word文書の復元方法 基本的にwordの 初期設定では「自動回復データを保存」というところが有効になっていますので、そこをいじったことがなければ大丈夫です。 そして、 新規文書をうっかり保存せずに閉じてしまった場合でも、今回の私のように 上書き保存し忘れた場合でも探す手順は同じです。 (保管されてる所は違うようですがそういう詳細は気にしない。 笑) step 1 wordの起動をします 新規文書の保存忘れの場合は 白紙の新規文書を 上書き忘れの場合は 該当ファイルを開きます。 (上書きする前の既存の文書です) step 2 一番上にあるタブの 「ファイル」を開きます 一番左端に奥ゆかしくありますよね、タ ップすれば 保存や印刷などがドロップダウンで出てくるこれです step 3 情報の中の 「文書の管理」を探します officeのバージョンによって 「ドキュメントの管理」とか 「バージョンの管理」などと書いてある場合もあります。 ステップ4に続きます。 名前のところに保存し忘れた文書の冒頭文を探し、タップすると文書が復活します💗 もしくは 新規文書の保存忘れの場合に限ってはステップ3で「情報」ではなく 「開く」を選択し、一番下まで進めると 「保存されていない文書の回復」という部分を見つけタップすれば同じくASDファイルのウィンドウが出てきます。 これ、お子さんがいるご家庭ならウェブ画面にしてもしかり、一度や二度は経験があるのでは?と思います。 次に席について開いたwordの画面を見て 絶叫!!! 苦心して書きあげた文章はなく、前回開いた時(書きだす前)のまま・・・・。 自分にも非があるため怒ることもできず いい仕事してますねぇ~💗 知っている方がほとんどかもしれません。 でも私は知りませんでした💦 最近は文書保存で閉じる時に小さなウィンドウで「一時的に保存されます」という案内もあります。 「wordのオプション」の「保存」をタップ。 青い枠で囲ったところ(ポップアップします、見にくかったら拡大表示してください)にチェックボタンが入っていればOKです。 データ保存の時間は任意変更できます。 wordで保存し忘れて行方不明になった文書は捜索可能です!という話でした。 お役に立てますと幸いです。
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種を広げて乾燥させておく。 乾燥したら、茶封筒に 「花の名前や品種」、 「採取した年月日(保存開始した日付)」を書き込み、その中に種を入れる。 封筒または袋ごとジップロックの中に入れて、乾燥剤やシリカゲルも一緒に入れる。 袋の中の空気を抜き、冷蔵庫の中で保存します。 花の種を保存する場合の注意点 ジップロックの中の乾燥剤を交換する 保存している間に、袋の中の湿気を吸っていることがあります。 そのため、 定期的に新しいものと交換しておく必要があります。 シリカゲルや乾燥剤が湿気を吸った目印は種類によって異なりますが、一般的に以下のようなタイミングで交換しましょう。 冷蔵庫内の保存する場所にも注意 冷蔵庫内は低い温度で保たれていますが、扉の開け閉めを行うことで、庫内の温度は変化します。 種は温度変化も苦手なため、 扉部分にあるポケットなどには置かないようにしましょう。 ジップロックから一部の種を取り出したいときも、素早くとりだし、再度密封したらすぐに冷蔵庫に戻しておきましょう。 使う前は室温に戻す 冷蔵庫から取り出してすぐに袋を開けてしまうと、種が結露してしまう可能性があります。 そのため、 ジップロックから取り出した後は室温にもどるまで放置して、その後種の袋を開けるようにしましょう。 正しい保存方法で余った種も有効に活用.
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<重曹を使ったニオイの落とし方> 1. 重曹を溶かした水に保存容器をしばらく浸ける 2. いつもどおりに洗う 容器内部だけが気になる場合には、容器に重曹と水を入れて、フタをして振るという方法でもOKです。 わが家でもよくこの方法でプラスチック容器を洗いますが、たいていの場合はしっかりニオイが消えています。 キムチのニオイも、この方法でとることができました。 重曹を容器に直接ふりかけて、スポンジなどで拭き取る方法もあります。 ただしこの方法は、重曹でこすり洗いすることによって油汚れなども落とせますが、容器を傷つけてしまう可能性も。 こすりすぎには注意しましょう。 容器の中で濃い塩水を作り、フタをしてしばらく振ると嫌なニオイがとれるとのこと。 そこでピクルスのニオイがついてしまった容器で実際に試してみたところ、たしかに気にならなくなりました。 また、 「米のとぎ汁」にも脱臭効果があるといわれています。 米をとぐ際に、とぎ汁を捨てずにニオイが気になる保存容器に入れて、しばらくそのまま放置。 これだけでニオイが消える場合もあるようです。 塩や米のとぎ汁ならわざわざ準備する必要がないので、試してみる価値はありそうです。 ただ、ニオイが残りやすいという特徴があります。 そのため、ニオイがつきやすい漬物やニンニクを使った料理を保存する場合は、ニオイ移りしにくいといわれるガラス素材やホーロー素材が適しています。 わが家では、ニンニク入りのマリネなどにはホーロー容器を使用していて、今のところニオイが気になったことはありません。 com 一方、下ごしらえした野菜などを冷蔵・冷凍保存するなら、やはり軽くて扱いやすいプラスチック容器が便利。 素材の違う容器を上手に使いわけることも、保存容器にニオイをつけず、長く使うためのコツです。 ニオイの強い料理や油の多い料理を入れる際は、保存容器にラップを敷いてから中身を入れるとニオイ・汚れがつきにくくなります。 簡単なことですが、これだけでずいぶん違いますし、中身が直接容器に触れないため、後片づけも楽に。 とくにニオイや汚れが残りやすいプラスチック容器には、この方法はおすすめです。 何をやってもどうしてもニオイがとれない…ということもあると思います。 だからといって、すぐに捨ててしまうのはもったいない! まずはニオイをつけないように使うことを考えてみませんか?.
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