海水浴場は強風と高波のため「遊泳禁止」。 わはははは。 まあ泳ぐ予定は特になかったけれども、波打ち際に近づいて水と戯れるのも無理、砂浜に座ったら低空を吹き付けてくる砂粒で痛くてしょうがないという状態だったので、海辺で女子を撮るというシンプルなテーマに切り替えざるを得ないのであった。 もうせっかくだから基本的なとこをいくか、と。 海辺で撮るときは潮風対策を 海辺は凶悪である。 何が凶悪って、風が凶悪。 特に砂浜に吹く風はカメラにとって凶悪な成分を多く含んでる。 海辺に写真を撮りに行くときの基本は潮風対策。 撮らないときはバッグにしまうかカメラに布をかけて潮風が直接当たらないようにするべし。 レンズキャップはまめに着脱。 風が強い日はあっという間に潮風でレンズが汚れる。 潮風に含まれてる塩分や細かい粒がよくないのだ。 特にレンズ交換時は慎重に。 間違っても潮風を浴びながら交換しないこと。 屋外ではバッグの中に手を入れて手探りで交換するのがいい。 いつもつい「あ、ここはこっちのレンズの方がいい」と思ったら交換しちゃってあとで「センサーに汚れが……」となるので今回はレンズ交換はしないことにして、ボディを3台持って行ったのである。 こんな感じで、24ミリから300ミリ(35ミリ判換算)をカバー。 普通は何台も持って行ったりしないものだけど、できればレンズ交換は普段以上に慎重に。 さらに防じん防滴仕様のカメラだとなおよし、である。 まずはシャッターを切って間や呼吸を合わせていく さて、人を撮るときの基本は、たくさん撮ることと、ときどきカメラから目を離して相手と目線を合わせることと会話をすること。 会話は簡単。 ちょっと撮っては撮った写真をモニタに映して一緒にあれやこれや感想をいえばよいかと思う。 表情はコロコロ変わるし、風で髪の感じも変わるし、タイミングが悪いと目をつぶってたり、もっと悪いと目が半分だけ開いてたりするから、そういうのを避けるためだ。 1枚ずつじっくり撮ってもいいけど、なんとも「間が悪い」とか「呼吸が合わない」ことってあるわけで。 たくさん撮るといっても、高速連写で15枚連写するよりは、3枚の連写を5回の方がいい。 パパパッと撮って少し間があいてパパパッと撮る。 その間の入れ方で表情が変わる。 撮り始めの30分くらいはお試し期間というつもりでいるのもよいかと思う。 そして撮りながらモニターでチェックする。 ピントがずれてないか、背景に問題はないか、セッティングはOKか、撮る方のタイミングと撮られる方のタイミングは合ってるか。 まあ、大容量のメディアを入れていって、容赦なくたくさんシャッターを切りましょうということです。 関連記事• 長かった梅雨も明けて、暑い夏がやってきた。 今年はグラビアっぽい雰囲気のある写真も撮ってみた。 夏といえばそう海であり撮影術的には水着。 というわけで、恒例の水着の回がやってまいりました。 夏らしい炎天下と砂の照り返しは強烈なので、夏らしい海辺の日差しとどう付き合うか、その辺のお話を中心に。 夏だ!海だ!水着だ!というわけで、恒例の水着の回がやってまいりました。 今回はあいにく晴天に恵まれなかったのだけど、曇りの海辺には曇りの海辺のよさがあるのだ。 梅雨も早々と明け、海の季節がやってきた。 日差しや海水に気をつけながら、今年も海辺で楽しく彼女を撮ってみよう。 デジタル一眼レフを持って彼女をきれいに撮ろう。 今回は夏ということで、水着をメインにしたポートレート撮影である。
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A ベストアンサー 通常のボディー表面(外装)とは違い、ボディーの下回り塗装は薄く仕上がりも悪いです。 まぁ、下回りを見たり下回りにワックスかける人は居ないですからね。 で、タイヤハウス内だけは他と違う塗装がしてあるのをご存知でしょうか? これはタイヤからの飛び石などの衝撃からボディーを守る、衝撃吸収性の塗装をしてあります。 この塗装はネッチョリとボディーに塗装されていて、錆の発生率も低いんです。 北海道仕様の車の下回りを見た事はありませんが、おそらく そんな塗装をボディーの下回り(サスアームなどにも)に施すんだと思います。 新車の内は錆なんて発生しませんが、ワンシーズン使用すれば除雪材の影響で錆の発生率は上がります。 その錆の発生率が高くなってから施すのと、錆とは無縁の新車の時に防錆処置しておくのとでは、5年・10年経過した時 凄い差が現れます。 雪国とは無縁の東海地域でも、単なるシャーシブラック塗装した車と しない車では、錆の発生率は明らかに違います。 そして錆がどの程度の影響を与えるのかと言うと、ボルトが錆び付き緩めることが出来なくなるばかりか、ボルトの頭が六角ではなく丸い物体になっていたり、場合によっては頭が欠落してボルトの意味を成さなくなっていたりします。 つまり 単にボルトを緩めるだけの作業が、欠損ボルトを抜き取る以上の難易度になり作業時間もかかり工賃も上がります。 3万円で錆の発生を押さえくれるなら高いとは思いませんが、今を安くおさえて後に高く支払うのか。 安く値切って手抜き作業をしてもらうか。 新車で購入した車を3年程度で買い換えるならいいんでしょうけど。 通常のボディー表面(外装)とは違い、ボディーの下回り塗装は薄く仕上がりも悪いです。 まぁ、下回りを見たり下回りにワックスかける人は居ないですからね。 で、タイヤハウス内だけは他と違う塗装がしてあるのをご存知でしょうか? これはタイヤからの飛び石などの衝撃からボディーを守る、衝撃吸収性の塗装をしてあります。 この塗装はネッチョリとボディーに塗装されていて、錆の発生率も低いんです。 北海道仕様の車の下回りを見た事はありませんが、おそらく そんな塗装をボディーの下回り(サスアー... A ベストアンサー マメに洗車するように心掛けましょう。 触ってベタつく程放っておくと良い事はひとつもありません。 サビは塗装の無い部分に発生します(錆には金属表面と水や空気の酸素との接触が不可欠)が、塗装部分についても汚れやすくなり、また汚れが落ちにくくなります。 サビについては、ボディ鋼板の内側に塩分を含んだ水分が付着すると発生しやすいです。 沖縄で新車購入時にジーバードなどの防錆処理が盛んなのも塗装面内側の錆び止め関心が高い為です。 フェンダーやボンネット、ドアやトランクの折り返し部分に市販のスプレー式防錆剤を使用しておくのも効果はあります。 要は金属表面と酸素との接触を断ち切る皮膜があれば良いのですが、本格的にやると安いお店を探しても5万円位は必要です。 日常的に潮風にさらされている車のボディの寿命は通常の半分以下のように感じます。 風の強かった日の翌日には、水洗い洗車をするように心掛け、必ずフェンダーの内側や下回りにはシャーシブラック等で非塗装部分をコーティングしておくと良いでしょう。 また、エンジンなどの機関への影響を心配される方も多いですが、影響はあるにせよ、あまり深刻に心配する必要はないと考えます。 モーターボートなどの船外機のエンジンも、基本的には車と同じ内燃機関です。 潮風に吹かれる程度では特別な対策は必要無いように思います。 マメに洗車するように心掛けましょう。 触ってベタつく程放っておくと良い事はひとつもありません。 サビは塗装の無い部分に発生します(錆には金属表面と水や空気の酸素との接触が不可欠)が、塗装部分についても汚れやすくなり、また汚れが落ちにくくなります。 サビについては、ボディ鋼板の内側に塩分を含んだ水分が付着すると発生しやすいです。 沖縄で新車購入時にジーバードなどの防錆処理が盛んなのも塗装面内側の錆び止め関心が高い為です。 フェンダーやボンネット、ドアやトランクの折り返し部分に市販のス... A ベストアンサー これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。 それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。 鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼板が広範囲に使われており、電子防錆装置が必要なほどさびませんが、この亜鉛メッキ鋼板も考え方としましては同じです(亜鉛の層が犠牲電極となり、鋼板が酸化鉄となるのを防ぎます)。 電気を流さず犠牲電極とは?と不思議に思われるかもしれませんが、実は種類の違う金属をピッタリ密着させると、電位差が発生して電位差腐食が起こります。 かつてイタリア製スポーツカーの車体として有名だったスーパーレジェッラボディ=鋼管にアルミパネルを直接リベット止めした車体では、当時のまま残っているモノは現在では極めて稀です。 これは、アルミと鉄で電位差腐食が起こり、アルミが犠牲電極となってボディだけがボロボロに崩壊したからです。 一応個数を増やして長いクルマにも対応していた様で、逆に考えますと、これから乗用車は1組で隅々まで届いた、と言えるでしょう。 また、電極は両面テープで貼る様になっていましたが(接着面に穴があり、そこから細い電極がボディに接触する様に出ていました)、施工説明書によると「電極を接着する箇所のボディの塗膜及び下塗り膜は、完全に剥離せよ」と書かれていました。 さすがにブ厚い自動車の塗膜は、微弱電流など流す余地はないのでしょう。 さて、いすゞ自動車がオプション設定していた電子防錆装置は、『ラストアレスター』とゆぅ商品名だったと思います。 確か北米製で、プラントの防錆などに既に実績のあるメーカーのモノでした(乗用車用で¥5万ほどと、結構高価でした)。 アノード(電極)はブ厚いアルミの板で、腐食してもカンタンにはなくならない容量を持っていました。 そしてこの板の中心をクリ抜いて湿度センサを組み込み、雨天などでぬれている時にはバッテリから流している電流値を下げ(雨水が電解液として働きます)、乾燥すると電解液が不足するのでバッテリからの電流を増やすとゆぅ制御をしていました。 また、バッテリ電圧が11. 8Vを切ると、バッテリ保護の為湿度とは関係なく電流を切ります(これらの制御の為、バッテリ~アノード間にコントローラがありました)。 アノードは車体の代わりに腐食するモノなので、アノードだけのスペアも販売されていました。 ただ、実験した結果を伺ったところ、走行5万kmぐらいではアノードはまだまだ使えるほど残っていたそぅです。 現在ではこの商品は廃止となっている様ですが、それはアルミ板の代わりの犠牲電極が標準装備となり(=亜鉛メッキ鋼板が当たり前になり)、サビのクレームが極端に少なくなったからの様です。 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。 それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。 鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼... A ベストアンサー これは私の経験です。 どういうわけか一時期私の探していた車が他県のトヨタ系ディーラーにあったため、まずその車を置いているお店に問い合わせました。 回答は「基本的に県外(遠方)納車はしない。 」とのつれない回答。 それでもなんとかならないか粘っておおよその見積額を聞くと、個人で頼む場合の2倍近い陸送費を出され、ばかばかしくなってやめました。 次に、自宅近くの同社ディーラーに電話や直接出向きお願いをしましたが、どこもできないとの返事…某店などは、せっかく出向いたのにもかかわらず、店頭でそのような話を持ち出したとたん門前払い同然の扱いを受け非常に不快な思いをしました。 前述の回答にもありますが、同じトヨタの看板を上げていても、他県では販売会社も異なりつながりがありません。 同県内でも数社の販売会社があり、これも同様につながりはないのです。 それどころか競争相手だったりしますから…。 ですから、このような話にはあまり乗ってこないと思います。 GazooのサイトではUVISという全国のトヨタディーラーから在庫車を検索できるシステムがあるのですが、あくまで検索できるだけで遠方のディーラーから車を購入できるわけではないという何の意味があるのかわからないものになっています。 それより、なぜトヨタ系列でないといけないのでしょう? たとえば、日産ではGet-Uというシステムがあり、別途陸送費がかかりますが、全国の同社ディーラーの在庫車からお近くのディーラーで納車可能なシステムがあります。 こちらの方が便利だと思います。 他にも、某買取チェーンでも同様のシステムがあります。 まずはお店に問い合わせてみて、反応が悪いようなら(お探しの車が希少車でなければ)希望条件を言って探してもらった方がよいでしょうね。 これは私の経験です。 どういうわけか一時期私の探していた車が他県のトヨタ系ディーラーにあったため、まずその車を置いているお店に問い合わせました。 回答は「基本的に県外(遠方)納車はしない。 」とのつれない回答。 それでもなんとかならないか粘っておおよその見積額を聞くと、個人で頼む場合の2倍近い陸送費を出され、ばかばかしくなってやめました。 次に、自宅近くの同社ディーラーに電話や直接出向きお願いをしましたが、どこもできないとの返事…某店などは、せっかく出向いたのにもかかわらず...
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「ヒ、ヒヒ…ヒヒッ! こわいぞう〜っ!」 ゴーストタイプ型 「見えないちからを使う エスパータイプを 怖いと思うか・・・!?」 エスパータイプ型 「地面に叩き落としてやるぜ!」 じめんタイプ型 「おれの可愛いむしポケ! それいけーっ!」 むしタイプ型 「ロック魂の叫びを聞けーっ!」 いわタイプ型 「このムキムキ筋肉は、ダテじゃなーいーっ! 勝負よ!」 かくとうタイプ型 対策ポケモンの方針 ロケット団が出してくるポケモン達は強化されている(実際にCPが高い)ため、 ジムバトルと同じ感覚で攻めると思った以上にダメージを与えられず、またダメージを受けて痛い目に合います。 こちら側も 攻撃だけではなく防御・HP種族値も高い総合ステータス重視のポケモンで挑む必要があります。 また、タイプ相性を考慮して相手の弱点を突くことは必要ですが、それよりも倒されないことを考え、 相手の攻撃にタイプ耐性のあるポケモンの選出をすることを重要視したほうが良いです。 さらに、注意すべきは相手のノーマルアタック(わざ1)です。 スペシャルアタックは「シールド」で防ぐことができてもノーマルアタックは防ぐことができません。 ノーマルアタックにタイプ耐性のあるポケモンも考えて選びましょう。 対策のポイント 「シャドウニョロモ」「シャドウコダック」を中心とした進化形ポケモンが出てきます。 基本的に「くさ」タイプポケモンで攻めます。 「でんき」タイプも弱点を突くことができますが、「シャドウニョロトノ」が覚える「マッドショット」が「でんき」タイプの弱点を突くので要注意です。 「リーフィア」と「ドダイトス」がおすすめです。 高い攻撃種族値と高威力の「はっぱカッター」でほとんどの相手を素早く倒すことができます。 「ロズレイド」も攻撃性能では優秀ですが、「ゴルダック」が「ねんりき」を撃ってきた場合にすぐ倒されてしまうので要注意です。 バトルでは 「シャドウニョロボン」と「シャドウニョロトノ」の「こおり」タイプ攻撃に注意です。 どちらもスペシャルアタックなので「シールド」でしっかり防いでいきましょう。 ノーマルタイプが弱いって…(ノーマルタイプ型).
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