(C)SBS 元SISTARのダソムが振り切った悪女役で2017年SBS演技大賞では新人演技賞を受賞した話題作「復讐のカルテット(原題:姉は生きている)」(全54話)、BSテレ東にて明日2月14日(金)(月~金曜午後2時56分~)より放送の第51話~最終話(第54話)のあらすじを紹介、Youtubeにて予告動画が視聴できる。 そこへオ秘書とセジュンの遺伝子検査の結果が到着し、ケファを止めるにはこれしかないと考えたドゥルレはオ秘書を訪ねる。 その頃、ピルモは 銀行に融資を断られ倒産の危機に直面。 これを千載一遇のチャンスと見たダリはケファに緊急取締役会を開いて会長を追い出すようけしかける。 さらにがん細胞の組織からPS成分が検出されたと聞き、ギチャンの主張が正しかったことを知る。 一方、行き場を失ったダリはセギョンが病気であることを利用してピルモに株の譲渡と家の明け渡しを要求。 さらにクンジャを始末すべくクンジャらしき人物が乗った車を追いかけるが、見知らぬ女性に妨害される。 資金難に陥ったコンリョンはついに不渡りを出し、ピルモは会長職から降り会社の売却を決断。 これを聞いたセギョンはある人物にコンリョンの買収を持ちかける。 一方、コンリョンの売却を知ったダリはケファとセジュンをだまして株を譲り受け、それを現金にして高飛びしようと考える。 2人は決定的証拠を突きつけられ警察に連行されるが、ケファが最後の悪あがきをしてダリと逃亡を図る。 6年後、ドゥルレは女優に復帰、ウニャンは幼稚園の園長、ハリはチーム長としてバリバリ働く中、ダリはようやく刑務所を出所。 用意された仕事場で電話応対していると、受話器の向こうから懐かしい名前が聞こえてくる。 27-2020.
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復讐のカルテット-韓国ドラマ-あらすじ-最終回まで感想あり-全話一覧-全50話-初回視聴率 韓国 7. 彼女達の友情と成功のドラマです。 そしてドゥレは母親を追って、死にたい!と言い出して..。 ハリとウニャンは、ドゥレを慰めるのだった。 そしてドゥレが、皆でうちで暮らさない?と言い.... ドゥレ宅で生活することになったハリとウニャンとドゥレ! その後、3人は各々、最愛の人の死因の事実を暴露してていくのだが..。 「復讐のカルテット」のあらすじ、感想、相関図。 自分のことをいつも気にかけていてくれた娘思いの母がドゥレの熱狂的な追っかけのせいで亡くなってしまう。 小さい時父母が死んでしまい、姉妹で生きてきたハリ。 大好きな人と結婚するも、その夫も車との事故で命を失ってしまう。 大手会社で秘書として仕事していたウニャンは自身の体のこともあり、子供のアルムのことが大好きだったが、ある事故で子供が死んでしまう。 ダルヒはメイクアップアーティストとしてその名を知られるも、ある出来事の拍子でセラに重症を負わせてしまう。 ドゥレ声を掛けられ一緒に暮らすことになったハリたち。 それぞれが大切な人を失った真実を突き止めようとする。
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結婚式を迎え、幸せ絶頂の新郎ジェイルとハリ(演:キム・ジュヒョン)。 2人は新婚旅行へ向かう中、交通事故に巻き込まれてしまう。 そしてジェイルは帰らぬ人になってしまうのだった。 奇しくもこの事故により、救助車の到着が遅れ母親を亡くしたドゥルレ(演:チャン・ソヒ)と、火事で娘を亡くしたウニャン(演:オ・ユナ)。 警察署で顔を合わせたハリをあわせた3人は、事故現場から走り去ったひとりの女性を捜しはじめる。 その女性とは、ある事件の濡れ衣を着せられたダリ(演:ダソム)だった。 ダリはお金に困り、恋人のギチャンから品種改良したカモミールの研究資料を奪い、コンリョングループに売りつけようとしていた。 そしてその事故を起こしてしまう・・・。 その後人生をやり直すかのように大企業コンリョングループに就職し、ダリという名を捨て セラ・パクの名で身分を偽って生きることに! しかし彼女はある日、3人の女性の愛する家族の命を奪ってしまう交通事故を引き起こしてしまいまた人生が狂ってしまいます。 それぞれ大事な人を亡くした三人の女性の復讐劇。 とにかく面白かった! 週末ドラマはKBSが強いけど、これはかなりの高視聴率だったとか。 納得です。 最終話だけを10日間くらい待ちました。 やっと視聴完了! これ久し振りにハマりました。 韓国ドラマあるある満載だけど何か、引き付けられました。 逃げようとしたダリのお金をビッキー・チョンが強引に奪い、彼女を懲らしめるのです。 その後、買収合併式ではイ・ゲファがサ・グンジャを倒す映像と共に、ダリが今までの悪い行為をした映像も公開されることに! 結局、ダリとイ・ゲファは警察に逮捕。 それでも2人は最後まで逃げようとし連行途中に脱出に成功。 しかし、2人は口論となりそのせいでダリは目を負傷して目が見えなくなります。 そして最後には、セギョン はウンヒャンの膝を枕にして夫と息子の姿を夢で見ながら静かな死を迎えたところが描かれ幕を閉じました。
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