ポケモン 剣 盾 パッチラゴン。 パッチラゴン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】守ってトリれるエルフーン軸エルリザ偽装【S2瞬間9位/INC12連勝】

ポケモン 剣 盾 パッチラゴン

オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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【ポケモン剣盾】パッチラゴンの型・調整・育成論まとめ

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もくじ• 【はりきり】 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 レベルの高いポケモンと出会いやすくなる。 【すなかき 夢特性 】 天気が『すなあらし』の時、『素早さ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 弱点 「2倍」じめん、こおり、ドラゴン、フェアリー 耐性 「0. 通常ポケモンでは、メガシンカを除くと初めての組み合わせです。 耐性を6つも持つものの、弱点が4つあるのは注意ですね。 そして、 専用技「でんきくちばし 電気物理威力85命中100 」は、「相手より先に攻撃できると威力が倍になる」効果を持ちます。 元々の攻撃種族値が高いので、 実質威力170の電気技はかなりのダメージを入れられます。 特性「はりきり」にすれば、さらに1. 5倍のダメージになりますしね。 その他の新カセキポケモンも同様ですね。 個体値は3V確定なので、厳選の手間はそこまでありませんね。 性格は「ミント」か、シンクロ「ムンナ」で合わせて下さい。 パッチラゴンの育成論 特性 【はりきり】 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 レベルの高いポケモンと出会いやすくなる。 弱点 「2倍」じめん、こおり、ドラゴン、フェアリー 耐性 「0. 5倍」ほのお、みず、くさ、ひこう、でんき、はがね 性格 ようき 努力値振り 攻撃252、素早さ252、HP6 道具 こだわりスカーフ 技構成 でんきくちばし、げきりん、ロックブラスト、ほのおのキバ 「でんきくちばし」を常に最大の威力にするため、 最速スカーフ型のパッチラゴンにしました。 半減されなければ、一撃で落とせる場面が結構ありますね。 「げきりん」は、3ターン連続で同じ技を使うので、こだわりスカーフとの相性はいいです。 その他の技は、狩り範囲を上げるために採用しましたが、ダイマックス時に使う事があります。 そして、 特性「はりきり」により物理威力1. 5倍なのですが、命中率が0. 恐竜は男のロマンということで、特性と合わさり超威力の「でんきくちばし」にロマンを感じて使ってみて下さい! まとめ パッチラゴンは他のポケモンとタイプが被らないので、オンリーワンな活躍をさせやすいですね。 専用技と特性が合わさった火力は、他のポケモンの追随を許しません。 カセキの中では最も可愛いポケモンだと思いますし、愛着が湧いてくるでしょう!.

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パッチラゴン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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