ちなみに、韓国等の国で日本語を教える語学講師になると、 1ヶ月のお給料が130万円くらいになる所もあったりするのは知っていましたか? 翻訳のお仕事は、 日本国内よりも海外の方がはるかに稼げるかもしれませんね! 在宅でも翻訳のお仕事をしたい! 主婦の方に人気の 在宅バイト。 翻訳のお仕事も、在宅で作業可能な案件がいっぱいあります! 主な内容は、企業から依頼されて渡された書類(主にメールや資料)を、ひたすら翻訳するお仕事になります。 在宅なので時間給ではなく、1つのプロジェクトごとだったり、1つの資料ごとだったり、 成果報酬型のお仕事がほとんどです。 空いた時間にお仕事が出来るので、主婦の方はもちろん、毎日のお仕事が出来ない方に最適なアルバイトですね。 今、大人気!中国語の翻訳バイトについて 留学経験のある方や、日常英会話を独学で覚えた方など、中国語の翻訳が出来る方には、いろいろなお仕事があります。 たとえば中国の工場と日本の工場との間で通訳や翻訳をしたり、中国輸入のネットショップに掲載する商品説明文の翻訳をしたり、 幅広いジャンルで需要が高まってきています。 国内で発行された、盲人協会関係のニュースレターを英語に訳すお仕事を半年程やりました。 直接日本語のホームページからリンク先へいって、それを見ながら翻訳し、テキストはメールてま一週間以内に送らなくてはいけませんでした。 最初は凄く時間がかかり、割に合わないとつくづく思いました。 でもだんだんと慣れるとスピードアップし、かなりラクに出来るようになりました。 それなりに特殊な分野だったので、回を重ねているうちに次々と声がかかり、仕事量が増え、大切な収入源となりました。 頭を抱える事もありましたが、遣り甲斐のあるお仕事です。 6 パンフレットの翻訳 3. 00 マユカさん(アルバイト)の口コミ, 2015-04-06 17:19:00 私は自身の事情で海外に住んでいる期間がありました。 その時に海外でも日本円を稼ぎたいと思い副業で翻訳をしていました。 その時の翻訳は英語から日本語でした。 給料は量にもよりますが、だいたい1記事1万円でやってました。 翻訳はただ訳せばいいというより、最適な言い回しをチョイスしていかなければいけません。 なので最初の方は戸惑いもありますが、慣れてくればどんな言い回しがいいかがスラスラ出てくるようになります。 分からないところは辞書を使ったりもしたので、興味のある人は気軽にやてみてはいかがでしょう。 9 中国語の翻訳 3. 00 道子さん(アルバイト)の口コミ, 2015-08-12 18:19:00 フリーランス翻訳家として仕事を始めたばかりのころは、実に割の悪い文字単価でも、とにかく実績を積むために必死に取り組んだものです。 例えば、日本語文字単価が1. 5円あるいはそれ以下の仕事もありました。 でも、どんな案件も大切にしました。 そこからクライアントとの関係が生まれ、翻訳のクオリティーを評価してもらえるようにもなり、徐々に単価が上がっていきました。 また継続的に担当させてもらえる仕事や、大きなプロジェクトも増加して、今では、5~10倍以上の文字単価で翻訳依頼をしてくださるクライアントも数十社(または個人)に及びます。 やはり、努力を積み重ね、信頼関係を築いていくことが大切ですね。 自分の好きな翻訳の仕事、得意な分野の仕事であれば、努力を惜しまず頑張れます。 そして何より、楽しみながら充実感を得られる翻訳という仕事は、本当にやり甲斐があります。 12 旅行会社にて 4. 00 kanaさん(会社員)の口コミ, 2015-08-23 00:18:00.
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<目次>• 韓国語を使う仕事:求められる韓国語のレベル・就職に有利なのは? 韓国語を使って仕事、というと、上級者レベルでないといけないのではと思われがちです。 もちろん、語学力はあることに越したことはありませんが、韓国・中国専門の人材派遣・紹介会社である 株 スターコーポレーションで紹介されている求人情報を見ると、「韓国語は日常会話レベル」という条件も珍しくありません。 「日常会話レベル」というと、の中級である3級や4級を取得できる程度と推測できます。 このように、求人のほとんどに上級者レベルの語学力が求められているわけではないのですが、よく見てみると「営業の経験者」や「経理の経験者」、また「貿易事務の経験者」で若干の英語力も求められたりと、実務において専門性が要求される場合が少なくありません。 まずは専門性を活かしてもらい、さらに周囲の韓国の方々と円滑な関係を築いて欲しい、というのが、企業側の要求なのでしょう。 よって、「韓国語を活かして仕事に就く」ことを考えるなら、まずは韓国語能力試験の中級以上を目指し、且つ自身の実務的な専門性を磨き、売っていくのが一つの道でしょう。 「語学力はまぁあるけれど、経験不足でこれといった専門性がない」、または「これまでとまったく違う分野にチャレンジしてみたい」という方もいらっしゃるかもしれません。 その場合は「未経験でも歓迎」、というような求人を探し、あとは熱意と努力でコツコツと頑張っていきましょう。 諦めないことが肝心です! 韓国語を使った仕事・職業は、種類がたくさん! 韓国関連の仕事は無数にあります! 「韓国語で仕事」というと、どんな仕事に就けるのでしょう。 それを考えるために、少し視点を変えてみましょう。 皆さんの身の回りの「韓国」について考えてみてください。 皆さんが普段手にするもの、見聞きするものの中に、「韓国」に関連したものはたくさんありますよね。 例えば、「辛ラーメン」などの食品からK-POPのCD、韓国の情報サイト、韓国語の書籍、そして韓国旅行など……。 皆さんの身の回りにあるということは、それを皆さんに届けている人々がいるということ。 すなわち、その仕事に従事している人がいる、ということになります。 身近なものだけでもいろいろあるのですから、普段目が行かないようなところにも、「韓国」は無数に存在しているはずです。 「仕事探し」というと、求人情報にばかり目が行きがちですが、人材派遣(紹介)会社に情報を載せない会社もあるでしょうし、自社のホームページでしか紹介していない、または、「つて」などを辿って採用をしている会社もあるでしょう。 少し調べただけで「私にぴったりの仕事がない」と思わず、いろんな可能性を探ってみて欲しいですね。 ちなみに、私の友人・知人、当校の受講生の方々の就いている仕事は、ほんとうに様々です。 一例を挙げると、やはり韓国なので、目立つのはIT関連。 インターネットサイト運営会社、オンラインゲーム会社、携帯コンテンツ会社、ソフトウエア開発会社などなど。 そして、韓国の有名な大手電機メーカーや半導体の会社、商船会社、貿易関連会社。 それから、食品会社、製薬会社、旅行会社、映画配給会社、韓流イベントなどを手がける会社や芸能プロダクション、出版社、新聞社、日本語学校や公務員の方もいらっしゃいます。 挙げたら切りがありません。 職種も管理職から営業職、事務職、経理担当、専属通訳、研究職やSE(システムエンジニア)など本当に様々です。 もともとその企業の社員で、韓国語が必要になったために韓国語を学んでいる方と、韓国語を学んでから語学力を活かして就職をされた方の比率はちょうど半々くらいかな、といったところです。 ただ、IT関連の企業は比較的若い会社が多いので、後者のタイプが多い印象があります。 また、一企業に勤めるのであれば、大きく分けて「日本企業で韓国担当として働く」のと、「韓国企業で働く」、という選択肢があるでしょう。 日本企業は、当然のことながら企業風土が日本式で違和感がない一方、韓国企業で働くとなると、企業風土も韓国となるので、その仕事の進め方などに日韓の違いを感じ、戸惑う方も少なくないようです。 韓国企業で働くなら、そんな企業風土も是非念入りに調べておきましょう。 そして、外国語を扱う人々にとっての究極の仕事とも言える「通訳家」「翻訳家」ですが、企業に勤め、サラリーマンとしてその会社の専属の通訳になるという道と、フリーランスとなり技術一本で売っていく、という道があるでしょう。 どちらにしても、流ちょうに外国語が操れるからといってすぐできる簡単な仕事ではありませんが、前者は扱う題材が限られているので、一定期間必死で頑張れば、ある程度のレベルには達するでしょう。 フリーランスとなる場合は、ありとあらゆる題材に対応できるよう、常に情報収集をし、持ち駒を増やしておく必要があります。 フリーランスの通訳家について興味のある方は、以前の記事『』をご覧ください。 韓国語を活かせる仕事はどうやって探す? 大切な心構えとは 求人サイトをチェックするのも大切だけれど、あることも忘れずに! 韓国関連の求人情報が出ているサイトには、以下のようなものがあります。 その他、大手の人材派遣・人材紹介会社でも、韓国関連の求人がたまに出るようです。 まめに情報を入手したいものですね。 また、韓国も日本と同様「縁故」を大切にする国ですから、人から人への紹介、という形で人一人の仕事が決まっていくことが珍しくありません。 よって、韓国関連の仕事に就きたい場合、まめに情報収集をすることはもちろんのこと、ありとあらゆる人に、自身が韓国関連の仕事に就きたいと思っているという意志を伝えてください。 思いがけないところから話しが来て就職することになった……なんてケースは本当によくあることです。 それから、「韓国関連の仕事がなかなかない」とおっしゃる方が少なからずいらっしゃいますが、これは「ない」のではなく、「必死になって探していない」か、「選んでいる」のどちらかであることが多い気がします。 もちろん、安売りはしないでいただきたいですが、決して「ない」わけではない、のですね。 私の韓国人の友人は、留学先の日本で就職をするにあたり、貿易業務の経験があったため、海運関連の業界紙に載っている企業70社に履歴書を送ったそうです。 その中から面接の連絡をもらえたのは1社のみだったそうですが、無事その会社に就職することができました。 こういった話を聞くと、韓国人のガッツに感心すると同時に、私たち日本人のハングリー精神の欠如を痛感せざるを得ません。 そして、一つお願いがあります。 初級レベルなのに通訳をさせられるとか、明らかに実力とかけ離れたことをさせられるのでなければ、どんどんチャレンジして欲しいです。 日本人に多い「もっと上手くなったら勉強していることを上司に話そう」という姿勢だと、いつまでたってもチャンスは巡ってきません。 ちょっとした失敗や後悔は、お持ちの韓国語能力を大いにアップさせるきっかけになります。 韓国関連の仕事のため……いまの仕事、辞められる? 「韓国関連の仕事に就きたいけれど、これまでの記事の内容にピンとくる話がない」という方は、現在の仕事にある程度満足している方、または様々な事情があり、辞める決心が付いていないという方かもしれません。 意外と、このタイプがとても多い気がします。 挑戦にはリスクがつきまといますので致し方ないことと言えましょう。 では、どうしたら良いでしょう。 「韓国関連の仕事に就きたいけれど、いまの会社を辞めることができない。 けれど、韓国語をずっと趣味として勉強していくのは限界を感じる……」という方は、是非積極的にボランティアなどで韓国語を活用していってください。 一例ですが、以下のようなボランティアがあります。 ただ、時期によって募集内容は異なると思いますので、チェックしてみてください。 その他、地域で外国人を助ける取り組みをしているところもあります。 お住まいの地域の役所等に問い合わせてみてはいかがでしょうか。 「韓国語で仕事をする」「人の役に立てる」……。 大好きな韓国語で社会貢献ができるほど、幸せなことはありません。 この世には様々な「仕事」があります。 あなたの韓国語で誰かが笑顔になる、そんな「仕事」をしてみたいですね。 【関連記事】•
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韓国語に関する資格を徹底調査!就職や仕事に役立つ韓国語の資格や検定試験は? 韓国語を勉強しているなら、せっかくだし就職や仕事に活かしたいと思っている人も多いと思います。 そこでやはり履歴書に書けるような資格を取ろうと考えているのではないでしょうか。 韓国語の資格と言えば、どんなものがあるのでしょうか。 英語などはTOEICや英検などがありますが、韓国語にも検定試験がありますね。 しかし違いがよく分からない、どっちが有利なの?何が違うの?と思ってしまいます。 また、検定試験以外に韓国語の資格は何があるのでしょうか。 他に合わせて取るとすればどんな資格があるのでしょうか。 今回はそんな韓国語に関する資格を見ていきたいと思います。 この記事の目次 韓国語に関する資格を徹底調査! 「韓国語を話せます!」これは仕事や就職にとても有利な武器となることは間違いないでしょう。 英語や中国語などもそうですが、グローバル化が進む現代において、外国語は話せるというスキルは絶大なアピール力を持っており、多くの人が身に着けたいと思うスキルです。 また、韓国や韓国人が好きで韓国語を勉強しているとすれば、韓国語を生かした仕事や就職ができればそれはとても素敵なことですよね。 その為にはやはり選考や面接などで有利に印象付けることが出来る資格が、とても大切なポイントの一つになります。 韓国語などの外国語スキルは「話せる」というアピールだけでは客観的にどれほどの実力なのか図ることが出来ません。 その為に韓国語の語学力を検定試験という形で実力を示せる資格が重要になってきます。 仕事や就職のためだけでなく、韓国語を勉強していて自分の今の実力がどれほどのものなのかを知る為にもこういった資格や検定試験は有効です。 韓国語の資格として、メジャーなのは「ハングル能力検定試験」と「韓国語能力試験」(TOPIK)がよく知られていますよね。 しかし何が違うのでしょうか? そんな韓国語の資格について調べて見たいと思います。 こちらは韓国語に関する資格として人気があり、よく知られています。 ハングル能力検定試験を略して「ハン検」と呼んだりもします。 春と秋の年に2回試験があって、検定を受けるのは「日本語を母国語とする人」つまり日本人を対象に作られた検定試験です。 レベルは7段階ありますが、ちょっとややこしいです。 いちばん易しい級は5級で、一番難易度の高い級は1級なんです。 並べるとこのようになります。 韓国語を学び始めたばかりの初心者の人でも受けられます。 試験は聞き取り(リスニング)と筆記が両方あります。 この資格に挑戦してみたいけど、どの級を受けたらいいかわからないという人は、ハングル能力検定試験のホームページにすぐにできるレベルチェック問題があります。 何回でも無料で気軽に試せますので、興味のある人はためてみてはいかがでしょうか。 Test of Proficiency in Koreanの略称からTOPIK(トピック、トーピック)とも呼ばれます。 このTOPIKという名前からも想像できるようにこちらの韓国語の資格は英語で言うと、TOEICに似ています。 ハングル能力検定試験が日本語を母国語とする人の韓国語の試験であると紹介しましたが、韓国語能力試験(TOPIK)は、対象は「全世界の韓国語学習者」つまり、韓国語を母国語としない人すべてを対象にしている検定試験です。 つまり日本人以外にもアメリカ人もフランス人も中国人も対象となる試験なのです。 その為、検定試験もすべて韓国語で出題されます。 ハングル能力検定試験は1級が一番難易度の高い級ですが、韓国語能力試験(TOPIK)の場合は逆で1級が一番易しい初級、6級が一番難易度の高い級となります。 韓国語の資格はハングル能力検定か韓国語能力試験かどっち? ここで悩ましいのが、韓国語の資格としてハングル能力検定か韓国語能力試験か、どちらが資格として有利なのか?ですよね。 どっちを受ければいいのか悩む人も多いと思います。 韓国語を使って日本で仕事をするのであればハングル能力検定がおすすめで、韓国語を使って韓国やそのほかの外国で仕事をするのであれば韓国語能力試験が良いと言われています。 しかし、韓国語能力試験のほうは出題が韓国語でされるなど、ちょっと初心者にはハードルが高いという理由から、まずは試験に慣れるためという意味も含め、最初はハングル能力検定から挑戦し、韓国語能力試験には中級くらいから挑戦すると両方受ける人も多いそうです。 ハングル能力検定のほうは一番難易度の低い5級が3,200円、難易度の高い1級が10,000円と難易度の高い級は、申し込み費用が高いけど韓国語能力試験のほうは難易度の高い級でもTOPIK Iが3,500円、TOPIK IIが4,000円と割安なのも人気の理由のようです。 両方あればもちろんそれは素晴らしいことですが、しっかりそれぞれの試験の違いを理解してアピールできるようにしておけば一つでも十分立派な資格となるでしょう。 こちらは先ほどのハングル能力検定や韓国語能力試験とは全く違い国家資格になります。 この資格は、高度な外国語能力と日本全国の歴史、地理、文化などの観光に関する高い知識を証明する資格なのです。 通訳として韓国語の能力が高いことはもちろん、日本へ訪れる外国人のお客様に対してしっかり日本を案内できる知識が求められます。 だたし、一つ目の外国語の試験は、韓国語の場合ハングル能力検定試験1級、韓国語能力試験6級を持っている人であれば免除となります。 国家資格なだけあって、合格者も一回の試験で2000人に満たないなど狭き門なのだそうです。 他の資格としては、旅行業務取扱管理者、旅程管理主任者と言う資格は観光業においても人気の高い資格ですし、他には旅行地理検定、世界遺産検定、観光ビジネス実務士なども韓国語を使って観光の仕事をしたいという人には人気の資格です。
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