Schedule|日程 大会スケジュールは以下のとおりです。 時差が2時間なので、観戦しやすい時間帯になっています。 いくつか注目試合を挙げておきます。 フェデラー vs イストミン• 西岡良仁 vs サングレン• 伊藤竜馬 vs エバンス• マレー vs バウティスタアグート• ナダル vs ダックワース• チリッチ vs トミック• ズベレフ vs ベデネ• キリオス vs ラオニッチ• ジョコビッチ vs クルーガー• 錦織圭 vs マイクシャク• ワウリンカ vs ガルビス• ダニエル太郎 vs コキナキス• ティエム vs ペール• フェデラー vs エバンス• 西岡良仁 vs カチャノフ• ナダル vs エブデン• ジョコビッチ vs ツォンガ• 錦織圭 vs カルロビッチ• ダニエル太郎 vs シャポバロフ• ゴファン vs コピル• ラオニッチ vs ワウリンカ• フェデラー vs フリッツ• チリッチ vs ベルダスコ• ナダル vs デミノー• 錦織圭 vs ソウザ• ジョコビッチ vs シャポバロフ• ゴファン vs メドベージェフ• ズベレフ vs ボルト• フェデラー vs チチパス• ナダル vs ベルディヒ• チリッチ vs バウティスタアグート• 錦織圭 vs カレーニョブスタ• ジョコビッチ vs メドベージェフ• チョリッチ vs プイユ• ズベレフ vs ラオニッチ• ナダル vs ティアフォー• 錦織圭 vs ジョコビッチ• ラオニッチ vs プイユ• ナダル vs チチパス• ジョコビッチ vs ナダル Players|出場選手 全部で128名が出場します。 シード選手32名をまとめておきます。 シード 名前 国籍 年齢 1 ノバク・ジョコビッチ セルビア 31歳 2 ラファエル・ナダル スペイン 31歳 3 ロジャー・フェデラー スイス 37歳 4 アレクサンダー・ズベレフ ドイツ 21歳 5 ケビン・アンダーソン 南アフリカ 32歳 6 マリン・チリッチ クロアチア 30歳 7 ドミニク・ティエム オーストリア 25歳 8 錦織圭 日本 29歳 9 ジョン・イズナー アメリカ 33歳 10 カレン・カチャノフ ロシア 22歳 11 ボルナ・チョリッチ クロアチア 22歳 12 ファビオ・フォニーニ イタリア 31歳 13 カイル・エドマンド イギリス 24歳 14 ステファノス・チチパス ギリシャ 20歳 15 ダニール・メドベージェフ ロシア 26歳 16 ミロシュ・ラオニッチ カナダ 28歳 17 マルコ・チェッキナート イタリア 26歳 18 ディエゴ・シュワルツマン アルゼンチン 22歳 19 ニコロズ・バシラシビリ ジョージア 26歳 20 グリゴール・ディミトロフ ブルガリア 27歳 21 ダビド・ゴファン ベルギー 28歳 22 ロベルト・バウティスタアグート スペイン 30歳 23 パブロ・カレーニョブスタ スペイン 27歳 24 チョン・ヒョン 韓国 22歳 25 デニス・シャポバロフ カナダ 19歳 26 フェルナンド・ベルダスコ スペイン 35歳 27 アレックス・デミノー オーストラリア 19歳 28 ルカ・プイユ フランス 24歳 29 ジル・シモン フランス 34歳 30 ガエル・モンフィス フランス 32歳 31 スティーブ・ジョンソン アメリカ 29歳 32 フィリップ・コールシュライバー ドイツ 35歳 News|ニュース デルポトロとガスケが欠場 世界ランク5位のデルポトロは、膝の怪我の回復が間に合わないため欠場。 2月のデルレイビーチ・オープンで復帰予定。 I hope you have a great 2019. Recovery is going great and I will tell you later where I will be making my comeback. Enjoy! 🥂🍾— Juan M. del Potro delpotrojuan 世界ランク26位のガスケは鼠径部の怪我の回復が間に合わないため欠場。 マレー引退を表明 マレーが全豪オープンの記者会見で今シーズン限りでの引退を表明しました。 マレーがバウティスタアグートと4時間を超える死闘で惜しくも敗れ、最後の全豪オープンを終えました。 勝者インタビューの後、マレーは最初の自分のコーチからインタビューを受け、その中で他の選手からのコメント動画が流れました。 最初にBGMとともにナダル、ウォズニアッキ、ジョコビッチが「ヘイ、アンディ」と語りかけた時点ですでに感動してしまいました。 マレーがテニス選手から慕われ、リスペクトされていることが伝わってきました。 フェデラーがWOWOWのスタジオに デイセッションで2回戦を突破したフェデラーがWOWOWのスタジオに来てくれました。 2005年の鈴木貴男選手との対戦のこともしっかり覚えていて、有名なブレークポイントでのポール回しなどの話をしていました。 その他、2回戦の振り返りや、全米オープンと全豪オープンの暑さの違い、マレーの引退発表、ユニクロのイベント、ウェアについてなどいつもどおりかなりの口数で話していました。 マレーの才能はノバクよりもあるというようなことも話していました。 ユニクロと契約した影響があって来てくれたのかもしれません。 これは2009年の全仏オープン(5人)、全豪オープン(6人)以来の出来事です。 再び世代交代の波が来たということですね。 ベテラン世代がいつまで跳ね返し続けられるかに注目です。 Players under 23 went 5-5 in 3R with wins by 20 , 20 , Alexander Zverev 21 , 22 and 22. Five men under 23 in 4R is most at a Slam since 2009 5 and most in Melbourne since 2009 6. — ATP Media Info ATPMediaInfo ジョコビッチが7度目の優勝|WOWOWのスタジオにも ジョコビッチが決勝でナダルを圧倒して、全豪オープン単独最多となる7度目の優勝を達成しました。 これでグランドスラムは3連勝で、優勝回数も15回に伸ばしました。 フェデラーの20回という大記録にもチャレンジしたいと言っていました。 優勝の後WOWOWのスタジオにも来てくれ、決勝戦の振り返りや、オフコートでの様子などたくさん話をしてくれました。 日本語で「ありがとうほぜました」や「ありがとう」とも言ってくれて、サービス精神が旺盛だと感じました。
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この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年12月) 会場のには開閉式の屋根付き競技場であるを中心に、を含む26面ものコートが整備されている。 2000年にはサブアリーナとしてが建設され、2015年にはマーガレット・コート・アリーナに開閉式屋根を設置する改修工事が完了し、3つの開閉式の屋根付きスタジアムを設けることになった。 会場に開閉式の屋根を設置した大会は全豪オープンが最初である。 本大会は熱中症対策として「エクストリーム・ヒート・ポリシー」(英語: EHP, Extreme Heat Policy)と呼ばれる独自ルールが導入されており、外気温が35度を上回るか、湿球黒球温度が28度を上回った際に、主審が試合開始時間を遅らせることが出来る。 条件を満たした場合、3つの開閉式屋根付スタジアムに関しては屋根を閉めて試合が行われる。 男子シングルス部門の優勝者には・チャレンジ・カップが、女子シングルス部門の優勝者には・メモリアル・カップが、其々の表彰式の際にオーストラリア名物であるコアラのぬいぐるみと共に贈られる。 2007年まではカンガルーのぬいぐるみが贈られており、これらは本大会ならではの光景となっている。 全豪オープンは、開催時期の変更も多い大会である。 クーヨン・テニスクラブで開かれていた時代、1976年までは現在のような1月開催であったが、1977年には1月と12月の2回開催された。 その後、1978年から1985年までは12月の年末に開催されていた。 1987年から1月開催に戻り、1988年には会場がメルボルン・パークに移転して、現在に至っている。 このように、全豪オープンはで開催されると並び番狂わせの起こりやすい大会である [ ]。 テレビ放送 [ ] オーストラリア国内ではで放映され 、男女シングルス決勝は現地時間で夜間に開催される。 2019年現在、日本でのテレビ放映権は、衛星波についてはが、地上波についてはNHKが保有している。 衛星波については、WOWOWが開局直後の1992年より保有している。 過去においては、地上波ではによる民放中継が2001年まで男女シングルス決勝戦のみ行われていたが、2002年以後は取りやめになった。 さらにそれ以前はを制作局として系列向けに放映した時代がある。 2012年以降は(NHK)が一部試合の放送を行っていたが、2015年に地上波の放映権を獲得。 原則として枠での録画中継となるが、やなど日本人注目選手が出場する場合、生中継を実施している。 歴史 [ ] 1932年に出場した日本選手。 中央左より、、。 佐藤は男子シングルスで準決勝進出、混合ダブルスで準優勝した• - オーストラリアとの共同大会である「オーストラレージアン・テニス選手権」(Australasian Tennis Championship)として創設。 男子シングルス・男子ダブルスの2部門のみで始まった。 第1回の男子シングルスは( - )が優勝。 - - のため、3年間大会開催中止。 - 女子シングルス・女子ダブルス・混合ダブルスの3部門を創設。 第1回の女子シングルスは( - )が優勝。 - 大会名を「オーストラリア選手権」と改称。 - この年は1月に大会が行われたが、のため-まで開催中止。 - オープン化され、「全豪オープン」となる。 開催都市は持ち回りで行われた。 - メルボルンで固定開催することになり、クーヨン・テニスクラブがその会場となった。 - 会場をメルボルン・パーク(旧称フリンダース・パーク)に建設したナショナル・テニスセンターに移す。 サーフェスも、グラスコートが廃止され、「リバウンド・エース」と呼ばれるハードコートになった。 - 部門を創設。 詳細はを参照。 - コート面をプレクシクッション に変更。 - 最終セットに制を導入。 - コート面をグリーンセット に変更。 過去10年のシングルス優勝者 [ ] 年 男子 女子 備考 は、オープン化以後では最多タイ記録の優勝4回(歴代2位タイ)。 アザレンカは、ベラルーシ出身者として初の4大大会優勝。 は、オープン化以後では最多記録の大会3連覇。 最多タイ記録の優勝4回(歴代2位タイ)。 ワウリンカは9年ぶりの以外の優勝者。 は、オープン化以後では最多記録の優勝5回。 ウィリアムズはオープン化以降では今大会最年長での優勝。 ジョコビッチは史上最多タイの6度目の優勝。 フェデラーは7年ぶり5度目の優勝。 ウィリアムズはオープン化以降歴代最多となる4大大会通算23度目の優勝。 フェデラーは2年連続史上最多タイの6度目の優勝、4大大会通算20勝。 ウォズニアッキは4大大会初優勝。 大坂なおみはアジア勢で初の世界ランク1位となった。 ジョコビッチは史上最多の8度目の優勝。 ケニンは4大大会初優勝。 記録 [ ] 記録 時代 選手 数 年 男子 1905年以降 男子シングルス最多優勝 1967以前 6 1961, 1963-1967 1968以後 8 2008, 2011-2013, 2015-2016, 2019-2020 男子シングルス連覇記録 1967以前 5 1963-1967 1968以後 3 2011-2013 男子ダブルス最多優勝 1967以前 10 1936-1940, 1946-1950 1968以後 6 2006-2007, 2009-2011, 2013 2006-2007, 2009-2011, 2013 男子ダブルス連覇記録 1967以前 10 1936-1950 1968以後 3 2009-2011 2009-2011 男子混合ダブルス最多優勝 1967以前 4 1930, 1936-1937, 1939 1940, 1946-1948 1968以後 3 1988-1990 男子最多優勝 1967以前 13 1936—1950 3シングルス, 10ダブルス, 0混合 1968以後 7 2008—2019 7シングルス, 0ダブルス, 0混合) 女子 1922年以降 女子シングルス最多優勝 全体 11 1960-1966, 1969-1971, 1973 1967以前 7 1960-1966 1968以後 7 2003, 2005, 2007, 2009-2010, 2015,2017 女子シングルス連覇記録 1967以前 7 1960-1966 1968以後 3 1969-1971 1974-1976 1988-1990 1991-1993 1997-1999 女子ダブルス最多優勝 1967以前 12 1936-1940, 1947, 1948-1949, 1951-1952, 1956, 1958 1968以後 8 1980, 1982-1985, 1987-1989 女子ダブルス連覇記録 1967以前 5 1936-1940 1936-1940 1968以後 7 1982-1985, 1987-1989 1982-1985, 1987-1989 女子混合ダブルス最多優勝 1967以前 4 1924-1925, 1928-1929 1930, 1936-1937, 1939 1940, 1946-1948 1951-1952, 1954-1955 1968以後 2 1988-1989 1994-1996 女子最多優勝 1967以前 20 1936—1952 6シングルス, 10ダブルス, 4混合 1968以後 12 1980—2003 3シングルス, 8ダブルス, 1混合 優勝回数ランキング [ ] 選手 回数 8 6 4 優勝賞金(男女シングルス) [ ] 大会 金額(男子) 金額(女子) 大会 14万0000 13万5000 大会 20万0000 19万0000 大会 24万0000 大会 27万0000 大会 41万0000 大会 46万0000 大会 36万0000 大会 41万5900 38万0000 大会 58万5000 54万2000 大会 61万5000 57万2000 大会 72万2000 67万9000 大会 75万5000 71万7000 大会 83万0500 大会 100万0000 大会 112万7850 大会 120万0000 大会 120万6620 大会 122万0000 大会 128万1000 大会 137万0000 大会 200万0000 大会 210万0000 大会 220万0000 大会 230万0000 大会 243万0000 大会 265万0000 大会 300万0000 大会 340万0000 大会 370万0000 大会 400万0000 大会 410万0000 大会 412万0000 脚注 [ ] []• Tennis Australia. 2019年11月16日閲覧。 Australian Open. 2019年12月27日閲覧。 The Sydney Morning Herald 2018年6月24日. 2019年1月18日閲覧。 - スポーツ報知、2014年11月12日、同日閲覧• - 日刊スポーツ、2014年11月12日、同日閲覧• afpbb. com. 2019年12月27日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。
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Schedule|日程 大会スケジュールは以下のとおりです。 時差が2時間なので、観戦しやすい時間帯になっています。 いくつか注目試合を挙げておきます。 フェデラー vs イストミン• 西岡良仁 vs サングレン• 伊藤竜馬 vs エバンス• マレー vs バウティスタアグート• ナダル vs ダックワース• チリッチ vs トミック• ズベレフ vs ベデネ• キリオス vs ラオニッチ• ジョコビッチ vs クルーガー• 錦織圭 vs マイクシャク• ワウリンカ vs ガルビス• ダニエル太郎 vs コキナキス• ティエム vs ペール• フェデラー vs エバンス• 西岡良仁 vs カチャノフ• ナダル vs エブデン• ジョコビッチ vs ツォンガ• 錦織圭 vs カルロビッチ• ダニエル太郎 vs シャポバロフ• ゴファン vs コピル• ラオニッチ vs ワウリンカ• フェデラー vs フリッツ• チリッチ vs ベルダスコ• ナダル vs デミノー• 錦織圭 vs ソウザ• ジョコビッチ vs シャポバロフ• ゴファン vs メドベージェフ• ズベレフ vs ボルト• フェデラー vs チチパス• ナダル vs ベルディヒ• チリッチ vs バウティスタアグート• 錦織圭 vs カレーニョブスタ• ジョコビッチ vs メドベージェフ• チョリッチ vs プイユ• ズベレフ vs ラオニッチ• ナダル vs ティアフォー• 錦織圭 vs ジョコビッチ• ラオニッチ vs プイユ• ナダル vs チチパス• ジョコビッチ vs ナダル Players|出場選手 全部で128名が出場します。 シード選手32名をまとめておきます。 シード 名前 国籍 年齢 1 ノバク・ジョコビッチ セルビア 31歳 2 ラファエル・ナダル スペイン 31歳 3 ロジャー・フェデラー スイス 37歳 4 アレクサンダー・ズベレフ ドイツ 21歳 5 ケビン・アンダーソン 南アフリカ 32歳 6 マリン・チリッチ クロアチア 30歳 7 ドミニク・ティエム オーストリア 25歳 8 錦織圭 日本 29歳 9 ジョン・イズナー アメリカ 33歳 10 カレン・カチャノフ ロシア 22歳 11 ボルナ・チョリッチ クロアチア 22歳 12 ファビオ・フォニーニ イタリア 31歳 13 カイル・エドマンド イギリス 24歳 14 ステファノス・チチパス ギリシャ 20歳 15 ダニール・メドベージェフ ロシア 26歳 16 ミロシュ・ラオニッチ カナダ 28歳 17 マルコ・チェッキナート イタリア 26歳 18 ディエゴ・シュワルツマン アルゼンチン 22歳 19 ニコロズ・バシラシビリ ジョージア 26歳 20 グリゴール・ディミトロフ ブルガリア 27歳 21 ダビド・ゴファン ベルギー 28歳 22 ロベルト・バウティスタアグート スペイン 30歳 23 パブロ・カレーニョブスタ スペイン 27歳 24 チョン・ヒョン 韓国 22歳 25 デニス・シャポバロフ カナダ 19歳 26 フェルナンド・ベルダスコ スペイン 35歳 27 アレックス・デミノー オーストラリア 19歳 28 ルカ・プイユ フランス 24歳 29 ジル・シモン フランス 34歳 30 ガエル・モンフィス フランス 32歳 31 スティーブ・ジョンソン アメリカ 29歳 32 フィリップ・コールシュライバー ドイツ 35歳 News|ニュース デルポトロとガスケが欠場 世界ランク5位のデルポトロは、膝の怪我の回復が間に合わないため欠場。 2月のデルレイビーチ・オープンで復帰予定。 I hope you have a great 2019. Recovery is going great and I will tell you later where I will be making my comeback. Enjoy! 🥂🍾— Juan M. del Potro delpotrojuan 世界ランク26位のガスケは鼠径部の怪我の回復が間に合わないため欠場。 マレー引退を表明 マレーが全豪オープンの記者会見で今シーズン限りでの引退を表明しました。 マレーがバウティスタアグートと4時間を超える死闘で惜しくも敗れ、最後の全豪オープンを終えました。 勝者インタビューの後、マレーは最初の自分のコーチからインタビューを受け、その中で他の選手からのコメント動画が流れました。 最初にBGMとともにナダル、ウォズニアッキ、ジョコビッチが「ヘイ、アンディ」と語りかけた時点ですでに感動してしまいました。 マレーがテニス選手から慕われ、リスペクトされていることが伝わってきました。 フェデラーがWOWOWのスタジオに デイセッションで2回戦を突破したフェデラーがWOWOWのスタジオに来てくれました。 2005年の鈴木貴男選手との対戦のこともしっかり覚えていて、有名なブレークポイントでのポール回しなどの話をしていました。 その他、2回戦の振り返りや、全米オープンと全豪オープンの暑さの違い、マレーの引退発表、ユニクロのイベント、ウェアについてなどいつもどおりかなりの口数で話していました。 マレーの才能はノバクよりもあるというようなことも話していました。 ユニクロと契約した影響があって来てくれたのかもしれません。 これは2009年の全仏オープン(5人)、全豪オープン(6人)以来の出来事です。 再び世代交代の波が来たということですね。 ベテラン世代がいつまで跳ね返し続けられるかに注目です。 Players under 23 went 5-5 in 3R with wins by 20 , 20 , Alexander Zverev 21 , 22 and 22. Five men under 23 in 4R is most at a Slam since 2009 5 and most in Melbourne since 2009 6. — ATP Media Info ATPMediaInfo ジョコビッチが7度目の優勝|WOWOWのスタジオにも ジョコビッチが決勝でナダルを圧倒して、全豪オープン単独最多となる7度目の優勝を達成しました。 これでグランドスラムは3連勝で、優勝回数も15回に伸ばしました。 フェデラーの20回という大記録にもチャレンジしたいと言っていました。 優勝の後WOWOWのスタジオにも来てくれ、決勝戦の振り返りや、オフコートでの様子などたくさん話をしてくれました。 日本語で「ありがとうほぜました」や「ありがとう」とも言ってくれて、サービス精神が旺盛だと感じました。
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