293• 413• 813• 141• 133• 978• 120• 208• 819• 128• 1382• 253• 179• 102• 115• 102• 180• 104• 1375• 189• 155• 109• 162• 170• 120• 1345• 271• 218• 193• 138• 137• 110• 128•
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中陰の間とは? 夢路篇「封魔の霊堂」クリアで解禁! 中陰の間は、夢路篇 第6章 のメインストーリー1個目「封魔の霊堂」をクリアしたタイミングで解禁される。 ストーリー上で死した者たちが集う場所で、ストーリーの演出だけではなく、サブミッション解禁にも関係している。 各武将からサブミッションを受けられる 中陰の間にいる、ストーリーに登場した各武将たちから、「頼み事」と称してサブミッションを解禁できる。 ミッション解禁には複数回話す必要あり ミッション解禁への会話は、一度に複数回武将と話す必要がある。 1回だけ話してもミッションは発生しないので、連続で話かけよう。 一部武将は中陰の間に発生させる条件が必要 中陰の間に登場する一部の武将は、ただプレイしているだけでは現れず 特別な条件を満たす必要がある。 具体的にはに掲載しているぞ! 武将別ミッションの解放条件 浅井長政 出現条件 初期? 糞好きの竜之丞 出現条件 で糞玉を一定数上げる 受注ミッション なし トロフィーや製法書がもらえる 糞好きの竜之丞は、メインストーリー「籠中の翼」の道中におり、糞玉をあげることで喜ぶ。 一定数あげると中陰の間に出現し、そこで「製法書『蜷局蛇形兜』」とトロフィー「糞玉皆伝」を獲得することができる。 関連リンク 攻略データベース.
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久しぶりにゲームして楽しいと思った。 ホコリをかぶったPS4をタンスの引きだしから出して、「仁王2」をプレイすると、もう開幕から圧巻だった。 ふだんキャラクリはとばしてさっさとゲームを始めるのだが、仁王2のキャラクリは立ち止まった。 女性キャラがめちゃくちゃかわいいのだ。 今までモンハンやダークソウル、ソウルキャリバーなど、数多くのキャラクリができるゲームを遊んできたが、間違いなく「仁王2」のキャラクリは最高だ。 それもそのはず。 仁王2を開発しているのはコーエーテクモの「チームニンジャ」で、代表作は「デッドオアアライブ6」や「ニンジャガイデン」。 あのマリーローズを作ってるゲーム会社だ。 キャラクリを終えると、何もない不気味な世界に放り出される。 もう「最高!」って感じwこのドキドキワクワク感は、ダークソウル3以来だ。 先に進むと、いろんな種類の武器が置いてある。 ここで納得いくまで武器を試す事ができる。 アクションは「ニンジャガ」や「DOA6」を作ってるチームニンジャ。 ゲーマーでも満足できる。 武器をしっかり吟味して、これ最強じゃね?と思ったのもつかの間、ザコ敵がころしにくるw アイテムを取ろうとすると敵がふいうちしてくるし、このジリジリすすむ感じはまさにダークソウルって感じ。 ボスは調整をまちがったのではと思うほど強い。 スーパーアーマーあり、1発でHP半分くらう弓矢攻撃を4連発、たまに全方位に連射、ときどき空中から撃ってくる。 ここに書ききれないくらい攻撃手段が豊富で、初見でたおせるプレイヤーはいないはず。 しかし行動パターンを見切れば、ノーダメージでたおす事が可能で、そのへんはバランスがとれている。 どうしてもたおせないプレイヤーは、最大2人まで他のプレイヤーに協力プレイで手伝ってもらおう。 【神ゲー】仁王2 はダクソを超えた! 評価、レビュー 前作との違い ダークソウル 比較 ダークソウルより良い部分。 違い ここまでは、いかに「仁王2」がダークソウルっぽいゲームかについて紹介したが、「仁王2」がダクソを超えてる部分がある。 キャラクリもそうだが、他にも「仁王2」だけにしかない魅力があるのだ。 スピード感あるスタイリッシュアクション 「ダークソウル」はどちらかと言えば、重厚な鎧を着て、盾を構えてノシノシ歩くイメージだが、 「仁王2」は、ステップ連打で"残心"でスタミナ回復しながら敵を攻撃し、召喚獣の特技で阿修羅閃空のような高速移動ができる。 どちらかと言うと「ブラッドボーン」に近い(ブラッドボーン2まだー?)。 トレハン要素 ここが一番差別化できてる部分で、仁王2は、武器や装備品ごとにステータスや能力がちがう。 敵をたおすか、宝箱を開けると、コモン~レジェンダリーまでの様々な装備品が手に入る。 トレハン好きにはたまらない。 周回要素(マルチプレイ) トレハン要素があるので、強い武器を手に入れるために、何回も同じステージをプレイする(しなくてもいい)。 そこで役立つのが、仁王2に用意された、お手軽に利用できる様々なマルチプレイだ。 1人プレイで遊んでる時には、他のプレイヤーのお墓がそこら中にあり、それを起動させると(しなくてもいい)、戦ったり、味方にする事ができる。 戦えばそのプレイヤーが装備しているレア装備品が手に入るし、味方にすれば道中で協力プレイを楽しめる。 3人で集まって、一気にステージクリアする事も可能だ。 ちなみにマルチプレイでやると"敵が増える"ので、ソロプレイヤーも一度試してみよう。 味方によっては、逆に難易度が上がるw コードヴェインもそうだったけど、マルチにしたら逆に難易度上がるって笑えるな。 ソロでクリア出来るなら、わざわざ必要以上に難易度を上げてマルチにする必要ない。 ダクソを越えたか否かってのも過大評価し過ぎ。 3発売されたの何年前の話だよ。 時が経てばゲームも進化して当たり前、キャラクリと言うか、ダクソはキャラその物が人間離れした体型にキャラのグラもショボいいから見劣りしてた。 ましてや、何年も前のゲーム性や質の違い、メーカーカラーを比較対象にしてる時点で頭おかしい。 逆に言えば、ダクソはソロでも出来るしネット回線無くても出来る分、優れていると思う。 今時のゲームはすぐ過疎るし、ソコにオンライン専用にする意味も理解に苦しむ。 年月と共に過疎化が進みマッチングしなくなった時、その頃もプレイしてるユーザーや出遅れ組みはオンライン専用の意味が在るのか?って話になる。 更に専用って事は、開発が次のタイトルに移った時にサービスがどの様に継続されるのかが問題にもなる。 時間をもて余してる暇人なら早期クリア周回もするが、社会人等で忙しいユーザーなら、地道にマイペースに進めると過疎化の波に悩まされる可能性も高くなる。 結局は、ニートや暇人オタク御用達のマゾゲーでしかない。 まぁ、今のユーザーは、死にゲー=難しいとか勘違いしてるが、簡単に言えば、無制限コンティニューの揺るゲーだろw 多少のアクションゲームに耐性がある奴なら馬鹿でもその内クリアは出来る。 何回何十回、何百回としんでその都度生き返る時点で、終わってるワケだから、ヘビーも糞もない。 ただの死に捲りに耐性が付いたマゾ気ユーザーの自己満足が生んだ風潮に便乗しただけでストレス溜めるだけの鬱ゲーでをしかない。 死ぬ事に免疫を無くした虚しい人間にはなりたくないもんだ。
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