まちカドまぞく 聖地 高校。 まちカドまぞくで『イベント』が話題に!

まちカドまぞくで『聖蹟桜ヶ丘』が話題に!

まちカドまぞく 聖地 高校

『まちカドまぞく』の舞台探訪()に行ってきました。 場所は、多摩市 、と~日野市、(参考を含みますが)、、市ヶ谷、網走。 登場する背景はまばらなので、そこに住んでる感はそれほどではない傾向です。 本作は原作既読でアニメも先行上映会から見させてもらっていますが、ゆるく抜けた感じもあるし賑やかで楽しい作品なので気に入っています。 話が進んで色んな伏線や関係がわかると少し謎解きやシリアスも入るので、「アレがこう繋がるのか!」と初見の人が驚く様子も含めて、どう描かれるのか期待しています。 かなえてよ 全開だわ ダイヤ背負ういっぱい Warning! 【追記】• [コミスペ] ・関戸橋付近 北側 01「優子の目覚め!! 家庭の事情で今日から魔族」、シャミ子と桃がファーストコンタクト後に別れた時の河カット。 から歩いて10~15分くらい。 ・大栗川 飛び石付近 01、良子(シャミ子の妹)の帰り道シーンで差し込まれる飛び石っぽいヤツ。 実践してみましたが、ちゃんと渡れます。 ちなみに、このカットは結構な望遠が必要です。 09にも登場。 09「期末テスト!! 今日の私は頭脳派まぞく!! 」、帰り道のシャミ子がご先祖と会話する川沿いの道。 低地部から少し高い位置にある川沿いの道に登る階段部分で、リアルでは上述の飛び石の近所だったりします。 アップになるとあまり背景は似ていないですが、気にしたら負けかなと思ってる。 なお、シャミ子の奥に見えるカマボコ屋根は小学校の体育館。 ・エコにこセンター(環境組合リサイクルセンター) 01、河原で鍛錬してるシャミ子を帰り道の良子が見かける時にワンカット登場するエコにこセンター(環境組合リサイクルセンター)。 近くの交差点まで来ると右の煙突がある建物が見えないので、店の駐車場あたりから撮影していますが、ポールや街路樹などが邪魔で合わせるのが難しいです(同じ角度は無理)。 の改札から出て徒歩すぐです。 ・都内 某女子中学高校 01,04,07,08,09,10,12(外観の登場話)など、全話に渡って登場するシャミ子や桃達の通う桜ヶ丘高等学校の校舎モデル、の某女子中学高校です(詳細はマップを参照下さい)。 とはいえ、原作からこのデザインなので、建物モデルが実在するとは想定しておらずイマイチ自信がない。 、JR・などから徒歩でちょっと行った所にありますが、前に道路一本分の幅しかないので全景正面や斜めカットはかなり広角がないと厳しいです。 外壁カットについては、校舎の壁か花壇や横手の壁を撮影すればそれっぽいイメージになります。 学校なので、訪問する時は敷地に入ったり迷惑をかけないように注意しましょう。 万物は流転する」、シャミ子が桃と待ち合わせする際などで度々登場する 河川標識(普通に原作にも登場します)。 日野橋(上)と関戸橋(中下)の標識をそれっぽく撮影。 場所モデルがあるのかはわからないのですが、探せばもっと似たように撮れる物件があるかもしれません。 後述の「」を登る手前の橋です。 原作にも何度か登場しますが、アニメ版は原作の造形のまま(作者デザイン?)だったので、一致しないのは百も承知で一応訪問していますが、終着駅は遠かったです。 新宿から120分くらい(だと100分くらい)。 たまは外観モデルが実在する店舗に変更されたのに、こっちは特に変化なしだったのです。 おのれめ! ・多摩市立図書館 03「悪夢か吉夢か!? 闇のドアストッパーさん降臨」、良子が調べ物をしていた桜ヶ丘図書館のモデルで、リアルでも図書館です。 1話で持っていた本もここで借りたのでしょうかね。 屋上や窓パーツ、信号や横断歩道の位置などの詳細は合いませんが、雰囲気は再現されている感じですね。 から徒歩すぐ(エコにこセンターとは別方向)です。 ・ 堤防(関戸橋南側) 03、自分が出した魔力玉から走って逃げるシャミ子と桃。 原作では魔力を出す特訓をした廃工場があるのは郊外だと思うので、位置関係はちょっと調整している感じですかね。 川の奥(上流側)を渡って見えるのは京王梁()です。 12 EDエピローグでも、京王梁()の同じようなカットがあります。 12で、シャミ子とミカンが橋の下から移動してきて階段に座って会話するのも、 03で走ってた堤防と同じ場所です。 ミカンの後ろ側の建物は一致しません。 関係ないですが、何気にシャミカンも良いものですね。 シャミ子の「ミカンさん」って呼び方も好き。 ・立日橋 04「心研ぎ澄ませ!! の新たなる力」、多魔に行く前のモノレールが通る情景シーンで登場する立日橋(東京149号立川日野線、)。 一本にある日野橋から撮影していますが、日野橋上は歩道を自転車が問答無用で通行したりする(的にはどうなのか?)ので、気をつけましょう。 06、 12でも登場。 ・お風呂の王様 多摩百草店 04、中身がご先祖()のシャミ子と一緒に行く 多魔のモデル。 原作(ひらがな表記の「たま」)とは外観が異なります。 最寄り駅(、)などからの無料送迎バスもありますが、 から徒歩だと30分くらい。 路線バスだと百草団地南が最寄りバス停です。 崖っぷちまぞくの新たなる能力」、 12などで登場する たまさくら商店街に何となく似てるような、何かそういった商店街である。 で「アーケードの形状が似てるからココではないか」という意見をみかけて訪問しました。 確かに、アーケードや路面装飾タイルは似た雰囲気があります。 書店、クリーニング店、寝具店などは商店街に一応あるものの、残念ながら頑張って撮ってもイマイチ合わない(全く形状が合わないですが、物語に関連する写真店や乾物店もあります)。 当然ですが、たまさくらちゃん像もないですね。 最寄り駅は。 なお、日中は混雑するので撮影困難です。 ・ 06「あすへの決意!! 重い止まらない」、シャミ子が体調不良の桃を家まで連れて行ったり、看病の後に自宅に戻る時の背景シーン。 から方面を見た景色ですね。 上:中央のインベーダーみたいな青いマークの白いガッチリしたビルは前ショッピングセンター、右手前に見える瓦屋根は観蔵院という寺院。 下:屋上にのある高いビルはビュータワー。 12で、シャミ子が桃と会話して、眷属に勧誘する際もここからの背景カットがあります。 上のビュータワーのカットより、少し右側です。 下は『』 ・ 街並み 11「夢ドリーム再び!! 桃色防衛線を突破せよ」、清子(シャミ母)がシャミ桃に話をする回想での背景。 三棟並んで見えるエールトレビューを東寺方1丁目付近から見た構図は、ワリとズームしている絵ですね。 桃が話す時の結界カットは高台(桜ヶ丘4丁目)から見下ろしています。 もうちょっと右から撮りたいのですが、これでもフェンスギリギリで限界なのです。 12の勧誘シーンの背景も、ズームしたりしてますがほぼ同じです。 ・病院(介護「聖の郷」) 11、回想シーン。 シャミ子が小に体が弱くて入院していた せいいき記念病院のモデルで、リアルでも病院(正確には病院に隣接する介護「聖の郷」)ですが後ろのみたいな塔が気になります。 最初は、名前的に近い桜ヶ丘記念病院なのかなと思っていました。 劇中のように高層構造ではないものの、正面入口と階上バルコニーの形状が参考になっている感じですね。 病院は原作の先の話でもキーとなる場所なので、ちょっと感慨深いものがあります。 アクセスは、 や永山駅からの無料送迎バスもありますが、路線バスだと病院前、熊野橋、車橋が近隣のバス停です。 ・関戸橋下(南詰) 12「伝えたい想い!! まぞく新たなる一歩!! 」、桃を探すシャミ子がミカンと会話して、呪いが発動してずぶ濡れになったりする関戸橋下(南詰)。 完全一致はしないので、何かを合わせようとすると何処かズレます。 季節によっては雑草も手強いです。 ちなみに、この一連のシャミカンの会話シーンはアニメオリジナルなのですよね〔原作では(桃の居る高台へ)ミカンに場所を聞いて来たというシャミ子の台詞があるだけ〕。 右側のビュータワーは、からのカットで紹介しているので省略します。 ・大栗川 橋 12、ぽっきんアイスの誓いシーン前のワンカットで、橋の少しから東側(さらに)を向いた構図です。 ・関戸橋北 12、ぽっきんアイスの誓いのシーン本編。 関戸橋北(北側)から南側の方面を見た構図で、背の高いビュータワーが目印になります。 上記の大栗川カットと合わせて多魔川という方針は健在ですね。 階段は、何か違うなあと思いつつ、一応それっぽく川沿いの物件を参考に撮ったものです。 合わないのは、シャミ子が悪いんだよ。 何気に、今のところ唯一の都内以外の舞台モデルですね。 昔、行ったことがあるのですが、自前の写真を発掘できなかったので、「」さんの「」(2017年2月18日の絵日記ページ)の画像を引用させてもらっています。 積雪のある光景が素敵ですね。 ありがとうございます。

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【作品スレ】まちカドまぞく4丁目

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今なら私でも勝てる!我ながらいい作戦です」 シャミ子「桃!今こそ勝負の時だ!」 桃「シャミ子?一緒に筋トレしたいの?やっとやる気になってくれたんだね、うれしいよ」 シャミ子「え?」 3時間後 シャミ子「これで買ったと思うなよー!じゃこれで…」 桃「何言ってんのシャミ子、これからバリバリの筋トレだよ」 シャミ子「ほげー!何をおっしゃってるんです!助けてー助けてー!」 17時 桃「今日はこのくらいにしとくかな、明日はもっとがんばろうね。 指摘点がありましたらお願いします。 補足事項 ・学校は経路から大きく逸脱するため、今回は省略します。 情報提供頂いた232さんすみません。 ・後から調べたところ、北野駅 多摩川ジョギング後の京王9000系に乗った際の駅の模様 も聖地の1つのようですが、同様に省略します。 ・多摩川ジョギングは徒歩で1時間を想定していますが、時間がかなり押している場合省略し、直接聖蹟桜ヶ丘駅からおふろの王様に向かいます。 ・高幡不動〜百草団地南〜高幡不動は京王バスです。 うまくいけば聖蹟桜ヶ丘からの系統or無料送迎バスに乗車可能。 シャミ「ただでさえ早い桃がさらに早くなる…そういえば、前にタコさんウインナーをレスキューしてたけど、あれがさらにパワーアップする?」 桃「違う、速さにはスピード、アジリティ、クイックネスがあって、それぞれ違う概念なんだよ。 脚の速さはスピード、この前のタコさんウインナーのような動作はアジリティ、シャミ子は筋トレを頑張ってきたおかげでスピードとアジリティは成長してると思う、これからは反射神経の早さであるクイックネスを重視したトレーニングも少しずつ取り入れよう(めっちゃ早口)」.

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まちカドまぞく 聖地巡礼 何かそういった唐木田である

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『恋する』の舞台探訪()に行ってきました。 場所は、物語のメイン舞台である川越、下妻、夏合宿のつくば、夏休みの下田、池袋など。 本作は、原作から読ませてもらっていますが、星と石にあこがれる青春ストーリーでキラキラ輝いています。 アニメ版は原作消化ペースがやたら速くて、ギャグや黒いシーン(モンロー先輩とか)は抑えめで、若干マジメな作風になっているかなぁと思いつつ、楽しく見ています。 まったく、は最高だぜ。 ・ OP、ラストに星咲高校地学部メンバーが合流する小さい橋。 後方の建物の大きさなどが全然合わない上に道幅(橋幅)が狭い+自動車が通るので、撮影は難しいです。 十分にご注意下さい。 ・かねつき通り 時の鐘 ED01、時の鐘カット。 出来れば広角が欲しいですが、それでも完全一致はしないと思います。 観光スポットなので、日中は撮影困難な場合があります。 07でもワンカット登場します。 ・某埼玉県立女子高校 01「二人の約束」ほか。 みら達の通う星咲高校のモデル。 校門と門柱に何となく面影が見られる程度ですね。 校外からは見えませんが、劇中で登場する尖塔のある校舎も実際にあるみたいです。 ちなみに、公式サイトを確認すると天文部もあります。 ・川越ベーカリー楽楽 01、地学部が学校帰りに寄ったー店のモデル。 リアルでは、人気のパン屋です。 そのままではなく、角度や幅などをアレンジしてる感じですね。 ・陶路子 01、桜先輩&イノ先輩の帰り道シーンで前を通るお店。 甘味処らしいです。 ・ 02「河原の天の川」、地学部メンバーが入りに来る温泉モデルである (「せいがんじ」という読みです)。 最寄り駅のJR から徒歩15~20分。 JR大宮駅西口から近所の清河寺までバスも出ています。 入館料は大人 土日祝日:820円/平日:720円。 貸しバスタオル(有料)などもあるので、手ぶらでもOKな入浴施設。 皆が飲んでたのは色的にコーヒー牛乳なのかなのか、よくわからない(をチョイスしましたが、瓶っぽいコーヒー牛乳が正解だったかも)。 盗撮防止のため、脱衣場と浴場へのカメラや携帯の持ち込み不可ですが、見たところ劇中は雰囲気を再現していた感じです。 美味しい 🍜 ・石窯 粉とクリーム 下妻店 03「思い出はたからもの」、 04「わくわく!夏合宿!」、 12などで登場する すずちゃん家のパン屋 スズヤベーカリーのモデル。 完全一致はしないので、全体の雰囲気やパーツモデルという感じですね。 店内にイートインコーナーも併設されていたりします(無料ドリンクサービスあり)。 店内混雑時はNGかもしれません)。 当初行く予定はなかったのですが、「朝07:30から開店してるから行こう」と友人から提案を受けて、つくば行きの際にルートに加わりました。 なお、最寄り駅である からは徒歩15~20分(私たちは、車で訪問しています)。 あおの座っていたベンチ後方の建物などは、ちょっとズレます。 何気にOPにも薄っすら登場してたりもします。 電車が到着するタイミングで通行人が増えますが、 駅との乗り換え客が多い印象です。 09「本当の気持ち」で、モンロー&桜が会話するベンチも同じ場所です。 ・かねつき通り 03、イノ先輩&すずちゃんを尾行するシーンその1。 少し形状が違いますが、イノ先輩が撮ってた石造りの花壇はかねつき通りの方にあります。 日中は混雑するので撮影困難です。 ・ふじみ野 住宅街 03、イノ先輩&すずちゃんを尾行するシーンその2。 上述のかねつき通りからワープするのですが、住宅地なので騒がないようにしましょう。 後述の交差点からワリと近いです。 ・ 鶴ケ岡5丁目2(交差点) 03、イノ先輩の探検目的地である飛び地の交差点。 標識、電柱、フェンス、植え込み、建物などのパーツはほぼありますが、サイズや位置は完全一致しない。 河原の石拾いの時もそうでしたが、原作の暗渠とか、地質班のエピソードは味がありますね。 頻繁に、自動車や自転車が通るので、十分に注意しましょう。 から徒歩15~20分くらい。 ・ 周辺 04、夏合宿のつくば編。 幸先生の運転する車が通る 前、 前交差点付近など。 トンネル方面への車道カットは横断歩道からズームで撮ってますが、たぶん車から撮らないとアングルが合わないですね。 ・エキスポセンター周辺 04、同じく車から見える風景。 前よりやや北側のエキスポセンター周辺。 つくば、マンション、レプリカロケットなど。 前述の駅周辺と合わせて、歩いてでも回れる範囲です。 ・ 地質標本館 04、合宿初日に見学に訪れる 地質標本館。 これが無料で良いのだろうかと思える充実の展示ボリュームで、地質班が興奮していたのもわかります。 受付で申し出て、注意事項の説明を受けた後に、ルールに従った範囲で館内撮影が可能です。 原作コミックス末にあるロケレポートにも描かれていたように、筑波宇宙センターの隣の施設なのですが、車での移動が必要な距離です。 館の入口には、『恋する』のアニメ番宣ポスターが貼ってありました。 (地質標本館 前) (第4展示室(1階):岩石・鉱物・化石) 桜先輩がケースに被りついて見ていた展示。 登場した鉱物がどこにあるのか探すのも楽しいですが、どれを撮影したのか段々わからなくなってきます。 宝石展示ケースは人気なので、撮り辛かったですね。 (の褶曲層(1階)) 二階まで届く巨大な展示物です。 大地の営みが感じられます。 (第1展示室(1階):デスモスチルス) みらと同じように、デスモスチルスをするのが乙女の嗜み。 (階段) 見下ろすカットは比較的簡単なのですが、見上げるカットはコツがわからなくて合わせるのに苦戦しました。 (第2展示室(2階):生活と鉱物資源) (第3展示室(2階):富士山と箱根火山) (通路脇展示(2階)) 桜先輩が覗いていた展示ケースなど。 (テラス(2階)) ベンチに座って、化石の出来方など話をする休憩所。 室外なので、ちょっと寒い(夏は暑いかな)です。 全体を撮るのに広角が欲しい。 (第3展示室(2階):した地層のはぎ取り標本) 05、地学部の文化祭展示のアを出し合ってる時の回想ワンカット。 少し屈んで下方から撮影すると、ケース上部が丸っぽく写ります。 ・ 筑波宇宙センター 04、合宿2日目に見学に訪れる 筑波宇宙センター。 夏合宿で訪れた3施設の中では、たぶん一番見学者が多いです。 私も、実に数年ぶりに来ました。 当時の写真なので、現在このパネルはありません。 そのうち『恋する』のパネルが飾られる可能性もあるのかな。 (ロケット広場) 筑波宇宙センターの象徴である実物のH2ロケットが展示されているロケット広場。 見学者も多いので、タイミングを見て撮影しましょう。 ぴょんぴょんするんじゃー (展示館(スペースドーム)入口) みら&あおが、手書きボードを挙げたりしていたスペースドーム入口。 館の隣には、一般駐車場があります。 (展示館(スペースドーム) 内) 、ロケットなどが所狭しとモデル展示されているスペースドーム。 一つの建物内なので、一周まわれば全部見られると思います。 また、スタッフによる解説も聞くことができます。 混雑時は撮影困難ですが、人が少なくなる閉館前(16時以降くらい~)がおススメ。 (プラネットキューブ(ショップ)) みら達がお土産を購入したショップ。 みらがEDで使っていた宇宙飛行士のスタンド、幸先生が祖父にプレゼントした帽子を購入しました。 なお、見学ツアー中に撮影時間は設けられていないので、説明や移動の合間に任意に撮影することになります(かなりシビア)。 予約は公式サイトから行います。 劇中では登場しませんでしたが、コース中には撮影不可の場所もあります。 (見学ツアー:ツ車内) この先の特別な施設には、一般見学者はツに乗らないと行くことが出来ないのです。 原作では社員食堂ネタがあって好きだったのですが、カットされてしまって寂しい。 (見学ツアー:宇宙飛行士養成棟) 訓練施設モジュール、宇宙服のレプリカやブルースーツなどの展示が見られました。 説明中はツアー参加者が同時に展示物前に動くので、撮影は困難です。 何枚か劇中カットを撮り損ねました。 (広報・情報棟) 見学ツアーの受付、待合室、上映ルームなどがある広報・情報棟。 夕日のロンは、普段ほんわかしているモンロー先輩の夢と思いが垣間見えて、心がくすぐられました。 ・地図と測量の科学館() 04、合宿3日目、イノ先輩の希望で来ることになった地図と測量の科学館。 憧れの場所で、目を輝かせているイノ先輩を見てるだけでグッときますね。 幸先生の学生時代の回想も良いですわ。 砂浜などの自然物はイマイチ一致しないですが、それっぽく撮影してます。 エメラルドグリーンの海は綺麗ですが、風が強くて寒かった。 シーズンオフの冬場は、隣接する駐車場が無料(夏場は1500円)です。 実に、下田には『』以来で数年ぶりに来たので懐かしい。 ・田牛サンドスキー場 05、ボートに乗った後に来る田牛(「とうじ」と読む)サンドスキー場。 海に面している浜は小石で、階段も崖もあまり一致しませんが、地層を撮影するイノ先輩がかわいい。 ED02で登場するのも、ここだと思います。 隣接する駐車場は500円(夏場は1500円)ですが、少し先には300円の駐車場(土日祝日のみ営業)などもあるので、時期と訪問日に合わせてご利用ください。 本数は少ないですが、からのバスもあります。 ・ 05、4人が乗った下田からの帰りの電車を のバス停あたりから見た構図ですね。 道路を挟んだ向かい側から撮るので、横断時は注意しましょう。 ・しらはま橋 05、同じく下田からの帰りの電車をしらはま橋から見た構図。 からすぐの橋です。 ・ 8000系 05、下田からの帰りの電車車両である 8000系。 山側が、海側がという特徴的な配置が旅の雰囲気を盛り上げてくれます。 乗客が多いと撮影困難なので、折り返し運転のためやで長めに停車してる間が撮影チャンスです。 ・池袋サンシャイン前 05、ミネラルショーに行く、桜先輩とみらの待ち合わせ場所。 実際に池袋サンシャインでは毎年 東京ミネラルショーが開催されています。 埼玉からのアクセスも良いですね。 ・文化会館ビル2F 展示ホールD 05、文化会館ビル2F 展示ホールD。 天井照明や柱の配置を見るとココかなと思います。 訪問日は関東・東海 花の展覧会が開催されていました。 ・Chouette() 05、桜先輩&みらがミネラルショー帰りに寄るケーキ屋モデル Chouette。 との間くらいにあります。 改装されたのか、外観はちょっと違う印象ですね。 実際にケーキを食べに行きましたが(店内カフェスペースで食べれます)、桜先輩が食べていたミニマが上に乗っているオペラというケーキはそのものズバリがあったので同じピンク色のマのヤツを選びました。 みらが食べていたモノは見当たらなかったので地層味のあるチョコケーキで代用。 どちらもかなり美味しかったです。 店内内装の撮影は無理ですが、オーダーしたケーキは撮ってもOKと許可を貰っています。 ・ 西口 05、桜先輩&みらが別れる星咲駅のモデル。 日中は通行する人が多いため、撮影困難です。 ・伊佐沼公園 07「星空はタイムマシン」の観望会を行う伊佐沼公園。 ED03でも登場します。 桜の名所らしいですが、他の季節でも休日はリアルにBBQが行われたり家族連れで賑わうので、撮影困難な場合があります。 早朝か日暮れ前がねらい目ですね。 東屋は樹木の間にあるので、位置関係上(木が邪魔)で良い感じで撮るのが難しいカットも多いです。 公園平坦部にも似た東屋がありますがイメージが合わない。 小山もあるのですが、形状や位置はアレンジされている感じ。 東屋は四方とも似ているので特定困難ですが、それっぽくなるように撮影。 似たカットが多い&完全一致しないので、かなり妥協してます。 (東口)からバス(本52系統[西武バス]、「伊佐沼冒険の森」下車など)で15分くらい。 10「雨ときどき占い」の雨天新歓BBQもココで行われます。 原作では、BBQにスズちゃんは参加していないので、みらがを焼いています(そして、芯から外すのを失敗する)。 ・ 川暗渠 08「冬のダイヤモンド」、イノ先輩が地学オリンピック予選会場に行く前に、心を惹かれたり、後に仲良くなった冴木さんと訪れる暗渠(河川に蓋をして地下水路になっているモノなど)の路地。 実際に川(谷田川)の暗渠なのですが、千代田線 はの最寄りであるより一駅北側だったりします(周辺にも暗渠は続いており、最後はに注ぐらしい)。 細い路地ですが、自動車も通るので注意しましょう。 元文京区民の私ですが、実のところで紹介された回で詳しく知りました。 ・ 弥生門 08、イノ先輩が地学オリンピック予選を受けに来る会場の。 赤門や正門でないのがマニアック(川との位置関係だと思われる)ですが、弥生門は上野寄りなので、千代田線 が最寄りです。 休日は正面扉が開いてないので、開門状態が見たいなら平日訪問しましょう。 なお、門の後ろに見える建物は工学部3号館です。 原作では予選会場がだったので、色々と心配していましたよ(何を!?)。 ・ 08、みら、あお、イノ先輩が一緒に初詣にくる神社モデルの。 『』でお馴染みの神社で、私も数年ぶりに来ました。 境内は、位置などが少しアレンジされている感じで、天然石おみくじもなかったです。 また、本殿 賽銭箱の上にあるガラガラ(正式名称:本坪鈴(ほんつぼすず))もないですね。 今も、イラストが描かれた痛絵馬も多数見られます。 ・ 川越 菓子屋横丁 10、新入部員ナナの思いに対して、色々と考える帰り道の新生地学部上級生達。 広角があった方がそれっぽい絵になります。 なお、日中は観光客で混雑するので撮影困難です。 ・ 川越元町郵便局 10、みらとあおが きら星チャレンジの課題レポートを郵送投函する川越元町郵便局の郵便ポスト。 形状にも趣がありますね。 道路の脇なので、通行車両には十分注意しましょう。 ・ 第2ターミナル 10、に出発するみらをメンバー達が見送る 第2ターミナル1F。 利用者が多いので、撮影困難な場合があります。 外観は第二ターミナル南(P4駐車場の隣)辺りから撮影。 riyot.

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