名前: 影詩 かげし 召夜 しょうや ヒーロー名:無し 好きなもの:自分を楽しませてくれる奴、ラーメン 嫌いなもの:ヒーロー、つまらない奴 個性:召喚 説明 使えるクラス ニュートラル、ウィッチ、ロイヤル、ビショップ 基本説明 戦闘が始まるとコスト1のカードから使えます。 1分ごとに使えるコストが増えていきます。 手札は無く使えるコストを超えなければカードはいつでも使えます。 同じカードは1時間に3回まで使えます。 (どんなカードでも)一度カードを使ったらそのカードだけはまたコストを支払うだけの時間を待たなければなりません。 例としてあげるなら2コストのカードを使ったら2分後に同じカードを使う事ができます。 連続で同じカードを使う事はできません。 それ以外のコスト2のカードであるなら問題はありません。 デッキアウトで死亡はありません。 戦闘開始2時間後にはコストは全てリセットされ5コストのカードからの戦闘になります。 フォロワー フォロワーカードは自分を強化をするカードです。 攻撃力は上がりますが(一部を除く)防御力は上がりません。 (一部を除く)フォロワーが持っている能力も付加されます。 フォロワーが持っている武器も使えます。 付加盤面は最大5枚まで。 アミュレットも含む)自分に付加する盤面の事を付加盤面と呼びます。 例:疾走やフォロワーを出すなど。 フォロワー(スペル、アミュレット) フォロワーカードではなくフォロワーのファンファーレや進化の効果やラストワード、スペルやアミュレットの効果でフォロワーを出した場合自分に能力を付加をするのではなく現実世界にフォロワーが存在できます。 最大30体まで出すことが可能です。 現実世界の盤面をリアル盤面と呼びます。 攻撃力 付加しているフォロワーの攻撃力の総量で主人公の攻撃力が変わります。 大体オールマイトが攻撃力30だと想定してください。 体力 傷を負ったら傷のでかさでフォロワーの体力が無くなっていきます。 (ダメージを肩代わりするわけではありません)フォロワーの体力が無くなったら強化が消えます。 大体の目安として1~2が掠り傷、3~4が軽症、5~7が中傷、8~10が重症です。 攻撃を受ける順番は本家の盤面を想像して一番左のフォロワーから消えて行くと思ってください。 進化権 1日3回まで使えます。 (例外あり)進化はいつでも出来ます。 進化後の1分間は最初の攻撃力1. 5倍(重複無し、突進との重複も無し) 疾走 1分間行動を1. 5倍早くします。 (重複はしない) スペルなどで出した現実世界のフォロワーは上記と同じ効果です。 必殺 必殺はなしとします。 突進 最初の攻撃力を1. 5倍にします。 (重複はしない) スペルなどで出した現実世界のフォロワーは上記と同じ効果です。 チョイス 使えるカードが増えます。 エンハンス コストを多く支払う事で強い能力や攻撃力などが付加されます。 守護 守護を持っていないフォロワーを攻撃から守ります。 これも一番左の守護をもつフォロワーから受けていきます。 守護を持っているフォロワーがいる限り防御力1. 5倍します。 (重複しません) スペルなどで出した現実世界の守護持ちのフォロワーは守護を持っていないフォロワーだけではなく自分も守ってくれます。 防御力は上がりません。 潜伏 相手から認識されなくなります。 あくまでも認識されない程度なので攻撃などは食らいます。 一度攻撃や大きな物音を出すと潜伏の付加がなくなります。 (重複無し) スペルなどで出した現実世界でのフォロワーは上記と同じ効果です。 スペル 様々な効果を持ったカードです。 スペルで出したフォロワーは現実世界に出てきます。 スペルブースト スペルを発動するたびにコストが下がったりスペルの威力が上がったりできます。 しかしスペルの威力を上げる事はできますがとてつもなく強力な攻撃などは出来ません。 アミュレット 攻撃力や体力を持たないカードです。 様々な効果を自分に付加さしたりフォロワーを現実世界に出します。 アミュレット破壊はオーディンなどアミュレット破壊効果のあるフォロワーやスペルを出せば破壊可能です。 カウントダウン カウントダウンを持つアミュレットは、記載されている数字分のカウントを持って場に出ます。 自分のターン開始時に1つずつ減っていき、カウントが0になると自動的に破壊されます。 ラストワードにフォロワーをだしたり相手に攻撃をしたりします。 サタン 無しとします。 アポカリプスデッキも存在しない事にします。
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4コストアミュレット カウントダウン 3 自分のターン終了時、カードを1枚引く。 5コストスペル 自分のフォロワーが進化したとき、自分の場のフォロワーが1体なら、このカードのコストを3にする。 相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを破壊する。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) NEW!! ---------- ファンファーレ 自分のデッキをコキュートスカード のデッキにする。 トークン 1コストスペル。 カードを1枚引く。 トークン 1コストスペル。 カードを3枚引く。 【進化前】 ファンファーレ 自分のEPを2回復。 トークン 2コストスペル。 相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを消滅させる。 カードを1枚引く。 【進化前】 ファンファーレ 相手のフォロワー1体に4ダメージ。 【進化後】 進化時 相手のフォロワー1体に6ダメージ。 【進化前】 自分のターン終了時、ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。 自分のリーダーをX回復。 Xは「そのフォロワーの攻撃力の値」である。 【進化後】進化前と同じ能力。 トークン 4コストスペル。 お互いのニュートラルでないフォロワーすべてを破壊する。 【進化前】 疾走 ファンファーレ 相手のアミュレットすべてを消滅させる。 【進化前】 疾走 必殺 ドレイン 【進化後】進化前と同じ能力。 【進化前】 ファンファーレ 相手のリーダーは「次の自分のターン開始時に、手札をランダムに1枚捨てる」を持つ。 【進化前】 自分のターン終了時、相手のリーダーに7ダメージ。 【進化後】自分のターン終了時、相手のリーダーに9ダメージ。 【進化前】 守護 ファンファーレ 自分のリーダーに、「他のフォロワーの数」と同じダメージ。 他のフォロワーすべてを破壊する。 【進化後】 進化前と同じ能力。 【進化後】 進化前と同じ能力。 2コストスペル 攻撃力最小の相手のフォロワー1体に5ダメージ(攻撃力最小のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)。 【進化後】 突進 攻撃時 フェアリー1枚を手札に加える。 3コストアミュレット カウントダウン 1 このアミュレットが場にある限り、自分のリーダーへの6以上のダメージは5になる。 ファンファーレ カードを2枚引く。 カーバンクルの煌めき1枚をデッキに加える。 ---------- ファンファーレ カーバンクルの輝き4枚をデッキに加える。 【進化後】 進化時 自分のリーダーを2回復。 自分のPPを2回復。 トークン 1コストスペル。 自分のリーダーを1回復。 自分のEPを1回復。 カードを1枚引く。 【進化後】 疾走 このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。 【進化後】 進化前と同じ能力。 【進化後】 進化前と同じ能力。 トークン 2コストスペル。 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、自分のリーダーを3回復。 【進化後】 進化前と同じ能力。 ファンファーレ ホーネットウォーリアー2体を出す。 【進化後】 自分のホーネットウォーリアーが相手のリーダーに攻撃するとき、蜂の毒針1枚を手札に加える。 トークン 0コストスペル。 相手のリーダーか相手のフォロワー1体に1ダメージ。 アサシン1枚を手札に加える。 カードを1枚引く。 そのフォロワーは 突進 と 必殺 を持つ。 スペルかアミュレットをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 【進化後】 進化前と同じ能力。 5コストスペル 相手のフォロワーすべてに2ダメージ。 黄金の小剣、黄金の杯、黄金の靴、黄金の首飾りの中から、ランダムに異なる2枚を手札に加える。 5コストアミュレット 自分が指揮官・フォロワーをプレイしたとき、コストXの兵士・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから場に出す。 Xは「その指揮官・フォロワーの元のコストの値」である。 ファンファーレ ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 これを4回行う。 「捨てたカードの枚数」と同じだけカードを引く。 アクセラレート 7; 相手のフォロワーすべてに3ダメージ。 ---------- 疾走 このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。 【進化後】 疾走 このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。 Xは「そのスペルの元のコストの値」である。 2コストスペル 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 土の魔片1枚を手札に加える。 【進化後】 進化時 美麗なる術式1枚を手札に加える。 トークン 1コストスペル。 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 【進化後】 ラストワード マナリアの秘術1枚を手札に加える。 ファンファーレ エンハンス 8; 相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。 【進化後】 守護 3コストスペル クレイゴーレム1体を出す。 土の秘術 真理の術式1枚を手札に加える。 【進化後】 進化時 手札のマナリア・カード1枚のコストを-1する。 【進化後】 進化時 相手のフォロワー1体に、「自分の場のフォロワーの数」と同じダメージ。 【進化前】 アクセラレート 3; 自分のEPを1回復。 自分のEPを1回復。 ラストワード 次の自分のターン開始時、マジカルビースト・モーラ1枚を手札に加える。 【進化後】 ラストワード 次の自分のターン開始時、マジカルビースト・モーラ1枚を手札に加える。 7コストスペル カードを自分の手札が9枚になるまで引く。 このカードの スペルブースト が9回以上なら、自分のPPを7回復。 ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 2コストスペル 相手のフォロワー1体に3ダメージ。 エンハンス 4; その後、お互いのフォロワーすべてに1ダメージ。 2コストスペル 相手のフォロワー1体に「自分のフォロワーの最大攻撃力の値」と同じダメージ。 エンハンス 7; ダメージを与える前に、ドラゴン1体を出す。 ファンファーレ 氷結のドラゴン1枚を手札に加える。 【進化後】 このフォロワーへのダメージを-1する。 このバトル中、自分のリーダーは「自分のフォロワーが攻撃するとき、自分の残りのPPが3以上なら、自分のPPを3消費して、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ」を持つ。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 【進化後】 進化前と同じ能力。 ---------- ファンファーレ 竜帝の近衛兵を場が上限枚数になるまで出す。 【進化前】 突進 【進化後】進化前と同じ能力。 【進化後】 進化前と同じ能力。 ネクロマンサーの新カード一覧 カード名 能力 1コストスペル カードを1枚引く。 Xは「破壊される直前の攻撃力の値」である。 Xは「破壊される直前の攻撃力の値」である。 トークン 5コストスペル。 相手のリーダーか相手のフォロワー1体に4ダメージ。 ネクロマンス 20; 4ダメージではなく10ダメージ。 2コストスペル 相手のフォロワー1体に2ダメージ。 ゴースト1体を出す。 【進化後】 進化前と同じ能力。 エンハンス 10; さらに2体出す。 【進化後】 進化時 絶速の甲虫、絶死の毒蜂、絶護の魔蠍、絶刃の蟷螂、絶伏の怪蝶の中から、ランダムに1体を出す。 【進化前】 潜伏 【進化後】進化前と同じ能力。 【進化後】進化前と同じ能力。 このフォロワーは、フォロワーを攻撃不能。 【進化後】 疾走 このフォロワーは 守護 を無視してリーダーを攻撃できる。 ファンファーレ 「自分のPP最大値」以下のコストのネクロマンサー・フォロワー(暴食の女帝を除く)をランダムに1枚、自分のデッキから場に出し、そのフォロワーを破壊する。 【進化後】 自分の他のフォロワーが破壊されるたび、自分のリーダーを2回復。 葬送 したなら、1枚ではなく2枚引く。 Xは「相手のフォロワーの最大体力の値」である。 暗闇を招く者1枚を手札に加える。 ---------- 潜伏 このフォロワーが潜伏状態で攻撃したなら、体力5以下の相手のフォロワーすべてを破壊する。 【進化後】 潜伏 このフォロワーが潜伏状態で攻撃したなら、体力5以下の相手のフォロワーすべてを破壊する。 【進化前】 守護 ファンファーレ リアニメイト X Xは「自分の墓場の数」である。 【進化後】 守護 ヴァンパイアの新カード一覧 カード名 能力 1コストスペル 相手のフォロワー1体に2ダメージ。 お互いのリーダーを1回復。 【進化後】 進化前と同じ能力。 相手のリーダーか相手のフォロワー1体に1ダメージ。 このターンが自分の10ターン目かそれ以降で、 復讐 状態なら、1枚ではなく手札のヴァンパイア・フォロワーすべては 疾走 を持つ。 自分のリーダーをX回復。 Xは「このフォロワーの攻撃力の値」である。 Xは「このバトル中、自分のターン中に自分のリーダーがダメージを受けた回数」である。 【進化後】 突進 このフォロワーは、カードの能力によって破壊されない。 ラストワード 自分のリーダーに3ダメージ。 【進化後】 ラストワード 自分のリーダーに3ダメージ。 ---------- ファンファーレ 相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに2ダメージ。 【進化後】 守護 トークン 2コストスペル。 相手のリーダーか相手のフォロワー1体に3ダメージ。 自分のリーダーを2回復。 NEW!! ファンファーレ エンハンス 4;コスト1以下のフォロワーをランダムに2枚、自分のデッキから場に出す。 【進化後】 自分のターン終了時、楽園の聖獣1枚をデッキに加える。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 【進化後】 攻撃時 自分のPPを1回復。 進化時 お互いの手札に規律の聖痕1枚を加える。 トークン 1コストスペル。 カードを1枚引く。 相手のリーダーを1回復。 NEW!! 【進化後】 自分のターン終了時、他のフォロワーすべてに2ダメージ。 【進化後】 進化前と同じ能力。 4コストスペル ダメージを受けている自分のフォロワーすべての体力を上限まで回復。 相手のフォロワーすべてにXダメージ。 Xは「回復した体力の合計」である。 4コストスペル コスト2以下の、それぞれ名前の異なるカードをランダムに3枚、自分のデッキから手札に加える。 5コストアミュレット カウントダウン 3 ファンファーレ ラストワード バロン1体を出す。 【進化後】 進化時 攻撃力最大の相手のフォロワーを破壊する(攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、それらすべてを破壊する)。 【進化前】 守護 【進化後】進化前と同じ能力。 ---------- ファンファーレ 相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを破壊する。 ネメシスの新カード一覧 カード名 能力 1コストスペル 自分のネメシス・フォロワー1体か カウントダウン を持たない自分のネメシス・アミュレット1つを破壊する。 相手のフォロワー1体に4ダメージ。 (このカードは、自分の場と相手の場に選択できるカードがあるなら、プレイできる) 1コストアミュレット カウントダウン 25 自分のフォロワーが破壊されるたび、このアミュレットの カウントダウン を1進める。 自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットの カウントダウン を2進める。 ラストワード 冒涜の化身1体を出す。 ファンファーレ エンハンス 5; カウントダウン を15進める。 【進化前】 必殺 自分のターン終了時、名前の異なるネメシス・フォロワーをランダムに2枚、自分のデッキから場に出す。 【進化後】進化前と同じ能力。 【進化後】 ラストワード 操り人形1枚を手札に加える。 進化時 操り人形1枚を手札に加える。 ファンファーレ カードを1枚引く。 【進化後】 相手のリーダーを攻撃可能 進化時 粛清の一刀1枚を手札に加える。 トークン 7コストスペル。 そのフォロワーは 疾走 を持つ。 Xは「このバトル中に破壊された自分のフォロワーの数」である。 【進化後】 進化時 殺戮の人形・ツヴァイ1枚を手札に加え、そのコストを-1する。 4コストスペル 体力4以下の相手のフォロワー1体を消滅させる。 アーティファクト・カードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 共鳴 状態なら、1枚ではなく2枚手札に加える。 このバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードのコストの合計が20以上なら、1ダメージではなく5ダメージ。 ファンファーレ 操り人形2枚を手札に加える。 【進化後】 自分の場に操り人形が出るたび、相手のリーダーに1ダメージ。 その後、進化可能なターンで、自分のEPが残っているなら、自分のEPを1消費して、相手のフォロワーすべてに3ダメージ。 ---------- 守護 相手の能力で選択できない。 ファンファーレ 相手のリーダーか相手のフォロワー1体に4ダメージ。 【進化後】 守護 相手の能力で選択できない。 防御型ゴーレム1枚と攻撃型ゴーレム1枚をデッキに加える。 ---------- ファンファーレ それぞれ名前の異なるアーティファクト・フォロワーをランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出す。 シャドウバース攻略の他の記事 パック別一覧.
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効果による破壊は一般的に フィールドのカードしか破壊することができません。 ごく少数のカードだけ、手札やメインデッキのカードを破壊することができます。 例:《ロストワールド》、《連鎖破壊》など 破壊をトリガーにするカードが増えてきたことから、自分のカードを破壊するのが1つの戦術になりました。 自分のカードを破壊する使いやすいカードを紹介します。 自分のカードを破壊するカードはコンボに使われやすく、あまりに汎用性が高いと規制される傾向があります。 例:《ドラゴニックD》,《十二獣の会局》など モンスター 1. そのカードを破壊し、デッキから「ヴァレット・トレーサー」以外の「ヴァレット」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 フリーチェーンで自分の表側表示のカード1枚を破壊し、デッキから同名以外の「ヴァレット」を1体を特殊召喚できるモンスター 《クイック・リボルブ》でデッキから簡単に特殊召喚できる点や、レベル4チューナーという点も相まって破壊コンボに繋げられるカードの中でも汎用性はかなり高め。 後述する《タクティカル・エクスチェンバー》と併用するとよりコンボがしやすくなります。 そのカードを破壊し、破壊されたカードのコントローラーは破壊された枚数分だけデッキからドローできる。 召喚・特殊召喚に成功した 時、 フィールドのカードを2枚まで対象にして発動できる。 そのカードを破壊し、破壊されたカードのコントローラーはその数だけドローすることができます。 自分のカードのみならず、相手のカードを破壊できるのも大きなメリットです。 自分のカードとコンボに使った場合、ドローもついてくるため便利。 反面、上級モンスターなので、《リビングデッドの呼び声》など汎用蘇生カードで特殊召喚するなど多少工夫は必要です。 自身の属性を含むモンスターを手札またはフィールドから2体破壊することで手札から特殊召喚できるモンスター群 1体でも同じ属性のモンスターがいれば、もう1体は同じ属性である必要がありません。 「炎・水・地・風」属性の星9「真竜」がいるため、それぞれの属性を含むモンスターを破壊できます。 追加効果を狙う場合は破壊するモンスターの属性を、全て自身と同じにする必要があります。 これらを手札に加えることができれば、安定して破壊するために使うことができます。 自分フィールドの「EM」モンスターの攻撃力はターン終了時まで1000アップする。 【モンスター効果】 「EMペンデュラム・マジシャン」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 そのカードを破壊し、破壊した数だけデッキから「EMペンデュラム・マジシャン」以外の 「EM」モンスターを手札に加える(同名カードは1枚まで)。 特殊召喚に成功した場合、 自分フィールドのカードを2枚まで対象にして破壊できます。 同時に同名以外の「EM」モンスターを 破壊した分だけデッキから手札に加えることができます。 このカードを特殊召喚する主な方法 ・星4のモンスターに《ペンデュラム・アライズ》を発動し、デッキから特殊召喚する ・《EMフレンドンキー》を使う ・ペンデュラム召喚する など 2枚まで破壊できるため、破壊したいカードが多いデッキで採用することができます。 サーチ対象になる「EM」モンスターはレベル・属性・種族と多種多様なモンスターが揃っているのでデッキにあったモンスターを選びたい。 そのカードを破壊し、デッキから「メタルフォーゼ」魔法・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 【モンスター情報】 黄金のボディを煌めかせ、ドリフト走法で敵をなぎ倒す。 しばしば派手なスピンをやらかすが、本人はそれが必殺技だというスタンスを崩さない。 「メタルフォーゼ」は炎属性・サイキック族の融合&ペンデュラムテーマです。 P効果が共通効果で、 このカード以外の自分フィールドの表側表示のカードを対象にし破壊することができます。 同時に「メタルフォーゼ」魔法・罠も1枚デッキからセットします。 セットする魔法・罠も使いやすく、非常に安定して使うことができます。 Pスケールも1と8で構成されており、ペンデュラム召喚を組み込むこともできます。 ただし、デッキのスペースを結構使ってしまうので、数枚で出張させるということが少し難しい。 「クリストロン」 チューナー以外の「クリストロン」モンスターは 自分フィールドの表側表示のカード1枚を破壊し、デッキから「クリストロン」チューナー1体を特殊召喚することができます。 相手ターン中のシンクロ召喚を得意とする比較的混合デッキにしやすいテーマです。 チューナーも欲しいなと思ったデッキに採用してみてはいかがでしょうか? 特に《水晶機巧-サルファフナー》は良い働きをしてくれます。 「ネフティス」 自分の手札のカード1枚を破壊できるテーマ この効果をもつ「ネフティス」モンスターは4種類存在しますが、一番使いやすい《ネフティスの祈り手》を中心に採用すればOK 手札のカードを自在に破壊できるカードは未だに少なく、種類も多いため安定して破壊できる有力な候補となります。 「メタルフォーゼ」や「クリストロン」と属性や種族で明確に差別化できており、今後の発展も期待できます。 選択したカードを破壊する。 このカードが相手によって破壊され墓地へ送られた時、シンクロモンスター以外の自分の墓地に存在する「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択して特殊召喚する。 自分と相手のカードを1枚ずつ破壊するシンクロモンスター 相手のカードも破壊する必要がありますが、場を荒らしながらコンボに繋げられると考えれば、かなり強力。 普通に使っても便利で器用なモンスターなので採用しやすい。 《No. このカード以外の自分フィールドのカードを全て破壊する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 X素材を1つ取り除き、 このカード以外の自分フィールドのカードを全て破壊できるモンスター このカード以外に自分フィールドにカードが存在しない場合、他のカード効果を受けない耐性も持ち合わせています。 自分フィールドを一掃する豪快な効果を使いこなすのは少し難しいですが、 相手ターン中にも使えるため応用はいくらでもできます。 例えば複数の「アーティファクト」を破壊して展開したり、《ゴブリンのやりくり上手》を複数セットして大量ドローするなどの使い方があります。 フィールドのカードをたくさん破壊したい場合の候補にどうぞ! 10. お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する。 このターン、このカード以外の自分のモンスターは攻撃できない。 その相手モンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 リンク先にモンスターが特殊召喚された場合、メインモンスターゾーンのモンスター全てを破壊するモンスター 破壊してコンボに繋げるには少々大味すぎて、小回りが利かないことがありますが、1ターンのうちに何度も破壊効果を使えることにコンボ性を見出すことができます。 魔法・罠 11. そのカードを破壊し、デッキから「オッドアイズ」カード1枚を手札に加える。 同時に デッキから「オッドアイズ」カードを1枚サーチできます。 デッキの中に「オッドアイズ」カードを入れる必要がありますが、自分のカードを破壊するカードの中ではかなり扱いやすい部類になります。 主にモンスターしか加えることができませんが、汎用性の高いカードも多く存在します。 融合、シンクロ、ペンデュラム召喚などを補佐してくれます。 使いやすい主なカード ・《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》 ・《オッドアイズ・ミラージュ・ドラゴン》 ・《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》 ・《EMオッドアイズ・シンクロン》 ・《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》 ・《オッドアイズ・フュージョン》魔法 12. そのモンスターを破壊する。 そのカードを破壊する。 手札1枚を捨てて、自分フィールドのモンスター1体を破壊できるカード 発動時に「機皇」モンスターのサーチもできます。 ややディスアドバンテージが大きいものの、デッキスロットを割かずに手軽に破壊ギミックを採用できるのが強み。 自分の手札・フィールドのモンスター1体を選んで破壊し、デッキから「炎王」モンスター1体を手札に加える。 手札の鳥獣族・炎属性モンスター1体を特殊召喚する。 自分フィールドのモンスターを全て破壊する。 こちらも「炎王」モンスターをデッキへ入れる必要がありますが、手札のモンスターも破壊できるのが大きな特徴です。 このカードはサーチ対象でもある《炎王獣バロン》でデッキから手札に加えることもできます。 また、同じく自分のカードを破壊できる《炎王獣 ヤクシャ》を手札に加えることができます。 相手に狙われやすいので、破壊されてもいいデッキで採用することになります。 このカード以外の自分の手札・フィールドのカード1枚を選んで破壊し、デッキから「真竜」カード1枚を手札に加える。 このカード以外の自分の手札・フィールドのカード1枚を破壊して、デッキから「真竜」カード1枚をサーチできるカード 現在制限カードなので安定はしませんが、サーチ先は強力なものばかり。 他のカードを差し置いてこのカードを採用する価値は十分にあります。 自分のデッキの属性にあった「真竜」を採用しつつ、無駄なく使いたい。 そのカードを破壊し、デッキから「アンティーク・ギア」モンスター1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。 「アンティーク・ギア」モンスターを召喚条件を無視して特殊召喚することができます。 「アンティーク・ギア」は種類も豊富な上に、《歯車街》など他の方法でも意外に特殊召喚しやすいテーマです。 特に制約のないトークンを生成するため、その後の展開にも貢献してくれます。 《ジェネレーション・チェンジ》 自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して破壊する。 その後、デッキから破壊したカードと同名のカード1枚を手札に加える。 自分フィールドの表側表示モンスターを1体破壊して、その後同名カードをサーチするカード コンボに使う場合には、同名モンスターを手札に加えることができるので、アドバンテージ的にも悪くない。 損失があまりないので、どのデッキにも使いやすいのがメリットです。 破壊とサーチは同時ではないので、 時の任意効果をもつモンスターはタイミングを逃すのには注意です。 《デストラクト・ポーション》 自分フィールド上に存在するモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを破壊し、破壊したモンスターの攻撃力分だけ自分のライフポイントを回復する。 自分フィールドのモンスターを1体破壊し、その攻撃力分自分のLPを回復するカード 《ジェネレーション・チェンジ》との違い ・裏側表示のモンスターも破壊できる ・デッキに同名モンスターがなくてもよい ・破壊と回復が同時 シンプルなので《ジェネレーション・チェンジ》以上に使いやすい。 しかし、アドバンテージの観点から見ると損失が大きいので、破壊したカードの効果で取り返したい。 《タクティカル・エクスチェンバー》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを破壊し、そのモンスターと元々のカード名が異なる「ヴァレット」モンスター1体を自分のデッキ・墓地から選んで特殊召喚する。 自分のモンスター1体を破壊し、デッキ・墓地から「ヴァレット」1体を特殊召喚するカード リクルート効果をもつ「ヴァレット」を活かすには複数の「ヴァレット」を採用する必要があります。 他の破壊カードとはモンスターを残せることで差別化を図りたい。 その表側表示モンスターのコントローラーの手札・デッキから対象のモンスターの同名カードを全て破壊する。 攻撃力2000以下のモンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した場合、同名モンスターを手札・デッキから全て破壊するカード 自分のモンスターを対象にしてもよいので、自分のモンスターに使うと、一気に破壊することができます。 ただし、 フィールドのモンスターは破壊することができません。 派手なコンボカードとして使うことができますが、伏せて往復2ターンかかるので遅いのがデメリットです。 《リミット・リバース》 自分の墓地の攻撃力1000以下のモンスター1体を選択し、表側攻撃表示で特殊召喚する。 そのモンスターが守備表示になった時、そのモンスターとこのカードを破壊する。 このカードがフィールド上から離れた時、そのモンスターを破壊する。 そのモンスターが破壊された時、このカードを破壊する。 墓地の攻撃力1000以下のモンスター1体を攻撃表示で特殊召喚するカード 蘇生したモンスターを守備表示にすることで能動的に破壊することができます。 攻撃力の低い《ユベル》や【グレイドル】などのデッキを使う際の選択肢におすすめ。
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