0 USB3. 1 ー USB3. 0 1 USB2. と言っても付属品はそれほど多くなく、本体と電源アダプター、保証書類などだけです。 Power PointやExcel、Wordなどを利用可能です デザインは旧モデルと同じ ここ最近のSurface Proは、デザインがほとんど変わっていません。 Surface Pro 第5世代 から本体サイズは変わらず、Surface Pro 4とは0. 1ミリ単位で異なるだけでなのでほぼ同じ。 重さや細部は微妙に変わっていますが、見た目は4年前からずっと同じです。 良く言えば、それだけ完成されたデザインというところでしょうか。 5mm 775~790g 770~784g 768g モバイルバッテリー 45W からの充電も可能 ただしSurface Pro 7の電源アダプターは65Wであるため、それなりに出力の高い充電器のほうがいいかもしれません。 実際Surface Goの24Wアダプター Surface Connect で充電を行なったところ、65Wアダプターよりも充電に時間がかかりました。 動作確認を行なっていないため、メーカーとしてはSurface Connectからの充電を推奨しています。 USB PDを含むUSBポートからの充電について、一部対応しているモデルもあるかと思いますが動作の確認が取れていないんです💦安全にお使いいただくためにも、同梱または純正の電源アダプタを推奨しています🔌 — Surface Japan SurfaceJP セキュリティー機能としては、顔認証用の赤外線カメラが用意されています。 あらかじめ顔を登録しておけば、画面をチラッと見るだけでサインインできるので便利です。 背面のリアカメラは800万画素 ベンチマーク結果 続いて、Surface Pro 7のベンチマーク 性能テスト 結果を紹介します。 テストに使った機種のスペックは以下の表のとおり。 なおベンチマーク結果はパーツ構成や環境、タイミング、個体差などさまざまな要因によって大きく変わることがあります。 またCore i5-1035G4については、前世代のCore i7-8565Uを上回っています。 ファンの回転音や排気口からの風切り音がまったく聞こえません。 Core i7には空冷ファンが搭載されていますが、排気音がうるさく感じるほどではありませんでした。 ちなみに旧モデルとの比較結果は以下のグラフのとおり。 同じCore i5モデルでも2018年発売のSurface Pro 6の約1. 23倍、2017年発売の第5世代Surface Proの約2. 14倍です。 第5世代以前のSurface Proを持っているなら、買い換えることをおすすめします。 ただmicroSDカードをストレージとして使えるので、個人的には128GB SSDでも問題ないかなと思っています。 しかし後々に売却することを考えるなら、需要の高い256GB SSDを選んでおいたほうがいいかもしれません。 起動時間は10秒程度 ウィンドウズの起動時間は平均10. 44秒でした。 一般的なノートPCではSSD搭載機種が17秒程度、HDD搭載機種が30秒~1分程度 筆者調べ なので、10秒台はなかなか優秀です。 さらにSurface Pro 7はスリープ時のネット接続&高速復帰のモダンスタンバイ コネクテッドスタンバイ に対応しています。 タイプカバーを開いたり、スリープ状態から電源ボタンを押せばスグに復帰します。 起動時間の計測結果(手動計測) 1回目 10. 5秒 2回目 10. 6秒 3回目 10. 4秒 4回目 10. 2秒 5回目 10. 5秒 平均 10. 44秒 3D性能はCPU内蔵タイプとしては高め グラフィックス機能としては、CPU内蔵のIris Plus Graphicsが使われます。 3D性能を計測するベンチマークテストを試したところ、前世代のUHD Graphics 620と比べて1. 8~2. 3倍ものスコアとなりました。 CPU内蔵のグラフィックス機能としては優秀です。 ただし外付けGPUほど性能が高いわけではありません。 ゲームでは従来のUHD Graphicsに比べて多少有利で、クリエイター向けソフトでも操作感の向上を期待できるでしょう。 GPUの性能比較 GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア GTX 1650 テストにはPCMark 10 Professional Editionを利用しています 最大パフォーマンスが出るもっともバッテリー消費の大きい状態で、ビジネス作業 文書作成やWeb閲覧、ビデオチャットなど のテストを行なったところ、8時間57分という結果でした。 通常利用でも9時間ちょっとというところだと思います。 ガッツリ使って約9時間という結果はモバイルPCとしては長いわけではありません。 しかし連続使用でこれくらいであれば、丸1日は問題なく利用できるでしょう。 本体カラーとしてはプラチナとブラックの2色が用意されていますが、ブラックのモデルは3パータンしかない点に注意してください。 個人的に驚いたのは、CPUのパフォーマンスが大きくアップしている点です。 Core i5でも従来のCore i7を上回る性能を出せるなら、中位モデルでもより高度な処理をより快適に行なえるでしょう。 上位のCore i7については、従来のCore i7よりも快適に使えるはずです。 また、ついにUSB Type-Cに対応した点も大きなポイントです。 モバイルバッテリーなどから充電が可能となり、さらにType-C対応の周辺機器も利用できるようになったことで使い勝手や拡張性が大幅にアップしました。 外観は4年前から変わらないもののSurface Pro 7は確実にパワーアップしており、その価値も大きく向上しています。 第5世代以前のSurface Proを使っているなら、買い替えがおすすめ。 また初心者が使うはじめてのPCとして、あるいは上級者向けの高性能PCとしてもアリです。 記事カテゴリー• 279• 133• 614• 363• 144• 120•
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上記以外では購入時の製品外箱(化粧箱)に記載されてる場合がございます。 1.「設定」を押す 2.「システム」や「一般」を選択 3.「端末情報」を選択 4.「端末名」や「機種名」 「型番」や「モデル番号」を確認 購入時の製品外箱(化粧箱)にモデル番号や型番が記載されてる場合がございます。 取り扱いカードは以下のとおりです。 その際、受注番号を必ず記載願います。 大変恐縮ではございますがお客様都合による返品交換はお受けいたしかねます事を予めご了承の上、ご購入検討くださいませ。 商品発送当日は荷造配送手配中の為、ご注文キャンセルをお受け出来ません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 但し、お問い合わせ等の調査・対応目的の範囲内で関係機関へ提出・提供させていただく場合がございます。 但し、決済方法が代金引換の場合、宅配便へ変更になり送料と代引手数料が別途追加となります。 送料無料であっても、お届け先が沖縄や一部離島では追加の中継料金がかかる場合がございます。 また、中継料金が発生する場所へのお届け関して、 配送方法を「レターパック」や「ゆうパック」へ自動的に変更いたします事をご了承ください。 ご注文確認(前払いの場合はご入金確認)から日本の倉庫にある商品につきましては2営業日以内の出荷を心掛けておりますが、遅れる場合はメールにてご連絡致します。 天候や時期(お盆・年末年始)による交通への影響により配送の遅れが生じる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 宅配便の場合には、時間指定を承ります。 指定できる時間帯は以下となります。 在庫状況を厳しく管理しておりますが、ご注文後に在庫切れのご連絡となる場合もございます。 当社からのメールが確認できない場合は、お手数をおかけいたしますが、下記お問い合わせ先までご連絡くださいませ。 なお、お客様とのやり取りの中でお話の内容に行き違いが無いよう、当社ではお電話での対応をさせて頂いておりません。 メールでのご対応となっておりますので、ご了承下さい。
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Proの初期設定でやることを以前にまとめました、 それに沿って、 Pro 7をセットアップしてみたので書いていきます。 準備段階で書いたことと割と違っていました。 こちらが正です。 ディスク作成を除いた、最初の設定自体は、 時間にして1時間ほどでセットアップが完了しました。 設定にかかった、おおよその所要時間も参考で記載しておきます。 初期設定【所要時間:約20分】 開梱、そして内容物の確認後、 Pro 7 本体と電源アダプターを接続し給電しながら電源をONに。 ロゴが画面に出てきて、立ち上がり始めました。 この後、色々な項目の設定を求められます。 主な設定項目は以下のとおりです。 言語選択• 居住地区• ネットワーク接続(接続)• 使用許諾契約の同意• アカウント入力• Helloのセットアップ• PINの設定• アクティビティ履歴の同期• デ()の同期• OneDriveの使用• デジタルアシスタントの設定• デのプライバシー設定の選択(、手書き入力など) 設定にこだわりがなく、とりあえずなんでもいいやという方は、 とにかくそのまま先に進めていっても大きな問題は無いかもしれません。 でも、あくまで自己責任でお願いします。 あと、なぜか画面が勝手に進んでいったので、なぜか分からなかったのですが、 がONになっていて、周囲の音声を拾って、それが「はい」と認識されて 勝手に進んでいるということに途中で気づきました。 設定中の画面の下部に、マイクっぽいアイコンがあるので、 じっくり設定をしたい場合は、マイクのアイコンをタップして をOFFにしておくと良いと思います。 【所要時間:約15分】 初期設定が終了したら、デスクトップ画面が出てきて、 Proが起動しました。 次にです。 確認が終了し、再起動が必要なプログラムの場合には再起動を求められますので、 「今すぐ再起動」をタップして、 Pro 7を再起動します。 Officeのセットアップ【所要時間:約15分】 画面左下のボタンをタップして、スタート画面から既にインストールされているOfficeアプリケーション(、 etc. )を起動させます。 名前(姓、名)の入力、プロダクトキーの入力をしたら、認証され、設定が完了しました。 再度、(の更新プログラムの確認)を行います。 (方法は一つ前の手順のと同じです。 ) タイプカバーのセットアップ【所要時間:約1分】 Pro 7と一緒にタイプカバーも購入しましたので、セットアップを行いました。 セットアップといっても、タイプカバーを箱から出して、 Pro 7本体と接続したら勝手に設定が進んだので、特に何もすることはありませんでした。 ペンのセットアップ【所要時間:約1分】 タイプカバーに加えて、 Penも購入しました。 Pro 7を起動させたまま、ペンを箱から出したら、これまた勝手に設定が進んでいきました。 (もしかしたらペンで画面をタップしたかも、、、) ペンを操作する手(右手か左手)のチェックの後、ペアリングを実行して、これまたタイプカバーと同様、セットアップはすぐに終わりました。 ディスク(回復ドライブ)の作成【所要時間:約60分】 ディスク(回復ドライブ)の作成する前に、事前に用意した(32GB)を準備しておきます。 画面下部にある検索窓で「回復ドライブ 作成」と入力し、検索を行います。 そしたら、「回復メディア作成ツール」をタップ、画面の説明に従って進めます。 (の接続などを求められたかも) 途中、 「ドライブは16GB以上のデータを格納できる必要があり、ドライブ上のすべてのデータは削除されます」や 「ドライブ上のすべてのデータが削除されます。 このドライブに個人ファイルが含まれている場合は、バックアップしているか確認してください」といった 確認が出てきます。 ドライブの中身が全部削除されるといった内容が記載されていますので、 既にデータが入っているなどは使用しない方が良いと思います。 を分割したり、上手く工夫すれば、 既に使用しているの空き容量を活用して回復ドライブの作成が できるのかもしれないですが、調べるのがめんどくさかったので、 私は新しく空のを用意しました。 回復ドライブを作成する画面で「作成」をタップすると、作成が始まります。 作成完了まで待ちます。 完了まで、だいたい1時間程度かかりました。 所要時間はの書き込み速度なんかも影響すると思いますので、 ご参考までに。 ちなみに、私はのを使用しました。 作成完了後に、の中をで確認したところ、 の容量が28. 4GB、 使用分が7. 52GB、空き容量が20. 9GBとなっていました。 まとめ 開梱からディスクの作成まで行いました。 時間にして、約2時間で完了しました。 はネットワークの速度、ディスク作成はの書き込み速度などに影響されると思いますので、記載した時間は目安程度に捉えてもらえればと思います。 設定自体は、そこまで難しくなかったかなと思います。 ディスク(回復ドライブ)の作成だけが少し時間がかかったかなという印象です。 家電屋の店員さんに教えてもらった設定項目と違いましたが、 なんで違ったのかは、時間があるときにでもまとめてみます。 nayutanayuta.
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