図鑑番号 ポケモン 名前 タイプ 特性 キョダイマックス 種族値 入手方法 1 サルノリ くさ しんりょく(グラスメーカー) 50-65-50-40-40-65 310 最初に選ぶ 2 Thwackey くさ しんりょく(グラスメーカー) 70-85-70-55-60-80 420 Lv. 16で進化 3 Rallsboom くさ しんりょく 100-125-90-60-70-85 530 Lv. 35で進化 4 ヒバニー ほのお もうかLibero (へんげんじざいと同じ) 50-71-40-40-40-69 310 最初に選ぶ 5 Raboot ほのお もうかLibero (へんげんじざいと同じ) 65-86-60-55-60-94 420 Lv. 16で進化 6 Cinderace ほのお もうかLibero (へんげんじざいと同じ) 80-116-75-65-75-119 530 Lv. 35で進化 7 メッソン みず げきりゅう(スナイパー) 50-40-40-70-40-70 310 最初に選ぶ 8 Drizzile みず げきりゅう(スナイパー) 65-60-55-95-55-90 420 Lv. 16で進化 9 Intellon みず げきりゅう(スナイパー) 70-85-65-125-65-120 530 Lv. 30で進化 13 キャタピー むし 14 トランセル むし Lv. 38で進化 24 Skowvet ノーマル ほおぶくろ くいしんぼう 70-55-55-35-35-25 275 1番道路などに出現。 25 Greedunt ノーマル ほおぶくろ くいしんぼう 120-95-95-55-75-20 460 Lv. 22で進化 44 チョロネコ あく 45 レパルダス あく Lv. 20で進化 46 ワンパチ でんき たまひろい びびり 59-45-50-40-50-26 270 2番道路などで出現。 47 Boltund でんき がんじょうあご かちき 69-90-60-90-60-121 490 Lv. 20で進化 50 チラーミィ ノーマル 51 チラチーノ ノーマル ひかりのいしで進化 52 アマカジ くさ 53 アママイコ くさ Lv. 36で進化 66 ラクライ でんき 4番道路などで出現 67 ライボルト でんき Lv. 36で進化 84 ドロバンコ じめん 85 バンバドロ じめん Lv. 40で進化 98 クラブ みず 99 キングラー みず Lv. 18で進化。 42で進化 367 ダルマッカ ガラル こおり はりきり せいしんりょく 70-90-45-15-45-50 315 ソードのみ 368 ダルマモード ヒヒダルマ ガラル こおり Gorilla Tactics セルフはちまき)(ダルマモード) 105-140-55-30-55-95 480 105-160-55-30-55-135 540 ダルマフォルム) こおり、ほのおタイプ アイテム進化 369 Stonjourner いわ Power Spot 味方の技の威力を上げる 48-101-95-91-85-15 470 370 こおり Ice Face 物理技をこおりの頭が身代わりになって受けてフォルムが変わる。
次の
5倍になる 『こうげき』を上げるのかは不明。 ダイマックス中は、すべての効果がない。 回復して半分より多くなると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。
次の
7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド の夢特性 隠れ特性 おすすめポケモンと入手場所を紹介しています。 ワイルドエリアのどの巣穴で出現するかも掲載しているので、夢特性ポケモンが欲しい方は参考にご覧ください。 一部のダイマックス技は能力ランクを下げる効果がついており、そういった技の対策にもなります。 場に出さずとも一定のプレッシャーを与えられます。 通常特性に弱点を減らせる優秀な特性「ふゆう」があるので、単体性能を高めたいのであればそちらの方が良いです。 攻撃を受けた時にすなあらしを発生させる「すなはき」の通常特性も優秀なので、お好みで選びましょう。 バチンウニ自身の火力を高めるだけでなく、でんきタイプの味方ポケモンへのサポートにもなります。 ひでりの特性を持つポケモンを入れずとも活躍出来ます。 能力ランクをもコピーするので積まれた後に奪うのも有効です。 「リサイクル」と合わせる事で、「ねむる」よりも安定して効率よくHP回復が可能です。 ヌオーのみずじめんという優秀なタイプと合わさり優秀な受けポケとなります。 元々弱点が多めのポケモンなのでそこまで改善はされませんが、ナットレイを意識したほのお技を持ったポケモンへの対策になります。 殴った後に発動する特性は無効化出来ない点には注意したいです。 特性「かげふみ」を持つポケモンや、ゴーストタイプには無効 有利な相手を逃さず積みの起点に出来ます。 アシストパワーをタイプ一致で打てる点も強力。 一撃必殺技も効かない。 高い物理受け性能を持つポケモンであり、一撃必殺への耐性が付くのは優秀。 味方の数が多ければ多いほど恩恵は大きくなるので、4人集まるマックスレイドバトルで特に本領を発揮します。 サニーゴに近い存在になりますが、あちらよりも持ち物の選択肢が多く特攻も高いので、耐久しながら火力も出せます。 ただし物理受けはほぼ出来ないので注意しましょう。 ヒヒダルマは「ごりむちゅう」の特性を持つ個体がほとんどなので、相手の意表を突けます。 素早さに振る努力値を耐久に回す事で相手の技を縛り、積みの起点を狙えます。 それでも場に出しただけで自分に有利な天気にする事ができるのは強力です。 5倍になる 元々高い攻撃が更に強力になります。 ただしほのおタイプなので「かえんだま」は無効となっており、「どくどくだま」を採用するしかありません。 素早さを上げる手段に乏しいのも難点。 現環境はひるみを狙ったポケモン ドリュウズやギャラドスなど が上位にいる事が多いので、そういったポケモンへの対策にもなります。 トゲキッスをダイマックスする前提で運用するのであれば、「きょううん」にする選択肢も悪くありません。 ようりょくそが発動していればほとんどのポケモンを上から殴る事が可能です。 ただし「ダイバーン」が使えないので、自分でひでりにするのは難しいです。 受けポケのズルズキンは、通常特性の「じしんかじょう」よりも、「いかく」の方が扱いやすいです。 素早さのステータスが高めなので、こだわりハチマキやいのちのたまとの相性も良いです。 ギギギアルを採用する場合は出来るだけ夢特性の方が良いです。 特性が「てんねん」であれば「ちょうはつ」の採用優先度を下げる事ができ、技の選択肢を増やせます。 補助技による強力なサポートが可能に。 夢特性ポケモンの入手場所 マックスレイドバトルで入手 今作の夢特性を持つポケモンのほとんどは、ワイルドエリアのマックスレイドバトルでのみ手に入ります。 マックスレイドバトルはストーリーの進行度に応じて出現ポケモンが変わるので、 まずは殿堂入りを目指して夢特性のポケモンが出現するようにしておきましょう。 確定ではない 対象のポケモンが出現したとしても確実に夢特性を持っているわけではありません。 ポケモンによって夢特性が出る確率が違うという説もあるので、ある程度試行回数を稼ぐ必要があります。 ランクバトルに参加出来ないガラル地方外のポケモンと違い、 これら夢特性のポケモンはランクバトルにも参加可能なので、性能はしっかりと把握しておきたいです。 通常2つまでしか設定されていない特性ですが、一部のポケモンはそれに加えて更に特性の選択肢が増えます。 前作まではゲーム内の特別なイベントや、リアルイベントでの配布などで獲得できていました。 呼び方の違い 公式では「隠れ特性」と呼ばれています。 しかし3つ目の特性が初登場した五世代では、ポケモンドリームワールドというものが主な入手方法であったため、それに関連し「夢特性」という呼称が広まり使われました。 現在は両方とも使われており、言葉の意味自体に差はありません。
次の