少しでも気に入っていただけたらgoodボタンもお願いいたします。 500g ・砂糖........................................... 480g ・シナモンスティック................ 1本 ・クローブホール........................ 10粒 ・赤唐辛子................................... 2本 ・ブラックペッパーホール........ 8粒 ・レモン...................................... 1個 ・水............................................. 800ml --------------------------------------------------- 料理講座や提供ついてメニューのご依頼以外にもご意見、ご感想もドシドシお待ちしております。 Twitterに質問いただいても大丈夫です! 〖ご依頼・お問合せHP〗 〖blog〗 〖Twitter〗 〖instagram. com〗 楽曲提供:Production Music by 楽曲提供: UUUMUSIC.
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りんごの5倍くらい速く発酵します。 生姜シロップ 40㏄ 炭酸水 200㏄ シロップを入れて、炭酸水を入れます。 1:5の割合で、天然のジンジャーエールの出来上がりです。 市販のジンジャーエールを飲み比べてみてください。 砂糖と、天然の果糖が出す美味しさの違いが分かると思います! ちなみに、生姜には、糖化を防止する効果や、認知症の予防にも役立つことが分かっており、 生姜の発酵シロップは、シロップの中でも、最強の素材と言えます。 もちろん、活きた酵素も乳酸菌もたっぷり入っています。 紅茶で割ると、生姜紅茶ですね~!! 生姜シロップを使った天然の酵素ジュースを、是非作ってみてください!!• 私は飲食チェーンに勤める アラフォーサラリーマンです。 健康を意識した飲食チェーンに 長年勤めていながら、 私は自分の食と健康をおろそかにし、 日々の仕事に心血を注いできました。 その結果、疲れやすい、風邪を引きやすい、 免疫力の低い体になってしまった ように思います。 ただ、周りにも同じような社員がいたり、 食の大切さを知らない大人や子供たちの 荒れた食生活や事件を見るにつけ…… 仕事をバリバリやってる人も 子育てをバリバリやってる人も 忙しい現代人だからこそ、 便利で健康的な食生活を 簡単に手に入れる方法がないかと思い悩み、 日本の発酵文化と出会いました。 このブログは、私のように 多くの日本人が忙しい毎日を送る中で、 自身や家族の健康をおろそかにする食生活に 疑問をもち、 37歳で発酵に目覚めた私が 知識ゼロ、経験値ゼロから送る、 超簡単で!超安価の! 最高に体によい無添加料理の作り方です。 20年間知識ゼロ、経験ゼロの私が、 外食をやめて、手作りの無添加料理を始めて まだ一年です。 でも出来る!簡単!美味しい! その素晴らしさと、体の嬉しい変化、 手に入れた力も、実体験として 紹介していきます。 加工された食品があふれた現代だからこそ、 忙しい社会になってしまったからこそ、 多くの主婦の方にも見てほしい、 簡単!完全無添加!料理レシピ集です。 ぜひ楽しんでほしいと思います。 よろしくお願いします。 自己紹介というより、 理念の紹介になりましたが、 熱意と真心が伝われば良いと想います。 もう少し詳しい自己紹介を載せています。 顔もつけて。 よかったら見てください。
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生姜 350g グラニュー糖 350g ブラックペッパー ホール 30粒 コリアンダー ホール 30粒 クローブ 1個 トウガラシ 1本 レモン汁 お好み 炭酸水 作り方 生姜は皮付きで使いますので、キレイに洗っておきます。 トウガラシは種をとっておきます。 結構辛口に仕上がるので、お好みでトウガラシの量を調整してください。 ブラックペッパー、コリアンダー、クローブ、とうがらしは3つにちぎりボールに入れます。 15分〜30分ほどグラニュー糖を馴染ませます。 弱火でゆっくり火をいれてグラニュー糖を溶かします。 泡状になってきたら、5分ほどこの状態で煮込みます。 煮込み終わったら、粗熱をとり煮沸 もしくはアルコール 消毒したビンで保存します。 アルコール消毒なら、ガッキー愛用のパストリーゼがオススメ! これでジンジャーエールの原液の完成です。 割合的には原液1に対し、炭酸4の割合です。 50ccのジンジャーエール、200ccの炭酸水で割ります。 少しレモン汁を入れて 氷を入れてよく混ぜたら完成です。 キリッとさわやか! 手作り『ジンジャーエール』 のポイント グラニュー糖をしょうがに馴染ませる です。 砂糖やグラニュー糖を先にまぶして置いておくことで味が馴染むだけでなく、水分も出てくるので、煮込むときに焦げずにすみます。 すぐに火にかけず、必ず少し馴染ませましょう。 食べてみましょう飲んでみましょう それでは 実食!飲んでみます!.
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