新日本プロレスをテレビの大画面で見たい! テレビでネットを観るには、グーグルの「Google Chromecast(クロームキャスト)」や、amazonの「Fire TV Stick(ファイヤ TV スティック)」、アップルの「Apple TV(アップル TV)」などが一般的です。 だけど、こういった機器って、使用目的が限られていて、一般的なユーザーには使いづらいですよね。 機器によっては新日本プロレスワールドに対応していないものもあります。 もっと簡単に、自宅で新日本プロレスワールドを見る方法……、それは……。 自宅のテレビをパソコンにしてしまえば良いのです。 方法はいたってシンプル、上記のスティク型PCを、テレビのHDML端子に差すだけです。 スティック型PCとは、名前のとおりスティックの形をしたパソコンで、この中に、メモリとパソコンが一体化されて、入っている機器です。 これを、自宅のテレビに差し込むと… スティック型PCはどれを買えばいいの? スティック型PCは、マウスコンピュータ、アイ・オー・データ機器、エプソン、イイヤマ、FRONTIERなど、多くのメーカーから発売されています。 意外と種類が多すぎて、どれを買えば良いのか分からないという人も多いのではないでしょうか。 心配はいりません。 なぜなら、どの機種を選ぼうと性能に差がないからです。 スティック型PCは、ほとんどがWindows10で、CPUが「Atom Z3735F(1. 33GHz)」、RAMは2GBという性能のものばかり。 接続インターフェイスも、microSDメモリーカードスロット、USB 2. 0ポート、Bluetooth 4. 2が各1系統でほぼ共通しています。 価格は15000~2万円前後が中心。 この価格で性能に差をつけろというのが無茶な話です。 よって、どれを買っても快適な環境で動画を観ることが可能です。 とまぁ、コレで終わるのもさすがに申し訳ないので、簡単に、機種ごとの性能表を掲載しておきましょう。 総論 想像以上に良いです。 あまりに本体が安いため、動画のコマ落ちなんかも予想していたのですが、現状のところ全く問題ありません。 ごくたまに、遅くなるときはありますが、普段ネットで動画を見慣れている人にとっては気にならないレベルです。 キーボードやマウスは最初だけ、USB接続のものが必要ですが、一旦設定してしまえばBluetooth接続を使ってコードレスに使えます。 それでも、テレビ周りにキーボードを置きたくないって人は、ブラウザのブックマークにお気に入り設定だけ登録すれば、マウス操作だけで起動可能です。 キーボードを使いたいって時は、Windows標準搭載のスクリーンキーボードを使えばいいんです。 jpやFC2なんかもテレビの大画面で視聴可能です。
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新日本プロレスをテレビの大画面で見たい! テレビでネットを観るには、グーグルの「Google Chromecast(クロームキャスト)」や、amazonの「Fire TV Stick(ファイヤ TV スティック)」、アップルの「Apple TV(アップル TV)」などが一般的です。 だけど、こういった機器って、使用目的が限られていて、一般的なユーザーには使いづらいですよね。 機器によっては新日本プロレスワールドに対応していないものもあります。 もっと簡単に、自宅で新日本プロレスワールドを見る方法……、それは……。 自宅のテレビをパソコンにしてしまえば良いのです。 方法はいたってシンプル、上記のスティク型PCを、テレビのHDML端子に差すだけです。 スティック型PCとは、名前のとおりスティックの形をしたパソコンで、この中に、メモリとパソコンが一体化されて、入っている機器です。 これを、自宅のテレビに差し込むと… スティック型PCはどれを買えばいいの? スティック型PCは、マウスコンピュータ、アイ・オー・データ機器、エプソン、イイヤマ、FRONTIERなど、多くのメーカーから発売されています。 意外と種類が多すぎて、どれを買えば良いのか分からないという人も多いのではないでしょうか。 心配はいりません。 なぜなら、どの機種を選ぼうと性能に差がないからです。 スティック型PCは、ほとんどがWindows10で、CPUが「Atom Z3735F(1. 33GHz)」、RAMは2GBという性能のものばかり。 接続インターフェイスも、microSDメモリーカードスロット、USB 2. 0ポート、Bluetooth 4. 2が各1系統でほぼ共通しています。 価格は15000~2万円前後が中心。 この価格で性能に差をつけろというのが無茶な話です。 よって、どれを買っても快適な環境で動画を観ることが可能です。 とまぁ、コレで終わるのもさすがに申し訳ないので、簡単に、機種ごとの性能表を掲載しておきましょう。 総論 想像以上に良いです。 あまりに本体が安いため、動画のコマ落ちなんかも予想していたのですが、現状のところ全く問題ありません。 ごくたまに、遅くなるときはありますが、普段ネットで動画を見慣れている人にとっては気にならないレベルです。 キーボードやマウスは最初だけ、USB接続のものが必要ですが、一旦設定してしまえばBluetooth接続を使ってコードレスに使えます。 それでも、テレビ周りにキーボードを置きたくないって人は、ブラウザのブックマークにお気に入り設定だけ登録すれば、マウス操作だけで起動可能です。 キーボードを使いたいって時は、Windows標準搭載のスクリーンキーボードを使えばいいんです。 jpやFC2なんかもテレビの大画面で視聴可能です。
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新日本プロレス視聴方法 新日本プロレス(以下NJPW)の試合を見てみたいけど、どこで見れるのかわからない人の為に、何で見れるのか記載しました。 それぞれメリット・デメリットを紹介します。 ワールドのメリット ・新日本で開催される、ほとんどの試合をノーカットで見れます。 ・LIVE配信も多く、LIVE配信後も1時間前後で録画放送が見れるようになります。 ・過去の動画も、いつでも見放題です。 ・試合動画だけではなく、バックステージコメント、ドキュメンタリーインタビュー(NJPW OnTheROAD)、各大会前のイメージMOVIE、アニメ『タイガーマスクW』も見れます。 ワールドのデメリット ・公式戦のない月の放送が、週末のみになる場合もあり、月により放送回数にバラつきがあります。 (2017年9月は13大会中、5大会しか放送されませんでした。 つまり5回の放送だったということです) ・解説なし、固定カメラの放送もあります。 サムライTVのメリット ・新日本プロレスは勿論のこと、全日本プロレス、プロレスリング・ノア、ゼロワン、DDT、大日本プロレス、CMLL、KAIENTAI DOJO、スターダムなど、色々な団体の大会を中継しています。 ・チャンネルは1つしかありませんが、24時間、365日、常にプロレス(一部格闘技もあり)番組を放送しています。 ・サムライTVオンデマンドで、スマホやタブレット、PCでいつでもリアルタイムの サムライTVを視聴できるほか、過去1ヵ月分の サムライTVを視聴できます。 サムライTVのデメリット ・ワールドに比べ月額料金が高い。 ・ワールドに比べると、新日本プロレスの大会放送数が少ない。 (主要な大会は放送されます) まとめ オリジナルコンテンツを999円で視聴できる ワールドは安いと思います。 ワールドに比べ割高ですが、日本の主要団体の大会を網羅し、24時間常に放送をしている サムライTVは料金以上の価値があると思います。 サムライTVを推す理由を下記記事にも載せているので、迷う方は一度ご覧ください。 で契約できます。
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