ツイートにリンクを入れたい ツイート文中にURLアドレスを入力する どこかのウェブサイトを紹介したい場合などは、入力するツイート文の中にURLアドレスを入れて下さい。 それだけで自動的にリンクが付きます。 自動でリンクが付く このように、自動的にリンクが付きます。 見た人はURLアドレスをクリックすれば、そのページに移動することができます。 誰かに話しかけたい メンション ツイートにメンションを挿入する 例えば、私 arayutw に話しかけたい場合は、ツイート文中のどこでもいいので、 arayutw アットマークの後にID という文字を入れて下さい。 これを「メンション」と言います。 そのツイートを投稿したタイミングで、そのIDのユーザーに、あなたからのツイートがあることが通知されます。 念のため、あなたが相手に話しかけたツイートは秘密のメッセージではなく、見ようとすれば誰でも見ることができる点にご注意下さい。 前後に半角スペースを入れて下さい。 arayutw」「 arayutwこんにちは」などは機能しません。 ハッシュタグ シャープ って何? シャープ の後に文字があって、リンクが貼られているツイートがありますね。 これは「ハッシュタグ」と言います。 ある特定の話題に言及した自分の意見を、他ユーザーたちと共有したい場合に利用する機能です。 要は「このツイートはこの話題についてだよ」という表明です。 詳しくは下記記事をご参考下さい。 「 政治」という文字を文中に入れる 例えば、「政治」について語りたい場合は、ツイートの文中に「 政治」というハッシュタグを入れて投稿して下さい。 ハッシュタグの前後には、半角スペースを入れる必要があります。 例えば「。 政治」「 政治私は... 」など文字を繋げていると機能しません。 投稿したツイートにハッシュタグが反映される すると、このように、投稿したツイートにハッシュタグが反映されます。 このツイートを見た人が、そのハッシュタグのテキストをクリックすると… ハッシュタグの検索結果に移動する 同じ、「 政治」のハッシュタグを付けて投稿した人たちのツイートを見ることができます。 ハッシュタグは、自由に設定することができます。 メジャーなハッシュタグ 政治、 ゲーム、など から、自分だけが後で見るためのオリジナルのハッシュタグ あらゆ用メモ、など まで、用途に合わせて使い分けましょう。 これは、ハッシュタグと同様の使い方で、特に株価について語りたい時に利用する機能です。 ティッカーシンボルは日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、覚えておきましょう。 シンボルタグの検索結果に移動する シンボルタグをクリックすると、同じシンボルタグが付いているツイート一覧を表示することができます。 ツイートを投稿する方法 スポンサーリンク サイトマップ• プロフィール あらゆ Yuta Arai 足立区 竹ノ塚在住の 男。 1982年生まれ。 ウェブとラーメンが大好きです。 このブログについて SYNCER シンカーは SYNC 同期 と ER する者 で「知識や感動を同期するブログ」という意味の造語です。 みなさんと共に進化 しんか していきたいという思いも込めてます。 また来たくなったら、 SYNCERで検索してね!•
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Twitterの「センシティブな内容」の基準とは? センシティブとは「傷つきやすい、敏感な」といった意味の言葉で、簡単にいうとTwitter側から「閲覧にあたって注意が必要」と判断されたツイートであることを意味します。 テキストではなく画像や動画の投稿に対して表示されるもので、具体的には以下の様なものに該当する画像・動画がセンシティブな内容と判断されます。 ・暴力的な内容 ・アダルトな内容 ・誹謗中傷やヘイト表現を含む内容 ・グロテスクな内容 例えば、人間の裸体や血を流すシーンなどもセンシティブな内容としてあげられます。 未成年や、一部のユーザーに閲覧しては悪影響になるものばかりですよね。 しかし、このツイッターのセンシティブな内容の判断は曖昧で、時になんてことのない投稿が基準に引っかかってしまうケースもあります。 ここからは、以下の2つのケースで「センシティブな内容」への対処法を解説していきます。 ・自分の投稿がセンシティブな内容と表示されてしまう場合 ・他人のセンシティブな投稿を見たい、もしくは見たくない場合 まずは前者から見ていきましょう。 センシティブな内容が含まれているという警告が出てしまう場合の解決方法 先述の通り、センシティブの基準は曖昧なため、普通の画像や動画を投稿していても警告メッセージが出てしまうケースがあります。 この設定はiPhone・AndroidのアプリやPC等のブラウザどれからでも変更可能です。 具体的な手順は次の通りです。 プロフィール画面から「設定とプライバシー」を開く 2. 「プライバシーとセキュリティ」の項目に移動 3. 自身の投稿内容をチェックする 自身の投稿がセンシティブな内容と判断された場合は、今一度投稿をチェックしてみましょう。 前述でもありましたように、センシティブと判断するのは曖昧な内容であることも多いです。 意外な部分で判断されてしまうケースも多々あります。 自身の投稿を見直すことでよりよい発信をする心構えをする機会にもなるでしょう。 センシティブな内容を含む動画・画像に対する設定方法は、iPhoneとPCはブラウザから、Androidはアプリから変更できるため、それぞれの詳しいやり方を解説します。 そのため、SafariやGoogle ChromeといったブラウザからTwitterにログインして設定を変更する必要があります。 なお、PCも同じくブラウザからのログインとなるため手順は同じです。 iPhoneアプリからセンシティブな内容と表示されている投稿をタップして開く• 設定画面に飛ぶので「セキュリティ」の項目をクリック• なお、警告メッセージが出ている投稿からではなく、ブラウザからログインして直接設定画面から同様に変更することも可能です。 センシティブな投稿を見たくないのに表示されてしまっている場合には、設定画面から直接非表示設定にしてください。 それぞれの手順を紹介します。 アプリ内のプロフィール画面から「設定とプライバシー」をタップ 2. 「プライバシーとセキュリティ」をタップ 3. その様な場合には、頻繁にセンシティブな投稿を行うユーザーをミュートしてしまいましょう。 全ての投稿が見えなくなってしまいますが、本当に困っている場合には最も確実な方法です。 また、リアルでの付き合いがないユーザーの場合には、フォローを解除したり、ブロックしてしまうことをおすすめします。 まとめ 以上、センシティブな内容を含む投稿への対処方法を解説しました。 ぜひこの記事を快適なタイムライン作りの参考にしてみてください。
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Twitterで「センシティブな内容が含まれている可能性のあるツイートです」と表示される アップデートにより発生している不具合 「 このメディアは表示しないように設定したコンテンツが含まれている為表示しません」と表示されるようになったのは、アップデート後からです。 ただ、アップデートをしていない端末からでも、同じ表示が確認されます。 2020年2月20日ごろから発生している不具合は、閲覧者ではなく投稿者が設定をし直す必要があります。 ブラウザ版で起きている不具合は上記の画像のように「センシティブな内容が含まれている可能性のあるメディアです。 」と表示されます。 右端の「表示」をタップすれば、ツイートや画像を確認することができます。 アプリ版では「センシティブな内容が含まれている可能性のあるツイートです」と表示されており、設定を変更しない限り画像の確認はできません。 投稿側が設定する必要がある 2020年2月20日ごろから発生している不具合は、見ている側がセンシティブな内容を表示すると設定していないと表示されません。 運営側の不具合 「このメディアは表示しないように設定したコンテンツが含まれている為表示しません」と表示されるのはアップデートによる不具合です。 症状はそのユーザーや端末によって違っている状況ですが、不具合が起きている事には違いありません。 また画像が表示されないといった不具合も発生しています。 画像が一切見れないような状況になっている場合もあるので、自身の設定やフォロワーの設定が正しいか確認してみましょう。 対処法 ブラウザ版はタップすれば画像は見れる ツイートには「このメディアは表示しないように設定したコンテンツが含まれている為表示しません」と表示されます。 ただ、ブラウザ版ではツイートをタップすると、右に「表示」というボタンが表示されます。 この「表示」をタップすると、画像が表示されます。 本当にセンシティブな画像な可能性もあるので、十分に注意して表示させましょう。 表示ボタンはブラウザ版のみで、アプリでは表示されません。 ブラウザ版のTwitterにログインしたら、左上の自身のアイコンをタップしてください。 「設定とプライバシー」をタップします。 「プライバシーとセキュリティ」をタップしてください。 オフにしておくことで、投稿する画像がセンシティブなものとして設定されずに、他のユーザーから見えることができます。 Twitterを開いたら、左上の自身のアイコンをタップしてください。 「設定とプライバシー」をタップします。 「プライバシーとセキュリティ」をタップしてください。 オフにしておくことで、投稿する画像がセンシティブなものとして設定されずに、他のユーザーから見えることができます。 Androidの場合は どちらの設定も変えることができます。 拡散して教えて上げる センシティブな内容ではない画像が、非表示となってしまっている原因は投稿者側にあります。 画像が表示されていないということにさえ、気づいていない人も多いので、設定方法などを周りにフォロワーに教えてあげましょう。 アプリ・端末の再起動 アプリの再起動・端末の再起動を行うことで、画像が表示される可能性があります。 アプリの再起動は、画面下部からのスワイプ、ホームボタンのダブルクリックのどちらかでタスク画面を呼び出して行います。 タスク画面を呼び出すことができれば、そのまま上部にスワイプを行い、強制終了してください。 再びTwitterを起動させ、画像が表示されているか確認してみましょう。 スライドをさせて電源を落とし、しばらくしてから、同じボタンを長押しすることで、再起動が完了します。 OSのアップデート 今回の不具合はアプリをアップデートしたことが原因です。 アプリのアップデートは行わず、OSのアップデートのみを行うようにしましょう。 OSのバージョンは「歯車マーク」より確認できます。 「一般」をタップしてください。 「ソフトウェア・アップデート」をタップします。 OSが最新の場合は、搭載されているOSが表示されるので、アップデートの必要はありませんが、OSが最新ではない場合は「ダウンロードしてインストール」が表示されているので、タップしてダウンロードから実行していきましょう。 端末のパスコードを入力してください。 ダウンロードが完了すると「今すぐインストール」に表示が変わるのでタップしてください。 しばらくすると、端末が再起動され、アップデートが完了します。 インストールが開始されると、端末操作はできなくなるので注意しましょう。 再ログイン・再インストール 再ログインや、再インストールを行うことで、一時的な不具合であれば改善することがあります。 再ログイン・再インストールをする前に、自身のアカウント情報も確認しておきましょう。 ログアウトは左上の自身アイコンから行います。 「設定とプライバシー」をタップします。 アカウントをタップすると、アカウント情報が確認できます。 最下部にある「ログアウト」をタップしてください。 ダイヤログが表示されるので「ログアウト」をタップします。 ログアウトが完了したら画面下部の「ログイン」をタップしてください。 電話番号・メールアドレスなどとパスワードを入力し「ログイン」を行います。 それでも表示が戻らないのであれば、再インストールを行いましょう。 Twitterのアイコンを長押しし「Appを削除」をタップしてください。 ダイアログが表示されるので「削除」をタップします。 再度Twitterをインストールし、ログインを行って画像を確認してみましょう。 通信環境を改善する• ルーターの再起動• 端末回線で接続する• Wi-Fiのチャンネルを切り替える• Wi-Fiのケーブルが抜けていないか確認する• ルーターの再起動や、端末回線に切り替えるなどを行い、通信環境の改善をしてみましょう。 画面下部及び、画面右上よりコントロールセンターを呼び出し、飛行機マークをタップしてください。 10秒ほど時間をおいてから、再度飛行機マークをタップすることで通信環境がリセットできます。 しばらく時間をおく 画像が正しい設定で表示されなくなったのは、運営側の不具合によるものです。 設定をやり直すことで、画像が正しく表示されることもありますが、それでも治らない場合は、運営の修正を待つしかありません。 またフォロワーの画像も正しく表示してもらうためには、フォロワー側が設定をする必要があります。 センシティブな画像を見れるようにすると、不快な画像も表示されてしまう可能性があるので、しばらく時間をおくのがおすすめです。 運営に問い合わせをを行う 画像の表示がいつまでも正しく表示されない場合は、運営に問い合わせを行いましょう。 左上の自身のアイコンをタップしてください。 「ヘルプセンター」をタップしましょう。 「報告する」をタップしてください。 「すべてのサポートトピックを表示」をタップします。 機能と設定より「写真」をタップしましょう。 画像が正しく表示されないなどの内容を入力し、問い合わせを行いましょう。
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