つくれぽ6000超えです。 豆板醤や鶏がらスープのもとの他に、甜麺醤も入って本格的。 辛くない麻婆豆腐なら豆板醤を使わずに味噌で。 レシピ動画あり(1分42秒)。 「鶏がらスープなし」のレシピです。 甜麺醤を使いますが、なければ赤味噌でもOK. まとめ クックパッドで人気のある麻婆豆腐の作り方をご紹介しました。 人気1位はつくれぽ10000超えでかなりの人気。 検索では栄養士のレシピさんの麻婆豆腐も人気があります。 辛くない作り方もあったので参考にしてみてください。
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サクッと見る• 「辛くない麻婆豆腐」の作り方 麻婆豆腐というよりは肉味噌豆腐といったほうが正しい? そんなレシピです。 大人用は、より麻婆豆腐に近づくように食卓調味料をちょい足ししてアレンジを加えています。 野菜は家にある残り物をなんでも入れていますが、椎茸とネギは入れた方がより美味しくしあがります。 ニンニクはチューブでも。 作り方 【1】フライパンに油を入れて熱しニンニクとネギを炒める(焦がさない程度の中火で約3分)。 【2】香りがしてきたら豚ひき肉を炒める。 【3】ひき肉の色が変わったら他の野菜も投入。 さらに炒める。 【4】水100ccを入れて煮込む(中火で5分ほど)。 【5】合わせ調味料と木綿豆腐を入れてさらに煮込む(中火で5分ほど)。 【6】野菜がやわらかくなってきたら、いったん火を止めて水溶き片栗粉でとろみをつける。 【7】また火をつけ、香りづけのゴマ油を回し入れる。 ごはんの上に乗せて「麻婆豆腐どんぶり」にすると、まるっと残さず食べてくれました。 調味料は記載してた分量で味付けすると薄味に仕上がります。 とろみをつける前に味を確認してお好みに調整してください。 大人・幼児・離乳食アレンジ 1歳・3歳は「どんぶり」形式で出しています。 大人は? このまま食べても十分美味しいですが、わが家は各自の好みで ラー油と花椒(パウダー)をちょい足ししています。 この2つを足すことで、 本格的な麻婆豆腐にかなり近づきます! さいごに 「麻婆豆腐は子どもが食べられないしなぁ」 食べたいけど食卓に出さない日々が続いていました。 そんなとき保育園レシピを発見し、そこに大人アレンジを加えたことで 「子どもも大人も満足する麻婆豆腐」がレパートリーに加わりました。 月に1、2回は夕飯に登場するわが家の定番おかずです。 「麻婆豆腐は素を買って作るもの」と思っていた過去の自分に教えてあげたい。 麻婆豆腐は? 家庭にある調味料で簡単に作るもの そのことを教えてくれた保育園のレシピに感謝でいっぱいです。 Categories• 16 archive•
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おはようございます! あたたかいものがおいしい季節ですね。 今朝は、 辛くない、朝にぴったりな「白い麻婆豆腐」のレシピをご紹介。 辛味がないのに なぜかしっかり麻婆豆腐の味なことにびっくり!お子さんにもオススメです。 辛くないのにマーボー味!朝にぴったり「白い麻婆豆腐」 <材料>• 豆腐 半丁(200g)• (a)豚ひき肉 100g• (a)にんにく 少々(チューブでも可)• (a)しょうが 少々(チューブでも可)• ごま油 小さじ2• (b)水 200cc• (b)鶏がらスープの素 小さじ1• しょうゆ 小さじ1• こしょう 適量• 片栗粉 大さじ1(大さじ1. 5の水で溶く)• 花山椒・粉山椒・白ごま・万能ねぎ など お好みで <作り方> 1) 小さめのお鍋やフライパンにごま油をしき、(a)を全て入れて炒める。 2) お肉に火が通ったら、(b)を鍋に入れて煮立ったら、豆腐を適当な大きさに切って入れる。 水溶き片栗粉でとじたら、食べる直前にごま油(分量外)や山椒などをお好みでかけて召し上がれ。 優しい味の麻婆豆腐。 なすや、意外なところではサツマイモや里芋、きのこなんかを入れて作ってもとっても美味しいのです!是非是非お試し下さい。 :() 写真 : a. どうぞお楽しみに…! いのうえあみ(右)とまきあやこ(左)によるフードユニット。 FOOD unit GOCHISO公式ホームページ: 都内ホテルで10年間の修行を経たいのうえと、商社勤務、ロンドン留学を経て食の世界を目指していたまきが、2013年「Catering Battle」に「まきしまいきかく」名義で参加、優勝。 同年10月より「FOOD unit GOCHISO」として活動開始。 ケータリングやフードコーディネーション、撮影スタイリングなどを中心に活動中。 おいしいピクニックのイベントなど食のあるイベントや空間の企画もしています。 テーマ性のあるケータリングやフードコーディネーションが得意。 おいしくて楽しい空間のわくわく。 乾杯の瞬間の喜び。 食べることと笑顔の時間。 いつもの日常が、いつもとちょっと違う空間に「食べること」を通じて変わる瞬間の、魔法みたいなものを信じています。 2016年12月発売 の表紙と巻頭の特集を担当させて頂きました。
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