鏡像は障害物をすり抜けて移動でき、本体が攻撃すると鏡像も攻撃する。 鏡像を生成できるトリッキーなハンター 血の女王は、 設置した水鏡と対称となるような自身の分身 鏡像 を生成できる。 鏡像は本体の動きと連動しており 鏡に映った自分も操れるイメージ 、鏡像でサバイバーを攻撃することが可能だ。 軽くキャンプしつつ妨害することも可能なので、暗号機の解読ペースを遅らせやすい。 鏡像は障害物をすり抜けて移動する 生成した鏡像は本体と動きが連動しているが、鏡像自信は障害物をすり抜けて移動することができる。 鏡像を上手く扱えば、たとえ 強ポジでもサバイバーに攻撃を当てることが可能だ。 位置交換で遠くまで移動できる 鏡像との位置交換を利用すれば、遠くまで一瞬で移動できる。 補助特質「瞬間移動」とほぼ同じ感覚で使うことが可能なので、非常に強力な移動スキルだ。 信者を生み出す際に「魔女の記号」がその場に残る。 サバイバーは「魔女の記号」を拾うことで、信者を消滅させることができる。 高速移動でサバイバーを見つけ出そう 夢の魔女は、 自身が攻撃できない代わりに移動速度が非常に速い。 フィールド状を動き回り、サバイバーを効率よく見つけ出そう。 サバイバーに信者を寄生させて攻撃 サバイバーを見つけたらスキルで信者を寄生させ、サバイバーを宿主化させよう。 寄生で生み出された信者は 常に宿主の近くにいるため、効率よく立ち回り攻撃することが重要だ。 自動追尾モードで効率よく追撃しよう 寄生信者が行動範囲外に出た場合、 宿主となるサバイバーのすぐ近くまで自動で移動する。 この特性を利用すれば、サバイバーを追跡する時間を大幅に短縮させられるぞ。 また、形態によって高速移動で追跡したり、付近にいるサバイバーに調整を発生させて操作を反転させることができる。 2種類の形態を使い分けられる! 白黒無常には白と黒の2種類の形態が存在する。 形態によって得意不得意が変化するが、使いこなすことができれば非常に強力な立ち回りができるようになるぞ。 傘投げで遠くまで瞬間移動できる! スキル「諸行無常」を長押しすることで傘を投げ、その先に瞬間移動することができる。 障害物の先に投げることもできるため、 補助特質「瞬間移動」や「神出鬼没」と似たような使い方ができる。 アクションを制限して攻撃しやすい! 存在感が2,500貯まった状態であれば、スキル「諸行無常」で 長距離移動しつつ範囲内にいるサバイバーを一定時間アクション不能状態にできる。 板や窓などが使用できなくなるため、攻撃を当てやすい。 板前待機を無効化できる! 白黒無常が黒形態 范無咎 の時にスキル「吸魂揺魄」を使えば、 範囲内にいるサバイバーに調整を発生させられる。 調整判定が終わるまで板や窓枠でアクションを行えないため、攻撃を当てやすくなる。 ガードNo. ただし、サバイバーが同時に複数の爆弾の爆発に当たったとしても、与えられるダメージは1回分のみとなる。 爆弾の攻撃範囲は設置した場所の十字方向なので、サバイバーの行動を先読みして設置するのが理想的だ。 爆発連鎖で攻撃範囲を広げられる 設置した爆弾の爆発範囲内に別の爆弾があると、 爆発範囲内にある爆弾も爆発させることができる。 設置のしかたを工夫すれば広い範囲に攻撃できるため、サバイバーにダメージを与えやすくなるぞ。 救助者にプレッシャーを与えやすい ガードNo. 26は、リモコン爆弾や時限爆弾の時間設定で 爆発するタイミングを調整することができる。 特に仲間を救助しに来たサバイバーへとプレッシャーを与えられるので、操作ミスを誘発させやすくなるだろう。 存在感がたまると、魔の音デバフを付与する音符を遠くまで飛ばすことが可能 障害物すり抜け。 サバイバーは魔の音デバフを解除できるが、解除にはそれなりに時間がかかるぞ。 音符を飛ばして遠くからデバフを付与 存在感が1,000たまると、魔の音デバフを与えられる音符を遠くにまで飛ばすことができる。 チェイス中のデバフ付与はもちろんのこと、解読妨害や救助妨害にも使えるだろう。 範囲攻撃でダメージを与えられる ヴァイオリニストは存在感が2,500たまると、設置した 戦慄の弦楽を使って範囲攻撃できるようになる。 サバイバーの行動制限に役立つため、上手く利用してサバイバーを追い詰めよう。 倒れている板に真っ直ぐぶつかると、板をすばやく破壊することもできる。 存在感を溜めずにスキルが使える! フィールド上に散らばっている3種類のアイテムを拾うことで、武器を強化できる。 また、パーツ「推進器」を装備することで 存在感が0の状態でもスキルが使えるようになる。 マップ上を高速移動できる! 道化師のスキル「ロケットダッシュ」は、 高速でダッシュ移動しながら攻撃するというものだ。 そのため、スキルを使って高速移動で索敵しつつ、サバイバーや板を攻撃することができるぞ。 パーツ装備で無限ダッシュが可能! 道化師は、フィールド上に落ちているパーツ「推進器」を装備すれば ロケットダッシュでのダッシュゲージが減らなくなる。 無限ダッシュができるため、索敵や追跡で大いに役立つぞ。 ダッシュ攻撃は硬直時間が短い! 道化師のロケットダッシュで攻撃すると、通常時と比べて硬直時間が短くなる。 攻撃後すぐに動き出すことができるため、効率よく追跡したり拘束したりすることができるぞ。 また、最大で15秒前までにいた場所へスキルで移動も可能。 写真世界を生成できる! 写真家は、マップ上に出現しているカメラを使用することで写真世界を生成できる。 写真世界では白黒色になっている物は動かないため、一方的に攻撃することが可能だ。 そのため、現実世界のサバイバーを突然ダウンさせることも可能だ。 暗号機の解読進行度を減らせる! 写真家が写真世界を生成している間に進められた解読進行度は、 写真世界が消滅した時に半減させられる。 写真を撮るだけで試合時間を長引かせることができるため、ハンターとして立ち回りやすくなる。 壁に密着して攻撃すると、霧刃を壁の向こう側に飛ばすことも可能。 スキル解放で透明化できるようになり、透明状態だと移動速度が大きく上昇。 壁越し攻撃が強力! リッパーは、霧刃を最初から使える上に 霧刃で壁越しに攻撃できる。 慣れが必要なものの薄い壁一枚であれば攻撃を当てられるので、使いこなせばサバイバーを効率良く捕まえられる。 霧の刃をどこでも飛ばせる! リッパーの左手に霧がまとっている状態であれば、 どこでも霧の刃を一直線に飛ばすことができる。 霧の刃でサバイバーを攻撃できるため、遠距離攻撃が可能だ。 霧の刃通過後は霧エリアが生成される! 霧の刃が飛んだルート上には、霧エリアが生成される。 霧エリア内では移動速度が少し上昇し、 スキル「霧に隠れる」のクールタイムも大幅に短縮させることができるぞ。 逃走ルートに霧エリアを生成できる! サバイバーに霧の刃を当てると、 サバイバーが移動したルート上に霧エリアが生成される。 攻撃後の硬直も無いため、霧の刃で攻撃できると追跡が非常に楽になる。 透明時は移動速度が上昇! スキル「霧に隠れる」を開放したあと、一定時間移動以外の行動を取っていない状態が続くと透明になれる。 透明状態中は移動速度が上昇するため、サバイバーに追いつきやすくなるぞ。 結魂者が糸に触れると行動速度が上昇、最大で3回まで重ねがけ可能。 ただし、効果を重ねがけする際は別の糸に触れる必要がある。 糸で加速できる 結魂者の一番の強みは、 糸による行動速度の上昇効果だ。 糸を張る場所やタイミングを間違えると強く立ち回れないため、練習無しでいきなり使いこなすのは難しいだろう。 また、 移動速度を減少させることもできるため、糸を使えば効率よく索敵できる。 ロケットチェアがなくても拘束可能 結魂者は生成された糸を60消費することで、 好きな場所でサバイバーを拘束できる。 ただし糸の消費量が多く効率が悪いので、余裕がある時だけ使うようにした方が良いだろう。 存在感が貯まると対象のサバイバーを一定時間、触手に自動で攻撃させることもできる。 触手で遠距離攻撃を仕掛けよう! 黄衣の王 タコ を使用すると、フィールド上に触手を生成する事ができる。 カメラの中心にある触手に攻撃命令を出すことで、 触手の近くにいるサバイバーへ攻撃することが可能だ。 触手を好きな場所に生成させよう! 恐怖ゲージをためることで、好きな場所に触手を生成できるようになる。 サバイバーの行動を先読みして触手を設置することで、効率よく立ち回ることが可能だ。 自動攻撃状態で触手ゾーンへ追い込もう 存在感が2,500貯まると、視界内にいるサバイバー1人を触手自動攻撃状態にすることができる。 この状態の サバイバーが触手に近づくと触手が自動で攻撃を行うため、ダウンさせやすくなるぞ。 空中から索敵することもでき、空中から見つけたサバイバーの近くまで高速移動することも可能。 サバイバーの近くまで高速移動 芸者は、刹那生滅を使用することでサバイバーの近くまで高速移動できる。 板や窓枠、壁の向こう側にいるサバイバーにも一瞬で近づけるため、チェイスは得意なハンターだ。 空中からの索敵で見つけやすい 芸者は存在感を貯めることで、空中からサバイバーを探すこともできる。 再度スキル使用で地上に戻る際、 攻撃しながら着地すると攻撃後の硬直が発生しないのも強い点だ。 空中から刹那生滅を使用可能 芸者が空中から見つけたサバイバーに対して、刹那生滅を使用することもできる。 成功すれば、 サバイバーとの距離を一瞬で縮められる。 狙えそうなら狙ってみよう。 注視されても視線切りで近づける 本来はサバイバーに注視されると刹那生滅は使用できないが、 障害物などでサバイバーの視線を切れば刹那生滅を使えるようになる。 腐敗の領域内であれば、怨霊を引き寄せたり投げ飛ばしたりしてサバイバーに攻撃可能。 怨霊を駆使してサバイバーを攻撃! 泣き虫が引き寄せたり投げ飛ばしたりした怨霊がサバイバーに当たると、対象サバイバーに攻撃1回分のダメージを与えられる。 怨霊は壁を貫通して移動するため、 壁越しに攻撃することも可能だ。 移動速度上昇で追跡しやすい! 泣き虫は、 怨霊を引き寄せると一時的に移動速度が上昇する。 効果時間は短いものの、サバイバーに追いつきやすくなるぞ。 安息の道で行動速度上昇! 泣き虫がスキル「安息の道」を使用すると、指定した1直線上に泣き虫専用の加速エリアを生成できる。 エリア内であれば移動速度と行動速度が大幅に上昇するほげため、追跡しやすくなるぞ。 苗を植えて強ポジ対策が可能! 泣き虫であれば怨霊を使って壁越しに攻撃できるため、強ポジでも攻撃を狙いやすい。 サバイバーが強ポジへと逃げたら、安息松の苗を植えて怨霊を召喚しておこう。 ジャンプで効率よく移動できる 魔トカゲは体力を消費することでジャンプすることができる。 ジャンプで高所の窓枠に入れる ジャンプの向きや高さを上手く調整できれば、高所にある窓枠から屋内へと入ること可能だ。 ただし 狙って入るには慣れが必要なので、カスタム戦などで何度も練習して距離感を掴んでおこう。 落下攻撃で攻撃後の硬直無し 存在感が1,000たまると、落下攻撃スキルを解放できる。 落下攻撃をサバイバーに当てることができれば、攻撃後の硬直なしでダメージを与えることが可能だ。 天井が低いとジャンプできない ホワイトサンド精神病院や聖心病院の中央の建物など、天井の低い場所だとジャンプできない。 また、猫がいる方向へ高速移動することでチェイスが有利になる。 猫でサバイバーをスタン 放った猫は、警戒半径内にいるサバイバーにつきまとうことができる。 使徒が猫に近づくと 猫の麻痺エリア内にいるサバイバーはスタンするため、サバイバーからのスタンを受けずに攻撃しやすい。 ガイドで猫を操りやすい 存在感1,000で解放される「ガイド」は、猫の存在時間をリセットしつつ指定地点にまで移動させることが可能だ。 猫スタンを狙いやすくなるため、上手く使えば楽にチェイスできるぞ。 高速移動でチェイスしやすい 猫がいる方向へ高速移動できるため、追跡中のサバイバーに一気に近づくことができる。 アイコン長押しでパペットを投げて設置すること可能。 再度タップするとパペットと自分の位置を入れ替えることができる。 パペットとの位置交換で近づける! 復讐者のスキルでパペットを配置することで、パペットと位置交換ができるようになる。 位置交換後は数秒間移動速度も上昇するため、近くにサバイバーがいる場合は攻撃を当てやすくなるぞ。 パペットは索敵もしてくれる! 瞬間移動用に配置するパペットは、 近くにサバイバーがいるとスキルアイコンが変化する。 サバイバーの居場所も壁越しに表示されるようになるため、簡単に追撃できる。 パペットに索敵させることも可能! 追跡などで貯めた恨みの火を消費することで、 パペットがサバイバーを索敵して攻撃するようになる。 効果中のパペットと位置交換を行うことも可能なので、戦略の幅が広がるぞ。 分身も使えば追撃しやすい 自身の分身を召喚すれば、同じ場所で逃げ続けるサバイバーに対応しやすい。 仲間の救助にきたサバイバーを返り討ちにもできるため、使うタイミングを間違えなければ強力な能力だ。 チェーンが障害物に当たると、当たった障害物まで一瞬で移動する。 離れたサバイバーを引き寄せられる! 断罪狩人はスキルを解放することで、少し前を走っているサバイバーを引き寄せることができる。 スキルを上手く当てられれば、 サバイバーを追跡する時間を短縮させることが可能だ。 チェーンが貫通する障害物の把握が必要 断罪狩人のチェーンは、 高さの低い障害物であれば貫通させることができる。 障害物の先にいるサバイバーを捕まえられるため、貫通させられる障害物の種類はカスタムマッチなどで把握しておこう。 存在感1,000でチェーンにもダメージ判定 存在感が1,000溜まると、チェーンクロウが当たった際に0. 5ダメージを与えられるようになる。 5ダメージは現状医師しか治療できないため、上手く扱えば一度治療されても連続攻撃でダウンさせることが可能だ。 オーバークロックを使用すると、一定時間消費エネルギー量と壁生成のクールタイムが短くなる。 遠くの様子を制御台で確認できる! マップ上に設置された制御台やスキル「制御端末」を使うと、 指定したエリアの様子を上空から確認できるようになる。 サバイバーの種類や動きも判別できるため、特定のサバイバーを探し出しやすい。 壁を生成してサバイバーを攻撃可能! 狂眼が生成した壁の近くにサバイバーがいた場合、 サバイバーに0. 壁生成だけでダウンまで狙えるため、壁生成は積極的に行っていこう。 救助対策が簡単! 拘束したサバイバーの周辺に壁を生成しておくだけで、 救助へ向かってきたサバイバーの行動を大きく制限させられる。 救助不可能な状況を生み出すことも可能なので、壁生成は使いこなせるようになろう。 壁生成で解読妨害も可能! サバイバーが解読している暗号機付近の監視装置を利用して壁を生成すれば、 遠くにいても解読を妨害することができる。 暗号機の場所や状況によっては、そのままダウンさせることも可能だ。 アイデンティティ5他の攻略記事 第五人格の人気記事.
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最初に買うと良いサバイバーの選定ポイント 色々条件があるので、選定したポイントはこちらになります。 今まで、幸運児・医師・庭師・泥棒・弁護士の初期サバイバーしか使っていない• サバイバーの購入が初• 様々なアイテムを使ったことがない• マップをそこまで熟知していない そんな方におすすめサバイバーを3つご紹介しますっ! 呪術師 呪術師の良いところ• 呪術が貯まるまでのチェイスが一苦労• アイテムボックス使用不可能 呪術師は、猿の魔像が使いやすく、使い方次第ではチェイス・救助万能サバイバーです! 魔像ゲージが貯まっていればハンターをスタン(行動不能状態に)させることができるので、チェイス中の危ないときにスタン、チェア拘束救助のタイミングでスタン、風船状態の救助にスタンとオールマイティこなせるのが強みです! 魔像ゲージの貯め方も至ってシンプルで、ハンターに近づけば近づくほど貯まります。 発動もボタン1つで発動させることが可能なので使いやすいです。 ただし、後述の"傭兵"や"空軍"と異なる点は、とにかく動きが重要になってきます。 チェイスしているサバイバーの近くでハンターをジッと見ているだけだと魔像ゲージは貯まるものの解読が一向に終わらず(1人解読が欠けるだけで大きく影響します)、かといって離れて解読していると魔像ゲージは貯まらない、風船救助もできない、と一挙手一投足で戦況が大きく変わってきます。 風船救助も狙う場合、チェイス近くで解読し状況に応じ魔像を使う必要がある点に注意しましょう! 傭兵 傭兵の良いところ• ダメージを受けても15秒間の"危機一髪"が常に付与(拘束サバイバーの救助がしやすい)• アイテムボックス使用可能 傭兵の悪いところ• 何度もダメージを受けると回復スピードが落ちる• ファーストチェイスは無視されがち• 空軍 空軍の良いところ• アイテムボックス使用可能 空軍の悪いところ•
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Contents• ランクマに持ち込まないで…… 野良のランクマは地獄源ですよね。 ガチ勢とエンジョイ勢がせめぎ合い、ハンターとサバイバーの戦いではなく、サバイバー同士で骨肉の争いを繰り広げています。 コメントが荒れることもしばしば…。 私はいまマンモスなのですが、マンモス帯でも「本当に勝つ気あるのか?」というサバイバーで挑む方が大勢います。 ということで、今回はランクマに出会うとガッカリするサバイバーをまとめてみました。 こいつらがいると、なぜか勝率が落ちるよね~という私的ランキングです。 ガッカリするだけでなく、私の経験上、いると勝率が低くなるサバイバーのランキングでもあります。 注意点ですが、あくまで マンモス帯から見た意見です。 他のランク帯だとガッカリ度は違うかもしれません。 現在はかなり順位が変わっています。 第9位 カウボーイ ランクマでほぼ見ないのでガッカリ度は小さいのですが、いるとたいてい地雷。 空軍がいるのに、わざわざカウボーイをピックしてくる人は本当に謎です。 救助のためにハンターの近くにいることが多いので、一発貰うことが多いサバイバーですね。 また、他のサバイバーを担いでいるうちにダメージを受け、ダウンされることがあるのも弱いです。 男性キャラと一緒だと、暗号機の解読速度が落ちるのも地味に痛いですね。 ランクマだと、泥棒や傭兵を使っている人も多いので、残り暗号機が1~2個になったあたりでこのデメリットが大きくなってきます。 第8位 庭師 まあ、これは説明不要でしょう。 サバイバーからのヘイトをため込むサバイバーワースト1位ですね。 椅子壊している時間で暗号機回せますからね。 変なことしてないでサッサと暗号機を回してください。 あと、暗号機回している近くで椅子壊す庭師、本当にやめてください。 ハンターが来ちゃいます。 でも、庭師も上手い人と弱い人が極端な気がします。 上手い人の特徴を挙げてみます。 ハンターがサバイバーを椅子に座らせる直前に椅子破壊• 誰かが追われている最中に、ハンターにとって強い椅子のみ破壊• 速攻で道具を持ち替えハンターをかく乱 マンモス帯だとそれなりに上手く立ち回っている人は多いですね。 チェイスも弱いわけではありません。 そのため、順位は下にしました。 鹿以下だと、ガッカリ度は跳ね上がるでしょう。 第7位 冒険家 弱くはないです。 湖景村だと強いかもしれません。 でも、なぜランクマで冒険家? ハンターを撒く能力は強いですが、暗号機を回すのが速いわけではないので、ハンターに最後まで放置されがちです。 あと、指名手配があると簡単に見つかるのでアウト。 見ることがほとんどないので、ガッカリする機会もほとんどありません。 ということで、この順位。 第6位 幸運児 空軍をもっていない人が、銃を撃ちたいがために使っているだけのサバイバーですね。 特徴が無いので使いやすいのですが、空軍が銃を撃った場合に比べて、ハンターをひるませる時間が短いのが弱いです。 あと、宝箱を漁っている時間で暗号機を回せます。 単純にいるだけでタイムロスになりやすいサバイバー。 ゲート前でハンターを煽るために待機して、ノーワンで沈んでいく人が多いサバイバーでもあります。 さっさと逃げようよ。 状況に応じて道具を変え、臨機応変に立ち回れるのは強いと思います。 第5位 祭祀 使って楽しいサバイバーベスト1位。 序盤が弱すぎるサバイバーワースト1位。 後半はワープしまくりで鬼のように強いのですが、序盤はただの置物です。 しかも解読速度が遅いです。 祭祀がパーティに2人いると、誰かが頑張ってチェイスして時間を稼いでも、一向に解読が進まず、結局じり貧になって負けます。 解読が遅いので、特性の異常にも弱いですね。 あと、救助したいマンが多い職業でもあります。 オフェンスみたいに暗号機回さず、チェイス中のサバイバーの近くでウロウロしている人が多いです。 でも、救助だったら空軍や調香師の方が強いんですよ。 祭祀はワープできない場所でのチェイス能力は低いので、万が一ハンターがターゲットを変えてきた場合、代わりに捕縛されてしまいます。 地下救助は祭祀の特権ですが、そもそもサバイバーは地下につられないように立ち回るべきですよね。 第4位 心眼 機会技師の方が強くね? って思うサバイバー。 母数が多く、ガッカリする機会も多いのでこの順位です。 杖叩くと、音でハンターに位置バレするのが弱いです。 その速い解読速度を活かせず、暗号機をひとつも回さずにお亡くなりになることは珍しくありません。 あと、心眼はハンターと距離のある暗号機を回すことが多いので、ハンターが瞬間移動した先に心眼がいるのもよく見る光景ですね。 それと、一度チェアに座らされたら、心眼の救出はほぼ不可能ですよね。 でも、空軍は行きます。 なぜなら、一人脱落した時点で、サバイバー側が圧倒的に不利になるからです。 でも、救助しても簡単に捕らえられます。 雲の中で散歩をつけていればまだ何とかなりますが、存在感が上がっているハンターだともう無理ゲー。 空軍がいないときに自ら仲間の救助に行けない点も弱いです。 一応擁護しておくと、場所によってはそれなりにチェイスが強いです。 具体的に言うと、湖景村の船の中や病院内です。 つまり、壁のあるところですね。 杖でハンターの位置関係が把握できるので、落ち着いていれば120秒のチェイスも珍しくありません。 存在感の貯まっていないピエロやタコ・鹿相手にはある程度舞えます。 芸者もそれなりかと。 リッパーは足が速いし、霧を飛ばしてくるので無理ですね。 第3位 医師 心眼とどちらにするか悩みましたが、ランクマで見かける多さで第3位。 医師が強いっていう風潮何なんですかね? ゲーム実況者の影響ですかね? 8vs2なら確かに強いですよ。 でも、ランクマだと弱いです。 出会うとガッカリします。 確かに回復できる強みはあります。 ゾンビ医師という戦法もあります。 でも、サーベルタイガー以上のハンターになってくると質が変わってくるので、そう簡単に回復させてもらえないんですよ。 医師はチェイスが弱いですからね。 回復する間もなく速攻で2発目食らって沈みます。 ダメージ食らった後の2秒加速があるといっても、その程度じゃそう簡単に上手いハンターは撒けませんよ。 あと、板窓の乗り越えが遅いから、必然的に割れ窓理論をつける人が多くなるんですね。 すると、危機一髪がつけられないから、無理救助になりがちです。 でも、医師は自己回復できるので、救助に行きたがる人が多いんですよ。 これが本当に勝率を下げています。 空軍を使っているときにやられると特にイラっとしますね。 第2位 弁護士 ランクマで出くわすと本当にガッカリします。 何が弱いってチェイスできないところ。 見つからなければ、それなりに暗号機を回してくれます。 仲間を見つけて治療もしてくれます。 が、一旦チェイスに入ると弱い弱い。 板窓の乗り越えも遅いし、見つかったらオワオワリでぇ~~す。 まだ、上位互換の心眼を使った方がいいと思います。 弁護士は心眼ほど解読速度が速くないので、放置していてもデメリットはそれほど大きくありません。 そのため、弁護士はハンター側がわざと最後に仕留めようと泳がせていることもあります。 ただ、心眼とセットだと強いですよね~。 「ついてきて!」を連呼して、心眼誘導係になれますよ。 でも、ランクマだと要らないです。 第1位 オフェンス ランクマでこいつがいるときのガッカリ感は半端じゃないですね。 まず、暗号機回すのが遅いです。 そして、そもそも暗号機を回すことを放棄する人も多いです。 チェイス中のサバイバーの周りでグルグルするだけの役立たず。 うまいオフェンスも中にはいるんですよ。 わざと暗号機をバチらせて、ハンターの注意を引きつけ、時間稼ぎをしたり。 誰かがチェイスされているときにしっかりとタックルを決め、ヘイトを買ったり。 そういうオフェンスを見たときは、ものすごく解読が楽になります。 でも、マンモス帯だと残念ながらほとんどいないです。 たぶん、 うまい人は全員グリフォンに行ったのでしょう() まとめ 以上、ランクマで出会ったらガッカリなサバイバーをまとめてみました。 一応言っておくと、筆者の一意見に過ぎないので、これらのサバイバーを使っている人を非難する気はないです。 ゲームは楽しむものですからね。 ところどころ書いていますけど、普通にプレイングが上手い人もいます。 でも、もっと強いサバイバーがいるので、できたらランクマではそっちを使って欲しいですよね~、というのが本音です笑 気が向いたら、強いサバイバーもリストアップしてみます! それでは!.
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