PS4の純正コントローラーを想像してもらえれば良いかと。 指は滑るし、最後までストロークさせないと入力が認識されないので「押したつもりが押せていなかった」といった事が起こります。 2つめの形状上の問題点はスティックです。 XboxOneと同じく凹型のスティックという点は非常に良いのですが、本家は側面に菱形の溝が掘られていて滑り止めとして機能していたのに対し、このコントローラーはそういった措置が一切されていないので指が滑ります。 以上の事から、マクロや連射機能の付いたコントローラーとして見た場合、お世辞にも人へオススメできる製品とは言い難いでしょう。 無線でスプラトゥーン2をプレイしてみての感想となります。 ・ボトルガイザー、フデは優位に立てる可能性あり マクロボタンには、 「押したボタンの間隔と回数 最大16コマンド を記憶する」という特徴があります。 そのため、理想的な 最短の ボタン入力間隔を、 人力で記憶させることができれば何回でも同様に撃てます。 ただしZRボタンは押して反応するまでの遊び部分が大きく結構難しい 【ボトルガイザー】 マクロボタンの設定さえ上手くできれば、マクロボタンでは最短間隔の単発撃ち、 R2 ZR ボタンでは長押し、と区別が可能です。 「ボタン1つで最短間隔の単発撃ちを連射」というと、 一見とても強そうですが、記憶させた動作は途中でキャンセルすることができず、 16回記憶させているとインク切れだろうがイカになろうが16回撃とうとして咄嗟の動作ができません。 個人的には5~6発のマクロ設定にしてリールガン風に使うのが実用的かなあと思います。 他のレビューでも書かれている様に連射機能でボトルガイザーの単発撃ちをすると遅めです。 押しっぱなしで. 52ガロンくらいの間隔では撃てますので、それはそれでエイムのブレは減ると思います。 【フデ】 マクロボタンを使わずともZRボタンを連射にするだけで振り速度は充分速いのですが、 塗り移動と分けて使える方がやはり便利です。 ボトルガイザーと同様のマクロ設定 ボタンを押す間隔 でほぼ最速で振れます。 16回記憶させると16回振るまで止められないので、これも適正は5~6回くらいかなあと思います。 ボトルガイザーもですが、マクロボタン動作中はエイムに専念できるのが助かります。 また、マクロボタン動作中にZRボタンを押しておくと、ほとんど後隙無く塗り移動に移れます。 スプラトゥーン2に関してのアドバンテージはこのくらいかと。 以下、気になった点をいくつか ・マクロボタンに何も記憶させないこともできる 入力なしで設定することで、不要なマクロボタンの押し間違いが無くなります。 ・パッケージのコントローラーの色 レッドを購入したのに間違ってピンクを注文したかと思うくらい実物と違います。 実際はしっかりレッドですのでご安心ください。 画像1枚目 ・無線だとホームボタンでスリープを解除できない これが無線コントローラーとして致命的です。 せっかく無線なのにこれができないため、スリープ毎に本体の電源ボタンを押す必要があります。 ・仕様が変更になる可能性がある 『ファームウェアのアップデートなどにより、仕様が変更になる可能性があります』と、 取扱説明書に明記されています。 画像2枚目下部 ある意味期待を持てますが、既に所持しているコントローラーの ファームウェアをアップデートできるのか、 とりあえず記載しているだけで会社としてアップデートする気があるのか、など 不明な点が多いです。 ・ジャイロやボタンの固さ・位置に特に違和感は無い 当方、Proコンを使っておらず、Joy-Conと変換アダプター経由のPS4コントローラー DS4 との 比較になりますが、これは慣れだろうと思うので一概に使いにくいとは言えません。 普通に使えます。 Proコンと同質の操作性・感触を求めるなら素直にProコンを購入しましょう。 ・本体が軽い Proコンが約246g、Joy-Conが付属グリップ合わせて約196g、本商品は約171gです。 画像3枚目 これが軽くて取回ししやすいとするか、軽すぎて安定感が無いとするか、意見が分かれそうです。 《総評》 スプラトゥーン2用として購入するまでの商品ではないかなあという印象です。 Proコンを持っていない人や予備としてとりあえず購入しておくのは有りだと思います。 が、2018年12月3日現在、価格が5,663円、一方Proコンは6,834円で、差額が1,200円ほどです。 1,200円をケチってわざわざ購入する価値があるかと言えば疑問ですし、 とりあえず使える無線コントローラーならどこぞの中華コントローラーが3,000円くらいでありますし、 ちょっと微妙な立ち位置です。 もし本商品が4,500円くらいまで値下がりしたら買ってみても良いでしょう。 現時点では連射機能とマクロボタンで遊んでみたい人にしか需要が無さそうな商品です。 アップデート次第で化ける可能性はある まだそこまで使用していないので、耐久度は評価しません。 ただ作りはそんなちゃちじゃないように感じます。 スチコンなどの不快なクリック音などもありません。 ドックでスイッチを使用するようになったので購入。 あわよくば背面ボタンをPCでも活用できたらという狙いもありました。 私が基本的に遊ぶのはローグ系や2Dアクションです。 そこまで激しい操作はないので必要十分な機能を持っていると感じています。 ただ普段PS4のDS4を使用しているので、十字キーの位置に違和感があり、またスティックは中央がつるつるしており、長時間の操作で疲れてしまいます。 これは本体が非常に軽量なことも要因かもしれません。 マニュアルにも書いてありますがDS4のアクセサリであるスティックカバーがほぼ同サイズなのでご参考までに。 あまってるスティックカバーをかぶせたらだいぶよくなりました。 私はスイッチで遊ぶ場合、背面は上下左右の十字キーに設定しました。 よくRPGや2Dゲーにあるのですが、ずーっと横に移動するシーンで左の親指を休めるので、意外といい感じです。 基本的に連打する・長押しするボタンを割り振っておくと負担減になるんじゃないでしょうか。 ただしグリップよりの2ボタンは非常に押しやすいのですが、反対側はかなり押しづらいので利用頻度は下がるでしょう。 次にPC(Windows10)で使用する場合です。 まず想定外だったのが無線は使えません。 がっかり。 加えてスナップショットボタン、ホームボタン。 マクロ・連射ボタンは使用できません。 OS的にもjoytokeyなどのツールでも認識しない状態です。 (マクロ・連射ボタンは通常通り機能) そのためよくある標準的な12ボタンになるので注意が必要です。 同様に背面ボタンはボタンとしては認識できず、マクロで設定したまま認識します。 ちなみにスイッチとPCではつなげ直してもマクロ設定は記憶したままのようです。 私はPSO2で使用したかったのですが、DS4+パッドキーボードに比べてさほどメリットがありませんでした。 左右のスティックを操作しながら攻撃、ありていにいえばFPSなどではそこそこ使いやすいのではないでしょうか。 背面・中指を利用できるデバイスはまずありませんからね。 これで単純にすべてボタンとして認識すればエリコンに対抗できうる神デバイスだったんですが・・・非常にもったいない・・・。 知っているメーカー、公式のProコントローラーとボタン配置がほぼ同じで、かつ安く購入できるジャイロ・連射・マクロ機能付きのコントローラーということで購入しました。 コントローラーとしてはそこそこの出来ですが、スプラトゥーン2のプレイヤー目線でデメリットを列挙すると 1・ZL、ZRはストロークがかなり深く、固い 画像参照 : 左 Proコントローラー 右 本コントローラー 2・連射機能はボトルガイザーの理論値で連射できず、遅い 3・なぜかマクロに登録した長押し操作にも連射機能が適用されてしまうため、長押しと連射を咄嗟に使い分けできない 連射・マクロ機能は両方とも期待通りの動作をしませんでした。 また、最も重要なボタンが軽快に操作できないという意味では、特に1番がコントローラーとして致命的です。 また、ジャイロやスティックの操作感もProコントローラーと比較して若干異なるため、注意が必要です。 深くゲームをやり込まないようなユーザーであればこのコントローラーは十分な選択肢になりそうです。
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先日、サイバーガジェットの「」のレビューを投稿した訳ですが…… 今回はミニじゃない方の「」「」。 前回までのミニは子供や嫁さん用だったけど、今回のジャイロコントローラーは主に筆者用。 これまでPCモニタにスイッチ繋いで遊ぶ際にはジャイロコントローラー ライトの有線タイプを使ってた訳ですが…… [amazon] これはこれで非常に使い勝手が良いものの、やっぱり無線タイプは便利よね、って事で、無線式のジャイロコントローラーを。 丁度新色として「」と「」も出ましたしね。 [amazon] [amazon] と言う訳で、さっそくレビュー。 パッケージは先に出しちゃたので、内容物から。 「」と「」もコントローラー本体の成形色が異なるだけで、構成的には同じもの。 コントローラー本体に、充電と有線利用時の接続を兼ねたUSBケーブル、そして取説と保証書。 amazonとか覗くとスイッチ用のコントローラー各種色々ピンキリあるんだけど、やはり日本語説明書の添付と、しっかりした品質検査してる面で日本メーカーの製品は安心感がありますね。 ちなみに以前使用してたのNS123(中華製の有線コントローラー)はスイッチ本体のアップデートの影響なのか、ある日当然使えなくなりました。 PCに繋いだ場合は普通にUSBコントローラーとして認識して動作するんですけどね。 昨年早々にはファームのアップデータのDLリンクも切れたままで放置されてましたからねぇ……。 メールフォームからも、記載のアドレスへ直接メール送っても、問い合わせしても一切返信なし。 今は取扱製品からNS123自体が削除されたようで、製品一覧やに載ってないどころか、サイト内検索してもN123じゃ引っかからないようになってます(^^; マケプレとかで売ってる中華製品の場合、こういうの(売ったら終わり、後の事は知らん。 )が普通にあるから、買うならリスク承知の上で、になっちゃうんですよね。 製品寿命の問題もありますから、日本メーカーのが必ずしも大丈夫って訳じゃないけど、少なくともサポートに連絡つくだけでも遥かにマシだと思います。 後、最低限保証期間中くらいは面倒は見てくれそうですし。 出来るだけリスク背負いたくないのなら、素直に日本メーカーの取扱商品にしておきましょう、って事で。 さて、話が少々脱線しちゃいましたので戻して、と…… ミニとミニじゃない今回のジャイロコントローラーを一緒に並べてみました。 今回は、あつ森海カラー。 ミニとのサイズ比較。 筐体サイズこそ違えど、メインのボタン類は同じサイズなのが判ります。 こうしてみると、寧ろミニの方が上手く収めてあるなぁ、って感じも。 先にミニを触ってたので、使い始め当初はHOMEボタン押すつもりで間違えてマクロボタン押しちゃうこともありましたね。 ミニとはHOMEボタンの配置が違うので。 まぁ、慣れの問題ですが。 単体写真。 ジャイロコントローラー表面。 任天堂純正のProコントローラーと比較すると、[-][+]やキャプチャー、HOMEボタンの配置は異なってますが…… これまでProコンメインで使ってて乗り換えました、って人じゃなければ押し間違う事も無いかな…… 普通にゲームやる上でHOMEボタンを使うことは無いので、HOMEボタンが中央に来てるのは特に問題無いですね。 参考までに任天堂純正のProコントローラーの画像。 任天堂公式より引用。 ジャイロコントローラー裏面。 ちゃんと日本の技適マークも付いてる。 こういう部分も安心できる要素。 裏面にもボタンついてますが、これはマクロボタン。 解説は後ほど。 本体斜め上からの図。 上半面と下半面で成形色異なってるのが良く判る。 中央に見えるのはUSB Type-Cのポート。 付属のUSBケーブルで充電も出来るし、本体と繋げば有線コントローラーとしても使用可能。 ライトの有線タイプとの比較。 ライトの有線タイプはボタンが純正Proコン準拠。 色の違い(色の膨張・縮小)で無線タイプの方が一回り大きく見えるが、実際には気持ち大きいかも、程度。 裏面見ると有線タイプはグリップ部分に滑り止めの溝がある。 じゃぁ、溝無しの無線式が滑りやすいかと言うと、そんな事もなく、しっかりホールド出来る。 さて、特徴的なマクロボタン。 マクロボタンは4つあって、M1~M4。 初期状態ではY・B・A・Xボタンが割り当てされている。 あつ森のクリエイターで土を盛って山を作ったり、地面を掘って川を作るのだけど、広範囲になると作業がだるい。 マクロボタンに移動+盛り(掘り)操作を登録して連射押せば楽できるじゃん!って思ったけど、スティック対応してないから移動が出来なかった(^^; 移動出来ないと、その場で盛って削って削って、盛って削って削って、を繰り返すだけの、新兵の心を折る訓練のような無駄作業を延々と繰り返すだけになるのでマクロの出番無かったよ……残念。 格闘ゲームとかで超必殺技とかの複雑なコマンド登録しておいて、マクロボタン一発で超必殺技発動!とかには便利なんですけどね。 出来ること・出来ないことを把握した上で上手く使えば、マクロボタン自体は便利です。 本体上部。 無線タイプの方がL・Rボタンが広めですね。 有線タイプでも十分押しやすいけど、無線タイプの方がさらに押しやすい感じ。 ボタンを押し込む力も無線タイプの方が力入れなくても軽く押せる感じですね。 (L1・R1) スイッチに繋いでみた。 プレイヤーランプの状態で「」が1番、「」が2番としてつながっているのが判る。 コントローラー本体上部のLED、ライトバーについては、[-]ボタンとL3ボタン(左スティックを押し込む)の同時押しで点灯・非点灯(消灯)の切替が可能。 「」消灯、「」点灯、の状態。 自分が使う分にはミニよりも、通常サイズの方が持ちやすくて良い感じ。 あつ森遊んでる限りにおいては、マクロボタンの活躍の場が薄いけど、道具作成時の早送りであるR2 ZR ボタン+Aボタンの同時押しを登録しとくと便利かも。 既存のカラバリも悪くないけど、「」「」はベースがクリーム(ほぼ白)なので明るい感じがして華やかなのが良いですね。 ここまでのカラバリの流れ見てて、あれ?あつ森山カラーな「」「」は?って思ってたら、2020年7月27日に発売予定だそうです。 [amazon] [amazon] ちなみに、うちの嫁さん的には、あつ森山カラーなライトグリーン推し、なんだそうで。 あつ森関係無しなら、liteのカラバリに合わせたピンクも出るそうなのでピンク好きな方は是非。 こちらも発売日は2020年7月27日のようです。 [amazon] [amazon]• , ,.
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