クラスルーム 課題 提出 スマホ。 google classroom グーグルクラスルームログイン【できない・方法、仕方・生徒用・スマホ・日本・招待できない・課題提出】

【講師&生徒 両対応】Google Classroomの使い方 課題を使いこなそう

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Google Classroom(グーグルクラスルーム)とはGoogleが提供している学習管理ツールです。 グーグルクラスルームを使う事でクラスの作成、課題の作成や採点、フィードバックなどをオンライン上で行う事ができます。 セキュリティ面もグーグルなので安心! ちなみに学校や非営利団体、個人の利用は無料です。 組織の場合はG suiteサービスの追加サービスとしてClassroom(クラスルーム)が利用できます。 Google Meet(グーグルミート)を併用する事で完全にオンライン授業を行う事もできます。 なお、下記記事でGoogleMeet(グーグルミート)のカメラ設定やGoogle Meet Grid View(グーグルミートグリッドビュー)について解説しております。 オンライン授業を行った感想 オンラインなので目の前に生徒がいる訳では無いので、どうしても「一人で喋っている感」が強くなりがちです。 生徒さんにも授業中何かあれば発言して下さいの旨は伝えていますが、マイク経由だとクラス全体に内容が一気に行き渡るので照れがあるのでしょうか。 Google Meetの画面右側にあるチャットで質問が届きます。 Google Meetに個別の会話機能が追加されると良いのですが。 あと生徒さんが今どんな作業をしているのかを随時確認できないので進捗が掴みにくいです。 なのでコマ終わりに制作途中でいいので途中経過を提出してもらっています。 質問等があればコメントも添えてもらって。 そして途中経過に対してコメントがあれば別途追加して返却といった形を取っています。 これからオンライン授業が一般的になると思いますので、やり方を工夫する必要がありますね。

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google classroom(クラスルーム)とは?どんなことができる?

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紙なども必要なく、時間も短縮できる• 広告もないのでストレスフリー• 外出する必要がない• コミュニケーションがすぐにとれる• 作成は誰でも可能 GoogleClassroom グーグルクラスルーム)はGoogleが提供している、ネットワーク上で課題などが出せるサービスです。 生徒と教師が円滑にコミュニケーションをとるために提供されているツールですが、作成は誰でもできます。 オンライン状態にあれば、返答をすぐに求めることもできますし、ファイルを共有することで課題の提出などもできます。 またYouTubeの動画を投稿することもできるので、わからないポイントなどもオンライン上ですぐに学ぶことが可能です。 コロナウイルスの影響により、外出自粛が広まっている中で、注目されているサービスでもあります。 GoogleClassroom グーグルクラスルーム の使い方 Googleアカウントが必須 GoogleClassroom グーグルクラスルーム を利用するためには、前提としてGoogleアカウントが必要になります。 生徒と教師側に分かれることができるサービスですが、どちらにもGoogleアカウントは必要になります。 Googleアカウントは作成することで、GmailやYouTube、GooglePlayを使えるなど、多数のサービスとつながることができます。 また、Googleアカウントはメールアドレスさえ被らなければ、複数作成することも可能です。 教師や生徒を招待してクラスを作る GoogleClassroom グーグルクラスルーム は教師と生徒といった関係性の中で使えるサービスです。 教師側はクラスを作り、生徒側はクラスに入るというのがメインのサービスになります。 クラス内では課題の提出や採点をはじめとした指導などを行うことができます。 しかも 完全無料で使えるサービスとなっています。 また、GoogleClassroom グーグルクラスルーム は単体だけでなく、他のアプリと連携して使用することもできます。 クラスに参加する方法 クラスに参加するためにはGoogleアカウントにログインする必要があります。 まずはのトップページにアクセスします。 ログインが求められるので「メールアドレスor電話番号」を入力し「次へ」をクリックしてください。 パスワードを入力し「次へ」をクリックします。 ログインが完了したら、このアカウントでGoogleClassroom グーグルクラスルーム に入っていいのかを問われます。 「クラスに参加」をクリックしてください。 クラスコードを入力し「参加」をクリックすることで、クラスに参加が完了となります。 参加できない場合は、クラスコードが間違っている可能性があります。 クラスコードは教師側 クラスの作成者 のクラスページに表示されているので、確認してみましょう。 クラスを作成・招待する方法 クラスを作成・招待を行うためにはGoogleアカウントにログインする必要があります。 のトップページにアクセスします。 ログインが求められるので「メールアドレスor電話番号」を入力し「次へ」をクリックしてください。 パスワードを入力し「次へ」をクリックします。 ログインが完了したら、このアカウントでGoogleClassroom グーグルクラスルーム に入っていいのかを問われます。 クラスを作成をクリックしてください。 規約の同意が求められるので、チェックマークを入れて「続行」をクリックします。 クラス名などを入力し「作成」をクリックします。 しばらくするとクラスの作成が完了します。 トップページに表示されているクラスコードを入力することで、そのクラスに他のユーザーが入ることができます。 またクラスページから「メンバータブ」をクリックすることで、コード無しでも招待ができます。 教師or生徒から、右のマークをクリックしてください。 名前やメールアドレスを記入することで、検索結果が表示されます。 招待するをタップすることで、該当するユーザーにメールで招待されたことが通知されます。 相手が「参加」を選択することで、そのクラスへの参加となります。 メンバーが表示されたら、右端の縦の「…」より個別でメッセージを送ることも可能となっています。 クラスコードは1度のみで入れる クラスコードは何度も入力する必要はありません。 また部屋の作成者であってもクラスコードを変更することはできません。 一度でもクラスに入ってしまえば、そのコードは破棄しても構いません。 また、メールアドレスやユーザー名を使って招待された場合はクラスコードは必要ありません。 ストリームでクラスに課題を共有 クラスに入ると表示されるストリームでは、クラスに課題の共有、お知らせなどが表示できます。 「クラスで共有」をクリックしてください。 対象範囲、どの生徒に表示させるかなどを選択できます。 内容を書き込み、投稿・予定を設定・下書き保存といった項目を選びましょう。 左の「追加クリップ」をクリックすると、ファイルの添付も可能です。 投稿が完了するとストリームのページに投稿が表示されています。 右横の「…」からは編集・削除・リンクのコピーなどが行えます。 投稿は新しいものから更新されていきますが「最上部に移動」を選択すれば、自動的に一番上に表示されるようになります。 スレッド形式で、その投稿にコメントを残していくこともできます。 コメントをすると、教師の元に通知が行く仕組みになっています。 ただ、教師側と生徒側ではストリーム機能の使用権限に違いがあります。 教師側でできること おしらせを公開する範囲を選べる ファイルを添付できる 予約投稿や下書き投稿ができる お知らせの編集・削除・最上部への移動 コメントの削除 特定のユーザーへのミュート 生徒側でできること ファイルを添付できる お知らせのリンクコピー お知らせをを削除 教師の通知有 お知らせを書きこむことは、どちらの立場でも行えますが、生徒側には制限が多いです。 迷惑な発言を繰り返す場合にはミュートされることもあるので、注意してコメントなどを行うようにしましょう。 また、クラスで共有ボタンは教師側から生徒側の権限を無効にしている場合があります。 その場合は、共有ボタンは生徒側に表示されません。 教師は右上の歯車マークより、ストリームなどの設定を変更できます。 全般より、ストリームの設定などを変更することが可能となっています。 授業から課題などが出せる ストリームの横にある授業からは、クラスに課題を出すことができます。 生徒側のアカウントでは、出されている課題を確認することしかできません。 課題の種類を選ぶことができるので、任意で課題の種類を選びクリックしてください。 課題の作成ページにアクセスできます。 対象範囲や点数の形式、提出期限、トピックなどを右側の欄で設定できます。 課題の内容やタイトルを書きこみ、右上の「課題の作成」をクリックすると作成は完了です。 授業のページにトピックとして先ほど作成した課題が表示されています。 生徒側でも同じように課題が表示されていますが、左上にある「課題を表示」をクリックすると、自身が対象となっている課題のみが表示されます。 また、課題に期限がある場合は。 ストリームで左に課題の期限が表示され、提出の漏れがないようにも設定可能です。 生徒が課題に答える方法 出された課題に答えられるは、生徒のみとなっています。 課題をクリックし「課題の表示」をクリックし、自身が対象となっている課題を答えるようにしましょう。 課題を開くと内容が表示されます。 コメントでは教師に質問などを行うことができます。 クリックすると提出するファイルを作成することができます。 任意のファイルを作成し、課題を作成していきましょう。 完成したら「提出」をクリックします。 ポップアップが表示されるので「提出」をクリックすると課題の提出は完了です。 また、課題の間違いに気づいたときなどは提出を取り下げることも可能となっています。 課題が提出されたら採点を行う 採点のタブでは、提出されているファイルなどの確認が行えます。 簡易的に、このページで採点を行うこともできます。 しっかりと採点したい場合は、ユーザー名をクリックしてください。 提出されているファイルを確認することができます。 採点したいファイルをクリックしましょう。 また、左にあるフィルタを利用すると提出されているファイルなどを簡単に分けることができます。 生徒が作成したファイルが表示されました。 教師はそのままダイレクトに内容を書き込むことができます。 内容を書き込むと、吹き出しマークが表示され、そのコメントについて生徒とコミュニケーションを取れます。 採点を終えたら、右上の「返却」をクリックしてください。 確認が求められるので「返却」をクリックすると、生徒に通知が行き、課題が返却されたことが知らされます。 ファイルやYouTubeの動画を共有できる 教師は授業の際に、YouTubeの動画を投稿することもできます。 左下の「追加」をクリックしてください。 「YouTube」をクリックします。 後は、自身が搭載したいYouTubeの動画のURLを貼り付けて「追加」をクリックすることで、課題にYouTubeの動画が貼り付けられます。 同様の動作で、GoogleDriveのデータや各種ファイルを課題に貼り付けることもできます。 生徒もファイルなどを貼り付けることはできますが、YouTubeの動画などを貼り付けることはできません。 限定公開で教師にだけ質問も可能 基本的に、GoogleClassroom グーグルクラスルーム では、クラス内にいればどのコメントも閲覧できます。 ただ、他の生徒に閲覧されたくない時は限定公開機能で、教師にのみ見えるコメントができます。 限定公開コメントは、授業タブの課題のページで行えます。 右下にある「限定公開のコメント」の下にあるチャット欄に書き込みを行い、紙ヒコーキマークをタップすれば、限定公開でコメントができます。 右にある縦の「…」からいつでも削除することも可能です。 アーカイブ保存で編集ができなくなる 授業が終えたクラスがある場合や、編集されたくないクラスがある場合は教師アカウントのみ「アーカイブ」という機能が使えます。 アーカイブはGoogleClassroom グーグルクラスルーム のトップページより行えます。 自身がアーカイブ保存してしまいたいクラスの縦の「…」をクリックしてください。 アーカイブをクリックします。 ポップアップが表示され、アーカイブの機能について説明が行われます。 問題がない場合は「アーカイブ」をクリックしてください。 トップページからアーカイブに保存したクラスが削除されます。 生徒側ではアクセスができなくなり、クラスページを開いていても「クラスはありません。 」と表示されます。 アーカイブされたクラスは、左上の「三」より確認ができます。 「アーカイブされたクラス」をクリックします。 アーカイブで保存されたクラスが表示されます。 教師側のみ、コピー・復元・削除といった操作が行えます。 生徒側は課題を表示することしか出来ないようになります。 復元が行われると、今まで通り教師と生徒でやり取りが行えるようになります。 また、クラスを削除したい場合も一度アーカイブに保存してから削除をしなければなりません。 クラスからログアウトさせる方法 トラブル等が発生したり、知らない生徒や退学となった生徒がいる場合は、クラスからログアウトさせる必要があります。 GoogleClassroom グーグルクラスルーム にログインし、メンバータブを開いてください。 チェックマークをクリックします。 操作をクリックし「削除」をクリックしてください。 ポップアップが表示されるので「削除」をタップすると、該当する生徒が削除されます。 チェックされている生徒が全てログアウトとなるのでチェックマークは間違えないようにしましょう。 クラスからログアウトをする方法 自身からクラスをログアウトすることもできます。 ログアウトをしたいときは、GoogleClassroom グーグルクラスルーム のトップページより縦の「…」をクリックします。 「登録を解除」をクリックします。 ポップアップが表示されるので「登録を解除」をクリックすると、ログアウトが完了です。 保護者の管理下で使える GoogleClassroom グーグルクラスルーム では、G Suite ジーサイト アカウントを使用している場合のみ保護者の管理下で課題が行えます。 G Suite ジーサイト アカウントは認可されている学校のみに割り当てられるアカウントです。 学校でGoogleClassroom グーグルクラスルーム を使用する際には、原則は申請が必要になります。 G Suite ジーサイト アカウントに登録している場合、課題の進捗状況やクラス活動といった概要のメールが保護者に送られます。 保護者には使用権限などはありませんが、閲覧権限のみがあります。 また、概要メールを受けとるためには、保護者にもGoogleアカウントが必要になります。 Googleアカウントを作成したら、生徒が所属する学校の教師や管理者から招待メールを受け取ってください。 メールアプリから「承諾」をクリックすることで、権限が付与されます。 承諾されると、生徒に保護者が承諾したことが通知されます。 教師から送られてくる招待メールに記載されているコードの使用期限は120日間です。 期間を過ぎるとコードの使用はできなくなるので、なるべく早く承諾をしてしましょう。 スマホからも使える GoogleClassroom グーグルクラスルーム はブラウザ版だけではありません。 iOS、Androidどちらもアプリストアでアプリをダウンロードすれば、上記の動作を行えます。 課題の作成なども行えますし、提出なども行えます。 どこでも授業が受けられるようになるので、同じアカウントでログインしておくと便利です。 また、少し機能こそ制限されますが、アプリの方が簡易的でアクセスしやすいというメリットもあるといえるでしょう。 他のアプリと連携も可能 GoogleClassroom グーグルクラスルーム では何百ものアプリと連携して使用も可能です。 どのアプリも教育者が認定しているアプリとなっており、教育が効率化されます。 楽しみながら勉強ができるようになるアプリや、コミュニケーションツールなどもあります。 用途に合った使い方できるアプリが豊富に用意されています。 気になるものがあれば、使用して学習に役立ててみましょう。 注意点 クラスには制限がある 操作または機能 G Suite または 学校のアカウント 個人の Google アカウント 1クラスに登録できる教師 20人まで 20人まで クラスの教師と生徒数 1,000人まで 250まで人 1アカウントで参加できるクラス 1,000個まで 最大100 個 日数制限30個 1アカウント作成できるクラス 制限なし 1日30個 送信できるクラスの招待状 制限なし 1日1クラスごと100通 生徒1人の保護者 20人まで 利用不可 メールアドレスの表示 制限なし 利用不可 GoogleClassroom グーグルクラスルーム では、アカウントごとに制限が設けられています。 普通に使っていれば、制限がかかることはありませんが、大量の生徒をクラスに招待する際には個人のアカウントだと制限がかかります。 基本的に、学校で使用する際にはG Suite ジーサイト への登録をするようにしてください。 また、GoogleClassroom グーグルクラスルーム はGoogleのサービスなので、にも従う必要があります。 クラスコードか招待状がいる クラスに参加するためには、クラスコードが必要になります。 クラスコードは生徒側で知ることはできず、G Suite ジーサイト の管理者かクラスの製作者しかしれません。 また、クラスコードがない場合でも、個別に招待メールが来ると参加はできます。 参加したいクラスがある場合はG Suiteの管理者かクラスの製作者に招待メールやクラスコードを送ってもらいましょう。 全ての機能を使うためには別アプリが必要 アプリ名 ダウンロードリンク Googleドキュメント Googleスプレッドシート Googleスライド GoogleClassroom グーグルクラスルーム のアプリを完全に使用するためには、他のアプリもダウンロードしておく必要があります。 学校より、GoogleClassroom グーグルクラスルーム への招待が届いた場合は、上記の3種のアプリもダウンロードしておきましょう。 学校で使用する場合には「 G Suite for Education」の登録が必要 GoogleClassroom グーグルクラスルーム は個人アカウントでも使用は可能です。 学校でもG Suiteに申請しなくても使用は可能ですが、クラスを作る際に「 アカウントを登録する必要があります」と表示が出ます。 登録をしなくてもそのまま利用することはできますが、個人アカウントでは制限がかなり多いです。 また、教師と生徒との間のコミュニケーションを学校側が認識できていない、保護者がわからないのは問題となる可能性もあります。 学校でGoogleClassroom グーグルクラスルーム を使って授業や課題を進める際には、必ず アカウントを登録してください。 の登録は無料ですし、学校名などを記入することで簡単に登録することができます。

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スマホからPDFにそのまま書き込んで提出する回。 こんにちは 今回の記事を作っていたらタブレット端末がほしくなったITeacherです。 今回は Google クラスルーム 上で配信した PDFファイルに生徒が直接記入して提出できることを紹介します。 ただし、この機能が出来るのが モバイル端末のみですのでスマホや一部のレットでの機能のようです。 補足1:手持ちのAndroidは出来ましたが、Chromebookは出来ませんでした。 補足2:Google Playなどで配信されている アプリ版の機能ではないかと思います。 今日の目次です。 教師側:課題配布 教師側での課題配布から見ていきます。 PDFファイルを 全生徒にコピーを作成 で課題を作成しました。 この機能を使う時は、各生徒が別々の内容を記入すると思われるため 全生徒にコピーを選んでいます。 ここまでは通常の課題作成と何も変化がありません。 生徒側:課題確認 ここからは Android端末で生徒視点で見ていきます。 Classroomアプリを起動し、課題が配布されていることを確認します。 課題を開くと名前が入っているプリントが配布されています。 PDFファイルを見る事が出来ました。 生徒側:課題記入 右上のペンモードのアイコンから編集モードに入ります。 この画面が編集モードです。 画面下部にツールが並んでいます。 編集モードで使用できるツールは6つあります。 ペン、マーカー、蛍光ペンは指で操作した場所に書き込みが出来ます。 テキストは入力した文章を書き入れることが出来ます。 消しゴムはペンやテキストの書き込みを消すことが出来ます。 範囲選択は選んだ範囲の書き込みを選択し、拡大縮小や移動させることが出来ます。 生徒側:課題保存 ひとまず記入した形がこちら。 ピンチアウトピンチイン(画面の拡大縮小)をすることで文字の大きさなどを調整しながら記入できました。 入力が完了したら右上のメニューから 保存 をします。 無事に保存できました。 保存した時点で、教師から配布されたファイルを書き換えてしまうため、「テンプレートファイルを削除しました」という表示が出ています。 また、編集した印として「Edited」が付け加えられています。 画面下部の 提出ボタンから課題提出をします。 提出が完了しました。 教師側:課題確認 最後に教師側で課題の確認をします。 いつも通りの課題確認手順で見てみると以下の通りです。 きちんと記入されたものを見る事ができました。 まとめ Androidでの記述モードは軽く触っただけですが、全体的に非常に書き消しがしやすく、範囲選択ツールで動かせるのが便利でした。 ipadとかWindowsだと非常に便利で使いやすいのではないでしょうか。 試してみたいところです。 PDFを編集した場合、配られたテンプレートファイルを上書き保存するような形になります。 また、一度編集したファイルをさらに編集を加えて提出しようとすると何故か上手く提出できませんでした。 一度に全部編集してから提出するしかないのでしょうか。 要検証かもしれません。

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