中山太郎です。 お世話になっております。 1面接日程のご連絡ありがとうございます。 ただ、ご提示いただいた日程が急な出張と重なってしまい、いずれも都合がつかない状況でございます。 日程調整のお骨折りいただきましたのに本当に申し訳ございません。 2もし可能であれば、週明けの下記の日程で再度ご調整いただけませんでしょうか。 10月16日(月) 終日OKです(代休を取りました) 10月17日(火) 18:00~• ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 110月16日(月)18:00に面接のお約束をいただいております。 しかしながら、急な顧客トラブルが発生して対応を余儀なくされ、お約束の日時に伺うことができなくなってしまいました。 日程調整のお骨折りいただきましたのに本当に申し訳ございません。 2誠に勝手ではございますが、もし可能であれば、週明けの下記の日程で再度ご調整いただけませんでしょうか。 10月18日(水) 18:00~ 10月19日(木) 18:00~• 本来であれば日程変更は厳に慎むべきことではありますが、ご検討いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 1本日10月16日(月)18:00に面接のお約束をいただいております。 取り急ぎのご連絡のみで失礼いたします。 お待たせしてしまってたいへん申し訳ございません。 何卒よろしくお願いいたします。 com 想定シーン 業務のトラブル対応などでどうしても面接に行けなくなってしまった場合。 アドバイス 面接に遅刻することが分かった時点で、 まずはメールより先に電話で連絡してください 一刻も早く、確実に、人事担当者に連絡がつくことが最重要です。 働きながら転職活動している人だと、当日になってどうしても都合がつかなくなることがあるのは、企業側もある程度は理解しています。 だからといって、何の連絡もなくすっぽかすのは絶対にいけません。 対応する人事担当者にとって当日ドタキャンは愉快なことではありませんが、「来ない」ことが分かれば、予定を押さえている面接官への説明や面接場所のキャンセルなどができます。 例文(サンプル)• 中山太郎です。 お世話になっております。 本日10月16日(月)18:00に面接のお約束をいただいております。 しかしながら、現職のサービスに急なシステム障害が発生してしまい、 その対応のために、本日の面接に伺うことができなくなりました。 お約束の直前のご連絡となって誠に申し訳ございません。 何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 110月16日(月)18:00に面接のお約束をいただいております。 その面接に関して一つお尋ねしたいことがあり、メールいたします。 2面接当日に面接官としてご対応いただくのはどちらのポジションの方になるか、 もし差し支えなければ教えていただけますと幸いです。 3配属予定の部門の方であれば仕事内容や求められるスキルレベルなどについて より詳しいお話を伺えるのではないかと思いまして、お尋ねさせていただきました。 まだ決まっていないようであればご回答はご無用でございます。 何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山浩美です。 お世話になっております。 1先日は1次面接のご対応をいたさき、ありがとうございました。 10月16日(月)18:00に2回目の面接のお約束をいただいております。 その面接に関して一つお尋ねしたいことがあり、メールいたします。 2建築系エンジニアの部署は男性のメンバーが多いと伺いました。 その中で女性エンジニアの方がどのようにご活躍されているかを次回面接の際に お聞きできると入社後のイメージが具体的になりますので、大変ありがたく存じます。 3そうした社員の方に直にお会いできる機会があれば幸甚ですが、難しいことも多々あるかと思います。 その場合は面接官の方から、お仕事ぶりやご苦労などの一端でもお聞かせいただけるとありがたいです。 お手数をかけることをお尋ねしてたいへん恐縮です。 わずかでもご検討いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 1先日は1次面接のご対応をいたさき、ありがとうございました。 10月16日(月)18:00に2回目の面接のお約束をいただいております。 その面接に関して一つお尋ねしたいことがあり、メールいたします。 お手数ですが、ご確認のうえご指示をいただけますと幸いです。 面接当日は何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 110月16日(月)18:00に2回目の面接のお約束をいただいております。 その面接に関して一つお尋ねしたいことがあり、メールいたします。 お手数ですが、ご確認のうえご指示をいただけますと幸いです。 面接当日は何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 その節はありがとうございました。 本日は選考結果のご連絡について確認させていただきたく、メールいたします。 面接の際に、選考結果のご連絡をいつごろに頂戴できるのか伺うのを失念してしまいました。 あとになってこのような確認メールを差し上げる失礼をお許しください。 ご多忙の折にたいへんお手数ですが、目安で結構ですのでご教示いただけますと幸いです。 面接当日は何卒よろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 その節は丁寧にご対応いただき、誠にありがとうございました。 電車の人身事故でお約束の時間に20分も遅れてしまったにもかかわらず、当初の予定通りに60分のお時間を割いていただきました。 取り急ぎお礼とお詫びのみで失礼いたしますが、今後も選考のチャンスを与えていただけますと幸いです。 引き続きよろしくお願いいたします。 com• 中山太郎です。 お世話になっております。 先日の面接の選考結果を頂戴いたしました。 不採用の結果はたいへん残念ですが、いつかまた機会に恵まれたときにチャレンジさせていただきたいと存じます。 そして、たいへん厚かましいお願いで恐縮なのですが、もしも可能でしたら、今回の応募書類に同封した作品集をご返却いただけませんでしょうか。 コピーをお送りすべきだったのですがオリジナルをお送りしてしまいました。 ご多忙の折、余計な手数をおかけすることをお詫びいたします。 ご返却いただける場合は、下記署名欄に送付先住所を書き添えました。 何卒ご検討を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。 フルネームの漢字が難読の場合はカッコ書きで読み仮名を書いておくと親切です。 「非常識な人・コンプライアンス意識のない人」と見なされて選考通過は望めないでしょう。 大容量データの転送サービスを活用しましょう。 wardnm cutString itemc.
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面接日時調整も評価のうちと意識しよう 書類選考を通過し面接にこぎつけて安心、と思ってはいけません。 まず課題となってくるのがメールや電話での日程調整。 これを単なる業務連絡だと思っていませんか? あなたの対応によっては、採否に関わることもあります。 あなたへの評価はすでに始まっていると考えましょう。 仕事ができる人か、気配りができる人か、対応力があるか 採用担当が面接日程を調整する際に見ているのは、やはりビジネスマナー。 ビジネスマンとして、何日も返信を遅らせるのは絶対にNG。 遅くともメールを受信した翌日の朝、先方が確認できるタイミングまでには返信しておきましょう。 また、メールでも電話でも、正しい敬語が使われているか、「お忙しいところ恐れ入りますが」など気遣いの言葉がかけられるかなども、担当者は細かく見ています。 こうしたやりとりは、先方が、あなたの職務能力や、周囲への配慮といった、ビジネス的な人間力をはかるテストとして捉えている場合があります。 そんな企業の思惑が潜んでいるというつもりで対応するようにしましょう。 在職中の面接日程の考え方 転職活動は現職企業に隠しながら行うのが基本。 もし在職中の転職活動で平日の面接を指定された場合、どうすればいいものか焦ってしまいますよね。 休暇を申請しやすい環境ならば問題ありませんが、そうではない場合は、当日、体調不良を理由に休んでしまうか、出社直後に早退する旨を上司に伝えましょう。 後ろめたい気持ちはわかりますが、今の企業に不満や不安があり転職活動を行なっているはずです。 自分の今後の人生を考える上で必要な嘘であるといえるでしょう。 ケース別対応ポイント これまでは、面接日程の調整に関わる先方の思惑や、あなたの現状での対応など、外側からのお話をさせていただきましたが、次はそれぞれのケースに応じた、先方に対する面接日程の返答についてご案内します。 ただし、どのような場合であっても、あなたと先方の関係は、先方(甲)、あなた(乙)であることが基本姿勢です。 先方からの指定の日時で返信する場合 「〇月〇日の〇時から面接でいかがでしょうか。 」と、企業の都合のいい日程を提示されることがあります。 この日程での面接が可能であれば、相手にも負担をかけずに済むので問題ないのですが、気を付けたいのがメールでの返信の内容。 「了解いたしました」「承知いたしました」の一言のみでは最低限過ぎです。 少なくとも案内をいただいた謝意のほか、「お忙しいところ」とか「ご多忙のところ」といった、相手を立てる配慮を見せた(乙)としての姿勢は示しましょう。 先方から複数の候補日時を提示された場合 転職面接では担当者から複数の日時を指定され、その中から選択する、というスタイルがほとんど。 自分都合でいいのか最初の日時を選ぶのか悩むところですが、この場合は自分都合で選択しても差し支えないでしょう。 複数日時の指定は、応募者の都合への良心的な配慮とともに、先方の面接官の都合が合う日時を、単に時系列に並べただけと思われます。 最初の日時を選べ、といった、思惑が入ることはまずないと考えてもいいでしょう。 こちらから複数の候補日時を提示する場合 難しいのは「都合のいい日時を複数提示してください。 」というこのケース。 相手の都合が全く分からないため、対応に困りますよね。 ですが、先方の条件がなければ、ここでも基本的には自分都合で構わないと考えます。 ただし、何週間も先の日時を指定することは非常識です。 少なくとも1週間以内の日時、さらにその候補日時は可能な限り多く提示しましょう。 また、「いつでも構いません」は先方の日程調整の工程が増えてしまうことから、むしろ控えるべきです。 提示された日時が都合が悪い場合の対応方法 そんな時はどのような対応が正しいのでしょうか。 簡単に考えれば、あなたの予定を調整、またはキャンセルするか、先方に日時の変更を依頼するかです。 ただ、(乙)であるあなたが、どちらの方向を見て動くのかを明確にすれば、自ずと結論は見えてきます。 提示日時が不都合な理由、どう伝える? 面接日まで、まだ期間がある場合は、正直に現職での仕事などを理由にして伝えてみましょう。 ほとんどの企業は対応してもらえるはずです。 ただ、企業によっては、ある程度の失点も覚悟しておきましょう。 また、言うまでもありませんが、プライベートなどの理由は論外です。 都合の良い日は逆提示してよいか? メールで日程変更をお願いした際、先方の反応はわかりませんが、一応、そこにあなたの都合を明記しておきましょう。 代替候補日については、変更した日の前後、数日間とします。 もちろん、代替日が決まるまでは予定は入れず、必ず提示した日時で対応できるようにしましょう。 決定した日時を変更してもらう場合の対応方法 一度は合意した日時なので、決定後の変更は気が重くなる対応です。 まだ面接日まで期間があれば、お願いしてみるのもありですが、日時の合意前とは状況が違います。 現職での仕事の予定が入ったことを理由にした場合、あなたの管理能力は間違いなく疑われます。 謝罪の言葉と、調整を試みたがどうしても対応ができなかった旨を伝えましょう。 大事なのは、行けないと分かった時点で早めに連絡すること、挽回するためにより一層対応に気を付けることです。 気をつけたい痛恨のミス! 日程調整という面接前の最初のステップでミスをしてしまうと、結局面接までたどり着くことなく終わってしまうということも。 よくあるミスは回避して、スムーズに面接に進みたいものですね。 ここでは日程調整の際に気を付けたいことを確認していきます。 メールの場合の注意事項 相手の表情や声色がわからないメールでの対応は普段から細心の注意を払っている人も多いのではないでしょうか。 しかし転職活動では採用側の目も厳しく、ちょっとしたメールでのミスが命取りになることも。 メールでの基本的なマナーはもちろん、転職活動だからこそ注意すべきこともありますよ。 迷惑フォルダーには気をつけよう 迷惑メールの仕分け設定をしている場合、先方からのメールがその機能によって、迷惑フォルダーに格納されてしまうことがあります。 設定の解除はしたくないと思う場合は、常に迷惑フォルダーの中身を注意しておきましょう。 採用担当も同じビジネスマンですから、24時間以内にメールは返ってくるはずです。 なかなか返信が来ないなと思ったころには遅いので、最低でも1日1回は確認をすると重要なメールの見逃しを防ぐことができますよ。 「了解」メールは必ず返信 メールのやりとりでは、どちらが最後の返信をするか諸説ありますが、転職活動においては、(乙)のあなたが必ず、最終送信者になりましょう。 このやりとりがあなたへの評価になっているかもしれないと考えておきましょう。 「了解しました」メールの最後はあなたです。 また、淡泊にならないよう、気遣いの言葉をいれることも忘れずに! 14時?4時!時間間違えには注意!!! 電話でもメールでも、注意しておきたいのは数字の間違い。 特に時間は、企業によって24時間表記か午前午後表記かの慣習が違います。 必ず繰り返し確認をして、双方に相違がないようにしましょう。 電話の場合は「14時、午後2時ですね。 」といったように、どちらも声に出して確認すると丁寧な印象ですよ。 日程調整も審査のひとつ。 気を抜かないことが大事。 日程調整はスムーズに進むと負担は感じませんが、自分や相手の都合が合わないと細かな調整が必要になってきます。 なるべく気持ちよく面接に臨むため、日程の調整も細心の注意を払って行いましょう。 会ったことのない担当者にいい印象を与える最初の機会です。 他の応募者との差をつけるためにも、丁寧な対応を心がけてくださいね。
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このたびは、一次面接のご連絡をいただき、誠にありがとうございます。 ご指示いただきました下記の日程にてお伺いします。 当日は何卒よろしくお願いいたします。 項目ごとに適した書き方を見ていきましょう。 件名 採用担当者からのメールに返信する場合は、自動的に設定されるように「Re: (受け取ったメールの件名)」という表記でお送りすれば問題ありません。 独自のタイトルに置き換えてしまうと、採用担当者にとっては逆に分かりづらくなってしまうことも考えられますので、そのままのタイトルを活かしたほうがベターです。 宛先 本文の冒頭には、必ず相手の会社名・部署・役職・名前を書きます。 いきなり自分の名前を書いたり本題を書いたりするのはNGです。 相手の部署名や名前が分からない場合は、代わりに「採用ご担当者様」と記載しましょう。 また、株式会社や有限会社は、(株)や(有)と省略せずに、きちんと書くようにしてください。 挨拶 「お世話になっております。 」という挨拶と一緒にご自身の名前を書きます。 社会人経験をお持ちの方はご存知だと思いますが、「おはようございます。 」や「こんにちは。 」などの挨拶はNGです。 また、仕事をしながら転職活動をしている場合でも、現職の社名を記載しなくて大丈夫です。 本文 まずは面接の連絡をいただいたお礼をして、指定された日時や場所を改めて記載します。 もし、企業から複数の候補日時を提示された場合は、希望する日時を書いて返信します。 また、状況によっては提示された日時では予定が合わない場合もあります。 詳しくは、ページ下部「返信メールテンプレート集」でご紹介します。 締め 最後にもう一度、面接の機会をいただいたお礼を書き、本文を終えます。 相手が忙しい中メールを読んでくれたことへの感謝が伝わる内容で締めると印象も良いでしょう。 署名 署名の内容と順番は、「名前」「郵便番号・住所」「電話番号」「メールアドレス」が基本です。 読みにくい名前の場合は、括弧書きで読み仮名を書き添えると良いでしょう。 住所も書類などの郵送物が送られてくるかもしれませんので、郵便番号まで正確に。 メールアドレスはやり取りしているアドレスをそのまま記載すればOKです。 メールを送る際に守るべきマナー メールは「24時間以内」に返信するべし メールは即返信が鉄則です。 企業側も「できるだけ早くスケジュールを確定したい」と考えていますので、「メールを受け取って24時間以内」に返信するようにしましょう。 ただし、返信する時間帯は「企業の就業時間内」がベター。 深夜に返信すると「この人は生活リズムが不規則なのか?」と、マイナスの印象を与えかねないので注意が必要です。 本文は「残したまま」で返信するべし メールサービスの多くが、返信する際に「送信されたメールを引用する設定」になっています。 普段はあまり気にせず削除する場合もあるかもしれませんが、ビジネスシーンでは引用されたメール文面を削除しません。 メールのやり取りがすべて分かる状態にしておけば、自分も相手も、過去のメールをわざわざ見返す必要がなくなるからです。 本文とは関係のない署名欄に使用するのも避けてください。 面接の返信メールはあくまでもビジネス文書です。 「この人は仕事とプライベートの区別がつかない人」というマイナスの印象を与えかねません。 「署名」は必ずつけるべし 普段のメールではあまり使用しませんが、最後に署名を添えると、企業により丁寧な印象を与えることができます。 そのため、今回の返信メールを機にご自身の署名をご用意いただくと良いと思います(例文の署名をぜひご活用ください)。 」が多くなったり、言葉の頭に必要以上に「お」や「ご」をつけてしまうこと。 また、「御社」ではなく「貴社」、「了解しました」ではなく「承知しました」、「よろしかったでしょうか」ではなく「よろしいでしょうか」なども間違えやすいので注意しましょう。 (苗字 名前)です。 このたびは、一次面接のご連絡をいただき、誠にありがとうございます。 いただいた日程の中から、下記でお伺いさせていただけますでしょうか。 当日は何卒よろしくお願いいたします。 (苗字 名前)です。 書類選考通過のご連絡、誠にありがとうございます。 ご連絡いただいていた面接の希望日程をお送りいたします。 何卒よろしくお願いいたします。 (苗字 名前)です。 書類選考通過のご連絡、誠にありがとうございます。 大変嬉しく、ぜひ面接にお伺いさせていただければと思っております。 ただ、ご指定いただいた日時ですが、現職の都合上、 お伺いするのが難しい状況です。 誠に勝手なお願いで恐縮なのですが、 よろしければ以下の日程の中で、 面接日時を再設定していただけないでしょうか。 (苗字 名前)です。 大変申し訳ございません。 誠に勝手なお願いで恐縮なのですが、 可能であれば以下の日程の中で面接を再設定いただけないでしょうか。 (苗字 名前)です。 ご依頼いただきました履歴書と職務経歴書を こちらのメールに添付してお送りします。 お忙しい中恐縮ですが、 ご査収の程、何卒よろしくお願い申し上げます。 本日(もしくは昨日)はお忙しい中、貴重なお時間を頂戴し、 誠にありがとうございました。 まずは、面接のお礼を申し上げたく、メールいたしました。 末筆ながら、貴社のますますのご発展とご活躍をお祈り申し上げます。 (苗字 名前)と申します。 誠に申し訳ございません。 一身上の都合により、選考を辞退させていただきたく、 ご連絡を差し上げました。 日程を調節していただいていたにもかかわらず、 誠に申し訳ありません。 メールにより面接の辞退をご連絡しましたことを 重ねてお詫び申し上げます。 末筆ながら、貴社の益々のご発展とご活躍を祈念しております。
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