の進化前であるため「しんかのきせき」を適用でき、数値受けポケモンの代名詞たる圧倒的な耐久を誇るトップメタ。 耐性は無効のみだが弱点ものみであり、並の等倍火力で突破するのは困難を極める。 加えて豊富な攻撃技・変化技を持ち、「」による特定のポケモンへのメタ性能、「」及び「」による撃ち合い性能と優秀な要素が揃っている。 重火力アタッカーとしての側面も持つため起点化もされにくく、他の進化前ポケモンとは一線を画する汎用性を持っている。 今作ではZ技・メガシンカ廃止による瞬間火力の大幅低下、ポリゴン2のメジャーな対策手段であったどくどく及びはたきおとすの使い手激減、ゴーストタイプの流行及び格闘タイプの逆風により、相対的な追い風が強い。 また、ほぼ常に上位にいるやはタイプを持っているため、後出しから霊技を透かすといったことも可能。 特にドラパルトに対してほぼ全ての型を後出しから安定して処理できる点は特筆に値する。 一方で自身のダメージ源でもあったどくどくと一部ポケモン突破の為のめざパを失うという見逃せない弱体化も受けている。 おんがえしはめざパ同様技自体が廃止された。 鎧の孤島でストーリーを進めるとポリゴンが入手可能。 進化に必要なアイテムは両方とも1つずつヨロイ島に落ちている。 複数入手が必要な場合はウッウロボで量産可能である。 具体的なレシピは各攻略サイトを参照されたい。 上記の条件で、いじっぱりいのちのたまつるぎのまいのじゃれつくが乱数2。 つるぎのまいを2回されても確2となり一発は耐える。 場が整っていれば返しのイカサマで確1が取れる。 A252いじっぱりごりむちゅうこだわりハチマキのつららおとしを無振りでも一発は耐えることができる。 HBベースにし、あまりをDに12振るだけでD無補正でもC252ひかえめのきあいだまを1発耐えることも可能。 BDどちらに寄せた場合でもしんかのきせきによりある程度両受けでき、軽いため役割破壊のけたぐりにも動じない。 HPに244振りすると実数値が16n-1である191になる。 定数ダメージが最も少なくなるため、全振りよりも244振りを推奨。 抜群技の確定圏及びじこさいせいの回復量は変化しない。 特性考察 いずれも優秀な特性なため、読み違えはパーティの崩壊にも繋がる。 なるべく直近の採用率の傾向をチェックしておきたい。 尚、アナウンスの出る特性が2つあるため出した瞬間どの特性か必然的にバレる トレースできない特性持ちに出した場合を除く。 トレース いかく等の強特性をコピーできる点が強み。 相手の特性を見ることも出来る。 ちくでん・もらいび・ちょすいなどで相手のメイン技を使えなくすることもできる。 先発等ではなく、受け出しが基本のポリゴン2とは相性がよいと言える。 後出し性能を補強できるため、主に受けをメインとする型で採用される。 稀になまけやよわき等のデメリット特性をトレースしてしまうこともあるが、その場合は交代すればよい。 ダウンロード アタッカーも兼ねるならコレ。 強力であることには違いないが、対策もされやすいため環境を見極める必要がある。 アナライズ 隠れ特性。 ダウンロード同様アタッカー向きの特性。 ダウンロードの方が火力は上だが、鈍足なポリゴン2とは相性がよく、相手を選ばない点が長所。 しかし、ポリゴン2をアタッカー運用する場合は鈍足を活かすためトリックルームを持たせることが多く、 本特性はトリル運用との相性が致命的に悪いこともあって採用率はあまり高くない。 前提としてトリル運用はせず、なおかつトレースでデメリット特性をコピーしたくない、 もしくは環境でダウンロードが無駄になることが多いと感じたならこちらの採用も考えられる。 他のアナライズ持ちも同様だが、本来なら先手をとれる相手に対しあえて後手をとるメリットはほとんどない。 遂行重視のHB振りではあまり採用されず、撃ち合いをするHC振りで採用されることが多い。 や、などに刺さる。 追加効果が優秀で通りもよい。 テクスチャーと合わせればゴーストタイプになれる。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 イカサマ 悪 95 100 - 相手の攻撃でダメージ計算をする物理技。 やに剣舞への遂行技。 今作ではダイナックルや自信過剰など攻撃を上昇させることが多く、刺さりやすいと予想される。 状態異常を撒く特殊受けへの対策。 変化技 タイプ 命中 備考 じこさいせい 無 -- 回復技。 耐久型なら必須。 でんじは 電 90 構築全体で麻痺が有効に作用する場合に採用。 トリックルーム 超 -- 後続の鈍足アタッカーをサポート。 退場技はない。 ダイジェット環境なので非常に良く刺さる。 自身がアタッカーの場合も有効。 スピードスワップ 超 -- 非トリルパで抜き性能を高めたい場合に。 ダイジェット環境なので非常に良く刺さる。 テクスチャー 無 -- 一番上の技のタイプと同じタイプに変化する。 交代すれば元のタイプに戻る。 変化後のタイプとしてはゴーストが第一候補。 その場合シャドーボールとセットで。 抜群だった格闘が無効になり、弱点は高威力技が少ないゴーストと悪だけになる。 はたきおとすが抜群になる点は注意。 ポリゴン2を見せると相手は格闘タイプを温存してくるので、終盤で使えれば意表を突ける。 サイドチェンジ 超 -- ダブル用。 相方を守る。 高耐久と相性が良くゴースト弱点と組むと特に有効。 ダイマックス技考察 相手のダイマックスを凌ぐ意味でも使えるが、多様な技を覚える上にCも105あり火力が上がる特性もあってダイマックスとの相性は悪くない。 等倍火力で突破しにくいと感じたなら使うのも手。 使用前提なら最も火力が出るダイアタック用のノーマル技 特にトライアタック は欲しい。 ポリゴン2の最大火力。 トリックルームと相性が悪い。 トライアタック 130 からげんき 120 ダイサンダー ほうでん 10万ボルト 130 場:EF 2発目から威力1. 催眠対策になる ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 霰のスリップダメージに注意。 ダイサイコ サイコキネシス 130 場:PF への役割遂行。 2発目から威力1. ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF やに。 フィールド展開で小回復、地震威力半減。 ダイウォール 変化技 - まもる 高い耐久を活かして相手のダイマックスによる猛攻を凌ぐ。 対ポリゴン2 注意すべき点 「しんかのきせき」を持たせることにより圧倒的な耐久力を誇る。 イカサマにより積み技を以って対策することが困難であり、対策を怠れば高い数値の前に為す術がない。 特性ダウンロード及びアナライズ込みで高い火力を持つポリゴン2もいる。 サポート型としての採用もあり得るため、セットで採用されるポケモンを同時に対策する必要がある。 但し格闘技は高いAからの一致高威力でもない限り確1どころか確2も取れない事も。 サイコキネシスも覚える上に格闘受けは必ず後ろに控えているのでそれ込みで対策必須。 ウオノラゴンのエラがみなら強化アイテム込みで確2が取れる。 麻痺やトリルには注意。 ただし今作ははたきおとすを覚えるポケモンが大幅に減った。 身代わりには注意。 特に今作のどくどく使いは火力が高いポケモンが少ないのも懸念点。 めざめるパワー廃止によりに有効打を持たないためナットレイにどくどくを仕込むのも手。 ただし、をトレースされるとこの戦法は使えなくなる。 どくどくと同じく身代わりに注意。 更に数値受けを狙う型の場合Cには無振り、振られていても少ないことが多いので受けループを壊す手段が少ないのである。 ポリゴン2のダイマックスなら受けきれるポケモンも普通にいるため、長期戦覚悟で耐久力の高いポケモンで処理するのも一つの手段である。 その場合やけどかどくにすることは必須だろう。
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ポリゴン2 Porygon2 英語名 Porygon2 233 216 - 193 221 - - - - - - 218 - - 090 - 282 - - 103 - - 209 - 分類 バーチャルポケモン 0. 6m 32. 5kg 赤 20サイクル• 第二世代: 5120歩• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 180• 第五・第六世代: 180• 第七世代: 180 1000000 性別 ふめい 45 初期 III~VII 70 外部サイトの図鑑• ポケモン徹底攻略• ポリゴン2とはのNo. 233のポケモンのこと。 初登場は。 を持たせてで• を持たせてで ポケモンずかんの説明文 、、 わくせい かいはつが できるよう ポリゴンを バージョンアップしたが まだ そらも とべない。 、、、 さらに けんきゅうが すすめられ のうりょくが たかまった。 ときどき プログラムにない しぐさを みせる。 漢字 さらに 研究が 進められ 能力が 高まった。 ときどき プログラムにない 仕草を 見せる。 さいしんかがくで しんかした じんこうの ポケモン。 ときどき プログラムにない はんのうをみせる。 ・、 にんげんが かがくの ちからで つくりだした。 じんこう ちのうを もたせたので あたらしい しぐさや かんじょうを ひとりで おぼえていく。 漢字 人間が 科学の 力で つくりだした。 人工 知能を 持たせたので 新しい 仕草や 感情を ひとりで 覚えていく。 、 わくせいかいはつようの プログラムが インストールされている。 しんくうの うちゅうでも かつどうできるのだ。 漢字 惑星開発用の プログラムが インストールされている。 真空の 宇宙でも 活動できるのだ。 、、 わくせい かいはつが できるように バージョンアップ されたのだが まだまだ むずかしかった ようだ。 漢字 惑星 開発が できるように バージョンアップ されたのだが まだまだ 難しかった ようだ。 わくせい かいはつを しやに いれ とうじの さいしん ぎじゅつで ポリゴンを アップデートしたのだ。 漢字 惑星 開発を 視野に 入れ 当時の 最新 技術で ポリゴンを アップデートしたのだ。 わくせい かいはつを もくひょうに ポリゴンを バージョンアップしたが まだまだ ゆめには とどかない。 漢字 惑星 開発を 目標に ポリゴンを バージョンアップしたが まだまだ 夢には 届かない。 AIを とうさい。 じりきで さまざまなことを まなんでいくが よけいなことまで おぼえだす。 漢字 AIを 搭載。 自力で 様々なことを 学んでいくが 余計なことまで 覚えだす。 うちゅうくうかん でも しなないが むじゅうりょく では うまく みうごきを とることが できない。 漢字 宇宙空間 でも 死なないが 無重力 では うまく 身動きを とることが できない。 ポリゴンを とくべつな データで アップデート。 さまざまな ことを じぶんで まなび せいちょうする。 漢字 AIきのうを とうさいした けっか ポリゴン2 どうしにしか わからない なぞの げんごを はなし はじめた。 漢字 種族値 第2世代以降 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 85 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 その他の世代: , , 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP 太字のわざはタイプ一致です。 わざ 第八世代 その他の世代: , , わざ タイプ 分類 威力 命中 PP 剣盾 鎧 このポケモンはおしえわざを覚えません。 太字のわざはタイプ一致です。 XX にを持たせてする。 XX にを持たせてする。 XX にを持たせてする。 XX にを持たせてする。 XX にを持たせてする。 XX にを持たせてする。 で特性にが追加された。 野生のポリゴン2が持っているアイテム• までに登場するポケモンの中で唯一、名前に数字が使われているポケモンである。 第四世代まではアップグレードを入手するチャンスが一回きりだったため、通信しない限り、一匹しか手に入らないポケモンだった(ただしプラチナのみ二回)。 ゆえにアップグレードを売るなどしてしまった場合、そのデータでは二度手に入らない。 第五世代からはアップグレードが無限に入手できるようになったため、何匹でも入手できるようになった。 名前にアルファベットが含まれていることが中国の文化政策に抵触したものと考えられている。 アニメにおけるポリゴン2• 劇場版を除く、唯一アニメに登場していないポケモンであった(現在はも該当)。 マンガにおけるポリゴン2 ポケットモンスターSPECIALにおけるポリゴン2• のポケモン。 ポケモンカードにおけるポリゴン2• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。
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の進化前であるため「しんかのきせき」を適用でき、数値受けポケモンの代名詞たる圧倒的な耐久を誇るトップメタ。 耐性は無効のみだが弱点ものみであり、並の等倍火力で突破するのは困難を極める。 加えて豊富な攻撃技・変化技を持ち、「」による特定のポケモンへのメタ性能、「」及び「」による撃ち合い性能と優秀な要素が揃っている。 重火力アタッカーとしての側面も持つため起点化もされにくく、他の進化前ポケモンとは一線を画する汎用性を持っている。 今作ではZ技・メガシンカ廃止による瞬間火力の大幅低下、ポリゴン2のメジャーな対策手段であったどくどく及びはたきおとすの使い手激減、ゴーストタイプの流行及び格闘タイプの逆風により、相対的な追い風が強い。 また、ほぼ常に上位にいるやはタイプを持っているため、後出しから霊技を透かすといったことも可能。 特にドラパルトに対してほぼ全ての型を後出しから安定して処理できる点は特筆に値する。 一方で自身のダメージ源でもあったどくどくと一部ポケモン突破の為のめざパを失うという見逃せない弱体化も受けている。 おんがえしはめざパ同様技自体が廃止された。 鎧の孤島でストーリーを進めるとポリゴンが入手可能。 進化に必要なアイテムは両方とも1つずつヨロイ島に落ちている。 複数入手が必要な場合はウッウロボで量産可能である。 具体的なレシピは各攻略サイトを参照されたい。 上記の条件で、いじっぱりいのちのたまつるぎのまいのじゃれつくが乱数2。 つるぎのまいを2回されても確2となり一発は耐える。 場が整っていれば返しのイカサマで確1が取れる。 A252いじっぱりごりむちゅうこだわりハチマキのつららおとしを無振りでも一発は耐えることができる。 HBベースにし、あまりをDに12振るだけでD無補正でもC252ひかえめのきあいだまを1発耐えることも可能。 BDどちらに寄せた場合でもしんかのきせきによりある程度両受けでき、軽いため役割破壊のけたぐりにも動じない。 HPに244振りすると実数値が16n-1である191になる。 定数ダメージが最も少なくなるため、全振りよりも244振りを推奨。 抜群技の確定圏及びじこさいせいの回復量は変化しない。 特性考察 いずれも優秀な特性なため、読み違えはパーティの崩壊にも繋がる。 なるべく直近の採用率の傾向をチェックしておきたい。 尚、アナウンスの出る特性が2つあるため出した瞬間どの特性か必然的にバレる トレースできない特性持ちに出した場合を除く。 トレース いかく等の強特性をコピーできる点が強み。 相手の特性を見ることも出来る。 ちくでん・もらいび・ちょすいなどで相手のメイン技を使えなくすることもできる。 先発等ではなく、受け出しが基本のポリゴン2とは相性がよいと言える。 後出し性能を補強できるため、主に受けをメインとする型で採用される。 稀になまけやよわき等のデメリット特性をトレースしてしまうこともあるが、その場合は交代すればよい。 ダウンロード アタッカーも兼ねるならコレ。 強力であることには違いないが、対策もされやすいため環境を見極める必要がある。 アナライズ 隠れ特性。 ダウンロード同様アタッカー向きの特性。 ダウンロードの方が火力は上だが、鈍足なポリゴン2とは相性がよく、相手を選ばない点が長所。 しかし、ポリゴン2をアタッカー運用する場合は鈍足を活かすためトリックルームを持たせることが多く、 本特性はトリル運用との相性が致命的に悪いこともあって採用率はあまり高くない。 前提としてトリル運用はせず、なおかつトレースでデメリット特性をコピーしたくない、 もしくは環境でダウンロードが無駄になることが多いと感じたならこちらの採用も考えられる。 他のアナライズ持ちも同様だが、本来なら先手をとれる相手に対しあえて後手をとるメリットはほとんどない。 遂行重視のHB振りではあまり採用されず、撃ち合いをするHC振りで採用されることが多い。 や、などに刺さる。 追加効果が優秀で通りもよい。 テクスチャーと合わせればゴーストタイプになれる。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 イカサマ 悪 95 100 - 相手の攻撃でダメージ計算をする物理技。 やに剣舞への遂行技。 今作ではダイナックルや自信過剰など攻撃を上昇させることが多く、刺さりやすいと予想される。 状態異常を撒く特殊受けへの対策。 変化技 タイプ 命中 備考 じこさいせい 無 -- 回復技。 耐久型なら必須。 でんじは 電 90 構築全体で麻痺が有効に作用する場合に採用。 トリックルーム 超 -- 後続の鈍足アタッカーをサポート。 退場技はない。 ダイジェット環境なので非常に良く刺さる。 自身がアタッカーの場合も有効。 スピードスワップ 超 -- 非トリルパで抜き性能を高めたい場合に。 ダイジェット環境なので非常に良く刺さる。 テクスチャー 無 -- 一番上の技のタイプと同じタイプに変化する。 交代すれば元のタイプに戻る。 変化後のタイプとしてはゴーストが第一候補。 その場合シャドーボールとセットで。 抜群だった格闘が無効になり、弱点は高威力技が少ないゴーストと悪だけになる。 はたきおとすが抜群になる点は注意。 ポリゴン2を見せると相手は格闘タイプを温存してくるので、終盤で使えれば意表を突ける。 サイドチェンジ 超 -- ダブル用。 相方を守る。 高耐久と相性が良くゴースト弱点と組むと特に有効。 ダイマックス技考察 相手のダイマックスを凌ぐ意味でも使えるが、多様な技を覚える上にCも105あり火力が上がる特性もあってダイマックスとの相性は悪くない。 等倍火力で突破しにくいと感じたなら使うのも手。 使用前提なら最も火力が出るダイアタック用のノーマル技 特にトライアタック は欲しい。 ポリゴン2の最大火力。 トリックルームと相性が悪い。 トライアタック 130 からげんき 120 ダイサンダー ほうでん 10万ボルト 130 場:EF 2発目から威力1. 催眠対策になる ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 霰のスリップダメージに注意。 ダイサイコ サイコキネシス 130 場:PF への役割遂行。 2発目から威力1. ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF やに。 フィールド展開で小回復、地震威力半減。 ダイウォール 変化技 - まもる 高い耐久を活かして相手のダイマックスによる猛攻を凌ぐ。 対ポリゴン2 注意すべき点 「しんかのきせき」を持たせることにより圧倒的な耐久力を誇る。 イカサマにより積み技を以って対策することが困難であり、対策を怠れば高い数値の前に為す術がない。 特性ダウンロード及びアナライズ込みで高い火力を持つポリゴン2もいる。 サポート型としての採用もあり得るため、セットで採用されるポケモンを同時に対策する必要がある。 但し格闘技は高いAからの一致高威力でもない限り確1どころか確2も取れない事も。 サイコキネシスも覚える上に格闘受けは必ず後ろに控えているのでそれ込みで対策必須。 ウオノラゴンのエラがみなら強化アイテム込みで確2が取れる。 麻痺やトリルには注意。 ただし今作ははたきおとすを覚えるポケモンが大幅に減った。 身代わりには注意。 特に今作のどくどく使いは火力が高いポケモンが少ないのも懸念点。 めざめるパワー廃止によりに有効打を持たないためナットレイにどくどくを仕込むのも手。 ただし、をトレースされるとこの戦法は使えなくなる。 どくどくと同じく身代わりに注意。 更に数値受けを狙う型の場合Cには無振り、振られていても少ないことが多いので受けループを壊す手段が少ないのである。 ポリゴン2のダイマックスなら受けきれるポケモンも普通にいるため、長期戦覚悟で耐久力の高いポケモンで処理するのも一つの手段である。 その場合やけどかどくにすることは必須だろう。
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