ライブフォト android。 写真や動画を共有する

GoogleのiPhoneアプリ「Motion Stills」のAndroid版、ついに登場

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一部例外もあります 一部の例外についても触れておきます。 Androi 4. 4 KitKatにて公式に透過(と格納、いわゆる「没入モード」)がサポートされたため、最新付近のOSを搭載している端末であれば大丈夫なこともありますが、一部のメーカー製端末は 画面の中にナビゲーションバーを置いているものがあり、これが縦幅に干渉していることがあります。 たとえば1920x1080px FHD解像度のXperia端末の場合、ナビゲーションバーの高さが144pxあるはずなので、縦幅1920からナビゲーションバーの高さ144を引いた1776px、さらに必要であればステータスバーの高さ75pxも引いた 1701pxが壁紙が表示される領域となります。 透過されている場合はステータスバー・ナビゲーションバーの背後にも壁紙は表示されるため1920pxで問題ありません。 しかし、一部のホームアプリは画面の上下にグラデーションをつける設定があったりもするので、そのへんも気にする必要はあるかもしれません。 壁紙を強制的に合わせる方法 お気に入りの画像を指定したいけどサイズが違って困っちゃう。 そんな時に活躍するのがアプリです。 ここでは「壁紙ぴったん」を紹介します。 端末の状態を常に表示する「Device Info ライブ壁紙」 たとえばこれは「Device Info ライブ壁紙」というアプリ。 青地に白で表示されたデジタル数字や文字は全て壁紙として機能しており、画面にウィジェットは一切置いていません。 こういうアプリを使う場合、ホーム画面にはドックやドロワーボタン等最低限のアプリだけ配置して見た目を楽しみたいですね。 アプリ情報 アプリ名 Device Info ライブ壁紙 開発 kurousa 価格 無料 ダウンロード 自由自在に作り込めるライブ壁紙もある! その名も「KLWP Live Wallpaper Maker」といいます。 このアプリはライブ壁紙ですが、「Zooper Widget」「UCCW」「Graeja」といった自由度の極めて高いカスタムウィジェットと同じように、レイヤーを指定して自分の好きなスタイルを作ることができます。 ウィジェットではなく壁紙をカスタムするメリットとしては、なんといっても なめらかなアニメーション表現を作れることにあります。 タップ時にアプリ等を開く「ボタン」も作れるためなかなか凝ったギミックを仕込むこともでき、凝り性の方におすすめです。

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「Windows Live フォトギャラリー」ってなに?

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タイル上にニュースや株価などが動的に表示される「ライブタイル」。 対応アプリで利用可能だ アプリを起動しなくても簡単に新着情報をチェックすることができるので、利便性は高い半面、PCを誰かに貸したときや、家族で1台のPCを共有している場合、もしくはプレゼンでプロジェクターにPCを接続したとき……さまざまな場面で他人に見られたくないものまで表示されてしまうかもしれない。 特に、紹介した「フォト」アプリのライブタイルは、ピクチャフォルダに保存した写真すべてをスライドショーとして表示する機能が初期設定されているため、プライベートな恥ずかしい写真もタイル上で表示されてしまう可能性がある。 Windows 10のリリース直後は、知らないうちにアダルト画像のスライドショーがライブタイルに表示されたことが原因で、夫婦仲が険悪になってしまったという話が米国のソーシャルブックマークサイト「Reddit」で話題になった。 このような事故を防ぐには、ライブタイル機能自体をオフにするか、フォトの設定でライブタイルに表示する写真を指定するようにしよう。 ライブタイル機能をオフにする ライブタイル機能をオフにするには、スタートメニューを開き、タイルの上で右クリック(もしくはタップ長押し)して表示されるメニューの中にある「ライブタイルをオフにする」を選択する。 関連記事• Windows 10で画像ファイルを開いたとき、従来とは違うアプリで開くことに気付いただろうか。 画像ビュワーに多彩な機能が加わった新アプリ「フォト」を解説しよう。 Windows 10の設定に「バッテリー節約機能」という項目が追加されている。 アプリのバックグラウンド動作を制限することで、バッテリー駆動時間を伸ばすことができる機能だが、実際の使い勝手は?• ウィンドウを画面端まで移動すると、自動でリサイズして並べてくれるスナップ機能の使い勝手が向上している。 新機能をチェックしよう。 Windows 10から、「Windows Update」が強制的に行われるようになった。 もしテザリングのようなデータ通信量に限りがあるモバイル環境で更新ファイルがダウンロードされてしまうと……。 Windows 10にアップグレードすると、前環境のバックアップデータが収められた「Windows. old」フォルダが生成される。 親切設計だが、ファイルサイズが大きいのは難点だ。 Windows 10でエクスプローラを開くと、最初に表示される「クイックアクセス」を解説する。 Windows 10は設定画面の見た目が一新。 大きなアイコンを配置し、タッチ操作に最適化され、項目はシンプルになった。 見慣れたコントロールパネルはどこにいった……?• Windows 10で採用された「アクションセンター」は、各種通知を確認したり、よく使う設定項目を簡単に変更したりできるボタンを備えている。 ボタンは自分がよく使うものに並び替えることも可能だ。 Windows 10にはOSの標準機能としてビデオキャプチャ機能「Game DVR」が搭載されている。 起動中のゲームやアプリケーションで簡単に動画/静止画キャプチャが行える。 新しくなったスタートメニューは、大きく見た目が刷新された。 今回は基本的な使い方とともに、ライブタイルをすべて非表示にしてシンプルに使う方法を解説する。 Windows 10の新機能に伴い、新たに追加されたショートカットキーを紹介する。 Windows 10で新たに追加されたタッチパッドのジェスチャー機能で、エクスプローラやウィンドウの操作がより快適になった。 使い方をマスターして作業効率を上げていこう。 関連リンク•

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「Windows Live フォトギャラリー」ってなに?

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iPhone 7 の登場でiPhone 6s モデルから搭載されている Live Photos(ライブフォト)という機能に再度注目が集まっています。 この 「Live Photos」とは、iPhoneカメラ機能のひとつで シャッターボタンを押した瞬間の前後1. 5秒の映像・音声が写真と共に撮影される不思議な機能。 特に大事な写真はLive Photoで撮影しておけば、後から撮った瞬間の臨場感を思い返すことができますから、写真を見返すのが楽しくなりますよ! iOS10からは、今まで出来なかったLive Photosの編集機能が強化されていますので、対応機種を持っている方は積極的に使ってみましょう。 しかもiOS11では、その編集機能がさらにパワーアップして新たに 「エフェクト」が追加。 Live Photos 対応機種:• iPhone X• iPhone SE• iPad Pro 9. 7インチ そこで今回は、このiPhone カメラ機能 「Live Photos」の使い方について紹介します。 Live Photos(ライブフォト)の使い方 基本的な使い方は通常のiPhone カメラと同じ。 後は通常のカメラ操作と同じようにシャッターボタンを押すだけで Live Photos撮影ができて、画像は他の写真と同じカメラロールに保存されます。 Live Photosを見るには 写真を指で押し込むことで再生。 このLive Photosで写真撮影すると、嬉しいことに シャッター音が「ポコン」という電子音に変わるので通常の「パシャ!」よりも静かになります。 iOS10からLive Photosの編集が可能に 以前のLive Photo写真の編集は、機能がオフになり静止画内容だけ編集が可能でしたが、iPhoneの iOS10 からはLive Photo写真の編集が可能になりました。 これにより静止画写真と同じように明るさ・サイズ変更やフィルター追加などの編集が行なえます。 編集方法は静止画写真とほぼ同じなので色々試してみましょう。 iOS 11 でさらにパワーアップした編集機能 最新の iOS 11 では、ライブフォトが大きく強化されました。 その内容とは、• 自撮りカメラでもLive Photos 撮影が可能に• ライブフォトで撮影した写真の編集機能に「エフェクト」が追加 エフェクトの種類は次から選択できます。 ループ(繰り返し再生)• バウンス(逆再生)• 長時間露光(動いている被写体の残像を描写) 新しいライブフォト「エフェクト」機能の使い方。 iOS11 をダウンロードしたら、新機能のエフェクトを試してみましょう。 使い方は、まず、ライブフォトで撮影した写真を選択して、写真を指で上にスワイプすると 「エフェクト」メニューが出現。 好みのエフェクトを選んでタップ。 以上で完了。 簡単ですね! 例えば、水の流れの表現もライブフォトのループエフェクトならずっと動いた写真になりますよ。 アイデア次第で表現は無限ですから、撮り貯めたライブフォトで他のエフェクトも色々試してみましょう。 Live Photos をLINEやSNSでシェアしてみよう! 今のところ iPhoneで撮影した Live Photosの動く写真が再生できるのはApple製品に限定されており、共有方法もAirDrop、iMessage、フォトクラウドで送り合うしかありません。 しかし「Lively」というアプリを使えばLive PhotosファイルをGIFアニメや動画に変換でき、気軽にLINEやメール、SNS等でシェアできるようになります。

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