下記の表はシナリオと各セットの継続率で、継続率A以外は滞在ステージに対応している。 ただし、ステージ矛盾による継続示唆などがあるため、ステージと継続率は完全にリンクしているわけではない。 B…昼、 C …夕方、 D…夜、 E …駿府城 継続シナリオ&継続率一覧 1~12セット シナリオ 滞在セット 1 2 3 4 しりあがり B B B B 朝駆け D C B A 普通 C B C B 安定 C C C C 超しりあがり B B B C 波乱 A D D A 超安定 C C C C 超普通 C B C B 夢幻 E 激闘 D シナリオ 滞在セット 5 6 7 8 しりあがり C C C C 朝駆け D A D A 普通 C B C B 安定 C C C C 超しりあがり C C D D 波乱 D D A D 超安定 C C D D 超普通 D C D C 夢幻 E 激闘 D シナリオ 滞在セット 9 10 11 12 しりあがり D D D E 朝駆け D A D A 普通 C B C B 安定 C C C C 超しりあがり D E E E 波乱 D A D D 超安定 D D D D 超普通 E D E D 夢幻 E 激闘 D AT中の継続シナリオは有利区間移行ゲーム時に決定され、設定によってシナリオ振り分けに特徴がある。 奇数設定は「波乱」を選択しやすく、偶数設定は「朝駆け」「安定」を選択しやすくなっている。 また、プレミアムBC以外の「激闘」は設定3と5が選択されやすいという特徴がある。 シナリオ選択率 シナリオ 設定1 設定2 設定3 しりあがり 12. 50% 9. 80% 10. 20% 朝駆け 12. 50% 18. 87% 12. 50% 普通 18. 87% 21. 74 18. 87% 安定 20. 40% 25. 00% 20. 41% 超しりあがり 6. 25% 3. 13% 6. 25% 波乱 18. 87% 9. 35% 18. 87% 超安定 3. 13% 6. 25% 4. 69% 超普通 6. 25% 4. 69% 6. 25% 夢幻 0. 39% 0. 39% 0. 39% 激闘 1. 17% 0. 78% 1. 95% シナリオ 設定4 設定5 設定6 しりあがり 9. 01% 7. 04% 6. 25% 朝駆け 20. 41% 12. 50% 21. 74% 普通 20. 41% 18. 87% 18. 87% 安定 26. 32% 20. 41% 27. 78% 超しりあがり 3. 13% 6. 25% 4. 69% 波乱 7. 81% 18. 87% 6. 25% 超安定 6. 25% 6. 25% 6. 25% 超普通 5. 46% 6. 25% 6. 25% 夢幻 0. 39% 0. 39% 0. 39% 激闘 0. 78% 3. 52% 1. 17% AT突入画面はシナリオとATストックの有無によって選択率が異なる。 なお、弦之介以外が出現した時点で 安定or超安定or夢幻or激闘のいずれかが確定する。 シナリオ4 安定 選択時 突入画面振り分け 開始画面 ATストック なし 1個 2個 弦之介 73. テーブルの選択率は設定によって異なり、1セット目にLv3を選択するテーブル テーブル3・4・9・10 は高設定ほど選択されやすく、 テーブル5なら高設定が確定となる。 ただし、絆玉はBC当選などで内部的にストックしている場合もあるため、絆玉表示ナシで絆高確が発動したとしても絆Lv3とは限らないので注意。 テーブル5以外は5セット目までに絆高確が必ず発動するため、絆高確が一度も発動しなかった場合は、テーブル5が確定する。 以下のセリフが発生した場合はモードCスタートやモードCの割合が多いテーブル、BCスルー天井が浅いテーブルとなるため、しばらく様子を見たほうがいいだろう。 また、 絆ランプが点灯した場合は 1回目or2回目のBCでATに当選する「テーブル15or16」となるため、 即ヤメ厳禁だ! AT終了時・セリフによる次回モードテーブル示唆 サブ液晶タッチ時 テーブル示唆 朧「何かが起こる 気配がします」 テーブル8or9or11or 12or13or14or15or16 弦之介「怪しき気配じゃ」 テーブル8or9or13or 14or15or16 絆ランプ点灯 テーブル15or16.
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コンテンツ• ATシナリオ シナリオは10種存在し、有利区間移行時にセット。 継続率はABCDEの5種存在。 継続率の数値について、Eは100%との解析で、 Cは試打動画などで50%と言われていますが、それ以外のABDは不明。 14セット目以降は必ず50%以上の継続率で、継続抽選に漏れた場合はエンディングへ移行(有利区間残りGが40G以下or払い出し枚数2240枚でも移行)。 設定別ATシナリオ振り分け シナリオ 設定1 設定2 設定3 1しりあがり 12. AT継続率とステージ 継続率A以外の場合は基本的に争忍の刻ステージと継続率がリンク ステージ矛盾などの継続示唆が発生する場合もあるので非完全リンク。 継続率 ステージ A,B 昼 C 夕方 D 夜 DorE 駿府城 ステージ矛盾は継続確定のためAT終了時は必ずステージと継続率がリンクします。 ステージ法則の例はこちら。 パターン 法則 AT突入画面が朧 昼ステージの場合、矛盾で継続確定 夜ステージは継続率Dに対応のため、激闘シナリオの場合は終了の可能性があり、安定・超安定シナリオの場合は矛盾で継続確定 AT突入画面が天膳 昼・夕方ステージの場合、矛盾で継続確定 夜ステージは激闘シナリオの場合のみ終了の可能性あり 1戦目が昼ステージで終了 しり上がりor超しりあがりor波乱シナリオだったことが確定 ATシナリオ示唆演出 BT AT 開始画面 パターン 法則 弦之介 示唆なし 朧 安定or超安定or夢幻or激闘 天膳 夢幻or激闘 BT開始画面天膳は上位2シナリオのいずれかが濃厚。 振り分けはこちら。 追想の刻 追想の刻中の次回予告発生時はその話数がそのままシナリオの偶数・奇数示唆をしている模様。 話数 タイトル 示唆 1 相思相殺 奇数シナリオ示唆 2 胎動弐場 偶数シナリオ示唆 3 凶蟲無惨 奇数シナリオ示唆 4 妖郭夜行 偶数シナリオ示唆 5 忍者六儀 奇数シナリオ示唆 6 降涙恋慕 偶数シナリオ示唆 7 人肌地獄 奇数シナリオ示唆 8 血煙無情 偶数シナリオ示唆 9 哀絶霖雨 奇数シナリオ示唆 10 神祖御諚 偶数シナリオ示唆 11 石礫無告 奇数シナリオ示唆 12 追想幻燈 偶数シナリオ示唆 13 胡蝶乱舞 奇数シナリオ示唆 14 散花海峡 偶数シナリオ示唆 15 波涛獄門 奇数シナリオ示唆 16 懐抱淡画 偶数シナリオ示唆 17 昏冥流亡 奇数シナリオ示唆 18 無明払暁 偶数シナリオ示唆 19 猛女姦謀 奇数シナリオ示唆 20 仁慈流々 偶数シナリオ示唆 21 魅殺陽炎 奇数シナリオ示唆 22 鬼哭啾々 偶数シナリオ示唆 23 夢幻泡影 奇数シナリオ示唆 24 来世邂逅 偶数シナリオ示唆 なお1セット目は1話か2話、2セット目は3話か4話が発生。 このように2話ずつの対応となります。 また、追想の刻中に家康出現で【当該継続率がE】【シナリオ夢幻】【シナリオ激闘】のいずれかが濃厚となります。 天海出現の場合は【当該継続率D以上】が濃厚。 アニメパターン時の法則詳細はこちら。 しりあがり・超しりあがり・超普通シナリオ中に流れた場合はストック5個以上濃厚。 天膳BCのAT告知ゲーム 告知パターン 法則 開始1G目で告知 夢幻 残り12Gで告知 超安定or激闘or夢幻 残り9Gで告知 安定or超安定or激闘or夢幻 残り6Gで告知 超安定or激闘or夢幻 残り3Gで告知 激闘or夢幻 天膳BCでの開始1G目告知発生は悶絶の夢幻シナリオ 最上位シナリオ が濃厚に! 残り3Gでの告知は上位2シナリオが濃厚。 詳しい振り分けはこちら。 残りG数 安定 超安定 激闘 夢幻 その他 14G 開始1G ー ー ー 3.
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数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。 朧台詞C発生時はBC2回以内にAT当選!! 台詞Bが発生した場合はテーブル8以上(=2回目のBCまでにCorDスタートがあるテーブル)確定かつ、選択率が全設定共通のテーブル10滞在を否定。 テーブル8以上は偶数設定で選択されやすいため、AT後に台詞Bを頻繁に確認できれば偶数設定の可能性が高まる。
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