将棋 実況。 【棋力向上】オススメの将棋系ユーチューバー10人紹介!【実況・解説者】

「アゲアゲ将棋実況」ユーチューバーの折田さん、プロ入り決まる 編入試験で3勝1敗 4月からフリークラス四段

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2回目はCPU戦のみ。 それを実現したのがこのゲームです。 実際しっちゃかめっちゃかになるのではと思いますが、 駒を動かすとクールタイム(次に動けるまで時間がかかる)があるシステムはすごく良いですね。 これによって戦略があります。 そして価値の高い駒を打たれても、目の前に歩を打てば相手の駒を取れるのです。 私の実況動画では、将棋自体の 棋力ではエビカレーさん>私>まっつカブさんになると思うのですが、それだけではなく ゲーム力も求められますw 三人初めてプレイした中で既にまっつカブさん強しw 突き詰めれば元々将棋ができる人が強いんでしょうけど、このゲームならではのセオリーがどこまでかウエイトを占めてるか気になるところですw 強さが元々の将棋の棋力だけではないところが、これまで将棋をしていない人でも楽しめますし、ある意味適当に駒を動かすだけで遊べる敷居の低さも良いですね。 気になったところ 先程の星野良生さんの動画を見ると、どうやら オンラインの観戦機能もユーザーからの要望によって付けられたらしいです。 自分が負けた際にどうして負けたか、どういう決まり手だったか分からないときがありますし、勝敗の演出としても欲しいところです。 いらないと言う人もいると思うので、そこはオプションでオンオフ設定できればと思います。 CPUキャラクターにボイスが欲しい CPUキャラクターにボイスが欲しいですね。 これはギャラの問題というのは察しがつきますが…。 ラスボスのサトルの声優さんは既に某ゲームで声優デビューもしてる「あの人」で決まりでしょう!w 総評・まとめ 非常に面白いゲームです! ありそうでなかったゲームで、 この新体験、カルチャーショックを是非皆さんにも体験してほしいです。 駒の動かし方だけで遊べるので普段将棋をやらない人にもオススメです。 今は100円セールもやってますし、試しにプレイする価値は大いにありますよ! このゲームをきっかけに、 ゲームはするけど将棋をしない人が将棋に興味を持ったり、その逆に普段将棋はするけどゲームはしない、という人の架け橋になってwin-winとして、このゲームや将棋のプレイヤー人口が増えるとみんな幸せだろうなぁと思いました。 なんと このキャンペーン、私が当選しまして、対局権を得ることができました! なんと!リアルタイムバトル将棋のコラボプレゼントキャンペーン、女流棋士・香川愛生さんとの対局権に当選しました! 対局はもう明日だけどこれは練習するしかない!w — オグヘイ oguhei3 頑張りますので応援(?)よろしくお願いしますw.

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藤井新棋聖誕生「最高の大逆転」 地元の愛知・瀬戸 大盤実況にくぎ付け

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スポンサーリンク 本日は第5期叡王戦段位別予選四段戦。 里見女流五冠にとっては運命の日。 本局の古森四段戦に勝ち、19時から行われる梶浦ー池永戦の勝者との戦いに勝てば対男性棋士戦いいとこどりで10勝5敗となり、 プロ編入試験受験資格の10勝以上勝率6割5分以上を満たす。 梶浦ー池永戦は池永四段の勝利。 編入試験五番勝負に進めば当たる可能性の高い相手) 先手を掴んだ里見女流五段が激しく攻める展開。 現局面は僅かに先手良し。 攻めている勢いもあり、勝ちやすい局面と言えるかもしれない。 ただし、バランスに配慮した序盤戦の代償で玉は薄い。 たとえ優勢になっても一発逆転の恐れがあり、終局まで全く油断はできない。 まして 叡王戦の持ち時間は各1時間(秒読み1分)と短い。 里見女流五冠としては、秒読みに入る前に決定的な差をつけてしまいたいところ。 スポンサーリンク この一カ月、本当にいろんなことがありすぎた。 一応冒頭で簡潔に流れをまとめ、解説を加えていきたいと思う。 一、モンストチャンネルで「JKドリル広告停止事件」発生 二、二年前と同じように将棋チャンネルにまで広告停止が波及 三、広告復活まで投稿量を減らすことに。 四、折角暇になるので「苗字田村か?」等と憶測を呼びまくっていた「Tamutamu」のIDを変えることを決意。。 当時はチャンネルがこんなに有名になると思っていなかったので適当につけてしまった。 五、ついでに「誰からもクレームが来ないチャンネル」を目指し、野良対局を封印。 友達対局オンリーにすると宣言。 対局中の関係無いお喋り、勝手に収益化されることに対するメールでのクレームが多かった。 六、「野良がいい」「友達対局のみなら登録解除します」のコメント殺到。 本当に登録者が減り始める。 七、それでも「何とかなるだろ…」と続けるも、流出止まらず。 イトシンTVや女流棋士、香川愛生チャンネルも活動を本格化。 クロノさん、アゲアゲさんも健在。 超強力なライバルに圧倒され続ける毎日。 八、野良対局復帰を決意。 クレームの多かった「対局中の将棋関係ないお喋り」は友達対局の時オンリーにする等、今後は苦情の来ない工夫を最大限していこうと思った。 九、段位を戻さないと再生数に影響するので(初見の人が、級位者であるというだけですぐ視聴をやめてしまう衝撃の事実がアナティクスで判明)、 前からやってみたかった棋神連発ライブ開催を決意。 段位を戻しつつ夢を実現させるという一石二鳥。 批判が来るのも覚悟していた。 ただ、仕事の忙しさ的に「このタイミングでいくしかねえ…!」と思った。 プライベートでコツコツやろうとしたら絶対サボってやらない。 それが私という人間…笑 十、二~三週間じっと我慢して過去の動画を非公開にしたり無難な動画をUPし続けていたら新しい動画を出しても広告制限を喰らうことが無くなった。 事実上のペナルティ解除。 そこで私はその必殺技を下から打つことで 「JKをドリル責めして昇天させてみた!」というようなタイトルで動画をUP。 中身も下ネタ満載のまあ酷いもんだった。 そのお陰(?)で再生数はあっという間に5万を記録し、まだまだ伸びそうな感じだったが… 動画を出した数日後、視聴者さんから「アユムさん、動画に広告入っていませんよ」と報告を受けた。 まさか…と思ったがガチだった。 よくある「チャンネル全体が収益停止を喰らう」という奴ではなく、一部の動画が狙い撃ちされた感じだった。 以前の動画は比較的大丈夫だったが、新しく投稿しようとする動画に広告が入らなったりする。 申請して24時間位経つとぼちぼち入り始めたりするのだが、その時は既に再生のピークが終わっているので結局殆ど意味が無い。 これは二年前と全く同じ流れだったので、動揺はしたもののそこまで深刻には考えていなかった。 むしろ、この暇な時期を利用して根本的にyoutubeとの付き合い方を考え直すいい機会だと思った。 そこで色々といじった。 以前から変えたかったTamutamuのIDをAyumuという名前に変えた。 また、水面下でクレームの多かった 主に相手から)野良対局をやめてみようと思った。 ただ、以前の段位に戻す作業が酷く面倒な事や、野良対局をやめることに対する視聴者の反応が想像以上に厳しくすぐに失敗に気づいた。 収益化が完全に正常に戻ったあたりで一発かまそうと思っていた。 悪魔に魂を売り渡すような行為なので批判が来るのは仕方ない。 スポンサーリンク ただ、10切れに関してはデフレがかなり進んでいるので、五段に上げたのはやり過ぎだった気もする。 いま普通にやったら間違いなく四段止まりだった。 将棋ウォーズ全体で棋力のデフレが続いている。 今の10切れは四段の上位あれば全国大会で活躍できるレベルだと思う。 ソフト指しでBANされる人が増えたり、棋神を持っている人の数が全体的に増加したのが要因かもしれない。 私が五段に上げた二年前の環境は、今より遥かに優しかった。 思えば月別段位で五段を超えることがここ最近殆ど無かった気がする。 三月のライオンコラボでぬるいBOTが大量に稼働していた時はインフレしていた筈だが(笑) まあ、一応「元に戻しただけ」なのでこれはこれでいいことにする。 これからは三~四段あたりの人に達成率を供給する存在になろう(笑) 結局、長々と書きましたがもう棋神連発ライブ等はしません。 今後は以前と同じように普通に野良対局を頑張っていきたいと思います。 あ、スパチャで買った棋神がまだ少し残ってるのでそれが無くなるまであと1回くらいはやるかも… スポンサーリンク 私は差別主義者ではありません。 基本的に殆どの仕事において男女で差がつくということは無いと思います。 それは今までのアルバイトやサラリーマン経験でしみじみと感じました。 また、動画の中で今までの人類の歴史上現れた天才科学者や芸術家を例にとって「男性の脳の方が一つの物事に限界まで特化した時に優位性があるのでは?」というような仮説をお話をしましたが、、それは常人の枠を遥かに超えた超人対超人のような戦いにおいてのみ現れるもので、99. 9%の普通に生きてる人にはまず関係のないことだと思います。 勿論、お医者様等の専門職も含めてです。 将棋、チェス、囲碁等でトップが軒並み男性なのはなぜか?という問いかけに対して「どの種目も男性のプレイヤーが圧倒的に多いから」という回答を頂きました。 なるほどと思いました。 確かに競技人口比率が1:1でない限りはこうした疑問を抱くこと自体がナンセンスだったかもしれません。 スポンサーリンク 【歌詞】 玩具(おもちゃ)でいたい ずっとこのまま 大好きな貴方に弄(あそ)ばれて 一番なんて なれなくていい 私は your toy 【ハム子セリフ】 ハム男くん?また急に来てくれたんだね! ううん全然迷惑じゃないよ。 あまり色々やり過ぎても冗長になってしまうと思って尺の関係で切った手だったが、これもやっておけばよかったと後悔した。 そして11時45分現在の形勢だが、広瀬八段がリードを奪ったようだ。 羽生竜王にとってはタイトル通算100期に向けてどこまで差を広げられずに 喰らいついていけるのか正念場となった。 勝てばタイトル100期、負ければ無冠転落 という棋士人生を懸けた大一番。 対局者でない、いち羽生ファンの私ですら昨晩は中々寝付けなかったくらいだからご本人は凡人が想像すらつかないような緊張感の中で戦っているのだろう。 スポンサーリンク 先手:広瀬章人八段 残り4時間06分) 後手:羽生善治竜王 残り2時間28分) 戦型:横歩取り青野流 現在は67手目。 局面は素人目にも分かるほど差がついてしまった。 広瀬八段の二枚龍が羽生陣に侵入して大活躍しているのに対し、 羽生竜王の大駒は頼りない54の生角、19に隠居している馬。 この働きの差が形勢に直結しているようだ。 3勝3敗のタイ、第7局が近づいてきたように見えるが ここから奇跡のマジックは起こるのか。 羽生竜王は悲願のタイトル通算100期を果たせるのか。 万一、今回の竜王戦で敗れて無冠に転落してしまうと 48歳という年齢、豊島二冠、渡辺棋王、斎藤王座、佐藤名人、 藤井七段といった若い世代の台頭等を考慮すると 最悪もうタイトル戦に出られないという可能性まである。 あの中原十六世名人でさえ45歳、谷川九段も40代前半が 最後のタイトルになってしまった。 羽生竜王は、羽生竜王だけは 特別だと信じたいが…。 99期で終わってしまっては余りにも 寂しすぎる。 とにもかくにも、ファンとしては何とかここで通算100期を 決めて欲しいと願うばかりだ。

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“実況名人”藤森哲也五段の6時間超ぶっ通し解説ライブ 将棋界初の新ワードも続出(2020年7月13日)|BIGLOBEニュース

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プロ将棋界初の早指し団体戦「第3回トーナメント」の決勝トーナメント1回戦、チーム三浦とチーム広瀬が7月11日に行われ、解説を務めた藤森哲也五段(33)が、6時間を超える生放送で、将棋界では使われない新ワードを次々と使いこなし、視聴者を大いに楽しませた。 競馬、麻雀、野球、ゲームなど、将棋ファンとも近そうなジャンルから、局面に合わせたワードを瞬時にチョイス。 最近ではYouTubeのチャンネルも解説した棋士の巧みな話術が、夏の夜に全開になった。 これほど棋士の解説でファンの心を踊らせることができるのか。 そんな声が出るほど、藤森五段のトークが冴え渡った。 これまでも放送対局で解説に登場すると、指し手の説明もしつつ、強烈な一手や、劇的な局面を、将棋以外のものに例えて一気に伝えることから「将棋実況」というフレーズもおなじみになっている。 11日は午後5時から始まり、最終局までもつれ込んだ9本勝負を、聞き手の貞升南女流初段(34)とともに、11時過ぎまで6時間を超える長丁場でも、全くの疲れ知らず。 今回は、以下のような言葉が飛び出した。 馬の歩幅、馬の一跳びのことで、1本目の脚が地面を離れた地点から4本目の脚が着地した地点まで) 第2局で広瀬章人八段(33)が本田奎五段(23)に対して、ややリードを奪った局面で使った。 相手がリーチをかけたり、アガリが近そうな状況であったりしても、防御をせず真っすぐにアガリに向かうこと) 同じく第2局。 広瀬八段が、本田五段に対して一気呵成に攻め込んだ局面を説明した。 三浦九段の強固な銀冠穴熊の説明として使った。 相手をまぼろしに包んで惑わす) 第5局。 黒沢五段が三浦九段に対して粘りを見せた局面について用いた。 同じワードはAbemaTVトーナメントの予選リーグでも使ったことがある。 対局を見て楽しむ「観る将」にとっては、ありがたいことこの上ないエンターテイナー藤森五段。 次に登場する時は、どんな言葉が飛び出すか。 (ABEMA/将棋チャンネルより).

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